for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

セコム株式会社

9735.T

現在値

8,154.00JPY

変化

137.00(+1.71%)

出来高

757,100

本日のレンジ

8,015.00

 - 

8,208.00

52週レンジ

7,536.00

 - 

10,265.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,017.00
始値
8,084.00
出来高
757,100
3か月平均出来高
12.12
高値
8,208.00
安値
8,015.00
52週高値
10,265.00
52週安値
7,536.00
発行済株式数
218.26
時価総額
1,870,351.00
予想PER
19.09
配当利回り
2.18

次のエベント

Q3 2022 Secom Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Secom Co Exec Ichiro Ozeki To Become President Effective June 26

TES signs contract worth 4.11 bln won

Tes signs contract worth 2.67 bln won

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

セコム株式会社とは

セコムグループは、主にセキュリティサービスの提供を行う。【事業内容】同社は6つの事業セグメントで構成される。セキュリティサービス事業は、事業所向け及び家庭向けのセントラライズドシステム(オンライン・セキュリティシステム)を中心に総合的なセキュリティサービスを提供する。防災事業は、オフィスビル、プラント、トンネル、文化財、船舶、住宅等の施設に自動火災報知設備や消火設備等の防災システムを提供する。メディカルサービス事業は、訪問看護サービス及び薬剤提供サービス等の在宅医療サービスを中心として、シニアレジデンスの運営、電子カルテ、医療機関向けの不動産の賃貸事業、医療機器等の販売等のメディカルサービスを提供する。保険事業は、セキュリティシステム導入によるリスク軽減を保険料に反映した商品及びガン克服を目指す商品等、保険商品の開発・販売を行う。地理空間情報サービス事業は、国及び地方自治体向け地理空間情報サービス、諸外国政府機関への地理空間情報サービス等を提供する。ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)・情報通信技術(ICT)事業は、情報セキュリティサービス、大規模災害対策サービス、データセンター事業、BPOサービス等を提供する。また、不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業及び建築設備工事事業等も行う。

業種

Security Systems & Services

連絡先

1-5-1, Jingumae

SHIBUYA-KU, TKY

150-0001

Japan

+81.3.57758100

https://www.secom.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuo Nakayama

Chairman of the Board, Representative Director

Ichiro Ozeki

President, Representative Director

Seiya Nagao

Executive Officer, Chief Director of Finance, Director of Accounting

Yasuyuki Yoshida

Senior Managing Director

Tatsuro Fuse

Managing Director, Chairman of Subsidiary

統計

2.43 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.0K

2020

1.1K

2021

1.0K

2022(E)

1.1K
EPS (JPY)

2019

421.560

2020

408.140

2021

342.170

2022(E)

420.639
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.37
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.79
株価純資産倍率(四半期)
1.60
株価キャッシュフロー倍率
10.89
総負債/総資本(四半期)
5.27
長期負債/資本(四半期)
2.51
投資利益率(過去12カ月)
7.57
自己資本利益率(過去12カ月)
5.62

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、レンジ下限の攻防が継続

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陽線」となった。2万7000円の手前で連日下げ渋る形となっており、昨年から続くレンジの下限での攻防が継続している。一方、主要な移動平均線をすべて下回っているほか、日足・一目均衡表の雲下限(2万8511円61銭=24日)からの下方乖離も広く、地合いは良くない。現値付近で踏みとどまってレンジの下限を維持するかが、引き続き焦点となる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小幅続落、値ごろ感の買い戻しが支えに

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅に続落した。米株先物が堅調に推移して相場を支えたほか、値ごろ感から買い戻しも入った。ただ、25―26日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え「FOMC後に持ち直すかどうかは見通しにくい」(国内証券)との声も聞かれた。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、テクニカルで「売られすぎ」意識も

日経平均は後場に入って下げ幅を縮小し、前営業日比で約50円高とプラスに転換する場面があった。テクニカル面から「売られすぎ」が意識され、断続的に買い戻しが入ったとの指摘が聞かれる。ただ「FOMCを週半ばに控え、積極的に買う感じではない」(国内証券)との声も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、堅調な米株先物が支援 海運・地銀しっかり

川崎汽船や日本郵船といった海運株が後場一段高となっているほか、千葉銀行やふくおかフィナンシャルグループといった地銀株の上昇も目立つ。「海運は高配当、銀行は金利上昇の業績への期待が支えになっている」(国内証券)との声が聞かれた。

午前の日経平均は続落、米株安を嫌気 売り一巡後は下げ幅縮小

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比151円15銭安の2万7371円11銭と続落した。前週末の米国株式市場での大幅安を嫌気した。売り一巡後は時間外取引での米株先物がプラス圏でしっかりとした値動きとなったこと、為替の円安/ドル高が進行したことが支えとなり、下げ幅を縮小した。

27日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

27日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・オージックグループ 、大阪中小企業投資育成が保有するオージックグルー プ株式を取得へ。発行済株式総数の40.0%に当たる52万株、取得総額2億5272 万円が上限で、取得期間は11月16日から12月30日。 ・ブロードメディア 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.9%に当たる 30万株、取得総額2億5000万円を上限に自社株買いを実施へ。取得期間は11月1 日から2022年1月27日。 ・アイチコーポレーション 、自己保有株を除く発行済株式総数...

