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株式会社スペース

9622.T

現在値

860.00JPY

変化

-26.00(-2.93%)

出来高

41,700

本日のレンジ

856.00

 - 

877.00

52週レンジ

830.00

 - 

1,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
886.00
始値
876.00
出来高
41,700
3か月平均出来高
0.57
高値
877.00
安値
856.00
52週高値
1,000.00
52週安値
830.00
発行済株式数
24.61
時価総額
23,567.88
予想PER
--
配当利回り
4.06

次のエベント

Q3 2022 Space Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Space says change of chairman and president

Space says business and capital alliance with Tokyo-based firm

SPACE raises year-end dividend outlook to 27 yen per share for FY 2015

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株式会社スペースとは

スペースグループは、商業施設の環境演出、展示・ディスプレイ、文化・スポーツ施設、複合商業施設、コーポレート・アイデンティティ(CI)・グラフィックの企画・開発・設計・監理・施工までの業務を一貫して行う。【事業内容】ディスプレイ事業を運営する。制作品別は内装・外装工事、イベント・展示工事、建築工事、メンテナンス工事、企画・設計・内装監理等を含む。市場分野別は複合商業施設・総合スーパー、食品スーパー・コンビニエンスストア、各種専門店、飲食店、サービス等を含む。

業種

Construction Services

連絡先

3-9-4, Nihombashi Ningyo-cho

CHUO-KU, TKY

103-0013

Japan

+81.3.36694008

https://www.space-tokyo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Fujio Hayashi

Chairman of the Board

Yasuhiro Sasaki

President, Representative Director

Koshi Shomura

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Sales, Chief Director of 1st Tokyo, Manager of Business Strategy Office, Director

Nobuyuki Matsuo

Executive Officer, Chief Director of Business Administration

Shoichi Morita

Executive Officer, Chief Director of Osaka

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
13.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.52
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
11.77
総負債/総資本(四半期)
0.21
長期負債/資本(四半期)
0.21
投資利益率(過去12カ月)
5.50
自己資本利益率(過去12カ月)
4.49

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を終値で回復

<15:47> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線を終値で回復 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6961円68銭。ダブルトップ の強力な節目となっている6月28日と7月11日の高値2万7062円や、日足・一目 均衡表の雲下限(2万7038円93銭=19日)で上値を抑えられた。一方、ローソク 足の下ヒゲは長めで、買い方の粘り腰がうかがえる。75日移動平均線(2万6851円 62銭=同)を14営業日ぶりに終値で回復し、地合いは悪くない。節目を上回って、上 昇に弾みをつけるかが引き続き焦点となる。 <15:05> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米引き締めへの過度な警戒が後退

<15:05> 新興株はマザーズが反発、米引き締めへの過度な警戒が後退 新興株式市場は、マザーズ総合は0.86%高の683.57ポイントと反発した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.85%高の868.29ポイントだった。米金融 引き締めへの過度な警戒感が後退し、グロース(成長)株に対する投資家心理を支えた。 ビジョナルが堅調だったほか、サンバイオがしっかり。ジーエヌア イグループは年初来高値を更新した。一方、フリーやJTOWER<448 5.T>がさえなかった。そーせいグループも軟調だった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、米企業決算...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米企業決算への警戒感も

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、米企業決算への警戒感も 日経平均はやや上げ幅を縮小している。足元では、東京エレクトロンなど半 導体関連株の一角が前引け時点に比べ上げ幅を縮小している。一方、鉱業や海運業などは 上げ幅を拡大している。 相場全体では、買い上がる材料に乏しい中、上値の重さが意識されている。米国では 米動画配信サービス大手ネットフリックスの決算が控えており「前回は弱い内容 が嫌気されて株価が急落し、米ナスダック安となった経緯があり、警戒感が出ている」( 別の国内証券)との声も聞かれる。 一方、日経平均の予想PER(株価収益率...

