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株式会社アイネス

9742.T

現在値

1,457.00JPY

変化

-12.00(-0.82%)

出来高

18,000

本日のレンジ

1,457.00

 - 

1,473.00

52週レンジ

1,377.00

 - 

1,719.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,469.00
始値
1,466.00
出来高
18,000
3か月平均出来高
1.01
高値
1,473.00
安値
1,457.00
52週高値
1,719.00
52週安値
1,377.00
発行済株式数
20.80
時価総額
30,702.10
予想PER
--
配当利回り
2.72

次のエベント

Q3 2023 INES Corp Earnings Release

適時開示

その他

INES Completes Share Repurchase

INES buys back 1 mln shares for 1.24 bln yen

INES buys back 581,500 shares for 738 mln yen

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株式会社アイネスとは

アイネスグループはコンピュータによる情報処理・通信サービス、ソフトウェア開発サービス、システム提供サービス及びその他のシステム関連サービスを主たる業務として、情報システムやネットワークの企画・開発から稼動後の運用・保守・メンテナンスまで一貫下サービスを提供する。【事業内容】同社は情報サービス事業を運営する。同社は子会社を通じて情報サービス事業関連調査、研究、企画、開発の受託、コンサルティング、人材派遣、データエントリー、業務請負等、民間企業や公共団体向けのソフトウェア開発業務、システム提供サービス、情報処理サービスの提供等を行う。

業種

Computer Services

連絡先

3-10-1, Harumi

CHUO-KU, TKY

104-0053

Japan

+81.3.68643650

https://www.ines.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koichi Yoshimura

President, Representative Director

Susumu Tsukahara

Senior Managing Executive Officer, Director

Kazuhiro Fukuyama

Managing Executive Officer

Shuji Hattori

Managing Executive Officer

Etsuo Isobe

Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
17.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.75
株価純資産倍率(四半期)
0.87
株価キャッシュフロー倍率
7.13
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
4.21
自己資本利益率(過去12カ月)
3.73

最新ニュース

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<15:34> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 4営業日ぶり 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8115円74銭。4営業日ぶり に5日移動平均線(2万7983円83銭=22日)を終値で上回った。5日線のほか、 25日線(2万7569円87銭=同)や75日線(2万7645円77銭=同)、20 0日線(2万7174円48銭=同)といった主要な移動平均線はいずれも上向きで、上 昇基調の持続力を意識させる。目先の上値めどは、11日高値(2万8329円54銭) や心理的節目2万8500円が想定される。 <15:05> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.42%安の779.95ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.4%安の991.52ポイントだった。前日の米 国市場でハイテク株安だったことが投資家心理の重しとなった。 新規上場のティムスの初値は公開価格を37.1%上回る919円だった。 初値を下回る769円で取引を終えた。 ビジョナルやマイクロ波化学が大幅安。ウェルスナビは軟 調だった。一方、市場替えが伝わったメドレーが大幅高。ジェイフロンティア<2 934...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に関心

<13:54> 日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に 関心 日経平均は後場に入って前営業日比200円高付近で伸び悩んでいる。勤労感謝の日 で東京市場があす休場となるのを前に、手控えムードが意識されている。23日に公表さ れる米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(11月1─2日開催分)への警戒感 もあるという。 インフレの先行きを巡っては、原油価格などが低下してきている上、遅行指標とされ る消費者物価指数(CPI)でも伸び鈍化が見られたことから、市場では「議事要旨に仮 にタカ派的な内容があっても、インフレが低下方向...

午前の日経平均は続伸、円安など支援 全業種が上昇

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比205円71銭高の2万8150円50銭と続伸した。ドル高/円安などが支援し、幅広く物色された。東証33業種の全てが値上がりした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、原油安や円安が支援 コロナ薬への思惑も

<10:31> 日経平均はしっかり、原油安や円安が支援 コロナ薬への思惑も 日経平均は、前日比で200円超高の2万8100円台後半でしっかりと推移してい る。東証プライム市場の値上がり銘柄は8割超と幅広く買われており、東証33業種が全 て値上がりしている。前日の米市場で株安だったこともあり、市場では「意外高」との声 が多く聞かれる。 電気・ガス業、輸送用機器が業種別の値上がり率上位に入り、それぞれ原油安、ドル 高/円安が支援しているという。 医薬品も上位。塩野義製薬が開発した新型コロナウイルスの飲み薬治療薬「 ゾコーバ」の緊急承認の可否...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、円安が支援 半導体関連は軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比114円72銭高の2万8059円51銭と、続伸してスタートした。ドル高/円安が相場を支援している一方、前日の米株安は重しとみられ、買い一巡後はやや伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、電気興業が買い優勢 PALTACは売り優勢 

