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株式会社乃村工藝社

9716.T

現在値

958.00JPY

変化

21.00(+2.24%)

出来高

279,200

本日のレンジ

943.00

 - 

967.00

52週レンジ

831.00

 - 

1,148.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
937.00
始値
946.00
出来高
279,200
3か月平均出来高
4.37
高値
967.00
安値
943.00
52週高値
1,148.00
52週安値
831.00
発行済株式数
111.33
時価総額
112,343.10
予想PER
27.30
配当利回り
2.67

次のエベント

Dividend For 9716.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Japanese Brokerages Form Consortium To Adopt Blockchain Technology - Nikkei

Shin Pro Maint updates on business and capital alliance with Nomura

Shin Pro Maint updates on business and capital alliance with Nomura

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株式会社乃村工藝社とは

乃村工藝社グループは、集客環境づくりの調査・コンサルティング、企画・デザイン、設計、制作施工ならびに各種施設・イベントの活性化、運営管理などの業務を行う。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。ディスプレイ事業は内装制作、展示制作、環境演出制作、企画・設計・管理を行う。飲食・物販事業は飲食店、土産物店等の運営・管理を行う。市場分野別の区分概要は、専門店市場は、物販店、飲食店、サービス業態店等、百貨店、量販店等の百貨店・量販店市場、ショッピングセンター等の複合商業施設市場、企業広報(PR)施設、ショールーム、セールスプロモーション等の広報・販売促進市場、博物館、文化施設、美術館等の博物館・美術館市場、テーマパーク、ホテル・リゾート施設、アミューズメント施設、エンターテイメント施設、動物園、水族館等の余暇施設市場、博覧会、見本市、文化イベント等の博覧会・イベント市場、上記以外の市場に係るその他の市場である。制作品別の区分概要は、内装制作が商業施設の新装、改装等、展示制作が博覧会、展示会、PR施設、博物館等の展示制作および百貨店などの装飾、環境演出制作がサイン、モニュメント等の制作および映像、音響などを利用した環境演出、販促品制作が販売促進関連ツールの制作、企画・設計・監理が上記のうち制作をともなわない企画、設計および監理での役務の提供、その他が建築工事他を行う。飲食・物販事業は、飲食店、土産物店等の運営を行う。

業種

Business Services

連絡先

2-3-4, Daiba

MINATO-KU, TKY

135-8622

Japan

+81.3.59621171

https://www.nomurakougei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuji Enomoto

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Fukuzo Okuno

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Administration, Director

Takayuki Maejima

Executive Officer, Chief Director of Human Resources and General Affairs in Main Administration Supervision Unit

Tadashi Owada

Executive Officer, Chief Director of Creative in Main Business Supervision Unit, Director

Shinji Sakai

Executive Officer, Deputy Chief Senior Director of Main Business Supervision Unit, Director

統計

3.00 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

70.060

2021

27.610

2022

35.793

2023(E)

34.325
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
2.24
株価キャッシュフロー倍率
21.63
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
8.07
自己資本利益率(過去12カ月)
5.67

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、雲上放れ 基調に変化も

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、雲上放れ 基調に変化も 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7369円43銭。25日移動平 均線(2万6701円74銭=30日)など、主要な移動平均線の多くを上回っているほ か、日足・一目均衡表の雲(上限:2万6766円45銭=同)を上放れており、地合い の改善がうかがえる。一方、200日線(2万7944円52銭=同)にはまだ距離を残 しているほか、ボリンジャーバンドのプラス2シグマ(2万7477円35銭=同)に接 近しており、短期的なスピード調整も意識されてきそうだ。 <15:05...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が大幅に反発、米ハイテク株高で買い戻し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が大幅に反発、米ハイテク株高で買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.98%高の677.26ポイントと 反発した。前週末の米国市場でのハイテク株やグロース株の上昇を好感する形となり「主 力株を中心に買い戻された」(国内証券)との声が聞かれた。 値がさ株のメルカリが上昇し、全体を牽引。フリー、JTOWER も高かった。一方、アスカネット、くふうカンパニー、アクシ ージアはさえなかった。 <14:04> 日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも 日経平均は後場も徐々に上値を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも

