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東宝株式会社

9602.T

現在値

5,340.00JPY

変化

-20.00(-0.37%)

出来高

37,200

本日のレンジ

5,320.00

 - 

5,350.00

52週レンジ

4,245.00

 - 

5,530.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,360.00
始値
5,320.00
出来高
37,200
3か月平均出来高
7.13
高値
5,350.00
安値
5,320.00
52週高値
5,530.00
52週安値
4,245.00
発行済株式数
175.74
時価総額
993,995.10
予想PER
25.35
配当利回り
0.70

次のエベント

Q3 2023 Toho Co Ltd (Tokyo) Earnings Release

適時開示

その他

Toho Co Ltd (Tokyo) Says To Buy Back Up To 0.57% Of Own Shares Worth 6 Billion Yen

Toho Co Ltd (Tokyo) - To Acquire All Shares Of AID-DCC For Undisclosed Amount

Toho Co - Bought Back 164,600 Own Shares From Sept 1-9

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東宝株式会社とは

東宝グループは映画事業、演劇事業、不動産事業及びその他の事業を行う会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。映画事業は映画の製作・配給・興行、ビデオ・テレビ番組等の映像の製作・販売を行う。演劇事業は演劇の製作・興行・販売、芸能プロダクションの経営を行う。不動産事業は不動産の賃貸・保守管理、道路の維持・清掃・補修及び高速道路施設受託運営事業行う。その他事業は会計業務のコンサルティング及び指導サービスの提供を行う。

業種

Motion Pictures

連絡先

10-12F

Toho Hibiya Bldg., 1-2-2, Yuraku-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-8415

Japan

+81.3.35911221

http://www.toho.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshishige Shimatani

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyasu Matsuoka

President, Executive President, Chief Director of Video, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Nobuyuki Tako

Executive Vice President, Chief Director of Administration, Director

Minami Ichikawa

Senior Managing Executive Officer, Director

Atsuo Ikeda

Managing Executive Officer

統計

1.63 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

203.770

2021

82.540

2022

167.240

2023(E)

210.265
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.31
株価純資産倍率(四半期)
2.30
株価キャッシュフロー倍率
20.81
総負債/総資本(四半期)
0.01
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
8.59
自己資本利益率(過去12カ月)
7.45

最新ニュース

最新ニュース

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・東宝 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.57%にあたる100万株 、取得総額60億円を上限とする自社株買いを実施へ。10月13日午前8時45分の東 証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価 格は10月12日終値の5080円。 ・久光製薬 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.51%にあたる20 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は10月13日 から2023年2月28日。...

東宝が業績予想を上方修正、「トップガン」などが押し上げ

東宝は12日、2023年2月期の連結業績予想を上方修正すると発表した。主力の映画事業で「トップガン マーヴェリック」や「ONE PIECE FILM RED」などがヒットし、第2・四半期累計期間までの業績が当初予想を上回って推移したことなどを踏まえた。

東宝が業績予想を上方修正、「トップガン」などが押し上げ

東宝は12日、2023年2月期の連結業績予想を上方修正すると発表した。主力の映画事業で「トップガン マーヴェリック」や「ONE PIECE FILM RED」などがヒットし、第2・四半期累計期間までの業績が当初予想を上回って推移したことなどを踏まえた。

再送-東宝、2025年めどに帝劇ビル閉館 再開発へ

東宝は27日、所有する帝劇ビル(千代田区丸の内3丁目)を2025年をめどに閉館すると発表した。ビルを共同所有する出光美術館、隣接する国際ビルを所有する三菱地所と共同で一体的に建て替え、再開発する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がデッドクロスに

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がデッドクロスに 日経平均・日足は、上下にごく短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万8円 銭。下値に対する粘りを感じさせたものの、上値については25日移動平均線(2万82 82円78銭=30日)が抵抗線になりそうとの印象を与えている。しかも、5日移動平 均線(2万8257円29銭=同)とデッドクロスとなり、先行きに対する不安を感じさ せるところだ。 下値としては、引き続き29日の安値2万7788円12銭や200日移動平均線( 2万7511円09銭=同)などがサポートライン...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、小型グロース株に見送り気分も

<15:05> 新興株はマザーズが小幅続伸、小型グロース株に見送り気分も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.27%高の742.13ポイントと、小幅続伸 となった。東証グロース市場指数は、前営業日比0.27%高の943.63ポイントと なった。 市場では「米株市場でグロース銘柄を中心にさえないため、日本株の新興市場におい ても小型のグロース株は見送られつつあるようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 個別では、プレイドが商いを伴って上昇に弾みを加えたほか、霞ヶ関キャピ タルが年初来高値を更新、M&A総合研究所も連日の新高値更新となっ た。半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、後場に入り一段と見送りムードに

<14:10> 日経平均は弱もち合い、後場に入り一段と見送りムードに 日経平均は弱もち合い。回復した2万8000円は維持しているものの、上値を追う 動きにはなっておらず、値を固めている格好。週末に米雇用統計を控えているため、再び 手掛けにくさが強調されるようになり、一段と見送りムードとなってきた。後場寄り付き から午後2時10分までの日経平均は、上下に52円67銭振れたに過ぎない。 市場では「長短金利が、一般的に景気後退のサインとされる逆イールド状態になって いるところに、米金融当局がタカ派的な発言をすれば、マーケット参加者が不安に感じる...

