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東宝株式会社

9602.T

現在値

5,470.00JPY

変化

30.00(+0.55%)

出来高

233,100

本日のレンジ

5,370.00

 - 

5,500.00

52週レンジ

3,880.00

 - 

5,550.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,440.00
始値
5,380.00
出来高
233,100
3か月平均出来高
7.02
高値
5,500.00
安値
5,370.00
52週高値
5,550.00
52週安値
3,880.00
発行済株式数
176.30
時価総額
1,020,104.00
予想PER
30.86
配当利回り
0.64

次のエベント

Q2 2022 Toho Co Ltd (Tokyo) Earnings Release

適時開示

その他

Toho Co Completes Share Repurchase

Toho Co Ltd Says To Buy Back Up To 0.11 Percent Of Own Shares Worth 1 Billion Yen

Toho to merge with Tokyo-based wholly owned unit

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東宝株式会社とは

東宝グループは映画事業、演劇事業、不動産事業及びその他の事業を行う会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。映画事業は映画の製作・配給・興行、ビデオ・テレビ番組等の映像の製作・販売を行う。演劇事業は演劇の製作・興行・販売、芸能プロダクションの経営を行う。不動産事業は不動産の賃貸・保守管理、道路の維持・清掃・補修及び高速道路施設受託運営事業行う。その他事業は会計業務のコンサルティング及び指導サービスの提供を行う。

業種

Motion Pictures

連絡先

10-12F

Toho Hibiya Bldg., 1-2-2, Yuraku-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-8415

Japan

+81.3.35911221

http://www.toho.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshishige Shimatani

President, Executive President, Chief Director of Image, Representative Director

Nobuyuki Tako

Executive Vice President, Chief Director of Administration, Director

Minami Ichikawa

Managing Executive Officer, Director

Hiroyasu Matsuoka

Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Atsuo Ikeda

Managing Executive Officer

統計

1.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.2K

2020

0.3K

2021

0.2K

2022(E)

0.2K
EPS (JPY)

2019

167.920

2020

203.770

2021

82.540

2022(E)

176.280
株価売上高倍率(過去12カ月)
37.34
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.32
株価純資産倍率(四半期)
2.54
株価キャッシュフロー倍率
27.58
総負債/総資本(四半期)
0.02
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
6.57
自己資本利益率(過去12カ月)
5.81

最新ニュース

最新ニュース

今日の株式見通し=もみあい、全体的に動き乏しい中で個別物色が活発化

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、もみあいが想定されている。引き続き新型コロナウイルスの感染拡大や戻り売りの厚さから上値の重さが意識され、全体的には動きが乏しくなりそうだが、そうした中で個別物色は活発化しそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る

<16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示す形状となった。終 値(2万8608円49銭=14日現在)は一目均衡表の雲(2万8719円37銭─2 万8796円96銭=同)を下抜けたほか、25日移動平均線(2万8768円01銭= 同)を下回った。依然として上値の重さが意識されている。 <16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、個別物色が中心

<16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物 色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか、好決算が期待される銘柄 に買いがみられた。 マザーズ総合は前営業日比0.50%高。個別では、プレミアアンチエイジング<493 4.T>、日本電解 、ステムセル研究所 などしっかり。ベイシス 、 メタップス 、Macbee Planet はさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比17銭安と小幅に反落。シンバイオ製薬 、ファブリカコミュニケーションズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し

<14:45> 日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し 日経平均はマイナス圏で小動き。前営業日比70円ほど安い2万8600円台半ばで の推移となっている。値動きに乏しく、後場の値幅は上下約60円にとどまっている。 市場では、アジア株の軟調な値動きが重しとなっているとの声が聞かれる。「新型コ ロナウイルスのデルタ株はアジアでも広がっている。国内でも水曜日の感染者数は多くな る傾向があるので、思惑から積極的な買いは手控えられている」(国内証券)との声が聞 かれる。 午後2時45分現在の東証1部の売買代金は1兆7101億9900万円。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況

<12:45> 日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況 後場に入ってからも大きな動きがみられず、日経平均は安値もみあい。引き続き方向 性を欠く状況となっている。市場では「決算の上振れ期待を考え、下値を拾う動きは出て いるが、2万9000円前後では戻り売りが多いため、上下いずれにも行きにくい」(国 内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12 銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強...