<14:04> 日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも 日経平均は後場も徐々に上値を伸ばし、一時600円超高となった。その後も高値水 準でのもみあいとなっている。米株先物や中国株の堅調な推移が、相場を支援している。 きょうは米国市場が休場となる中で、午後は模様眺めが強まりやすいとの見方がある 一方で「普段より持ち越すリスクが少ない」(国内証券)との声も聞かれた。 業種別で前引け時点に比べると、非鉄金属や不動産業、繊維業、輸送用機器などの上 げ幅拡大が目立つ一方、海運業は下げ幅を拡大している。 <12:55> 午後の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:午後の日経平均は高値もみあい、6月の好需給見越し買い戻しも

<12:55> 午後の日経平均は高値もみあい、6月の好需給見越し買い戻しも 後場の日経平均は高値もみあい。前場の高値を上回る場面など、強い基調を保ってい る。今晩の米国株式市場は休場で「後半は伸び悩む可能性がある」(国内証券)との声が 聞かれるが、今のところそうした雰囲気は感じられない。時間外取引で米株先物が上昇し ていることも、上げ要因となっている。 市場では「月末で利益確定売りが出やすいが、6月に入るとボーナスシーズンや配当 金の再投資などの期待材料が多い。そのため、好需給を見越して買い戻しが活発化してい るようだ」(国内証券)との...

午前の日経平均は大幅続伸、米株高受け2万7000円大きく上回る

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比527円67銭高の2万7309円35銭と、大幅続伸した。先週末の米国株式市場が大幅高となったことを受け、幅広く物色されて上昇。戻りの関門として意識された2万7000円を大きく上回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、テクニカル面が一段と改善

<10:55> 日経平均は上値追い、テクニカル面が一段と改善 日経平均は上値を追う展開で、一時、前営業日比で500円を超す上昇を記録した。 これまで心理的な節目として意識されていた2万7000円台を大きく上回るなど、テク ニカル面の一段の改善が示されている。 市場では「2万7000円を突破した格好となったことで、底入れ期待が一段と膨ら んできた。4月21日の戻り高値2万7580円64銭を更新できるか否かが、次の注目 点になる」(国内証券)との声が聞かれた。 30日の米ニューヨーク株式市場は休場となるものの、時間外取引で米株先物が堅調 に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超高、米景気減速懸念が後退

<10:15> 日経平均は450円超高、米景気減速懸念が後退 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比450円超高の2万7200円台での推移と なっている。市場では「米国での過度な景気減速懸念が後退し、下値を切り上げている。 企業業績への不透明感も払拭されつつある」(国内証券)との声が聞かれる。 米商務省が27日発表した4月の個人消費支出(PCE)価格指数は、前年同月比6 .3%上昇。前月比では0.2%上昇と、3月の0.9%上昇から減速し、2020年1 1月以来、最小の伸びにとどまる結果となった。 東証33業種では、サービス業、機械、電気機器...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比311円14銭高の2万7092円82銭と続伸した。その後は2万7100円台でのもみあいとなっている。前週末の米株高の流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 ビーエンジは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 ビーエンジは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ネクソン 22% 3,865 3,865 3,865 3,165 2 デジタル・インフォメーション <3916.T 20% 1,679 1,678 1,679 1,394 > 3 オカムラ 18% 1,300 1,299 1,300 1,103 4 乃村工藝社 17% 1,048 1,048 1,048...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持

   <15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6781円68銭。75日移動平 均線(2万6800円99銭=27日)を終値では上回れなかった。日足・一目均衡表で はわずかに雲領域(上限:2万6789円77銭=同)につかまった。一方、ローソク足 の上下のヒゲはほぼ同じ長さで、気迷いがうかがえる。25日線(2万6686円36銭 =同)を維持しており、下値の堅さも意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も

   <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.33%安の645.11ポイントと 小幅に反落した。前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダックは大幅高となったが 、日本の新興株はさえない動きとなった。市場では「大型の高配当銘柄に資金が移動して いる可能性がある」(国内証券)との見方が出ていた。 フリーが年初来安値を更新したほか、JTOWER、データホライ ゾンがさえない動きとなり、指数の重しになった。一方、FRONTEO<2158. T>やウェルスナビ、エクサウィザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心

