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静岡ガス株式会社

9543.T

現在値

1,017.00JPY

変化

10.00(+0.99%)

出来高

171,000

本日のレンジ

1,008.00

 - 

1,044.00

52週レンジ

812.00

 - 

1,394.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,007.00
始値
1,020.00
出来高
171,000
3か月平均出来高
3.29
高値
1,044.00
安値
1,008.00
52週高値
1,394.00
52週安値
812.00
発行済株式数
74.15
時価総額
76,726.30
予想PER
--
配当利回り
1.84

次のエベント

Q3 2022 Shizuoka Gas Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kyowanissei to transfer partial equipment sales business to unit Shizuoka Gas Living

Shizuoka Gas to fully acquire subsidiary Shimada Gas

Shizuoka Gas says change of chairman and president

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静岡ガス株式会社とは

静岡ガスグループはガスの供給、販売及び液化天然ガス(LNG)の販売を行う。【事業内容】同社は2つので事業セグメントで構成される。ガスセグメントは子会社とともに、ガスの製造、供給、販売及びLNGの製造、販売を行う。液化石油ガス(LPG)・その他エネルギーセグメントは子会社とともにLPGの販売及びこれに付随する機器販売並びに配管工事を行い、LPGの卸販売、販売を行う。その他の事業は、受注工事及びガス機器販売事業、リフォーム事業、リース事業等を含む。

業種

Natural Gas Utilities

連絡先

1-5-38, Yahata, Suruga-ku

SHIZUOKA-SHI, SZK

422-8688

Japan

+81.54.2844141

https://www.shizuokagas.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Tonoya

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyuki Kishida

President, Executive President, Representative Director

Masakazu Endo

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Representative Director

Takeyasu Sugiyama

Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate Services, Director of Human Resources

Mitsunobu Kosugi

Managing Executive Officer, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.1K

2020

0.1K

2021

0.1K
EPS (JPY)

2019

74.620

2020

50.090

2021

55.542
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
0.80
株価キャッシュフロー倍率
5.05
総負債/総資本(四半期)
8.27
長期負債/資本(四半期)
5.18
投資利益率(過去12カ月)
6.81
自己資本利益率(過去12カ月)
5.45

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、10日線が75日線を下抜け

<15:46> 日経平均・日足は「大陰線」、10日線が75日線を下抜け 日経平均・日足は上に短いヒゲ、下にやや長いヒゲを伴う「大陰線」となった。極め て弱気な相場を示している。終値は2万6173円98銭だった。 10日移動平均線(2万7320円96銭=28日)が75日線(2万7434円7 0銭=同)を上から下に突き抜け「デッドクロス」となっており、目先も軟調地合いが続 きそうだ。市場では「チャートポイントをいくつも割り込んでおり、次の下値めどとして は6月安値の万5500円程度が意識されそうだ」(国内証券)との声が出ている。 <15:29...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反落、グロース株が軟調

<15:29> 新興株式市場は反落、グロース株が軟調 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比1.83%安の688.46ポイントと反 落した。節目の700ポイントを再び割り込んだ。東証グロース市場指数は同1.84% 安の875.02ポイントで取引を終えた。依然として世界景気後退懸念への警戒感が強 く、グロース(成長)株を中心に売りが出た。 個別では、FPパートナー、eWeLL、INCLUSIVE<707 8.T>がしっかり。一方、VALUENEX、キャンバス、ハイブリッド テクノロジーズは軟調に推移した。 きょう新規上場したグラッドキューブ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ継続

<14:31> 日経平均は軟調、値がさ株の下落継続 後場の日経平均は、軟調に推移している。値がさ株を中心に下落基調が続き、相場全 体の重しとなっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリングが4%超安 と引き続き軟調なほか、ソフトバンクグループも2%超安とさえない。市場では 「悪材料が重なり、積極的な買いは入りにくい」(国内証券・マーケットアナリスト)と の声が聞かれる。 米国株が下げ止まらないことも投資家心理の悪化につながっており、「米株の調整が 終わるまでは日本株も上方向を試すのは難しいのではないか」(同)という。 東証33業種では...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、配当取りや再投資への思惑も

<13:03> 日経平均は下げ渋り、配当取りや再投資への思惑も 日経平均は、後場に下げ渋る動きとなっている。前引け時点より小幅高の2万590 0円台後半で寄り付いた後は、2万6000円を挟んで推移している。時間外取引の米株 先物がやや持ち直す動きとなり、日本株の下支えになっている。 上半期末の権利付き最終日に当たり「前場に大きく下げたこともあって、配当取りの 動きがありそうだ。配当再投資への思惑もあるのではないか」(国内証券ストラテジスト )とみられている。一方、今晩の米株安への警戒感もくすぶっており、積極的には買いに くいとの声も聞かれる...