前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強く、小動きに終始した。

ホットストック:東宝が3か月ぶりに年初来高値、エヴァ効果の大幅増益を材料視

東宝が大幅高となり、4月9日に付けた年初来高値4765円を3か月ぶりに更新した。前日に発表した2022年2月期第1・四半期決算が、アニメ映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の大ヒットの効果により、大幅増益になったことが材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防に

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防 に 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「中陰線」。もみあい から一気に下放れる格好となり、5日移動平均線(2万9546円56銭=20日現在) 、25日移動平均線(2万9506円44銭=同)のみならず、わずかながらではあるが 75日移動平均線(2万9104円08銭=同)まで下回り、急速に弱気に傾斜する足取 りとなった。 75日線は昨年来、強力な下値支持線として機能し、3月24日安値(2万8379 円06銭)を付けた前回の急落場面でもサポート...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く

<15:10> 新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く 新興株市場は軟調に推移。日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに反落、東証マザーズ指数も反落し た。市場では「地合いの悪化から売り優勢となる中で、需給面でシコリ感の心配が小さい直近IPOが買わ れ、気を吐く格好となった」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%安。個別では、イメージワン が一時ストップ高 に買われたほか、ナガオカ もしっかりだが、大幅高で始まった環境管理センター は値を消 し、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る

<14:05> 日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る 日経平均は安値圏で推移。2万9000円割れ寸前まで下落したものの、その後は下げ渋る展開。商い も細っており、小康状態を保っている。市場では「日経平均が終値で75日移動平均線を維持できるがどう かがポイント。昨年来、同線は強力な下値サポートラインとなっていただけに、これを下回ると調整色が一 段と濃くなる」(雨宮総研代表の雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識

<12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている。テクニカル面では、下値の目安として2万 9100円を超えた水準に位置する75日移動平均線が意識されているという。市場では「戻りが鈍い状態 となっているが、押し目を買う動きも散見される。日銀のETF買いに対する期待もあるようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:44> 前場の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり...

午前の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり、大幅反落した。前日の米株安に加え、対ドルでの円高基調や、国内での新型コロナウイルス感染拡大への警戒感も重しとなって、下げ幅は一時600円超安まで拡大した。その後いったん下げ渋ったが、反発力は弱く安値圏での推移となっている。

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・三谷商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.82%にあたる20万 株、取得総額14億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月14日から20 22年3月24日。 ・フィル・カンパニー 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.85%にあ たる16万5000株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4 月16日から6月30日。 ・東宝 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株式総数の0.84 %にあたる150万株の自社株買...

ホットストック:東宝は急反落、「鬼滅」効果で業績復調でも材料出尽くし

東宝は急反落し、6%超安で推移。東証1部の値下がり率第2位に入っている。12日に、2021年2月期(20年3月ー21年2月)の業績予想について、純利益を140億円に上方修正したが、「材料出尽くし感で売られているようだ」(国内証券)という。

東宝、営業利益予想を上方修正 「鬼滅」の貢献織り込み

東宝は12日、2021年2月期の営業利益予想を前年比64.1%減の190億円に上方修正したと発表した。10月公開の人気アニメ映画「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が記録的なヒットとなり、興行成績を伸ばし続けていることを織り込んだ。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は211億円。

UPDATE 1-東宝、営業利益予想を上方修正 「鬼滅」の貢献織り込み

東宝は12日、2021年2月期の営業利益予想を前年比64.1%減の190億円に上方修正したと発表した。10月公開の人気アニメ映画「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が記録的なヒットとなり、興行成績を伸ばし続けていることを織り込んだ。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は211億円。

展望2021:需給相場続く日本株、「ユニクロ主導」ならバブル色も

2021年の日本株市場では、需給相場が継続するとみられている。日銀のETF(上場投資信託)購入や企業の自社株買いで浮動株が減少。少ない買いでも株価が上がりやすくなっている。業績相場への移行が期待されているものの、ファーストリテイリングなどの「品薄株」が主導するような株高であればバブル色が強まりそうだ。

日経平均は反落、売買代金7日連続の2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は反落。米国株式市場の下落を受けて、全体的に売り優勢で始まった後、終始見送りムードが支配し、軟調に推移した。東証1部売買代金は1兆7349億4200万円と7営業日連続の2兆円割れとなった。

日経平均は反発、米株先物高を好感し260円高

東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反発した。米国の追加経済政策の合意への期待で、時間外取引での米株先物が堅調に推移したことが好感された。ただ、商いは引き続き細っており、東証1部の売買代金は6日連続で2兆円を下回った。

東宝株が年初来高値更新、堅調な業績予想と「鬼滅」効果で

東宝株が4%高と急反発、年初来高値を更新した。13日に2021年2月期の連結純利益予想を従来の50億円から90億円に上方修正したことに加え、16日に公開された劇場版「鬼滅の刃」が興行収入10億円を突破したと伝えられ、材料視された。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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