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SCSK株式会社

9719.T

現在値

2,324.00JPY

変化

18.00(+0.78%)

出来高

448,600

本日のレンジ

2,304.00

 - 

2,330.00

52週レンジ

1,856.00

 - 

2,603.33

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,306.00
始値
2,310.00
出来高
448,600
3か月平均出来高
12.94
高値
2,330.00
安値
2,304.00
52週高値
2,603.33
52週安値
1,856.00
発行済株式数
312.34
時価総額
711,627.00
予想PER
19.31
配当利回り
2.05

次のエベント

Dividend For 9719.T - 26.0000 JPY

適時開示

その他

Sumitomo Corp - Unit Scsk Corp To Launch Tender Offer For Veriserve Corp And Jiec Co Ltd

SCSK raises stake in Minori Solutions to 10.2 pct from 5.7 pct

T-Gaia completes acquisition of QUO CARD

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SCSK株式会社とは

SCSKグループは製造システム、通信システム、流通システム、金融システム、金融システム、ソリューション、ビジネスサービス、プラットフォームソリューション、その他の事業セグメントの連携により情報技術(IT)インフラ、アプリケーション開発、ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)等のサービス提供を行う。【事業内容】製造システム事業は製造業界の顧客に生産から販売に至る各種業務プロセスにおける長年の実績とノウハウに基づき、基幹系システム、生産管理システム、情報系システム、サプライチェーン・マネジメント(SCM)/顧客関係管理(CRM)をはじめ、各種ITソリューションを提供する。通信システム事業は通信・エネルギー・メディア業界などの顧客に、基幹系システム、情報系システム、CRM、サービスシステム等のITソリューションの組合せによるインテグレーションサービスを提供する。流通システム事業は流通・商社・サービス・製薬業界などの顧客に基幹系システム、情報系システム、SCM、CRM、電子商取引サイト等、ITソリューションを組み合わせて提供する。金融システム事業は銀行・信託、生損保、証券、リース、クレジットなどの金融機関におけるシステム開発・保守・運用をサポートする。ソリューション事業は自社開発の総合基幹業務(ERP)パッケージであるProActiveをはじめ、SAPやOracle、SalesforceなどのERP及びCRMを中心に、導入・開発・保守・運用サービスを提供する。ビジネスサービス事業は人間系による業務とITを組み合わせたソリューションを提供する。プラットフォームソリューション事業は最先端技術を駆使してサービスと製品を提供する。同社はまたリモートカイはsつを行う。

業種

Computer Services

連絡先

Toyosu Front, 3-2-20, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-8110

Japan

+81.3.51662500

https://www.scsk.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideki Yamano

Chairman of the Executive Board, Chief Executive Officer, Chief Executive Officer for Health Management Promotion, Representative Director

Takaaki Toma

Executive President, Chief Operating Officer, Representative Director

Tetsuya Fukunaga

Executive Vice President, Director

Koji Tamefusa

Executive Vice President, Chief Information Security Officer, Director

Tetsuya Ueda

Senior Managing Executive Officer, Manager of Business Design Group

統計

2.50 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.4K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

100.167

2021

107.087

2022

107.200

2023(E)

119.767
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.70
株価純資産倍率(四半期)
2.88
株価キャッシュフロー倍率
13.48
総負債/総資本(四半期)
33.76
長期負債/資本(四半期)
22.91
投資利益率(過去12カ月)
10.84
自己資本利益率(過去12カ月)
8.33

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識 日経平均・日足は短めの下ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「中陽線」となった。終値 は2万7993円35銭で高値引け。値幅としては、伸び悩んだ直近2日と大きな差はな いが、今回は上値指向の強い線を引き、強い基調にあることを示している。 ただ、取引時間中に瞬間的にも2万8000円に乗せることがなく、重さが意識され た。上値に位置する3月25日高値2万8338円81銭と6月9日高値2万8389円 75銭で形成するダブルトップが、強力な節目として意識されており、目先的にもう少し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に

<15:05> 新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に 新興株式市場は、マザーズ総合は0.84%高の724.56ポイントと5日続伸と なった。東証グロース市場指数は前営業日比0.84%高の921.25ポイント。米国 市場でアップルやアマゾン・ドット・コムなど大型ハイテク株が堅調と なっていることが刺激材料となり「これらが安心感を与え値幅取りの動きが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、前週末に新規上場したエアークローゼットがしっかりとなったほ か、HENNGEが続伸。HOUSEIが連日のストップ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に

