for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ

9613.T

現在値

2,046.00JPY

変化

31.00(+1.54%)

出来高

3,642,000

本日のレンジ

2,024.00

 - 

2,057.00

52週レンジ

1,802.00

 - 

2,885.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,015.00
始値
2,030.00
出来高
3,642,000
3か月平均出来高
67.77
高値
2,057.00
安値
2,024.00
52週高値
2,885.00
52週安値
1,802.00
発行済株式数
1,402.00
時価総額
2,875,125.00
予想PER
20.46
配当利回り
0.98

次のエベント

Q3 2023 NTT Data Corp Earnings Release

適時開示

その他

Recruit Holdings Co Ltd Announces Share Repurchase Through Self Tender Offer

NTT Data Awarded $17.5 Mln Contract By U.S. Department Of Homeland Security

NTT Data Completes Tender Offer For Netyear Group <3622.T> Shares

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社エヌ・ティ・ティ・データとは

エヌ・ティ・ティ・データグループは、主に情報技術(IT)サービスの提供を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。公共・社会基盤事業は、行政、医療、通信、電力等の社会インフラや地域の活性化を担い、ITサービスの提供を行う。金融事業は、金融機関の業務効率化やサービスに対するITサービスの提供を行う。法人・ソリューション事業は、製造業・流通業、サービス業等の事業活動を支えるITサービス、並びにペイメントサービス及びプラットフォームソリューションの提供を行う。北米事業及びヨーロッパ・中東・アフリカ(EMEA)・中南米事業は、北米ビジネス及びEMEA・中南米ビジネスにおける市場特性を考慮したITサービスの提供を行う。また、中国・アジア太平洋(APAC)地域ビジネス及び部門機能をサポートする事業も行う。

業種

Computer Services

連絡先

Toyosu Center Bldg., 3-3-3, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-6033

Japan

+81.3.55468202

https://www.nttdata.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yo Homma

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshi Fujiwara

Executive Vice President, Chief Director of Human Resources, Representative Director

Kazuhiro Nishihata

Executive Vice President, Representative Director

Shigeki Yamaguchi

Executive Vice President, Representative Director

Yutaka Sasaki

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Strategy, Manager of Business Strategy Office in Main Strategy Supervision Unit, Director

統計

2.60 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.3K

2021

2.3K

2022

2.6K

2023(E)

3.4K
EPS (JPY)

2020

53.580

2021

54.790

2022

101.950

2023(E)

100.200
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.06
株価純資産倍率(四半期)
2.00
株価キャッシュフロー倍率
7.70
総負債/総資本(四半期)
56.84
長期負債/資本(四半期)
40.28
投資利益率(過去12カ月)
7.12
自己資本利益率(過去12カ月)
4.87

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに

<15:51> 日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに 日経平均・日足は、上に短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「大陽線」となった 。やや弱気な相場を暗示している。終値は2万7901円01銭だった。 10日移動平均線(2万7903円18銭=9日)や75日線(2万7571円06 銭=同)が緩やかに下向きになっており、短期的には売り圧力に押されるリスクも警戒さ れる。 市場では「当面は200日線が位置する2万7200円近辺から、10日線の位置す る2万7900円の間で、横ばい圏の推移となりそうだ」(国内証券・ストラテジスト...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声

(午前9時12分配信の寄り付き(9時08分現在)以前の記事を差し替えます。) [東京 9日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.59%高の787.03ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.49%高の998.00ポイントだった。前日 の米株高を好感して新興株市場もしっかりの展開となったが、市場では「新規の買いが入 っているわけではなく、上昇の勢いは乏しい」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれた。 個別では、Aimingが一時ストップ...

寄り付きの日経平均は反発スタート、米株高が支援 主力株や値がさ株しっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比59円53銭高の2万7633円96銭と、小幅に反発してスタートした。株価はその後、200円超高に上値を伸ばしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、JK HLDGが買い優勢 日清製粉グループ本社は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、JK HLDGが買い優勢 日清製粉グループ本 社は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 JK HLDG 28% 1,28 1,28 1,28 1,01 8 8 8 0 2 能美防災 26% 1,94 1,94 1,94 1,54 7 7 7 7 3 長瀬産業 25% 2,51 2,51 2,51 2,01 3 3 3 3 4 ニッコンHLDG 21% 2,88 2,88...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る

<15:52> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7777円90銭。攻防ラインと みられた25日移動平均線(2万7844円33銭=2日)を28営業日ぶりに下回った 。陰の寄り付き坊主に準ずる形状で、売り圧力の強さがうかがえる。一方、75日線(2 万7650円63銭=同)が支持線となった。週足の13、26、52週の各移動平均線 が集中する2万7400円台前半は堅めのサポートに意識される。下方圧力がさらに強ま る場合、この水準で下げ止まるかが焦点となる。 <15:10> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声

<15:10> 新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%安の798.98ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は0.91%安の1015.67ポイントだった。 下落率は日経平均の1.59%安より小さかった。米国市場で長期金利が低下し、ハ イテク株比率の高いナスダック総合が小幅ながら上昇したことが支えになった。 また、日経平均は円高が重しになったが「(新興株は)内需株が多く、円高の影響を 受けにくい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 フリーやM&A総合研究所が大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え

<13:18> 日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え 日経平均は午後に入り、500円安の2万7700円台前半で下げ渋る動きとなって いる。 きょうのTOPIXの前場終値が2.04%安だったことから「後場には日銀の上場 投資信託(ETF)買いが入るとの思惑が下支えになっている」(国内証券のストラテジ スト)との声が出ている。市場では、前場TOPIXの2%超安が日銀による買いの基準 との観測がある。 業種別では、電気・ガスや海運、建設、卸売業などで、前場の終値からの下げ縮小が 目立つ。 米国の景気懸念や為替の円高が景気敏感株や輸出関連株...

