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株式会社スペース

9622.T

現在値

885.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

34,700

本日のレンジ

875.00

 - 

886.00

52週レンジ

830.00

 - 

975.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
885.00
始値
885.00
出来高
34,700
3か月平均出来高
0.56
高値
886.00
安値
875.00
52週高値
975.00
52週安値
830.00
発行済株式数
24.53
時価総額
23,541.28
予想PER
--
配当利回り
4.07

次のエベント

Dividend For 9622.T - 18.0000 JPY

適時開示

その他

Space says change of chairman and president

Space says business and capital alliance with Tokyo-based firm

SPACE raises year-end dividend outlook to 27 yen per share for FY 2015

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株式会社スペースとは

スペースグループは、商業施設の環境演出、展示・ディスプレイ、文化・スポーツ施設、複合商業施設、コーポレート・アイデンティティ(CI)・グラフィックの企画・開発・設計・監理・施工までの業務を一貫して行う。【事業内容】ディスプレイ事業を運営する。制作品別は内装・外装工事、イベント・展示工事、建築工事、メンテナンス工事、企画・設計・内装監理等を含む。市場分野別は複合商業施設・総合スーパー、食品スーパー・コンビニエンスストア、各種専門店、飲食店、サービス等を含む。

業種

Construction Services

連絡先

3-9-4, Nihombashi Ningyo-cho

CHUO-KU, TKY

103-0013

Japan

+81.3.36694008

https://www.space-tokyo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Fujio Hayashi

Chairman of the Board

Yasuhiro Sasaki

President, Representative Director

Koshi Shomura

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Sales, Chief Director of 1st Tokyo, Manager of Business Strategy Office, Director

Nobuyuki Matsuo

Executive Officer, Chief Director of Business Administration

Shoichi Morita

Executive Officer, Chief Director of Osaka

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
12.28
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.47
株価純資産倍率(四半期)
0.74
株価キャッシュフロー倍率
10.84
総負債/総資本(四半期)
0.20
長期負債/資本(四半期)
0.20
投資利益率(過去12カ月)
6.08
自己資本利益率(過去12カ月)
5.05

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、「三空」で自律反発接近か

<15:50> 日経平均・日足は「大陰線」、「三空」で自律反発接近か 日経平均・日足は、ごく短い下ヒゲを伴う「丸坊主」に近い「大陰線」となった。終 値は2万6431円55銭。大きめのマドを空けて下値を模索したが、ローソク足も弱さ を感じさせている。ただ、9月13日の戻り高値(2万8659円78銭)から2200 円幅の急な下げを演じており、突っ込み警戒感が台頭している一方、今回のマド空けによ って「三空」となったことで、定石通りであれば自律反発が接近している可能性がある。 時価は、3月9日の年初来安値2万4681円74銭と、6月20日安値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反落、マザーズ総合が700ポイント割れに

<15:05> 新興株式市場は反落、マザーズ総合が700ポイント割れに 新興株式市場は反落。マザーズ総合が2.60%安の693.50ポイントと、70 0ポイントを割り込んだ。終値で割るのは7月20日以来。東証グロース市場指数は2. 61%安の882.10ポイントで大引けた。「地合いの悪化から利益確定売りを急ぐ動 きとなっている」(国内証券)という。 個別では、3連休前に新規上場したFPパートナーが利益確定売りに押され る展開となったほか、キャンバスが急反落、ANYCOLOR、M&A 総合研究所などもさえない。半面、プレイドがストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索の展開、米株先物の下げも重しに

<14:10> 日経平均は下値模索の展開、米株先物の下げも重しに 日経平均は下値模索の展開となっている。2万6400円台での動き。きょうの安値 をジリジリと更新するような状態で、下げ渋る兆候はみられない。時間外取引で米株先物 が下げ、米国市場の反発が期待しにくいことも重しとなっている。 市場では「年初来安値を更新する銘柄が目立つなど、半導体関連株の厳しい動きが全 体のムードを悪化させている。マーケットは世界景気についてハードランディングを懸念 し始めた格好だ」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:09> 日経平均は日中安値更新、目先の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中安値更新、目先の業績悪化懸念が重し

   <13:09> 日経平均は日中安値更新、目先の業績悪化懸念が重し 後場に入り日経平均は軟調な展開が続き、日中安値を更新している。前営業日比約6 50円安の2万6500円近辺で推移。前場に引き続き、値がさ株や半導体関連株が軟調 で、自動車株や機械関連株もさえない。市場では「世界景気が減速する中では、輸出関連 などグローバル企業の業績悪化は避けられないとの見方が広がり、重しとなっている」( 国内証券)との指摘が聞かれる。 また、米株の調整はまだ始まったばかりとの意見も聞かれ、米株の調整が続けば、「 日経平均は短期的に2万6000円を下回...

