for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社エイチ・アイ・エス

9603.T

現在値

2,089.00JPY

変化

33.00(+1.61%)

出来高

990,800

本日のレンジ

2,049.00

 - 

2,089.00

52週レンジ

1,665.00

 - 

3,030.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,056.00
始値
2,068.00
出来高
990,800
3か月平均出来高
40.95
高値
2,089.00
安値
2,049.00
52週高値
3,030.00
52週安値
1,665.00
発行済株式数
73.95
時価総額
164,194.10
予想PER
-4.86
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2022 H.I.S. Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's H.I.S. Co Ltd - Revises FY Net Earnings Forecast To 1.1 Billion Yen Loss From Previous 11 Billion Yen Profit Citing Coronavirus

Unizo Holdings Co Says It Opposes Tender Offer By H.I.S.

H.I.S. Co Ltd - To Launch Tender Offer For Unizo Holdings at 3,100 yen/share

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社エイチ・アイ・エスとは

エイチ・アイ・エスグループは、旅行事業、ハウステンボスグループ事業、ホテル事業、九州産交グループ事業を主な事業として行う。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。旅行事業において、同社グループは、旅行事業(海外旅行及び国内旅行)及びその付帯事業を行う。ハウステンボスグループ事業において、同社グループは、長崎県佐世保市及び愛知県蒲郡市においてテーマパークの所有及び運営、再生可能エネルギー等新規電源の開発、並びにその付帯事業を行う。ホテル事業において、同社グループはアメリカ、インドネシア、台湾及び日本においてホテル事業及びその付帯事業を行う。九州産交グループは、九州産業交通ホールディングスを持株会社とし、自動車運送事業、不動産賃貸業等を行う。その他、海外旅行保険を中心とした損害保険業務、客室予約システムの開発・運営及びその付帯事業も行う。

業種

Personal Services

連絡先

5F

Kamiyacho Trust Tower, 4-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-6905

Japan

+81.3.63880707

https://www.his.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Sawada

Chairman of the Board, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Motoshi Yada

President, Chief Operating Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Naoyuki Kado

Chief Information Officer, Executive Officer, Chief Director of Main Office Information System

Tatsuya Nakamori

Senior Managing Executive Officer, Chief Digital Officer (CDO), President of H.I.S. JAPAN, Director

Masayuki Oda

Managing Executive Officer, Chief Director of Overseas Business Strategy, Director

統計

3.17 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.8K

2020

0.4K

2021

0.1K

2022(E)

0.2K
EPS (JPY)

2019

213.616

2020

-432.660

2021

-749.863

2022(E)

-402.925
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.35
株価純資産倍率(四半期)
6.64
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
1,205.43
長期負債/資本(四半期)
934.27
投資利益率(過去12カ月)
-20.76
自己資本利益率(過去12カ月)
-14.06

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップ前に過熱感生じる

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップ前に過熱感生じる 日経平均・日足は、短い上ヒゲとやや長めの下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値 は2万7914円66銭。強い上値抵抗線として意識された200日移動平均線(2万7 588円38銭=22日)を上回った後も勢いが衰えることなく、引き続き強い基調にあ ることを示している。2万8000円回復は時間の問題となってきた。 ただ、時価より上値では、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップ天井を控え、テクニカル的にはここからが正念...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日ぶり小反落、値幅取りの動きは残る

<15:05> 新興株はマザーズが4日ぶり小反落、値幅取りの動きは残る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.26%安の712.78ポイントと4日ぶり に小反落。東証グロース市場指数は前営業日比0.23%安の906.15ポイントで取 引を終了した。市場では「週末とあって利益確定売りが出やすい中、値幅取りの動きが残 ってる印象だ」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、スポーツフィールドがストップ高となったほか、モイ、 坪田ラボなどが商いを伴って上昇。HENNGEも続伸した。半面、B ASEが反落し、イーディーピー、メディネットなどが安い。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、2万8000円回復を意識する動きに