〔マーケットアイ〕株式:後場も高値もみ合い、2万7000円を戻りの壁として意識

<12:50> 後場も高値もみ合い、2万7000円を戻りの壁として意識 後場に入ってからも日経平均は高値もみ合い。2万6900円台で推移している。市 場では「2万7000円が戻りの壁になっているようだ。ここを突破するには新たな材料 が欲しいところだ」(国内証券)との声が聞かれた。 物色面では、米金融政策について過度な警戒感が後退したことで、グロース系の銘柄 が堅調に推移しているものの「グロース株の中にはまだまだ仮需の整理が完了していない 銘柄が多い」(別の国内証券)との指摘もあり、需給面では重い展開を想定する関係者も いる。一方、きょうは...

午前の日経平均は続伸、米引き締め懸念後退し安心感 上値は重い

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比188円90銭高の2万6977円37銭と続伸した。米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する過度な懸念が後退したことが安心感を誘い、幅広い業種に買いが入って一時2万7000円を回復した。ただ、テクニカル面で上値の重さが意識され、中盤から伸び悩み気味となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、節目で足踏み チャートは正念場

<10:55> 日経平均は高値もみあい、節目で足踏み チャートは正念場 日経平均は高値もみあい。2万7000円を若干超えた水準で推移している。テクニ カル面では、6月28日、7月11日の両高値が2万7062円で合致、強力なダブルト ップ天井として意識されているが、その節目を目前に足踏みとなっている。チャート上で は正念場に差し掛かった。 市場では「このダブルトップは強力だが、ここを抜けても今度は2万8250円前後 の水準が強力な節目となり、しばらくは上値が重い状態が続きそうだ」(野村証券・投資 情報部ストラテジストの神谷和男氏)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:上げ幅縮小、2万7000円回復で利益確定売り優勢

<10:03> 上げ幅縮小、2万7000円回復で利益確定売り優勢 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約90円高の2万6800円台後半で推移し ている。寄り付きで心理的節目の2万7000円を回復した後、利益確定売りが優勢とな り、一時、前営業日終値近辺まで上げ幅を縮めた。 米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する過度の懸念が後退し朝方は買わ れたものの、「今週は日銀の金融政策決定会合を控えているほか、国内企業の決算発表が 本格化するのを前に買いが継続しづらい」(国内証券)とに声が出ている。 目先の日経平均は下値は堅いとみられる一方...

寄り付きの日経平均は続伸、2万7000円回復 幅広い業種に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円36銭高の2万7003円83銭と、4日続伸してスタートした。米連邦準備理事会(FRB)による過度な金融引き締め懸念が後退したことが好感され、幅広い業種で買いが先行している。ただ、上昇の勢いは弱まっており、寄り付き後は上げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化成工業は買い優勢 セイコーHD売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、四国化成工業は買い優勢 セイコーHDは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気配 買気配 売気配 終値 率 1 四国化成工業 24% 1,553 1,553 1,553 1,253 2 東邦HLDG 23% 2,629 2,629 2,629 2,129 3 三浦工業 22% 3,815 3,815 3,815 3,115 4 スタンレー電気 22% 2,815 2,815 2,815 2,315 5 荒川化学工業...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クレオ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.91%にあたる25万株 、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から12月2 7日。 ・スペース 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.3%にあたる7万36 00株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から6 月23日。 ・三菱商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる2300 万株、取得総額700億円を上限とする自社株買いを実施...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7787円98銭。陰の寄り付き 坊主の形状で、5日移動平均線(2万7807円82銭=5日)を、引き続き回復できな かった。一方、日足・一目均衡表の雲上限(2万7581円90銭=同)を維持したほか 、下ヒゲを伴い、買いの抵抗力も示された。心理的節目の2万8000円をしっかり上抜 けられるかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調

<15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期を脱し 、見直し買いが続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.66%高。ウェルスナビやメルカリ 、アンジェスなどが堅調だった。一方、FRONTEOやGA tec hnologies、CYBERDYNEはさえなかった。 東証グロース市場で上場2日目のセカンドサイトアナリティカは公開価格の 2.2倍となる3190円で初値をつけた後、ストップ高水準の3890円買い気配で取 引を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、FOMC議事要旨への警戒も