午前の日経平均は反落、2万6000円割れ 世界景気懸念が重し

28日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比587円36銭安の2万5984円51銭と反落した。世界景気の先行きに対する警戒感がくすぶった。米株先物の軟調な動きが投資家心理の重しとなり、心理的節目の2万6000円を7月4日以来、約3カ月ぶりに割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、米先物安から崩れる 500円超の大幅安

<11:05> 日経平均は下げ幅拡大、米先物安から崩れる 500円超の大幅安 日経平均は下げ幅を拡大。時間外取引で朝方は堅調に推移していた米株先物が崩れ、 それに歩調を合わせる形で前日比で500円を超す大幅安となった。 市場では米株が崩れたことに関して「米アップルが新型iPhoneの今年 の生産拡大を見送る方針と報じられたことが嫌気されたようだ」(国内証券)との声が聞 かれる。TDKなど電子部品株が売られたほか、朝方は堅調だった半導体関連株 もマイナスに転じた。 証券ジャパンの調査情報部長の大谷正之氏は「アップルの生産拡大見送りもあるが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱含み、26日安値割り込む 不安定な地合い続く

<10:05> 日経平均は弱含み、26日安値割り込む 不安定な地合い続く 日経平均は弱含み。26日に付けた直近安値2万6424円60銭を割り込み、セン チメントが再び悪化した。買い材料が見当たらないために不安定な地合いが続き、下値を 模索する動きとなっている。 ただ、きょうが上半期末の権利付き最終日となり、目先的に配当再投資の買い需要が 約1兆円発生するとみられ「これに絡んだ先物買いが期待できる。後半は下げ渋るのでは ないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は反落、安寄り後は下げ渋る 半導体関連株がしっかり 寄り...

寄り付きの日経平均は反落後、下げ渋り 半導体関連株がしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比149円01銭安の2万6422円86銭と、反落してスタートした。方向感を欠く中で、シカゴ日経平均先物にサヤ寄せする形で売り優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、NXHDは買い優勢 オリコは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、NXHDは買い優勢 オリコは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 NIPPON EXPRESS <9147 20% 8,820 8,820 8,820 7,320 .T> 2 MS―Japan 18% 992 992 992 842 3 シナネンHLDG 17% 4,455 4,455 4,455 3,815 4 PALTAC 16% 4,985 4,985 4,985 4,285...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、買いシグナルの「赤三兵」が出現

   <15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、買いシグナルの「赤三兵」が出現 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6788円47 銭。75日移動平均線(2万6868円83銭=15日)で上値を抑えられた。一方、陽 線が3本並ぶ「赤三兵」となった。ローソク足の下ヒゲは長めで、買いシグナルと見るこ とも可能だ。 上方向の目先の節目は75日線のほか、2万7000円。さらに、直近で6月28日 (高値2万7062円31銭)と7月11日(高値2万7062円17銭)に2度止めら れた水準を上回るようなら、上昇に弾みがつきそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、そーせいなど値がさ株の下げが重し

   <15:10> 新興株はマザーズが反落、そーせいなど値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.67%安の677.72ポイントと、反落した 。値がさ株の利益確定売りが重しとなった。東証グロース市場指数は前営業日比0.63 %安の860.98ポイントだった。 値がさのそーせいグループやメルカリがさえなかった。サンバイオ も軟調だった。一方、ティーケーピーが年初来高値。プレシジョン・シ ステム・サイエはストップ高となった。ジーエヌアイグループもしっか り。 <14:10> 日経平均は小動き継続、中国の予想下回るGDPには反応薄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き継続、中国の予想下回るGDPには反応薄 刺激策への思惑も