日経平均は3日続落、半導体関連が軟調 ファーストリテも売られる

東京株式市場で日経平均は3日続落した。新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中、半導体関連株や前日に業績下方修正を発表したファーストリテイリングなどの値がさ株が売られ、節目の2万8000円を下回る場面がみられた。売り一巡後は値ごろ感から押し目買いが流入し、安値圏で一進一退となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず 日経平均・日足は「小陰線」。短い上ヒゲと長めの下ヒゲを引く「小陰線」。終値で75日移動平均線 (2万9072円69銭=25日現在)にあと一歩届かなかったものの、回復したばかりの25日移動平均 線(2万8888円73銭=同)の上方で推移し、強い基調にあることを示している。一目均衡表の「雲」 領域から上放れる格好となったことも、買い方に自信を与えそうだ。 ただ、2万9200円─2万9300円のゾーンは、2月の年初来高値以降、強力な節目として意識さ れていた右肩下...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける

<15:10> 新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が小幅に4日続伸、日経ジャスダック平均は反発した。市場 では「IPOラッシュとなっているが、銘柄によって動きに明暗が分かれている」(国内証券)との声が聞 かれる。 きょうマザーズに新規上場したステムセル研究所 の初値は公開価格に対して72.5%高い4 830円で初値を付けた後、ストップ安に売られる一方、日本電解 は初値こそ公開価格と同じ19 00円だったものの、その後は堅調に推移した。 前日に値が付かず上場2日目のベイシス は公開価格...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い

<14:10> 日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い 日経平均は高値もみあいとなっている。午後2時10分現在、東証1部の1兆4217億9900万円 と薄商い。「地合いの好転は顕著」(国内証券)との声はあるが、目立った手掛かり材料が見当たらない上 、週末とあって商いが乏しくなっている。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる

<13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で 様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは週末で手控えムードが強まっているとの声が聞かれる。7月から企業決算の発表を控えてい ることも様子見姿勢が強まりやすい要因の一つといい、「第1・四半期決算とはいえ、新型コロナウイルス の業績への影響を確認したい投資家は多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感...

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比217円77銭高の2万9093円00銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株式市場での上昇を好感し、景気敏感株を中心に買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を維持

<16:28> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を維持 日経平均・日足は「小陽線」。かろうじて25日移動平均線(MA、2万8858円 79銭=24日)を維持し、底堅さが意識されるが、上下のヒゲはほぼ同じ長さで方向感 は出ていない。前日に頭を押さえられた心理的節目2万9000円が目先の上値めど。早 期に75日MA(2万9068円38銭=24日)を回復して上昇に弾みをつけるかが焦 点となる。 <16:10> 新興市場はまちまち、メルカリが業績予想上方修正で買われる 新興株市場は、東証マザーズ指数が小幅に3日続伸した一方、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、メルカリが業績予想上方修正で買われる

<16:10> 新興市場はまちまち、メルカリが業績予想上方修正で買われる 新興株市場は、東証マザーズ指数が小幅に3日続伸した一方、日経ジャスダック平均 は3日ぶりに小幅反落した。 マザーズ指数は前営業日比0.06%高。メルカリ の上昇が指数を押し上げ た。2021年6月期通期の連結業績予想の上方修正を23日に発表したことが好感され た。上場以来、通期決算で初の黒字になる見込み。 ティアンドエス は一時ストップ高。一方、前日上場したアイドマ・ホールデ ィングス は値下がり率トップだった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.19%安。シキノハイテック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、物色意欲は継続

<14:20> 日経平均は小動き、物色意欲は継続 日経平均は前日終値を挟んだ横ばい圏での小動きが続いている。「インフレ警戒感か ら上値が重いものの、国内のワクチン接種の進展や企業の好業績への思惑から底堅さもあ る」(国内証券)という。 足元では、前日比でわずかにマイナスに傾いているが、東証1部の値上がり銘柄数は 43%の951となっており「物色意欲はそれなりにある」(別の国内証券)との声が聞 かれた。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅32円 上値追いづらいとの声 後場の日経平均は前日終値(2万8874円89銭=23日)近辺...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、上下値幅32円 上値追いづらいとの声

<13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値 幅32円 上値追いづらいとの声 後場の日経平均は前日終値(2万8874円89銭=23日)近辺で小動き。値動き に乏しく、後場の日経平均の値幅は上下約32円にとどまっている。 来月から4─6月期の企業決算を控え、一部企業では業績の上方修正が予想されるた め、市場では「投資家のセンチメントは悪くない」(国内証券)との声が聞かれる。ただ 、東京都の新型コロナウイルスの新規感者数が増加傾向となっていることから「緊急事態 宣言解除後のリバウンドと五輪前の感染拡大が警戒されており、上値を追いづらい」(...

午前の日経平均は小反発、円安と米株先物高が支え

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比45円23銭高の2万8920円12銭となり、小幅に反発した。オーバーナイトの米国株式市場がまちまちとなり手掛かり材料に欠ける中、時間外取引での米株先物やドル/円が111円近辺と円安基調で推移したことが追い風となった。

前金融庁長官の遠藤氏、暗号資産業者ディーカレットの特別顧問に

インターネットイニシアティブのグループ会社で暗号資産事業などを手掛けるディーカレット(東京都千代田区)は23日、前金融庁長官の遠藤俊英氏が特別顧問に就任すると発表した。デジタル通貨事業や暗号資産事業の戦略などについて、金融庁で金融行政や監督に携わってきた遠藤氏の知見を活かしたいとしている。就任日は4月1日。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up