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株式会社エイチ・アイ・エス

9603.T

現在値

2,641.00JPY

変化

56.00(+2.17%)

出来高

3,333,600

本日のレンジ

2,516.00

 - 

2,676.00

52週レンジ

1,400.00

 - 

3,030.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,585.00
始値
2,572.00
出来高
3,333,600
3か月平均出来高
55.73
高値
2,676.00
安値
2,516.00
52週高値
3,030.00
52週安値
1,400.00
発行済株式数
70.05
時価総額
198,051.80
予想PER
-4.52
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2021 H.I.S. Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's H.I.S. Co Ltd - Revises FY Net Earnings Forecast To 1.1 Billion Yen Loss From Previous 11 Billion Yen Profit Citing Coronavirus

Unizo Holdings Co Says It Opposes Tender Offer By H.I.S.

H.I.S. Co Ltd - To Launch Tender Offer For Unizo Holdings at 3,100 yen/share

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株式会社エイチ・アイ・エスとは

エイチ・アイ・エスグループは、旅行事業、ハウステンボスグループ事業、ホテル事業、九州産交グループ事業を主な事業として行う。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。旅行事業において、同社グループは、旅行事業(海外旅行及び国内旅行)及びその付帯事業を行う。ハウステンボスグループ事業において、同社グループは、長崎県佐世保市及び愛知県蒲郡市においてテーマパークの所有及び運営、再生可能エネルギー等新規電源の開発、並びにその付帯事業を行う。ホテル事業において、同社グループはアメリカ、インドネシア、台湾及び日本においてホテル事業及びその付帯事業を行う。九州産交グループは、九州産業交通ホールディングスを持株会社とし、自動車運送事業、不動産賃貸業等を行う。その他、海外旅行保険を中心とした損害保険業務、客室予約システムの開発・運営及びその付帯事業も行う。

業種

Personal Services

連絡先

5F

Kamiyacho Trust Tower, 4-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-6905

Japan

+81.3.63880707

https://www.his.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Sawada

Chairman of the Board, President, Executive President, Group Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Motoshi Yada

President of Subsidiary, Director

Naoyuki Kado

Chief Information Officer, Executive Officer, Chief Director of Main Office Information System

Tatsuya Nakamori

Senior Managing Executive Officer, Chief Digital Officer (CDO), President of H.I.S. JAPAN, Director

Masayuki Oda

Managing Executive Officer, Director

統計

2.86 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.7K

2019

0.8K

2020

0.4K

2021(E)

0.1K
EPS (JPY)

2018

191.300

2019

213.616

2020

-432.660

2021(E)

-549.869
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.65
株価純資産倍率(四半期)
3.17
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
434.26
長期負債/資本(四半期)
358.07
投資利益率(過去12カ月)
-15.17
自己資本利益率(過去12カ月)
-10.94

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線がサポートラインに

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線がサポートラインに 日経平均・日足は「小陰線」となった。形状は長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「下影 陰線」で、大きなマドを空けて下放れて出現したことで、目先底入れを示唆する「たくり 線」となった。瞬間的には25日移動平均線(2万9405円51銭=29日現在)を下 回ったものの、大引けでは上回ったことで中長期的な強い基調を維持している。25日線 がサポートラインとして機能した格好だ。 今回の急落によって、これまで警戒されていた過熱感は和らいだものの、心理的な支 持線である3万円を下回ったことにより...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない展開、IPOの人気が継続

<15:10> 新興株式市場はさえない展開、IPOの人気が継続 新興株式市場は、さえない展開。東証マザーズ指数が続落、日経ジャスダック平均も 続落した。市場では「IPO人気が継続している。既存の銘柄を売って乗り換える動きも 出ているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したプロジェクトカンパニー は公開価格を3 2%上回る3500円で、セーフィー は公開価格を37.8%を上回る3350 円でそれぞれ初値を付けた。 マザーズ総合は前営業日比0.61%安。フリー 、メルカリ は軟化 したが、グローバルウェイ が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、自民党総裁選の投票結果受け

<14:15> 日経平均は下げ幅拡大、自民党総裁選の投票結果受け 日経平均は下げ幅を拡大し、一時、前場に付けたきょうの安値を下回った。注目され ていた自民党総裁選の投票結果を受け、下げ足を速めた格好。過半数を制した候補者がお らず、決選投票となったが「4候補者の中で最も改革路線を進めるイメージがあった河野 氏の得票数が伸び悩んだことが嫌気されたようだ」(国内証券)という。 <11:45> 前場の日経平均は大幅続落、一時800円超安 米金利上昇や株安嫌 気 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比741円82銭安の2万9442円1 4銭...

午前の日経平均は大幅続落、一時800円超安 米金利上昇や株安嫌気

29日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比741円82銭安の2万9442円14銭となり、大幅に続落した。米国市場で金利が上昇し株価が大幅安となったことを嫌気し、朝方に大幅安で始まった後も徐々に下げ幅を広げ一時800円超安となった。米債務上限問題への警戒感も強まった。

ホットストック:空運や旅行関連がしっかり、経済正常化への期待が継続

空運や鉄道、旅行関連、外食といったリオープン(経済再開)に関連した銘柄の一角がしっかりと推移している。新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向や緊急事態宣言の解除を踏まえ、経済正常化への期待感が継続している。

再送-ホットストック:旅行や空運などリオープン銘柄が大幅上昇、宣言解除の思惑で

レジャー・旅行関連や空運、陸運のほか、外食や百貨店といった新型コロナウイルスの感染拡大の影響が大きかったリオープン(経済再開)関連銘柄が軒並み大幅に上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、アイランドリバーサルを警戒

