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株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス

9684.T

現在値

6,010.00JPY

変化

-10.00(-0.17%)

出来高

648,100

本日のレンジ

5,920.00

 - 

6,020.00

52週レンジ

4,965.00

 - 

7,020.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,020.00
始値
5,950.00
出来高
648,100
3か月平均出来高
12.64
高値
6,020.00
安値
5,920.00
52週高値
7,020.00
52週安値
4,965.00
発行済株式数
119.60
時価総額
730,288.30
予想PER
17.12
配当利回り
2.16

次のエベント

Q1 2023 Square Enix Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Square Enix denies it's for sale, says not offers received

Square Enix Group And Tencent Group To Enter Into Strategic Alliance

Square Enix Holdings completes share repurchase

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株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスとは

スクウェア・エニックス・ホールディングスは、デジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、出版事業、ライツ・プロパティ等事業を展開する。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを運営する。デジタルエンタテインメント事業は、コンピュータゲームを中心とするデジタルエンタテインメントコンテンツの企画、開発、販売、販売許諾及び運営等を行う。アミューズメント事業は、アミューズメント施設運営、アミューズメント施設向けの業務用ゲーム機器・関連商製品の企画、開発、製造、販売、レンタル等を行う。出版事業は、コミック単行本、ゲーム関連書籍及び定期刊行誌の出版、許諾等を行う。ライツ・プロパティ等事業は、二次的著作物の企画、制作、販売及びライセンス許諾等を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Shinjuku Eastside Square

6-27-30, Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-8430

Japan

+81.3.52928000

https://www.hd.square-enix.com/jpn/

エグゼクティブリーダーシップ

Yosuke Matsuda

President, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Tsuneto Okuno

Chief Human Resources Officer, Executive Officer

Atsushi Matsuda

Chief Accounting Officer, Executive Officer

Hideaki Sato

Chief Information Officer, Executive Officer

Takashi Kiryu

Executive Officer, Chief Strategy Officer

統計

2.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

179.020

2021

225.748

2022

426.820

2023(E)

348.185
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.00
株価純資産倍率(四半期)
2.51
株価キャッシュフロー倍率
12.46
総負債/総資本(四半期)
1.53
長期負債/資本(四半期)
1.23
投資利益率(過去12カ月)
18.47
自己資本利益率(過去12カ月)
14.23

最新ニュース

最新ニュース

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、値固めが継続

日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7248円87銭。下ヒゲが長めで、買い方の抵抗がうかがえる。一方、5日移動平均線(2万7308円45銭=7日)を再び下回り、上値も引き続き重い。東証1部の商いは連日3兆円規模となっており、2万7000円台前半での値固めが続いている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続落、ジャスダックは反落

新興株市場は、東証マザーズ指数が3日続落、日経ジャスダック平均が反落した。米金融引き締めへの警戒感が投資家心理の重しとなった。

日経平均は反落、ハイテク株安が重し 米金融引き締めを警戒

東京株式市場で日経平均は反落した。米国の金融引き締めへの警戒感が高まり、値がさハイテク株を中心に売られた。一方、決算を手掛かりとする物色は引き続き旺盛だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を次第に縮小、米株先物の持ち直しが支えに

日経平均は下げ幅を次第に縮小している。米主要株価3指数の先物が下げ幅を縮小したりプラスに転じてたりしていることが、投資家心理を支援している。市場では「売りが一巡し、底堅い動きになってきた。バリュエーション面から割安感が意識される水準でもある」(国内証券)との声が出ている。

前場の日経平均は反落、米金融引き締めや懸念でハイテク株売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比236円33銭安の2万7203円66銭と、反落した。米国での金融引き締めや原油高などへの警戒感が重しとなり、値がさハイテク株中心に売られた。

ホットストック:スクエニHDが大幅続伸、業績予想を上方修正

スクウェア・エニックス・ホールディングスが大幅続伸している。2022年3月期の純利益予想を前期比29.9%増の350億円に上方修正すると4日に発表し、手掛かりになっている。従来は同10.9%の減益を予想していたが一転、増益予想となった。IBESがまとめたアナリスト15人のコンセンサス予想による連結純利益の平均値は375億円だった。

ホットストック:コナミHLDGは10%超高、全業種が増収増益

コナミホールディングスは大幅に反発し、前営業日比10%超高の6850円台での推移となっている。午前11時現在、東証1部の値上がり率第3位。一時、13.65%高の6990円まで上昇した。3日発表した2022年3月期第3・四半期(2021年4─12月期)の連結決算(国際会計基準)が、堅調な内容となったことが材料視されている。