<13:55> 日経平均は上値追い、2万8000円回復を意識する動きに 日経平均は上値追いの展開。2万7900円台でじりじりと日中高値を更新し、心理 的な節目である2万8000円回復を意識する動きとなっている。テクニカル面では、こ れまで200日移動平均線を超えたあたりで株価がピークアウトしたため「ここが正念場 で200日線をこのまま上回った状態が続けば、さらなる上値も期待できるようになる」 (国内証券)という。 物色面では、ファーストリテイリングが連日の年初来高値更新となる一方、 ソフトバンクグループがプラスながらも伸びが鈍く、指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値で小動き、週末控え様子見も

<12:55> 後場の日経平均は日中高値で小動き、週末控え徐々に様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約110円高の2万7900円前半と日中高値圏 で小動きとなっている。前場と同様にグロース株や半導体関連株の一角が堅調に推移し、 相場を支えている。日経平均は底堅さを維持しているものの、騰勢が強まる雰囲気はみら れない。 前週末比で日経平均は1000円以上上昇しており、市場では「連騰疲れも出やすい 頃だ」(国内証券)との声が聞かれた。週末を控えているほか、来週は米連邦公開市場委 員会(FOMC)が予定されているため、「徐々に様子見ムード...

午前の日経平均は続伸、グロース株堅調 好業績銘柄の物色も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比67円33銭高の2万7870円33銭と、7日続伸した。日経平均は前日まで6連騰の反動で、朝方は反落してスタートしたが、その後は徐々に下げ幅を縮小。グロース株を中心とした買い戻しや好決算を発表した銘柄の個別物色が支えとなり、プラス転化した後も底堅く推移した。

旅行関連株が軟調、HISは4%安 新型コロナ急拡大を嫌気

22日の株式市場で、旅行関連株が軟調に推移している。エイチ・アイ・エスが4%超安、エアトリが3%超安となっているほか、藤田観光は2%安で、いずれも東証プライム市場の値下がり率上位に入っている。国内で新型コロナウイルスの新規感染者数が急増しており、「夏休み期間の旅行のキャンセルが出るのではないかとの思惑で、旅行関連株が売られている」(国内証券)という。

HIS、ハウステンボスの株式譲渡含め様々な検討行っている=一部報道で

エイチ・アイ・エス(HIS)は21日、傘下のリゾート施設「ハウステンボス」について「株式譲渡を含め、様々な検討を行っている」と公表した。

ホットストック:HISは続落、全国旅行支援の延期報道を嫌気

エイチ・アイ・エスは1%安と続落している。政府が、7月前半を目指していた全国旅行支援の開始を延期する方針を固めたとの報道が嫌気されている。

日経平均、続伸で3月30日以来の高値 円安やアジア株高で

6日の東京株式市場で日経平均は前営業日比154円32銭高の2万7915円89銭と続伸し、3月30日以来の高値で引けた。為替が円安に振れたほか、アジア株が高く推移したことが影響した。心理的節目の2万8000円は利益確定売りに押されて乗せることができなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線に急接近

<16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線に急接近 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7915円 89銭と200日移動平均線(2万7940円26銭=6日)を上回らなかったものの、 取引時間中には上抜ける場面もみられ、急接近の展開となった。 市場では「日本株は売り疲れており、下値抵抗力が強い。週明けの米株次第では2万 8000円が視野に入る」(国内証券)との声が聞かれた。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.77ポイント高...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡

<15:40> 新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.77ポイント高(0.86%)の6 76.14ポイントと続伸した。市場では「時価総額上位銘柄を中心に買い戻しがみられ る。海外投資家の売りが一巡したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリ、メドレー、ウェルスナビなどがしっ かり。Appier Group、BASEはさえなかった。 <14:35> 日経平均は2万8000円手前で伸び悩み、材料不足との声 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万7900円台半ばでもみあい...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8000円手前で伸び悩み、材料不足との声

<14:35> 日経平均は2万8000円手前で伸 び悩み、材料不足との声 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万7900円台半ばでもみあい。前場の水 準からは上げ幅を拡大しているものの、心理的節目の2万8000円手前では利益確定売 りに押される展開となっている。 市場では「2万8000円を超えるにはまだ材料不足。今週は米CPIが発表される ため、上値が重くなりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時30分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆7225億8900万円。 東証33業種では、石油・石炭製品、空運業、陸運業などの23業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一段高、米株先物が上げ幅拡大 上海株も堅調

