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株式会社乃村工藝社

9716.T

現在値

890.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

217,900

本日のレンジ

870.00

 - 

890.00

52週レンジ

642.00

 - 

1,527.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
890.00
始値
878.00
出来高
217,900
3か月平均出来高
7.18
高値
890.00
安値
870.00
52週高値
1,527.00
52週安値
642.00
発行済株式数
111.26
時価総額
106,708.00
予想PER
18.55
配当利回り
3.37

次のエベント

Q1 2021 Nomura Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japanese Brokerages Form Consortium To Adopt Blockchain Technology - Nikkei

Shin Pro Maint updates on business and capital alliance with Nomura

Shin Pro Maint updates on business and capital alliance with Nomura

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株式会社乃村工藝社とは

乃村工藝社グループは、集客環境づくりの調査・コンサルティング、企画・デザイン、設計、制作施工ならびに各種施設・イベントの活性化、運営管理などの業務を行う。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。ディスプレイ事業は内装制作、展示制作、環境演出制作、企画・設計・管理を行う。飲食・物販事業は飲食店、土産物店等の運営・管理を行う。市場分野別の区分概要は、専門店市場は、物販店、飲食店、サービス業態店等、百貨店、量販店等の百貨店・量販店市場、ショッピングセンター等の複合商業施設市場、企業広報(PR)施設、ショールーム、セールスプロモーション等の広報・販売促進市場、博物館、文化施設、美術館等の博物館・美術館市場、テーマパーク、ホテル・リゾート施設、アミューズメント施設、エンターテイメント施設、動物園、水族館等の余暇施設市場、博覧会、見本市、文化イベント等の博覧会・イベント市場、上記以外の市場に係るその他の市場である。制作品別の区分概要は、内装制作が商業施設の新装、改装等、展示制作が博覧会、展示会、PR施設、博物館等の展示制作および百貨店などの装飾、環境演出制作がサイン、モニュメント等の制作および映像、音響などを利用した環境演出、販促品制作が販売促進関連ツールの制作、企画・設計・監理が上記のうち制作をともなわない企画、設計および監理での役務の提供、その他が建築工事他を行う。飲食・物販事業は、飲食店、土産物店等の運営を行う。

業種

Business Services

連絡先

2-3-4, Daiba

MINATO-KU, TKY

135-8622

Japan

+81.3.59621171

https://www.nomurakougei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaru Watanabe

Chairman of the Board, Representative Director

Shuji Enomoto

President, Representative Director

Masahiro Nakagawa

Managing Director, Chief Senior Director of Administration

Kiyotaka Okumoto

Managing Director, Chief Senior Director of Business

Yuki Doi

Managing Executive Officer, Manager of Chubu Office in Main 3rd Business Unit in Main Business Supervision Unit

統計

2.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.1K

2019

0.1K

2020

0.1K

2021(E)

0.1K
EPS (JPY)

2018

50.680

2019

60.630

2020

70.059

2021(E)

47.975
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.74
株価純資産倍率(四半期)
2.07
株価キャッシュフロー倍率
12.28
総負債/総資本(四半期)
0.27
長期負債/資本(四半期)
0.17
投資利益率(過去12カ月)
15.33
自己資本利益率(過去12カ月)
8.69

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情報BOX:中国、証券業への外資出資規制を4月に撤廃 大手外銀の現状

大手投資銀行は4月1日から中国で証券会社に全額出資できるようになる。米中「第1段階」通商合意によって、規制撤廃期限が9カ月早まった。中国政府は2018年に証券会社への外資出資限度を51%に引き上げている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線のサポート続く

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線のサポート続く 日経平均・日足は「小陽線」。引き続き上昇中の5日移動平均線(2万1714円2 5銭=5日)が支持線として意識されている。方向感は明確にならなかったが、主要な移 動平均線が終値の下方に位置する状態であり、強気ポジションは維持している。当面の上 値は5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭)がめどになる。マド埋 めを完了すれば2万2000円奪回も視野に入る。 <15:35> 新興株市場は続伸、IPOのフィードフォースは初日値付かず 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、IPOのフィードフォースは初日値付かず

<15:35> 新興株市場は続伸、IPOのフィードフォースは初日値付かず 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した 。「短期資金の売買で乱高下する銘柄は多いが、全体に底堅さが出てきた」(国内証券) という。メドレックス 、カルナバイオサイエンス が高く、日本テレホン も買われた。半面、キャンバス は軟調だった。きょう東証マザーズに新 規上場したフィードフォース は、買い注文が多く初日は値付かずだった。 <13:31> 日経平均は小動き、好業績株が堅調持続 日経平均は小動き。2万1700円付近の狭いレンジ...