   <14:06> 日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心 日経平均は150円高付近でしっかりと推移している。前場に比べると値幅は大きく なく、やや膠着感がうかがえる。業種別では、後場に入ってパルプ・紙や鉱業、保険業な どが上値を伸ばしている。米株先物は小幅にマイナスの一方、中国株はしっかり。 きょうは米国で4月の個人所得・消費支出が発表される予定となっており、その後の 市場反応に関心が寄せられている。 食品とエネルギーを除くコアPCE(個人消費支出)デフレーターは、米連邦準備理 事会(FRB)が重要視している。市場予想は前年同月比...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配

   <12:50> 後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配 後場に入ってからの日経平均は強もちあい。2万6700円台で推移している。時間 外取引で米株先物は小幅安となっているが、方向性を示すような動きになっておらず、手 掛かり難から上下いずれにも振れにくい状況だ。 市場では「新たな手掛かり材料がないほか、週末とあって模様眺めムードが支配して いる」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 

<11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2万6772円8 4銭と、反発した。前日の米国株式市場が高かったことを好感したが、2万7000円が 戻りの節目と意識されて朝高の後は伸び悩んだ。週末とあって見送り気分が強く、中盤か らは一進一退の展開となった。 26日の米国株式市場は大幅続伸。小売り企業の堅調な業績見通し発表が相次いだほ か、米連邦準備理事会(FRB)の積極的な利上げに対する懸念が和らいだことから、買 い戻し機運が高まった。 これを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。2万6800円前後で推移している。引き続き2万700 0円に近づくと戻り売りが厚くなり、上値に対する警戒感が強くなる状況。さらに、週末 であることから徐々に見送りムードとなり、きょうのうちの大台回復は難しいとの見方が 出ていた。 市場では「2万7000円を突破して上値を追うには、新たな材料が必要」(国内証 券)との声が聞かれる。 <09:55> 日経平均は上げ幅縮小し200円超高、米株先物はマイナス圏 日経平均は時間外取引での米株先物のマイナス圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小し200円超高、米株先物はマイナス圏

<09:55> 日経平均は上げ幅縮小し200円超高 、米株先物はマイナス圏 日経平均は時間外取引での米株先物のマイナス圏の値動きを受け、上げ幅を縮小して いる。足元の株価は前営業日比200円ほど高い2万6800円台前半。朝方は391円 86銭高の2万6996円70銭で高値を付けたが、心理的節目の2万7000円手前で 利益確定売りに押された。 市場では「米株に加え、このところのアジア株の値動きも不安定。積極的に上値は追 えない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業<406 3.T>などの...

寄り付きの日経平均は反発、2万7000円手前でもみあい

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比342円96銭高の2万6947円80銭と4日ぶりに反発した。前日の米株高の流れを引き継いだ。その後は2万6900円台後半でのもみあいとなっており、心理的節目の2万7000円手前では上値が重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東海理電が買い優勢 LTSは売り優勢 

<08:21> 寄り前の板状況、東海理電が買い 優勢 LTSは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 東海理化電機製作所 22% 1,650 1,649 1,650 1,353 2 日本ケミファ 21% 2,300 2,299 2,300 1,900 3 高砂熱学工業 15% 1,790 1,790 1,790 1,551 4 メイテック 15% 7,890 7,890 7,890 6,890 5 ニッコン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線が引き続き支持線に

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線が引き続き支持線に 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。典型的な下方 硬直性が強いことを示す「下影陰線」となったほか、前日に続き25日移動平均線(2万 6777円99銭=8日)が強力なサポートラインとして機能するなど、同線が支持線と して強く意識されている。 今回の日足パターンと25日線との絡み具合や、1月から3月までの右肩下がりの上 値抵抗線の延長線上で下げ止まったことなどを踏まえれば、いったん下げ止まったとみる ことも可能。引き続き25日線が抵抗線として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が反発、小型株に買いニーズも

   <15:15> 新興株はマザーズ指数が反発、小型株に買いニーズも 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反発した。プライム市場に見送りムードが強 まる中で「小型株に買いニーズが出ており、個人の資金が向かっているようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 東証マザーズ総合は前営業日比0.47%高の792.86ポイント。個別では、H ENNGEが買われ、フリー、JTOWERもしっかりだが、 メルカリ、ウェルスナビが軟調。直近IPOのセカンドサイトアナリテ ィカも下落した。 <14:30> 小幅高でもみあい、手掛かり材料乏しく見送り商状に...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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