<14:03> 日経平均は小じっかり、FOMC議事要旨への警戒も 日経平均は小高い。徐々に水準を切り上げている。東京エレクトロンなど半 導体関連の一角やファーストリテイリングが前引け時点に比べて高い。ただ「特 に材料も見当たらず、上昇に勢いがつく感じでもない」(国内証券)との声が聞かれる。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(3月15─16日開催分)があす発 表されるのを控えた警戒感も重しのひとつという。ただ、米国の金融引き締めを巡る織り 込みは進んでおり「よほどのタカ派材料が出なければ、相場への影響は限られそうだ」( 別の国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均はもみあい、小幅高の水準で一進一退

<13:10> 後場寄りの日経平均はもみあい、小幅高の水準で一進一退 後場寄り日経平均はもみあい。プラスに転じたが、上値を追う気配は感じられず、前 日比小幅高の水準で一進一退となっている。市場では「ウクライナ情勢、原油価格、為替 動向など環境面に不透明感が漂う中で決め手となる材料に欠き、上下いずれにも振れにく くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、徐々に見送られる 上値の重さを意識 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円17銭安の2万7708円30 銭と、小反落。朝方は、米国株式市場...

前場の日経平均は小反落、徐々に見送られる 上値の重さを意識

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円17銭安の2万7708円30銭と、小反落。朝方は、米国株式市場の上昇を好感して高寄りしたものの、時間外取引で米株先物が軟化したことなどから徐々に見送られ、動きに乏しい展開となった。日経平均で2万8000円を超えた上値水準は重さが意識されるとの指摘もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、上値の重さ意識し徐々に模様眺めに

<10:50> 日経平均は弱もちあい、上値の重さ意識し徐々に模様眺めに 日経平均は弱もちあいとなっている。朝方は米ナスダック高を好感して上値追いで始 まったが、その後は上値の重さが意識されているもよう。市場関係者によると「日経平均 で2万8000円より上値は戻り売りがかさむ。寄り付き後は大台に近づいたが、すぐに 押し戻され、徐々に模様眺めとなってきた」(国内証券)という。    <10:02> 日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し 日経平均は上げ幅を縮小しマイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円ほ ど安い2万7700円近辺...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し

   <10:02> 日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し 日経平均は上げ幅を縮小しマイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円ほ ど安い2万7700円近辺。時間外取引での米株先物が軒並みマイナス圏を推移しており 、日本株の重しとなっている。 市場では「新規の材料に欠けるほか、決算を控えており上値を追いづらい。日経2万 8000円手前では売りが出やすいようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在のプライム市場の売買代金は8376億3800万円。東証33業種 では、海運業、保険業、電気・ガス業、銀行業などの23業種が...

寄り付きの日経平均は続伸、米ナスダック高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比229円47銭高の2万7965円94銭と続伸した。4日の米国株式市場で、米ナスダック総合が2%近く上昇した流れを引き継いだ。寄り付き後は上げ幅を縮小し、直近では100円超高の2万7800円台前半となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ピアラが買い優勢 ミライトHLDGは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ピアラが買い優勢  ミライトHLDGは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気配 買気 売気 終値 率 配 配 1 ピアラ 20% 882 882 882 732 2 きんでん 18% 1,900 1,899 1,900 1,610 3 栗田工業 13% 5,045 5,040 5,050 4,475 4 クボタ 12% 2,564 2,564 2,564 2,281 5 ネクステージ 11% 2,650 2,649...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。終値は2万7736円47銭。 きょうは東証再編の初日となり積極的な売買が手控えられる中、値動きは限定的だった。 終値は200日線(2万8243円01銭=4日)と5日移動平均(2万7900円71 銭=同)を依然として下回っており、上値に対して慎重な様子となった。 <16:00> マザーズ指数は3%超高、800ポイント回復 割安感から買い継続 新興株式市場で、東証マザーズ指数が5日続伸し3.40%高の820.17ポイン トとなった。同指数...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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