for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

九州電力株式会社

9508.T

現在値

711.00JPY

変化

9.00(+1.28%)

出来高

3,485,200

本日のレンジ

699.00

 - 

717.00

52週レンジ

675.00

 - 

934.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
702.00
始値
713.00
出来高
3,485,200
3か月平均出来高
47.64
高値
717.00
安値
699.00
52週高値
934.00
52週安値
675.00
発行済株式数
472.77
時価総額
337,144.80
予想PER
-3.08
配当利回り
2.81

次のエベント

Q3 2023 Kyushu Electric Power Co Inc Earnings Release

適時開示

その他

Kyushu Electric Anti-Trust Fine To Be About 2.7 Billion Yen - Kyodo

EDF, KEPCO, Kyushu Electric Power Co. Consortium Completes Financing Of Transmission Project In UAE

Kyushu Electric to continue to buy LNG from Russia's Sakhalin-2 Project - company official

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

九州電力株式会社とは

九州電力グループは主に電気事業に従事する。【事業内容】4つの事業セグメントを運営する。国内電気事業は国内における発電・小売事業、九州域内における送配電事業を主たる事業とする。その他エネルギーサービス事業は電気設備の建設・保守など電力の安定供給に資する事業、ガス・液化天然ガス(LNG)販売事業、再生可能エネルギー事業、海外事業を主たる事業とする。情報技術通信(ICT)サービス事業はデータ通信事業、光ブロードバンド事業、電気通信工事・保守事業、情報システム開発事業、データセンター事業を主たる事業とする。その他の事業は不動産事業、有料老人ホーム事業を主たる事業とする。

業種

Electric Utilities

連絡先

2-1-82, Watanabe-dori, Chuo-ku

FUKUOKA-SHI, FKK

810-8720

Japan

+81.92.7261564

https://www.kyuden.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michiaki Uriu

Chairman of the Board, Representative Director

Kazuhiro Ikebe

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Ichiro Fujii

Executive Vice President, Chief Senior Director of Business Solution, Representative Director

Makoto Toyoma

Executive Vice President, Representative Director

Naoyuki Toyoshima

Vice President, Chief Director of Nuclear Power Generation, Representative Director

統計

2.60 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.0K

2021

2.1K

2022

1.7K

2023(E)

1.8K
EPS (JPY)

2020

-6.050

2021

63.570

2022

10.090

2023(E)

-227.800
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.17
株価純資産倍率(四半期)
0.65
株価キャッシュフロー倍率
2.99
総負債/総資本(四半期)
655.87
長期負債/資本(四半期)
530.02
投資利益率(過去12カ月)
-1.98
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.56

最新ニュース

最新ニュース

自由化の趣旨に反し極めて残念=電力3社のカルテルで西村経産相

西村康稔経済産業相は2日の閣議後会見で、企業向けの電力供給で電力会社3社が公正取引委員会から独占禁止法違反で処分案を受領したことについて、自由化を進める電力市場の「改革の趣旨に反することで極めて残念」と語った。

電力大手3社、公取委から課徴金納付命令案受領 中部電は特損275億円計上

企業向けの電力販売を巡り、大手電力会社4社がカルテルを結んでいたとされる問題で、中部電力、九州電力、中国電力の3社は1日、公正取引委員会から排除措置命令書と課徴金納付命令書などの処分案に関して意見聴取通知書を受領したと発表した。

中国電への課徴金納付命令案、値上げ審査に影響与えず=官房長官

松野博一官房長官は1日午後の会見で、電力会社3社が公正取引委員会から課徴金納付命令案の通知を受けたことについて、このうち電気料金の引き上げを計画する中国電力について、値上げ申請の審査に影響を与えないとの見解を示した。

ホットストック:中国電など大幅安、カルテル疑いで公取委が課徴金方針と報道

中国電力が大幅安となっている。企業向け電力の供給などを巡ってカルテルを結んだとして、公正取引委員会が独占禁止法違反(不当な取引制限)で同社や九州電力、中部電力の大手電力3社などに課徴金納付を命じる方針を固めたことが関係者への取材で分かった日本経済新聞電子版が25日に報じ、手掛かりになった。

電気代の負担軽減策、システム改修伴わない制度設計適当=池辺電事連会長

電気事業連合会の池辺和弘会長(九州電力社長)は21日の定例会見で、政府が検討を進める電気代の負担軽減策について、できるだけ早く実行するためシステム改修などを伴わない制度設計が適当と指摘した。

日経平均は続伸、値がさ株堅調 徐々に手控えムード

東京株式市場で日経平均は、前営業日比101円24銭高の2万7257円38銭と、続伸して取引を終えた。前日の米株高を受けて値がさ株を中心に買われた。ただ、買い一巡後は徐々に様子見ムードが広がり、後場は伸び悩んだ。

