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株式会社エイチ・アイ・エス

9603.T

現在値

1,502.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,096.00

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3,225.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,502.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
39.88
高値
--
安値
--
52週高値
3,225.00
52週安値
1,096.00
発行済株式数
57.50
時価総額
117,440.10
予想PER
--
配当利回り
2.07

次のエベント

Dividend For 9603.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Japan's H.I.S. Co Ltd - Revises FY Net Earnings Forecast To 1.1 Billion Yen Loss From Previous 11 Billion Yen Profit Citing Coronavirus

Unizo Holdings Co Says It Opposes Tender Offer By H.I.S.

H.I.S. Co Ltd - To Launch Tender Offer For Unizo Holdings at 3,100 yen/share

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株式会社エイチ・アイ・エスとは

エイチ・アイ・エスグループは、旅行事業、ハウステンボスグループ事業、ホテル事業、九州産交グループ事業を主な事業として行う。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。旅行事業において、同社グループは、旅行事業(海外旅行及び国内旅行)及びその付帯事業を行う。ハウステンボスグループ事業において、同社グループは、長崎県佐世保市及び愛知県蒲郡市においてテーマパークの所有及び運営、再生可能エネルギー等新規電源の開発、並びにその付帯事業を行う。ホテル事業において、同社グループはアメリカ、インドネシア、台湾及び日本においてホテル事業及びその付帯事業を行う。九州産交グループは、九州産業交通ホールディングスを持株会社とし、自動車運送事業、不動産賃貸業等を行う。その他、海外旅行保険を中心とした損害保険業務、客室予約システムの開発・運営及びその付帯事業も行う。

業種

Personal Services

連絡先

5F

Kamiyacho Trust Tower, 4-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-6905

Japan

+81.3.63880707

https://www.his.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Sawada

Chairman of the Board, President, Executive President, Group Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Shigeru Nakatani

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Director

Motoshi Yada

President of Subsidiary, Director

Mutsumi Gomi

Chief Information Officer, Senior Executive Officer, Director

Tatsuya Nakamori

Senior Managing Executive Officer, President of H.I.S. JAPAN, Director

統計

3.29 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.6K

2018

0.7K

2019

0.8K

2020(E)

0.4K
EPS (JPY)

2017

219.520

2018

191.300

2019

213.616

2020(E)

-485.942
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.18
株価純資産倍率(四半期)
1.24
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
336.26
長期負債/資本(四半期)
294.48
投資利益率(過去12カ月)
-4.52
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.65

最新ニュース

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ホットストック:旅行関連株は堅調、「Go To」延長を材料視

旅行関連株はしっかり。日本航空、ANAホールディングスがともに3%超高で推移しているほか、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社もしっかり。旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドア、旅行会社大手エイチ・アイ・エスも買われている。

HISが最大222億円調達、ファンドに第三者割当増資

エイチ・アイ・エス<9603.T>は2日、第三者割当増資と新株予約権の発行で最大222億円を調達すると発表した。ホテルの建設費用やシステム投資に充てる。

2日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

2日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自己株消却> ・エイチ・アイ・エス 、発行済み株式総数の7.3%に相当する500万株 を10月30日に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

エイチ・アイ・エス、今年度318億円の最終赤字に 需要回復せず

エイチ・アイ・エスは25日、2020年10月通期の連結業績が318億円の純損失(前年同期は122億円の黒字)になる見通しだと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で渡航制限が世界的に続き、旅行需要の回復が限定的なものにとどまっているため。

ホットストック:旅行関連の一角がしっかり、「Go To」に東京追加の思惑か

旅行関連が堅調の一角がしっかり。宿泊施設向け予約管理システムなどを手掛ける手間いらず、旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドアなどが買われている。

日経平均は3日ぶり小幅反発、上昇機運は盛り上がらず薄商い

東京株式市場で日経平均は小幅に3日ぶり反発。日本では23日から4連休、さらに翌週から4─6月期の決算発表が本格化するということもあり、動きづらいとの声が多数を占めた。後場には日銀ETF(上場投資信託)買いの観測はあったものの上昇機運は盛り上がらず、東証1部の売買代金も1兆6776億円と今年5番目の低水準にとどまった。

旅行関連株が軟調、「Go To」キャンペーンへの期待剥落か

旅行関連が軟調。航空券予約サイトを運営するエアトリ<6191.T>、旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドア<3926.T>、旅行会社大手エイチ・アイ・エス<9603.T>などが売られている。政府の旅行需要喚起策「Go To トラベル」キャンペーンに対する期待が剥落しているという。