   <14:10> 日経平均は小動き継続、中国の予想下回るGDPには反応薄 刺激 策への思惑も 日経平均は小動きを継続している。「連休前の上、決算シーズンが近づいており、積 極的には動きにくい」(国内運用会社)との声が出ている。 中国で市場予想を下回る4―6月GDPが発表されたが、日本株への影響は限定的と なっている。上海株も小幅安にとどまっており「過剰な反応はなさそうだ」(国内証券) との声が聞かれる。「GDPは悪かったが、景気刺激策が出るのではないかとの思惑が相 殺しているのだろう」(SMBC日興証券の平山広太チーフ新興国エコノミスト...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、米経済の先行き巡る見方分かれる

   <13:03> 後場の日経平均は小動き、米経済の先行き巡る見方分かれる 後場に入り、日経平均は小動きとなり前営業日比約160円高の2万6800円近辺 で推移している。前場引けから大きな値動きはみられず、方向感に乏しい展開が続いてい る。米株先物は小幅に上昇している。 市場では、米金融引き締めの加速を受けて「米経済が程よい景気減速で終わるとの見 方がある一方で、景気後退リスクを警戒する見方もある。どちらかを見極められるまでは 上下共に動きにくく、日経平均はもみ合い相場が続くのではないか」(国内証券)との声 が聞かれた。 業種別では、...

午前の日経平均は3日続伸、方向感乏しい ファーストリテが下支え

15日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比154円08銭高の2万6797円47銭と3日続伸した。全体的に方向感のない相場展開となる中、前日に好決算を発表したファーストリテイリングに買いが入り、相場を下支えした。市場の一部では米金融引き締めの加速を受けても世界経済は腰折れしないとの見方が出ていることも支えとなり、日経平均は底堅さを維持した。

〔マーケットアイ〕株式:プラス圏に再浮上、方向感欠く展開は継続 米小売指標に関心

   <11:01>  プラス圏に再浮上、方向感欠く展開は継続 米小売指標に関心 日経平均は再びプラス圏に浮上し、前営業日比約100円高の2万6700円半ばで 推移している。ファーストリテイリングがやや騰勢を強め、相場を押し上げてい るが、明確な方向感はみられず、「きょうはもみ合い相場の域を出るのは難しいのではな いか」(国内運用会社)との声が聞かれる。 連休を控えて積極的に手掛けにくい地合いとなっているほか、今晩公表される6月米 小売売上高にマーケット参加者の関心が集まり、様子見姿勢も広がっているという。市場 の一部では、米金融引き締...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス、三連休控え模様眺め ファストリが下支え

<10:10> 日経平均はマイナス、三連休控え模様眺め ファストリが下支え 日経平均は前日比マイナス圏に値を消す展開。2万6500円台後半での展開となっ ている。朝方は前日の好地合いを引き継いだものの、その後は買いが続かない。商いは低 調で方向感を欠いている状況だ。 市場では「明日から3連休となるため、売り買いともに手掛けにくい。目立った材料 も見当たらないため、ここから大引けまで模様眺めとなる可能性もある」(国内証券)と の声が聞かれた。 午前10時10分現在、東証プライム市場の騰落数は値下がりが70%を超す131 5銘柄。指数寄与度...

寄り付きの日経平均は続伸、米株の底堅さや円安が下支え

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比92円69銭高の2万6736円08銭と、続伸してスタート。景気減速懸念を強めながらも米株が底堅くなってきたことが好感されているほか、外為市場でドル高/円安が進んでいることも下支え材料になり、全体的に買い優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、高砂熱学は買い優勢 セラクは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、高砂熱学は買い優勢 セラクは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 高砂熱学工業 24% 2,034 2,034 2,034 1,634 2 三浦工業 23% 3,800 3,800 3,800 3,100 3 凸版印刷 23% 2,722 2,722 2,722 2,222 4 小森コーポレーション <6349. 19% 947 947 947 797 T> 5 丸一鋼管...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線下回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75 日線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は前営業 日比357円58銭安の2万6629円86銭。75日移動平均線(2万6853円03 銭=14日)を約2週間ぶりに下回り、弱気相場を示唆する格好となった。ただ、売り一 巡後は持ち直す場面もみられ、一目均衡表では終値での雲下限の下抜けを回避。底打ち期 待を膨らませている。 <15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し

<15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、 米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76ポイントと 3日ぶりに小反発した。朝方は続落し年初来安値に接近する場面があったが、時間外取引 での米株先物の上昇を受けて持ち直した。   市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)前でグロース株にとって厳しい局面だ が、新興株は売られ過ぎで底打ち期待感もある」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、弁護士ドット コムが上昇。そーせいグループ、ティーケーピー、アンジェス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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