<14:40> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に 日経平均は高値もみ合い。依然として強い基調を維持しているものの、上値を積極的 に追う動きはみられず、2万8000円の手前で足踏み状態になっている。 市場では「月初で重要統計の発表を控えているため、積極的にポジションが取りにく い。テクニカル面でも、2万8000円を超えると過去のダブルトップの戻り天井が意識 されるため、目先は時価水準でもみ合うのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も

<13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均は強調を持続している。後場中盤の段階で、きょうの高値を更新。2万80 00円を手前にして足踏み状態となっているが、時間外取引の米株先物安、ドル安/円高 など好ましい環境ではないにも関わらず、下げに転じる気配が感じられない。 市場では「リセッションの不安が高まっている中で、米国企業の決算発表においてア ップルやアマゾン・ドット・コムが明るい見通しとなり、これら大型ハ イテク株の上昇によって安心感が広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:49> 前場...

午前の日経平均は反発、決算受けた個別物色が相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比131円63銭高の2万7933円27銭と、反発した。決算を手掛かりにした個別物色が活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で

<11:17> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約100円高の2万7900円近辺で推移し ている。値下がりしていた主力株の下げ幅が縮小したほか、半導体関連株が堅調な展開と なり、相場を支えている。アドバンテスト、信越化学工業はそれぞれ2 %高としっかり。 市場では、特段の新規材料は出ていないものの、「米長期金利低下を受けて金利敏感 なハイテク株が買われている」(国内証券)との声が聞かれた。また、企業決算を手掛か りにした個別物色も相場を下支えしているという。 <10:17> 小幅高でもみ合い...

〔マーケットアイ〕株式:小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し

<10:17> 小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し 日経平均は小幅高でもみ合いの展開となり、前営業日比約30円高の2万7800円 台前半で推移している。再びプラス圏に浮上したものの、上値を追う動きはみられない。 ソフトバンクグループとソニーグループが軟調で、この2銘柄で日経平 均を55円ほど押し下げており相場の重しとなっている。 市場では「全体的に強弱まちまちで、決算相場ならでは動きとなっている。日経平均 の下値は堅いが、上値を追う決め手に欠ける状況」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏...

寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏に、米株先物軟調が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円18銭高の2万7813円82銭と、反発してスタートした。ただ、その後はすぐに軟化し、小幅安の水準まで下落した。米株先物が下げ幅を拡大し、相場の重しになっているほか、指数寄与度の大きいソフトバンクグループが売られ、日経平均を押し下げている。ソニーグループも5%安と軟調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 マックス 24% 2,09 2,09 2,09 1,69 8 8 8 8 2 ネクソン 23% 3,71 3,71 3,71 3,01 5 5 5 5 3 スタンレー電気 22% 2,82 2,82 2,82 2,32 3 3 3 3 4 ミスミグループ本社 21% 3,99 3,99 3,99 3,29...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万6491円97銭。日足・一目均 衡表の雲(下限:2万6502円51銭)で頭を抑えられた形となる。ただ、雲領域は薄 く(上限:2万6510円28銭)、ローソク足の上ヒゲはわずかながら上抜けた。5日 移動平均線(2万6166円06銭=24日)を4日連続で上回る良好な基調を維持して おり、雲を上抜ければ75日線(2万6830円72銭=同)が視野に入ってきそうだ。 <15:11> 新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ高

<15:11> 新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.68%高の671.67ポイントと 大幅に続伸した。米長期金利が低下基調にあり、前日の米市場ではハイテク株比率の高い ナスダック総合が上昇しており、投資家心理を支援した。 値がさのメルカリや、ビジョナル、フリーなどの上昇が牽 引した。一方、モダリスやキャンバス、サインドはさえなかっ た。 グロース市場に新規上場したマイクロ波化学の初値は公開価格を9%下回る 550円となった。その後は切り返し、ストップ高水準の650円で取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米株高期待の買いが支援