午前の日経平均は3日続落、景気後退懸念強まり全面安に

26日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比534円30銭安の2万6619円53銭と、3営業日続落した。9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)の織り込みが続く中、前週末の米国株が大幅安となったことを嫌気し、日本株も軟調な展開が継続。主要国の金融引き締めに伴う景気後退懸念が強まり、全面安商状となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米長期金利上昇が値がさ株の重し

   <11:08> 日経平均は軟調、米長期金利上昇が値がさ株の重し 日経平均は軟調な値動きが続き、前営業日比約560円安の2万6500円台後半で 推移している。東証33業種では全業種が値下がりしており、全面安商状の展開。足元の 米10年債利回りは3.71%台と高水準で推移し、「米長期金利の上昇が止まらず、相 場の重しになっている」(国内運用会社)との声が聞かれる。指数寄与度の大きいハイテ ク株や半導体関連株が引き続き軟調。 市場では、「米長期金利は3.5%程度で上げ止まるのではないかとの見方が強かっ たが、同水準を上抜けてしまい、値がさ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超安、値がさ株の下げが重し

<10:10> 日経平均は600円超安、値がさ株の下げが重し 日経平均は安く寄り付いた後も下げ幅を拡大し、一時600円超安となった。東京エ レクトロンや信越化学工業、ソフトバンクグループといった値 がさ株が徐々に下げ幅を広げ、指数の重しになった。 東証33業種では、31業種が下落している一方、空運業と陸運業の2業種は小幅な がらプラスで「底堅さが目立っており、新型コロナウイルスの水際対策緩和によるインバ ウンド需要への期待の膨らみがうかがえる」(国内証券)という。 世界景気後退への警戒感が相場の重しとなっているが、日本株は円安や欧米に遅...

寄り付きの日経平均は続落、欧米引き締めによる景気懸念が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比374円39銭安の2万6779円44銭と、続落してスタートした。前週末の欧米市場では金融引き締めが景気を後退させるとの懸念から株安となり、東京市場でもリスク回避の売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、C&FロジHLDGが買い優勢 長谷川香料は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、C&FロジHLDGが買い優勢 長谷川香料は売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 C&FロジHLDG 23% 1,41 1,41 1,41 1,14 2 2 2 8 2 日本電波工業 21% 1,73 1,73 1,73 1,43 2 1 2 2 3 レイズネクスト 19% 1,38 1,38 1,38 1,15 0 0 0 9 4 日本精化 19% 2,25 2,25...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を終値で回復

<15:47> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線を終値で回復 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6961円68銭。ダブルトップ の強力な節目となっている6月28日と7月11日の高値2万7062円や、日足・一目 均衡表の雲下限(2万7038円93銭=19日)で上値を抑えられた。一方、ローソク 足の下ヒゲは長めで、買い方の粘り腰がうかがえる。75日移動平均線(2万6851円 62銭=同)を14営業日ぶりに終値で回復し、地合いは悪くない。節目を上回って、上 昇に弾みをつけるかが引き続き焦点となる。 <15:05> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米引き締めへの過度な警戒が後退

<15:05> 新興株はマザーズが反発、米引き締めへの過度な警戒が後退 新興株式市場は、マザーズ総合は0.86%高の683.57ポイントと反発した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.85%高の868.29ポイントだった。米金融 引き締めへの過度な警戒感が後退し、グロース(成長)株に対する投資家心理を支えた。 ビジョナルが堅調だったほか、サンバイオがしっかり。ジーエヌア イグループは年初来高値を更新した。一方、フリーやJTOWER<448 5.T>がさえなかった。そーせいグループも軟調だった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、米企業決算...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米企業決算への警戒感も

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、米企業決算への警戒感も 日経平均はやや上げ幅を縮小している。足元では、東京エレクトロンなど半 導体関連株の一角が前引け時点に比べ上げ幅を縮小している。一方、鉱業や海運業などは 上げ幅を拡大している。 相場全体では、買い上がる材料に乏しい中、上値の重さが意識されている。米国では 米動画配信サービス大手ネットフリックスの決算が控えており「前回は弱い内容 が嫌気されて株価が急落し、米ナスダック安となった経緯があり、警戒感が出ている」( 別の国内証券)との声も聞かれる。 一方、日経平均の予想PER(株価収益率...

