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イーレックス株式会社

9517.T

現在値

2,809.00JPY

変化

-11.00(-0.39%)

出来高

205,000

本日のレンジ

2,748.00

 - 

2,813.00

52週レンジ

1,409.00

 - 

3,055.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,820.00
始値
2,770.00
出来高
205,000
3か月平均出来高
12.49
高値
2,813.00
安値
2,748.00
52週高値
3,055.00
52週安値
1,409.00
発行済株式数
59.19
時価総額
170,576.80
予想PER
22.38
配当利回り
0.77

次のエベント

Q2 2023 eREX Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

eRex To Build Biomass Power Plant In Japan At Estimated Cost Of 90 Bln Yen - Nikkei

Casa says business alliance with electricity sales unit of eREX

eREX says capital injection in Uruma-based unit

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イーレックス株式会社とは

イーレックスグループは、同社、連結子会社2社(イーレックスニューエナジー及びイーレックスニューエナジー佐伯)により構成される。【事業内容】同社グループは、独立系の特定規模電気事業者(PPS)として、大型工場・オフィスビルなどの特別高圧(契約電力2,000kW以上)及び中小工場・スーパーなどの高圧(契約電力50kW以上2,000kW未満)の需要家に対して、一般電気事業者が有する送電線網を通じて電力の供給を行う。また、電力の調達については、連結子会社によるパームヤシガラ(PKS0を用いたバイオマス発電をはじめ、国産バイオマスや石炭、オフガス、LNG、太陽光発電等の多様な電源を確保している。同社グループの電力事業は、電力小売(官公庁向け、民間企業向け)、電力市場取引、電源開発から構成される。電力小売(官公庁向け、民間企業向け)では、電気事業法におけるPPSとして東北電力・東京電力・中部電力・九州電力の営業地域において、官公庁や民間企業等の特別高圧・高圧の需要家に対して、一般電気事業者よりも安価な電力の供給(電力小売)を行う。電力市場取引では、販売先及び仕入先の一つとして、一般社団法人日本卸電力取引所を活用した電力市場取引を行う。電源開発は発電設備の企画・設計・施工・建設や発電等の電源開発を行う。

業種

Electric Utilities

連絡先

14F, Kyobashi Edogrand, 2-2-1, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-0031

Japan

+81.3.32431185

http://www.erex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hitoshi Honna

President, President of Subsidiary, Representative Director

Tomoki Kakuta

President of Subsidiaries, Director

Toshimichi Tanaka

President of Subsidiary, Director

Takanobu Yasunaga

Managing Director

Yasushi Saito

Director of Human Resources, Director

統計

2.25 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.2K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

89.030

2021

116.290

2022

163.440

2023(E)

146.711
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.67
株価純資産倍率(四半期)
2.85
株価キャッシュフロー倍率
10.42
総負債/総資本(四半期)
97.03
長期負債/資本(四半期)
72.97
投資利益率(過去12カ月)
10.21
自己資本利益率(過去12カ月)
7.22

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。前営業日の下方硬直性を感 じさせた足から下値を切り下げたため、弱気ムードを感じさせたものの、引き続き25日 移動平均線(2万6811円43銭=11日)が支持線として機能しており、基調そのも のは崩れていない。 3月9日安値2万4681円74銭から同25日高値2万8338円81銭まで上げ た幅の半値押し(2万6510円27銭)に接近してきたが、これを割り込むまでは強気 が残ることになりそうだ。 <15:10> 新興株...

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<15:10> 新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反落した。プライム市場とともに見送りムー ドが強まり「手掛かり材料難の中で利益確定売りが先行した」(国内証券)との声が聞か れる。 東証マザーズ総合は、前営業日比4.01%安の761.05ポイント。個別では、 クックビズが大幅安となったほか、直近IPOのギックス、セカンドサ イトアナリティカも軟調、HENNGE、フリーなども反落し た。メルカリもさえないが、BlueMemeがストップ高となり、ピ アズが大幅高となった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大