<14:28> 日経平均は上げ幅拡大、米株高期待の買いが支援 日経平均は上げ幅を拡大している。足元では前営業日比340円ほど高い2万650 0円前半。多くの業種が前引け時点に比べて高くなっている。「先物の買いが午後に入っ て増えている印象」(国内証券)という。 時間外取引の米株先物が後場の時間帯に上値を伸ばしており、投資家心理を支援して いる。「今晩の米株高を期待する買いが入っているようだ」(別の国内証券)との声が聞 かれた。前引け時点から下げているのは銀行、鉱業、石油・石炭製品。 東証33業種では、値上がりはサービス業や化学工業、海運業...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値更新、米株先物はしっかり

<13:01> 後場の日経平均は日中高値更新、米株先物はしっかり 後場に入り日経平均は上げ幅を拡大し、日中高値を更新している。前営業日比約25 0円高で、2万6400円台前半で推移。米株先物はプラス圏で推移し、しっかりした値 動きとなっている。 前場に引き続き半導体関連株が底堅く、相場を押し上げている。業種別ではサービス 業が堅調。東証33業種では、値上がり率トップとなっている。 市場では「日本の場合はコロナ禍からの回復が遅れていた分、サービス業関連の上昇 期待は十分にある。サービス関連の銘柄は割安なものも多く、買いが集まっているようだ...

午前の日経平均は続伸、半導体関連株に買い戻し

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比190円99銭高の2万6362円24銭と、続伸した。寄り付きから底堅く推移し、徐々に上げ幅を拡大。米長期金利の低下基調を受けて、半導体関連などの値がさ株が買われたほか、グロース株の一角が堅調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、210円高 半導体関連株に買い戻し

<11:12> 日経平均は堅調、210円高 半導体関連株に買い戻し 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約210円高の2万6300円台後半で推移 している。半導体関連の値がさ株が引き続き堅調で、相場を押し上げている。 東京エレクトロン、アドバンテストはそれぞれ2%高。市場では、 「米金利の低下基調に加え、インテルのCEO(最高経営責任者)が半導体の供給不足は 少なくとも2024年まで続くと話したことが材料視され、半導体関連株に買い戻しが入 っているようだ」(国内証券)との声が出ている。 東証33業種では、サービス業、精密機器、化学工業など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、半導体関連など値がさ株がけん引

<10:05> 日経平均は上値追い、半導体関連など値がさ株がけん引 日経平均は上値追い。2万6300円前後で推移している。とりわけ戻す理由が見当 たらず、自律反発との見方が出ていた。東京エレクトロンなど半導体関連株など 指数寄与度が大きい銘柄がけん引する格好。その一方で、景気敏感セクターに下げる銘柄 が目立つ。 市場では「半導体関連株が上げをリードしているが、これらは直近の相場で売り込ま れただけに、自律反発の色彩が強い。大引けまでこの動きがもつかどうかが注目されそう だ」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏)との声も聞かれた...

寄り付きの日経平均は続伸、高寄り後は一進一退 物色面も高安まちまち

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比57円17銭高の2万6228円42銭と、続伸してスタート。米株高を好感して始まった格好だが、すぐにマイナスに転じた後は一進一退の動きになるなど方向感を欠いている。物色面でも、バリュー系銘柄、グロース株のいずれも高安まちまちで、特徴が見当たらない。週末とあって模様眺めとなり、全体的に小動きになるとの見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、C&Fロジは買い優勢 京阪神不は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、C&Fロジは買い優勢 京阪神不は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 C&FロジHLDG 27% 1,295 1,294 1,295 1,021 2 SCSK 23% 2,690 2,690 2,690 2,190 3 淀川製鋼所 23% 2,693 2,693 2,693 2,193 4 ダブル・スコープ 22% 2,184 2,184 2,184 1,784 5 パーソル...

30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アンリツ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.18%に当たる30 0万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月2日から2 022年3月31日。 ・ワコム 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.23%に当たる200 万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月2日から10 月29日。 ・イーグランド 、自己保有株を除く発行済み株式総数の5.5%に当たる3 5万株、取得総額4億円を上限とする自社株買...

MSCI銘柄入れ替え、日本株は伊藤園など9社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では、日本M&Aセンター <2127.T>、伊藤園 <2593.T>、神戸物産 <3038.T>、GLP投資法人 投資証券 <3281.T>、コスモス薬品 <3349.T>、TIS <3626.T>、三浦工業 <6005.T>、レーザーテック <6920.T>、SCSK <9719.T>が新規採用となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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