日経平均は大幅続落、一時900円安 米金利上昇を警戒

東京株式市場で日経平均は大幅続落し、前日比790円02銭安の2万7467円23銭と前年10月6日以来の低水準に沈んだ。米金利上昇を嫌気して米株が急落、日本株にも断続的に売りが続き、下げ幅は一時900円を超えた。終値では、1月6日の844円29銭安に次いで今年2番目の下落幅となった。

ホットストック:ゲームソフト株が大幅高、米MSの買収で業界再編の思惑

スクウェア・エニックス・ホールディングスやカプコンなどゲームソフト株が大幅高となっている。スクエニは4%超高、カプコンは6%超高。

ソニーG急落、米MSのソフト会社買収に懸念 ゲーム株は思惑で急伸

19日午前の東京株式市場で、ソニーグループ株が9%超下落した。米マイクロソフト(MS)が前日、人気タイトル「コールオブデューティー」や「キャンディークラッシュ」を手掛けるゲームソフト開発のアクティビジョン・ブリザードを買収すると発表。ゲーム事業の競合激化が懸念されている。

事業売却を検討している事実はない=一部報道でスクエニHD

スクウェア・エニックス・ホールディングスは16日、複数の買い手候補が同社に関心を示しているという一部報道について、「当社もしくは一部事業の売却を検討している事実はなく、そのような提案を受けた事実もない」とのコメントを発表した。

展望2021:活況のゲーム業界、「巣ごもり」後に試されるソニー・任天堂

新型コロナウイルスの影響による「巣ごもり」需要で活況となったゲーム市場は、その勢いが持続するかが試される。コロナ禍が収束に向かう場合、ソニーや米マイクロソフトと、任天堂とではユーザー層の違いから、巣ごもりの反動の生じ方が異なるとの見方もある。足元では世界的な半導体需要の拡大で部品不足の懸念もくすぶり、今後の課題となりそうだ。

ホットストック:スクエニHDが一時ストップ安、2割増益予想も出尽くし感

スクウェア・エニックス・ホールディングスが上昇相場に逆行して、一時ストップ安となった。前週末に、これまで未定としていた2021年3月期の業績見通しに関して、営業利益が400億円(前年比22.1%増)と2割増益になると発表したが、これまでの株価上昇で織り込んでいたとみられ、材料出尽くし感が生じた格好となり、売りが先行している。

日経平均は3日続落、連休前に手控えムード 個別は決算内容で明暗

東京株式市場で日経平均株価は3日続落となった。日本があすから3連休に入ることや、今晩米国で7月雇用統計が発表されることもあり、手控えムードが強かった。後場、香港株や上海株の軟化をにらんで日経先物に仕掛け的な売りが入り日経平均は下げ幅を一時200円超に広げたが、そこからの勢いは強まらなかった。個別では決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

ホットストック:スクエニHDは買い気配、4─6月期営業益3.4倍を好感

スクウェア・エニックス・ホールディングスは買い気配。同社は6日、2020年4─6月期の連結営業利益が前年同期比3.4倍の245億円になったと発表。足元の堅調な業績が好感されている。デジタルエンタテインメント事業が増収増益。このほか、ライツ・プロパティ事業で自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラックの販売など等が好調に推移した。

ソニー、PS5向けゲームをネットで公開 ファンが関心

ソニー<6758.T>は12日、年末商戦期に発売するゲーム機「プレイステーション5」(PS5)向けのゲームタイトルや、筐体(きょうたい)の映像を初めて公開した。

スクエニ株が続伸、FFやドラクエ好調で業績見通し上方修正

12日の東京株式市場でスクウェア・エニックス・ホールディングス<9684.T>が続伸。11日、2020年3月期の連結営業利益予想を従来の240億円から327億円(前年比32.7%増)に上方修正すると発表。同時に20年3月期の期末配当予想を従来の1株あたり33円から同44円に引き上げたことも好感されている。

「あつ森」がスイッチ売り上げ首位に、400万本突破確実=ファミ通

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は11日、任天堂<7974.T>の「あつまれ どうぶつの森」の累計販売本数が4月に389.5万本に達し、「ニンテンドースイッチ」向けソフトで首位になったと発表した。ファミ通は「5月には400万本突破が確実といえ、どこまで数字を伸ばせるか注目される」としている。

ホットストック:ゲーム関連の一角が底堅い、外出控えから思惑買いも

スクウェア・エニックス・ホールディングス、ガンホー・オンライン・エンターテイメントなどゲーム関連株の一角が底堅い動きとなっている。新型コロナウイルスの感染予防対策で、外出を控える人が多くなるとの見方から、これらに思惑買いが流入している。

日経平均は4日ぶり反落、利食い売り 米中署名式前に様子見ムード

東京株式市場で日経平均株価は4日ぶりに反落した。前日に高値圏で引けたこともあり、朝方から利益確定売りが出る展開。米中による「第1段階」通商合意の署名式を前に様子見ムードも強く、午後はマイナス圏で一進一退となった。

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