<14:15> 日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大 日経平均は弱もちあい。手掛かり材料が乏しく軟調な地合いとなっているものの下値 を売り込む雰囲気も感じられず、安値圏で一進一退の展開となっている。好決算から買わ れた後に失速した安川電機は、後場に入ってから下げ幅を広げた。 市場では「動きに乏しく、完全に月曜ボケと言える商状となっている。当面は、内外 で出てきた材料を消化することになるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右

<13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する展開となっている。足元は前営業日比220 円ほど安いの2万6700円台。一時265円34銭の26720円46銭まで下落した 。週明けで目立った材料がない中で「米株先物やアジア株などの外部環境に左右されてい る」(国内証券)という。 東証33業種では、精密機器、電気機器、情報・通信業などの19業種が値下がり。 半面、電気・ガス業、鉱業、水産・農林業などの14業種が値上がり。個別では、東京電 力ホールディングスが後場も堅調で、15%超高となっている...

前場の日経平均は反落、米株やアジア株の軟調な動きを嫌気

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比192円34銭安の2万6793円46銭と、反落して午前の取引を終えた。前場中盤ではプラス圏に浮上する場面があったが、心理的節目の2万7000円回復後は利益確定売りに押され、再びマイナス圏に転落した。米長期金利が上昇する中、ハイテク株安となった米市場の動向を嫌気したほか、このところのアジア株の軟調な値動きも重しとなった。

ホットストック:東電などの電力株や再エネ関連が大幅高、岸田発言で思惑

電力株がしっかり。東京電力ホールディングスの株価は一時10%超高の422円となり、年初来高値(421円=3月31日)を更新した。午前10時40分現在、東証プライム市場の値上がり率トップとなっている。そのほか、中部電力やレノバ、ウエストホールディングス、イーレックスなどの再生可能エネルギー関連の一角も上昇している。

再エネ関連がしっかり、真鍋氏の物理学賞「追い風」の声

レノバやウエストホールディングス、イーレックスといった再生可能エネルギー関連株の一角がしっかりとなっている。相場全体の買い戻しの動きに加え、気候変動をモデル化した米プリンストン大学上席研究員の真鍋淑郎氏のノーベル物理学賞受賞で、「直接の材料ではないものの、あらためて脱炭素の取り組みに関心が寄せられ追い風になりそう」(国内証券)との見方が出ている。

日経平均は続落、利益確定売り優勢に 中国株安も重し

東京株式市場で日経平均は続落した。先高観は引き続き強いものの、急ピッチの上昇を経た過熱感から、引き続き利益確定売りが優勢となった。中国株が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

アングル:期待先行の政策関連物色、次期自民総裁の実行力見極めへ

自民党総裁選の各候補者が掲げる脱炭素やデジタル化(DX)など政策テーマに関連した銘柄物色が盛んだ。ただ、選挙情勢は不透明感が強く、期待先行の「マネーゲーム」的な短期売買にすぎないとの指摘もある。長期投資家の買いが入り一段高となるためには次期総裁の実行力を見極める必要があるとみられている。

ホットストック:イーレックスが続伸、石炭火力をバイオマス発電に転換と報道

イーレックスが5日続伸している。大手電力などから石炭火力発電所を買収し、環境負荷が少ないバイオマス発電に転換すると報じられ、好感する動きとなっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=10日

44.11%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 マネックスグループ -16.44 02 KLab -12.84 03 トランザクション -12.80 04 明和産業 -12.17 05 ノーリツ鋼機 -12.09 06 enish -11.93 07 プロパティエージェント -11.08 08 CE HLDG -11.03 09 千趣会 -9.34 10 TOKYO BASE -9.15 11 テモナ -9.05 12 レイズネクスト -8.96 13 ライトオン -8.80 14 日本ギア工業 -8.51 15 シード -8.04...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=3日

5.25%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 丸全昭和運輸 19.59 02 アマダHLDG 23.13 03 ファーストリテイリング 23.26 04 富士フイルムHLDG 23.35 05 住友重機械工業 23.35 06 だいこう証券ビジネス 23.37 07 日進工具 23.49 08 名糖産業 23.55 09 石原ケミカル 23.83 10 ソネック 23.96 11 日産化学 24.07 12 横河電機 24.11 13 八洲電機 24.12 14 日機装 24.14 15 前田道路 24.33 (*):RSIが70以上...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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