〔マーケットアイ〕株式:後場も高値もみ合い、2万7000円を戻りの壁として意識

<12:50> 後場も高値もみ合い、2万7000円を戻りの壁として意識 後場に入ってからも日経平均は高値もみ合い。2万6900円台で推移している。市 場では「2万7000円が戻りの壁になっているようだ。ここを突破するには新たな材料 が欲しいところだ」(国内証券)との声が聞かれた。 物色面では、米金融政策について過度な警戒感が後退したことで、グロース系の銘柄 が堅調に推移しているものの「グロース株の中にはまだまだ仮需の整理が完了していない 銘柄が多い」(別の国内証券)との指摘もあり、需給面では重い展開を想定する関係者も いる。一方、きょうは...

午前の日経平均は続伸、米引き締め懸念後退し安心感 上値は重い

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比188円90銭高の2万6977円37銭と続伸した。米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する過度な懸念が後退したことが安心感を誘い、幅広い業種に買いが入って一時2万7000円を回復した。ただ、テクニカル面で上値の重さが意識され、中盤から伸び悩み気味となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、節目で足踏み チャートは正念場

<10:55> 日経平均は高値もみあい、節目で足踏み チャートは正念場 日経平均は高値もみあい。2万7000円を若干超えた水準で推移している。テクニ カル面では、6月28日、7月11日の両高値が2万7062円で合致、強力なダブルト ップ天井として意識されているが、その節目を目前に足踏みとなっている。チャート上で は正念場に差し掛かった。 市場では「このダブルトップは強力だが、ここを抜けても今度は2万8250円前後 の水準が強力な節目となり、しばらくは上値が重い状態が続きそうだ」(野村証券・投資 情報部ストラテジストの神谷和男氏)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:上げ幅縮小、2万7000円回復で利益確定売り優勢

<10:03> 上げ幅縮小、2万7000円回復で利益確定売り優勢 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約90円高の2万6800円台後半で推移し ている。寄り付きで心理的節目の2万7000円を回復した後、利益確定売りが優勢とな り、一時、前営業日終値近辺まで上げ幅を縮めた。 米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する過度の懸念が後退し朝方は買わ れたものの、「今週は日銀の金融政策決定会合を控えているほか、国内企業の決算発表が 本格化するのを前に買いが継続しづらい」(国内証券)とに声が出ている。 目先の日経平均は下値は堅いとみられる一方...

寄り付きの日経平均は続伸、2万7000円回復 幅広い業種に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円36銭高の2万7003円83銭と、4日続伸してスタートした。米連邦準備理事会(FRB)による過度な金融引き締め懸念が後退したことが好感され、幅広い業種で買いが先行している。ただ、上昇の勢いは弱まっており、寄り付き後は上げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化成工業は買い優勢 セイコーHD売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、四国化成工業は買い優勢 セイコーHDは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気配 買気配 売気配 終値 率 1 四国化成工業 24% 1,553 1,553 1,553 1,253 2 東邦HLDG 23% 2,629 2,629 2,629 2,129 3 三浦工業 22% 3,815 3,815 3,815 3,115 4 スタンレー電気 22% 2,815 2,815 2,815 2,315 5 荒川化学工業...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クレオ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.91%にあたる25万株 、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から12月2 7日。 ・スペース 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.3%にあたる7万36 00株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から6 月23日。 ・三菱商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる2300 万株、取得総額700億円を上限とする自社株買いを実施...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7787円98銭。陰の寄り付き 坊主の形状で、5日移動平均線(2万7807円82銭=5日)を、引き続き回復できな かった。一方、日足・一目均衡表の雲上限(2万7581円90銭=同)を維持したほか 、下ヒゲを伴い、買いの抵抗力も示された。心理的節目の2万8000円をしっかり上抜 けられるかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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