<13:02> 日経平均は一段高、米株先物が上げ幅拡大 上海株も堅調 後場の日経平均は、前引け時点に比べ一段高となっている。市場では「時間外取引の 米株先物や上海株が堅調で、投資家心理を支えている」(国内運用会社)とみられている 。 米株先物は朝方から徐々に上げ幅を拡大している。経済指標発表があった中国では上 海株がしっかりと推移している。 財新が6日発表した5月の中国サービス部門購買担当者景気指数(PMI)は41. 4と前月の36.2から上昇した。ただ、景況改善・悪化の分岐点となる50は3カ月連 続で下回った。 <11:45> 前場の...

日経平均は続伸、グロース株が持ち直し 朝安後プラスに転換

6日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比82円69銭高の2万7844円26銭と続伸した。前週末の米株安を受けて朝方は軟調だったが、グロース(成長)株が持ち直す中でプラスに転じた。為替の円安基調や経済再開(リオープン)への思惑が相場を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅にプラス転換、グロース株が持ち直し

<10:58> 日経平均は小幅にプラス転換、グロース株が持ち直し 日経平均は小幅プラスに転換した。TOPIXグロース指数が朝方より下げ幅を縮め ている。市場では「時間外取引の米株先物が小じっかりとなり、相場を支援している」( 国内証券)との声が聞かれる。 東京エレクトロンがプラスに転じるなど、値がさの半導体製造装置関連株の 持ち直しが目立つ。 一方、米利上げの影響を受けにくい内需株は、政府内でGoToトラベルを再開する 案が浮上しているとの報道もあって押し目買いが支援しているという。KNT─CTホー ルディングスは2%超高。 東証33業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7 279円80銭。前日は基調転換を感じさせる強い動きだった後だけに、利益確定売りに 押されて小休止を入れた格好となっている。引き続き5日移動平均線(2万6942円7 1銭=31日)、25日移動平均線(2万6704円21銭=同)などから上方乖離した 状態にあり、強い基調には変化はみられない。 ただ、4月21日の戻り高値2万7580円64銭を捉え切れずに、伸び悩んだこと は気になるところ。同高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.89%安の671.25ポイントと 反落した。「小型のグロース株にも買いの手が伸びるようになったが、全体的に本格反騰 とは言えない」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう東証グロース市場に新規上場したトリプルアイズは、買い人気のまま 値が付かず、公開価格880円に対して2.3倍の2024円買い気配で終了。引け後の 板状況は、売りが35万9400株、買いが77万1000株、差し引きで41万160 0株の買い超過で終了し、初値形成...

〔マーケットアイ〕株式:弱もちあい、後場の振れ幅は96円 石油株が活況呈する

<14:20> 弱もちあい、後場の振れ幅は96円 石油株が活況呈する 日経平均は弱もちあい。新たな手掛かり材料が見当たらず、相場全般は動きに乏しい 状況。後場に入ってからの振れ幅は、午後2時20分までに上下に96円25銭と100 円に満たず、模様眺めムードとなっている。 個別では、原油価格の上昇を受け、石油関連株が活況を呈し、INPEX、 石油資源開発がいずれも年初来高値を更新した。 市場では「価格帯別出来高からみて、短期間での突破は難しいとみられた2万700 0円前後の水準をクリアし、基調転換は確認されたが、連休明けとなる米株の動きをみた...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一進一退、連休明けの米株市場控え様子見

<13:05> 後場の日経平均は一進一退、連休明けの米株市場控え様子見 後場の日経平均は前日終値(2万7369円43銭)付近で一進一退の値動きとなっ ている。値動きに乏しく、午後の日経平均の値幅は約33円。市場では「3連休明けの米 株市場を見極めたいとの思惑が広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6712億5200万円。東証3 3業種では、海運業、不動産業、空運業、陸運業などの23業種が値下がり。鉱業、保険 業、石油・石炭製品などの10業種は値上がりとなっている。TOPIXはマイナス...

前場の日経平均は小幅続伸、米株先物が支援 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円71銭高の2万7404円14銭と、小幅に3日続伸した。前日の米国市場が休場で手掛かりに乏しい中、時間外取引での米株先物や為替の円安が支援した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up