午前の日経平均は大幅反落、円高が重し TOPIX2%超安

東京株式市場で日経平均は大幅反落し、前営業日比546円24銭安の2万7679円84銭で前場を終えた。前日の米株安や円高の進行を嫌気し、軟調に推移した。下げ幅は一時560円を超え、特に輸出関連株の売り圧力が強まった。前場のTOPIXは2.04%安となり、日銀のETF(上場投資信託)買いの思惑も広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約430円安の2万7700円台後半で推移 している。寄り付きから変わらず全業種で値下がりし、全面安の展開となっている。下げ 幅は一時450円を超えた。 輸出関連株の下げが目立っており、トヨタ自動車、日立製作所、ホ ンダが軟調。市場では、ドル/円相場での円高進行と前日の米株安が重しになっ ているとの声が聞かれた。「多くの企業がドル/円の想定レートを135円前後としてお り、さらなる円高進行は企業業績にとってマイナスになる可能性がある」(国内証券...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定売り優勢

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比242円90銭安の2万7983円18銭と、反落してスタートした。寄り付き後も350円安と下げ幅を広げている。昨日の株高の反動で利益確定売りが優勢となり、節目の2万8000円を下回った。東証33業種では、全業種値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHL DGは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日産東京販売HLDG 27% 378 378 378 298 2 進和 24% 2,54 2,54 2,54 2,04 5 5 5 5 3 サイバーエージェント 16% 1,43 1,43 1,43 1,23 6 5 6 9 4 ハブ 15% 769 769 769 669 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目

<15:33> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「陰の大引け坊主」の形の「大陰線」となった 。買い手の心理としては絶望感を示している。終値は2万7963円47銭。 ローソク足は主要な移動平均線を上回っており、足元では一定の底堅さが確認される 。一方、日経平均は節目の2万8000円を割り込み、目先は売り圧力が強まる可能性も ある。当面は5日移動平均線(2万7852円34銭=14日)や10日線(2万769 1円88銭=同)など、短期の移動平均線を維持できるかが注目されそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.73%高の773.66ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.66%高の982.60ポイントだった。前週 末の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことや、米長期金利が低下傾向 にあることを好感し、グロース(成長)株が買われた。 個別では、マイクロ波化学がストップ高で取引を終えたほか、ウェルスナビ 、ユーザベースが大幅に上昇。 一方、eWeLLはストップ安で取引を終了した。LAホールディングス<2 986...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大

<13:45> 後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約230円安の2万 8000円近辺で推移している。ソフトバンクグループが13%安まで下げ幅を 拡大し、相場全体の重しとなっている。一方、ファーストリテイリング、東京エ レクトロンなど他の値がさ株はしっかり。 前週末は米消費者物価指数(CPI)発表後に米金利低下、株高、ドル安となったが 、マーケット参加者からは「きょうの日本株市場では、先週末に広がった過度な楽観ムー ドが修正されつつある」(国内金融機関・エコノミスト...

午前の日経平均は反落、大幅高の反動 ソフトバンクGの下げが重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円99銭安の2万8047円58銭と、反落した。前週末の大幅高の反動で利益確定売りが重しとなった。指数寄与度の大きいソフトバンクグループなどの下落が指数を下押しした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け

<15:42> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2 万7872円11銭。 ローソク足は一目均衡表の雲を上抜け、「強気相場」のシグナルが点灯している。ま た、ローソク足が25日移動平均線(2万7104円53銭=8日)、75日線(2万7 624円20銭=同)など主要な移動平均線を上回っており、市場では「テクニカル面で は相場が大きく好転している」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 目先の日経平均は、節目の2万8000円を回復できるかが焦点...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり

<15:12> 新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.09%高の741.02ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.09%高の943.13ポイントだった。前日 の米株市場でハイテク株が買われた流れを受けて「新興株市場でもオンラインサービス系 などハイテク銘柄が物色されているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との指摘が出 ていた。 個別では、プログリット、ANYCOLOR、BASEが 上昇。一方、pluszero、旅工房、キッズウェル・バイオ<4584. T>はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識

<13:48> 後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識 後場に入り、日経平均は堅調な動きが続いている。前営業日比約380円高の2万7 900円近辺で推移。値がさ株が一段高となっているほか、前場に引き続き半導体関連株 など指数寄与度の大きい銘柄群がしっかりとなっている。個別では、ソフトバンクグルー プが5%超高で推移。 米中間選挙を控えているが日本株の騰勢は衰えず、全体的に買いが広がっている。市 場では「米中間選挙後に株価が上昇するアノマリーが意識され、前日に米株高となった流 れで日本株もしっかりとなっているのではないか...

前場の日経平均は続伸、米ねじれ議会の思惑 9月半ば以来の高値

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比352円06銭高の2万7879円70銭と、続伸した。前日の米国市場で、中間選挙での「ねじれ議会」への思惑から株高となった流れを好感し、買い先行で寄り付いた後も上値を伸ばした。一時9月15日以来の高値を付けた。

日経平均は急反発、678円高 SQ関連の買い戻しも

東京株式市場で日経平均は前営業日比678円93銭高の2万6427円65銭と、急反発した。積極的な買い材料に欠けるものの、 ショートカバー(売り方の買い戻し)に加え、オプションSQ(特別清算指数)に絡んだ売買も交え、踏み上げ相場となった。個別では、日経平均の指数寄与度の高いソフトバンクグループ、東京エレクトロン、ファーストリテイリングが大幅高となり、3銘柄で日経平均を約323円押し上げた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up