九州電力、玄海原発3号機の発電再開1ヵ月前倒し

九州電力は18日、定期検査とテロ対策施設の設置工事で停止していた玄海原発3号機(佐賀県玄海町)の発電再開を12月17日に前倒すと発表した。従来は2023年1月20日を予定していた。発電再開から約1カ月後に通常運転に復帰する。施設の設置や定期検査の進ちょくを踏まえたとしている。

九州電力、川内原発1・2号機の運転期間延長を申請

九州電力は12日、鹿児島県にある川内原子力発電所1、2号機の運転期間延長認可申請を原子力規制委員会に提出したと発表した。

三菱重、革新軽水炉のコンセプト確立し基本設計進める 関電など4社と共同で

三菱重工業は29日、関西電力など電力4社と共同で従来の加圧水型軽水炉より安全性を高めた革新軽水炉のプラントのコンセプトを確立して今後、基本設計を進めていくと発表した。電力4社は、関西電力のほか、北海道電力、四国電力、九州電力。

HIS、ハウステンボスを香港PAGに売却 株式譲渡価値1000億円

エイチ・アイ・エスは30日、傘下のテーマパーク「ハウステンボス」の保有全株式を香港のPAG Asia Capital Limitedが運用するプライベートエクイティファンドに売却すると発表した。

UPDATE 1-JERA、サハリン2新会社からLNG調達継続 九州電力も検討

東京電力と中部電力が出資するJERA(東京都中央区)は、極東ロシアの石油・天然ガス開発事業「サハリン2」の新会社と液化天然ガス(LNG)調達の長期契約を結んだ。同事業からLNGを調達していた電力・ガス会社のうち、契約を継続したことを正式に明らかにしたのは同社が初めて。九州電力も契約を継続する方向で検討している。

UPDATE 1-サハリン2の支払い口座変更、直ちに業務に支障はない=経産相

萩生田光一経済産業相は2日の閣議後会見で、ロシアの石油・天然ガス開発事業「サハリン2」の新会社への移管について「新会社が設立されたという情報はいまだない」と述べ、引き続き動向を注視していく考えを示した。

UPDATE 2-サハリン2運営会社、欧州系銀モスクワ支店通じたLNG支払い打診=関係者

極東ロシアの石油・天然ガス開発を手掛けるサハリン・エナジー・インベストメント社が、液化天然ガス(LNG)の買い手に対し、欧州系銀行のモスクワ支店を通じた支払いに変更するよう打診したことが分かった。決済通貨も米ドル以外に変えるよう、買い手と協議をしている。

ロシア産LNG途絶想定し、取り得る手段全ての準備が必要=電事連会長

電気事業連合会の池辺和弘会長(九州電力社長)は15日の会見で、ロシア産の液化天然ガス(LNG)が途絶することを前提に、取り得る手段を全て準備することが必要だと指摘した。

ホットストック:電力株が買い先行、原発稼働の首相表明で思惑

電力各社株の買いが先行している。岸田文雄首相が14日の記者会見で、今冬に原子力発電所を最大9基稼働させる方針を示したことが手掛かりになっている。北海道電力が3%超高のほか、九州電力や関西電力、東京電力ホールディングス、四国電力が2%超高などとなっている。

九州電力、千葉LNG火力発電所開発から撤退 東ガスは継続

九州電力は15日、東京ガスと進めてきた千葉県袖ケ浦市のLNG火力発電所の共同開発検討から撤退すると発表した。

日本が原発にどう取り組むか「本気で議論するべき」=電事連会長

電気事業連合会の池辺和弘会長(九州電力社長)は20日の定例会見で、エネルギー価格が上がる中、日本が原子力発電にどう取り組むか「本気で議論するべきだ」と述べた。

日本が原発にどう取り組むか「本気で議論するべき」=電事連会長

電気事業連合会の池辺和弘会長(九州電力社長)は20日の定例会見で、エネルギー価格が上がる中、日本が原子力発電にどう取り組むか「本気で議論するべきだ」と述べた。

九電、ロシア産石炭調達を停止 代替「大丈夫とは言えず」=幹部

九州電力の熊懐達夫・東京支社副支社長は28日の決算会見で、3月以降ロシアからの石炭調達は停止している、としたうえで、「代替調達を進めているが、大丈夫とは言えない」と述べた。オーストラリアやインドネシアなど、現在調達している地域を含めて代替調達を進めているという。

ホットストック:石油や電力株はしっかり、地政学リスクで業種の選別進む

INPEXや石油資源開発など石油関連株や九州電力、四国電力、東北電力などの電力株がしっかり。ウクライナ情勢の一段の緊迫化でリスク回避の売りが広範囲で先行する中、景気の動向に左右されづらい業種や地政学リスクの高まりが支援材料となる業種へ選別する動きが加速している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up