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、アイランドリバーサルを警戒 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「小陰線」。「はらみ線 」を引いた後に大きなマドを空けて下放れたほか、5日移動平均線(3万0368円98 銭=21日現在)が下向きに転じるなど、調整色を深める動きとなっている。しばらく買 いポジションを続けていたパラボリックも売り転換した。 翌日もマドを空けて、その上限値が8日安値2万9787円13銭を下回った場合、 チャートの形状は調整長期化を示唆する「アイランド・リバーサル」となるため、テクニ カル面では正念場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反落、先駆した銘柄に売り急ぐ動き

<15:10> 新興株式市場は反落、先駆した銘柄に売り急ぐ動き 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場では 「地合いの悪化とともに先駆した銘柄に売り急ぐ動きが目立った」(国内証券)との声が 聞かれる。 マザーズ総合は、前営業日比2.27%安。個別では、メルカリ が売り優勢 となったほか、HENNGE 、Enjin などが軟調だった。半面、プ レミアアンチエイジング 、Birdman などが続伸した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.49%安。個別では、オリエンタルコンサル タンツホールディングス 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、FOMC控えで見送りムード

<14:35> 日経平均は下げ幅を縮小、FOMC控えで見送りムード 日経平均は下げ幅を縮小。依然としてチャイナリスクが警戒されているものの、FO MC(連邦公開市場委員会)を控えているため、見送りムードが強い。市場では「直近の 下落はFOMCを前にしたポジション調整が主要因である可能性もあり、さらに、日本株 は割安であることを考慮すると、売り込むリスクも大きい。買い戻す動きも出ているよう だ」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:25> 日経平均は安値もみあい、配当狙いの買いが下支えの声も 日経平均は安値もみあい。引き続き中国恒大に関連...

前場の日経平均は大幅反落、中国恒大の資金繰り懸念が重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比601円48銭安の2万9898円57銭となり、大幅反落した。中国の不動産開発大手、中国恒大集団のデフォルトリスクへの警戒感から朝方に安く始まった後も下げ幅を広げ、3万円を割り込んだ。一方、値強い先高観を背景に押し目買いが下値を支えて安値圏で下げ渋り、もみあいが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、配当狙いの買いが下支えの声も

(内容を更新しました) [東京 21日 ロイター] - <13:25> 日経平均は安値もみあい、配当狙いの買いが下支えの声も 日経平均は安値もみあい。引き続き中国恒大に関連したチャイナリスクが警戒されて いるものの、全般は下げ渋っている状況。市場では「月末の配当権利確定が意識されてお り、この権利取りを狙った買いが入っている。これが株価を下支えしているようだ」(国 内証券)との声も聞かれた。 午後1時25分現在、東証1部の売買代金は2兆円を超す大商い。売り買いが交錯す る状況となっている。 <11:45> 前場の日経平均は大幅反落、中国恒大...

ホットストック:空運や陸運、旅行関連がプラス リオープンへの思惑も

ANAホールディングスなどの空運やJR東海など陸運の一角、エイチ・アイ・エスなどの旅行関連がプラスとなっている。市場では「新型コロナの新規感染の減少傾向を受けて、リオープン(経済再開)への思惑が優勢となっているようだ」(国内証券)との声が出ていた。

ホットストック:HISが大幅下落、第3四半期決算の赤字幅拡大受け

エイチ・アイ・エス(HIS)が大幅下落となっている。午前9時15分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第5位。前週末に発表した2021年11月期第3・四半期決算で赤字幅が拡大し、嫌気された。

HIS、20年11月─21年7月期は332億円の純損失 旅行事業の赤字継続

エイチ・アイ・エス(HIS)は10日、2020年11月━21年7月期の連結決算で最終損益が332億円の赤字だったと発表した。前年同期は166億円の赤字だった。

訂正(30日の記事)-HIS、本社オフィスの信託受益権を住友系に譲渡し貸借契約へ

(最終段落のSMFLみらいパートナーズに関する記述について「三井住友フィナンシャルグループと住友商事がそれぞれ50%ずつ出資する」を「三井住友ファイナンス&リースが100%出資する」に訂正します)

訂正-ホットストック:HISが堅調、上半期の大幅赤字決算で材料出尽くし感

エイチ・アイ・エスが堅調な展開となり、3日に付けた年初来高値2709円をうかがう動きとなっている。前週末に2021年10月期の上半期決算について大幅赤字を発表したが、悪材料出尽くしとなった格好だ。経済正常化期待を織り込む相場の中で、将来的な業績回復を買う動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線再び下回り上値重い印象に

日経平均・日足は「小陽線」。ごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」となっている。下値に対する抵抗力を示したものの、前日に回復した75日移動平均線(2万9168円83銭=23日現在)を再び下回り、上値が重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、直近IPOに利益確定売り目立つ

新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「地合いが不安定な状態にあり、値幅取りの動きが活発化しない。そうした中で直近IPOに利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退の展開、方向性を欠き閑散商状に

日経平均は一進一退の展開。後場寄り付きから午後2時まで、上下の振れ幅は72円54銭で目立った動きはみられない。方向性を欠き、閑散商状となっている。市場では「来週は重要イベントを控えているほか、週末とあって投資家は積極的にポジションを取ろうとしていない」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、後場に入り一段と見送りムード

日経平均は安値もみあい。前引けよりもやや安い水準で一進一退で推移し、後場に入り一段と見送りムードが強くなっている。市場では「週末とあって市場参加者が減っている様子。売買代金も細っており、後場は後半にかけてさらに模様眺めとなりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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