午前の日経平均は反落、米金融引き締め長期化を警戒

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比155円67銭安の2万8039円91銭と、反落した。米連邦準備理事会(FRB)高官からはタカ派的な発言が確認され、米金融引き締め長期化への警戒感が相場の重しになっている。ただ、日経平均は2万8000円を下回ると押し目買いも入り、底堅さも確認された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、方向感乏しい 自動車株の一部に買い

  <11:09> 日経平均は軟調、方向感乏しい 自動車株の一部に買い 日経平均は軟調な展開が続き、2万8000円台前半で推移している。物色動向に特 色はなく、方向感のない値動きとなっている。東証33業種では、空運業、保険業、ガラ ス・土石製品の3業種以外は値下がりとなっている。 全体的には方向感に乏しい展開となる一方で、自動車株の一部はしっかりと推移して いる。個別では、三菱自動車工業が2%高、SUBARUは1.5%高 となっている。 国内自動車大手8社が30日発表した7月の国内生産台数は、前年同月比4.5%減 となったものの、主要メーカー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、米株先物の小幅高が支え

  <10:15> 日経平均は下げ幅縮小、米株先物の小幅高が支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約160円安の2万8000円台前半で推移 している。米株先物が朝方に比べて小幅高で推移していることが支援材料となり、日経平 均の下げ幅は縮まっているが、東証プライム市場の騰落数は値下がり銘柄数が7割超と、 軟調な地合いは継続している。 市場では「週末にかけて米国で重要な経済統計の公表を控え、どちらか一方向にポジ ションを傾けづらい状況」(国内証券)との声が聞かれた。 セクター別では、鉱業、石油・石炭製品が大きく値下がりしており、「WTI...

寄り付きの日経平均は反落、米株安を嫌気 値がさ株軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比267円49銭安の2万7928円09銭と、反落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形で幅広い業種に売りが出て、心理的節目の2万8000円を下回った。東証33業種では全業種が値下がりしているほか、指数寄与度の大きい値がさ株の下落が相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、理研計器は買い優勢 日産化学は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、理研計器は買い優勢 日産化学は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 理研計器 11% 4,80 4,80 4,80 4,33 0 0 0 5 2 ニッコンHLDG 10% 2,60 2,59 2,60 2,36 0 9 0 5 3 フクシマガリレイ 9% 3,89 3,89 3,90 3,58 8 5 0 5 4 テクノプロHLDG 8% 3,39 3,39 3,39...

ホットストック:東宝が年初来高値、好決算を材料視 コナンやウルトラマンが大ヒット

東宝が大幅高となり、6月2日に付けた年初来高値5230円を更新した。前日に発表した好決算が材料視されている。

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・東宝 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.57%にあたる100万株 、取得総額60億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月13日から9月3 0日。 具体的には、100万株について、7月13日午前8時45分の東証自己株式立会外 買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は7月12日終 値の4965円。ただ、市場動向などから全部の取得が行われない可能性もあるという。 ・あさくま 、自己保有株を除く発行済株式総数の...

今日の株式見通し=もみあい、全体的に動き乏しい中で個別物色が活発化

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、もみあいが想定されている。引き続き新型コロナウイルスの感染拡大や戻り売りの厚さから上値の重さが意識され、全体的には動きが乏しくなりそうだが、そうした中で個別物色は活発化しそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る

<16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示す形状となった。終 値(2万8608円49銭=14日現在)は一目均衡表の雲(2万8719円37銭─2 万8796円96銭=同)を下抜けたほか、25日移動平均線(2万8768円01銭= 同)を下回った。依然として上値の重さが意識されている。 <16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、個別物色が中心

<16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物 色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか、好決算が期待される銘柄 に買いがみられた。 マザーズ総合は前営業日比0.50%高。個別では、プレミアアンチエイジング<493 4.T>、日本電解 、ステムセル研究所 などしっかり。ベイシス 、 メタップス 、Macbee Planet はさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比17銭安と小幅に反落。シンバイオ製薬 、ファブリカコミュニケーションズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し

<14:45> 日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し 日経平均はマイナス圏で小動き。前営業日比70円ほど安い2万8600円台半ばで の推移となっている。値動きに乏しく、後場の値幅は上下約60円にとどまっている。 市場では、アジア株の軟調な値動きが重しとなっているとの声が聞かれる。「新型コ ロナウイルスのデルタ株はアジアでも広がっている。国内でも水曜日の感染者数は多くな る傾向があるので、思惑から積極的な買いは手控えられている」(国内証券)との声が聞 かれる。 午後2時45分現在の東証1部の売買代金は1兆7101億9900万円。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況

<12:45> 日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況 後場に入ってからも大きな動きがみられず、日経平均は安値もみあい。引き続き方向 性を欠く状況となっている。市場では「決算の上振れ期待を考え、下値を拾う動きは出て いるが、2万9000円前後では戻り売りが多いため、上下いずれにも行きにくい」(国 内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12 銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強...

前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強く、小動きに終始した。

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