HISが大幅下落、改めて状況の厳しさ浮き彫りに

25日の東京株式市場で、エイチ・アイ・エス<9603.T>が大幅下落となっている。同社は24日、2020年10月期通期の連結業績予想を未定にすると発表したが、これによって改めて状況の厳しさが浮き彫りとなり、売り直される格好となった。エアトリ<6191.T>など他の旅行関連株も連想から売られている。

HIS、今期業績・配当予想を取り下げ コロナで中間期は赤字転落

エイチ・アイ・エス<9603.T>は24日、2020年10月期通期の連結業績予想を未定にすると発表した。3月に公表した従来予想では売上高7750億円、当期損失11億円を見込んでいたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を踏まえて取り下げる。年間33円の配当予想も未定とした。業績予想は合理的な算出が可能になった段階で公表する。

ホットストック:HISは反落、中間期業績予想の下方修正を嫌気

エイチ・アイ・エスは反落、一時2%超安となった。その後は一進一退の値動きとなっている。19日に2020年10月期中間期(2019年11月─2020年4月)の連結業績予想の下方修正を発表したことが嫌気されている。

コラム:夏休みの国内旅行、想定超える不調か GDPにも打撃

今年の夏休み期間中、旅行に出かけようとパック商品などを予約した人は、前年に比べ大幅に減少しているもようだ。渡航が制限されている海外から国内へのシフトが進む可能性も一部で指摘されていたが、その思惑は空振りに終わりそうだ。旅行やレジャーの需要が弱いままでは、回復が期待されていた7─9月期の国内総生産(GDP)が、大幅減とみられる4─6月期から横ばいとなる可能性も出てきた。

東証、空運や旅行関連が買われる 緊急事態宣言の解除を好感

緊急事態宣言が全国で解除されたことを受け、26日午前の東京株式市場では空運や旅行関連株に買い戻しが入っている。

新型コロナで上場企業の売上高2兆円超が消失=東京商工リサーチ

東京商工リサーチは22日 新型コロナウイルス感染拡大が上場企業の業績にどう影響しているかについての調査結果を発表した。21日までに売上高や利益の下方修正を開示した上場企業は265社にのぼり、売上高が2兆0954億円、最終利益は1兆7013億円が消失したという。

情報BOX:緊急事態宣言を受けて休業を発表した主な企業

顧客と従業員の安全を最大限に配慮の上、一部店舗を除き営業を継続。臨時休業となる一部店舗は東京都、神奈川県などのニトリ31店、デコホーム36店。

ユニゾ、従業員実施のTOBが成立 非公開化へ

ユニゾホールディングス<3258.T>は3日、同社従業員と米投資ファンドのローンスターが買収を目的に設立したチトセア投資が議決権保有比率で86.55%を買い付け、TOB(株式公開買い付け)が成立したと発表した。

情報BOX:ユニゾTOB巡る動き、チトセア投資が6000円に価格引き上げ

ユニゾホールディングス<3258.T>株式の公開買い付け(TOB)を巡り、従業員側が設立したチトセア投資は18日、TOB価格を5700円から6000円に引き上げ、買い付け期間を4月2日まで延長すると発表した。

ホットストック:エアトリが上場来安値、中韓からの入国制限を嫌気

エアトリが続落し、2日に付けた上場来安値1122円を割り込んだ。中韓からの入国制限を嫌気した。同様にエイチ・アイ・エス、KNT-CTホールディングスも、業績への大きなダメージは避けられないとの見方から売られ、いずれも昨年来安値を更新している。

ホットストック:H.I.S.は安い、通期最終損益予想を赤字に修正

エイチ・アイ・エスは安い。午前9時15分現在、東証1部で値下がり率3位。寄り付きは悪材料出尽くし感から買われたが、その後は売りに押されている。2日、2020年10月期の通期連結業績の最終損益予想を110億円の黒字から11億円の赤字に修正したと発表したことが嫌気されている。旅行事業を中心に新型コロナウイルスの影響が見込まれるという。

H.I.S.、20年通期最終損益予想を赤字に修正 新型ウイルスで

エイチ・アイ・エス<9603.T>は2日、旅行事業を中心に新型コロナウイルスの影響が見込まれることなどから、2020年10月期の通期連結業績の最終損益予想を110億円の黒字から11億円の赤字に修正したと発表した。

〔情報BOX〕ユニゾ巡る動き、チトセアがTOB価格5700円に引き上げ

ユニゾホールディングス<3258.T株式の公開買い付け(TOB)を巡り、チトセア投資は2月9日、TOB価格を5100円から5700円に引き上げ、買い付け期間を28日まで延長すると発表した。ほかの提示価格のいずれよりも高く、ユニゾは「株主共同の利益に最も資する価格」などとして、引き続き賛同意見を表明した。チトセアは、ユニゾの従業員と米投資ファンドのローンスターが共同で設立した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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