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北陸電力株式会社

9505.T

現在値

539.00JPY

変化

-3.00(-0.55%)

出来高

518,100

本日のレンジ

532.00

 - 

541.00

52週レンジ

433.00

 - 

605.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
542.00
始値
539.00
出来高
518,100
3か月平均出来高
16.07
高値
541.00
安値
532.00
52週高値
605.00
52週安値
433.00
発行済株式数
208.75
時価総額
112,528.50
予想PER
-3.23
配当利回り
0.47

次のエベント

Q3 2023 Hokuriku Electric Power Co Earnings Release

適時開示

その他

Woodside Signs Agreement For Feasibility Study To Develop Clean Fuel Ammonia Supply Chain

Japan's Top Utility Companies To Set Up National Supplementary Power Capacity Market - Nikkei

R&I affirms Hokuriku Electric Power's rating at "A+" and announces negative outlook -R&I

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北陸電力株式会社とは

北陸電力グループは、主に北陸三県(富山県、石川県、福井県)と岐阜県の一部に電気を供給することを主たる事業を展開する。【事業内容】同社は、電気の供給などの一般電気事業を行う。そのセグメントも電力設備保守、電力関連施設運営・管理事業、設備保守及び建設工事、資機材等の製造・販売事業、不動産管理、サービス、商業事業および情報・通信事業を行う。資機材事業については、コンクリート製品・電力量計・開閉器・変圧器等電力関連資機材等を製造販売する。不動産管理事業においては、エネルギーソリューション事業、不動産の賃貸・管理、人材派遣、家庭向け営業業務、環境影響調査等の実施、土木建築工事の設計などを含む。通信事業は、専用通信回線サービス、データ伝送回線サービス、有線テレビ放送サービス、ソフトウェアの開発、データセンター事業を行う。

業種

Electric Utilities

連絡先

15-1, Ushijima-cho

TOYAMA-SHI, TYM

930-8686

Japan

+81.76.4412511

http://www.rikuden.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yutaka Kanai

Chairman of the Board, Representative Director

Koji Matsuda

President, Executive President, Representative Director

Kazuhisa Mizutani

Executive Vice President, Vice President, Chief Director of Regional Symbiosis, Representative Director

Seisho Shiotani

Executive Vice President, Vice President, Director

Takahide Nagaoka

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

統計

3.25 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

64.341

2021

32.730

2022

-32.596

2023(E)

-165.525
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.16
株価純資産倍率(四半期)
0.38
株価キャッシュフロー倍率
15.59
総負債/総資本(四半期)
409.64
長期負債/資本(四半期)
374.56
投資利益率(過去12カ月)
-3.33
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.89

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午前の日経平均は反落、米引き締め長期化の思惑で 半導体株安い

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比128円93銭安の2万7756円94銭と反落した。米金融引き締めが長期化するとの思惑がくすぶり出足から軟調で、特に値がさ株や半導体関連株の下げが相場の重しとなった。売りが一巡した後は、徐々に下げ幅が縮小。円安を支えとした輸出株や、原油価格の下落を好感した電力株の底堅さが目立った。

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