日経平均は小幅続伸、米雇用統計待ちで方向感欠く

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。前日の米国株市場が独立記念日で休場。為替も1ドル107円後半で小動きが続き、手掛かり材料が不足した。今晩発表の米雇用統計を前に様子見姿勢が強く、朝方から方向感なく推移した。薄商いの中、決算発表を受けた個別銘柄にポジティブな動きがみられたほか、ハイテク株の一角には買い戻しが継続。日経平均は小幅ながら高値引けとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、好業績株が堅調持続

<13:31> 日経平均は小動き、好業績株が堅調持続 日経平均は小動き。2万1700円付近の狭いレンジで推移している。前日に好決算 を発表したセブン&アイ・ホールディングス 、キユーピー 、乃村工芸社 などが高い。市場では「株価は悲観的な材料を織り込んできたため、コンセンサ スを上回る決算は素直に好感されやすい」(国内証券)との声が出ている。 <11:43> 前場の日経平均は小反落、材料難で動意薄 米雇用統計見極めへ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円73銭安の2万1691円72 銭となり、小幅に反落した。前日は米国が独立記念日...

ホットストック:乃村工芸社が大幅反発、19年3―5月期は営業益4.7倍

乃村工芸社が買い気配。同社は4日、2019年3―5月期の連結営業利益が前年同期比4.7倍の25億8800万円になったと発表した。ディスプレイ事業が余暇施設市場などで伸びた。順調な業績の進捗を好感する買いが先行した。

11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ビックカメラ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.40%にあたる2 50万株、取得総額30億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月12日か ら10月31日。 ・アークス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.43%にあたる140 万株、取得総額33億0680万円を上限とする自社株買いを実施へ。4月12日午前8 時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う 。買い付け価格は4月11日終値の2362円...

ホットストック:乃村工芸社が大幅安、18年3―5月期の減益決算を嫌気

乃村工芸社が大幅安。同社は5日、2018年3―5月期の連結当期利益が前年同期比84.4%減の2億7100万円になったと発表した。大幅な減益決算を嫌気する売りが先行した。ディスプレイ事業で商業施設分野の売上が減少したことが響いた。

ホットストック:乃村工芸が続伸、期末配当予想を引き上げ

乃村工芸社が続伸。期末配当予想を1株当り45円へと12日に引き上げた(従来予想42円、前期実績40円)ことが好感されている。2018年2月期連結純利益が予想を上回ったことを踏まえた。4期連続の増収となったほか、生産体制の整備など原価低減への継続した取り組みで、純利益は前期比11.5%増の56億3800万円となった。2019年2月期純利益予想は前期比4.6%増の59億円とした。

アングル:VIX逆張り商品、損失でも悪びれず 資金も流入

米国株の乱高下により、ボラティリティ・インデックス(VIX)を売り持ちにする投資商品が多額の損失を出したが、大半の金融機関は悪びれずにこうした商品を販売し続けている。

米FRB、次期議長にウォーシュ氏就任なら現行路線から逸脱=ノムラ

来年2月に任期が切れるイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の後任候補として有力視されているケビン・ウォーシュ元FRB理事について、ノムラ・セキュリティーズ・インターナショナルのエコミストは6日、同氏がFRB議長に就任した場合、FRBは現在の緩やかな利上げと緩やかなバランスシートの縮小路線から逸脱するとの見方を示した。

ホットストック:乃村工芸社が反発、3―8月期は純利益19.7%増

乃村工芸社が反発している。5日に発表した2017年3―8月期決算で、連結当期純利益が前年同期比19.7%増の26億8400万円と堅調だったことを好感した。原価低減の取り組みを継続したほか、法人税等の戻し入れが影響した。

日経平均は続落、米株安が重荷 日銀オペによる円安で下げ幅縮小

東京株式市場で日経平均は続落。前日の米国株安を嫌気した売りが先行し、取引時間中として6月15日以来の安値水準を付けた。安寄り後、日銀が国債買い入れの増額と「指値オペ」を通告すると国内長期金利が低下。外為市場で1ドル113円台後半まで円安が進行し日本株も買い戻しが入ったが、プラス転換には至らず、後場は方向感なくもみ合いを続けた。

ホットストック:乃村工芸社が大幅安、3―5月期は21.7%営業減益

乃村工芸社が大幅安。6日に発表した2017年3―5月期決算で、連結営業利益が前年同期比21.7%減の18億6800万円と低調だったことが嫌気された。ディスプレイ事業の売上が各市場分野で総じて減少したという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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