<08:22> 寄り前の板状況、電気興業が買い優勢 PALTACは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 電気興業 6% 2,23 2,23 2,23 2,12 9 9 9 1 2 シンプレクス・HLDG <4373. 5% 2,47 2,47 2,47 2,35 T> 9 9 9 5 3 北國フィナンシャルHLDG <7 5% 4,42 4,42 4,43 4,22 381.T> 8 5 0 0 4...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、下値支持線を下抜け 弱基調が継続

<15:34> 日経平均・日足は「小陰線」、下値支持線を下抜け 弱基調が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5963円00 銭。一目均衡表の雲(下限:2万6510円28銭=17日)を下放れ、3月と5月の安 値を結ぶトレンドライン(2万6250円付近=同)も明確に下回り、基調は弱い。 一方、5月安値(2万5688円11銭=同)を取引時間中の安値(2万5720円 80銭)でも割り込まず、粘り腰もうかがわれる。ボリンジャーバンドのマイナス2シグ マ(2万5832円50銭=同)に近づいており、短期的な反発力が蓄積...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、欧米での金融引き締めが重し

<15:05> 新興株はマザーズが続落、欧米での金融引き締めが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.39%安の621.10ポイントと なり、3日続落した。 欧米で金融引き締めが進む中、米国市場ではハイテク株比率の高いナスダック総合が 大幅に下落し、日本でも相対的な割高感が意識されやすいグロース(成長)株が売られた 。 ビジョナル、メルカリが軟調だったほか、そーせいグループ<4565. T>は年初来安値をつけた。一方、JTOWER、アクシージアはしっか り。キャンバスは一時ストップ高水準となった。 <13:45> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、市場の関心は世界経済動向に集中

<13:45> 後場の日経平均は軟調、市場の関心は世界経済動向に集中 後場の日経平均は、前営業日比約400円安の2万6000円近辺で軟調に推移して いる。日銀が金融政策決定会合で政策の現状維持を決めたことを受けて、後場スタート直 後は買い戻しの動きが広がった。ただ、足元では買い意欲は限定的となっている。 今回の会合について、市場の一部では日銀が政策変更に動くのではないかとの思惑も あったが、「実際は緩和維持で、円高リスクや日本経済の下押しリスクが和らいだ。その 安心感で一時的に買い戻しがみられたようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 ただ...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りは戻り歩調、日銀の現状維持受け買い戻す動きも

<12:45> 後場寄りは戻り歩調、日銀の現状維持受け買い戻す動きも 後場入りの日経平均は戻り歩調。日銀決定会合は政策現状維持で「利上げがあると読 んでいた投資家の買い戻しが入ったようだ」(国内証券)との声も聞かれ、昼休み中に先 物が急速に戻し、連れて現物にも買いが入って2万6000円まで引き戻した。 ただ、買いの勢いは強くない。引け後に行われる黒田総裁の記者会見を見極めたいと のムードがあるほか、週末とあって手掛けにくいことから、戻り一巡後は模様眺めとなっ ている。 <11:50> 前場の日経平均は急反落、景気減速懸念で 日銀会合後に...

午前の日経平均は急反落、景気減速懸念で 日銀会合後に先物戻す

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比572円70銭安の2万5858円50銭と、急反落した。世界的な利上げ機運から景気減速懸念が強まり、広範囲に売られる展開となった。ただ、引け後に日銀政策決定会合で金融政策が現状維持と伝わると先物が買われ、9月限は2万6000円台を回復。後場は戻り歩調となることが想定されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、日銀会合控え徐々に模様眺めに

<11:10> 日経平均は安値圏でもみあい、日銀会合控え徐々に模様眺めに 日経平均は安値圏でもみあい。2万5800円台で推移している。「日銀政策決定会 合の内容、さらには黒田総裁の会見における発言一つで、株価は上にも下にも大きく振れ る可能性が極めて高い」(国内証券)との声が聞かれ、新たなポジションが取りにくいと いう。先物の板も徐々に薄くなっており、徐々に模様眺めとなってきた。 物色面では個別銘柄で押し目を買う動きが出ている。市場では「世界的な景気後退の 不安があるが、日本株は時価よりも下値は割安であるため、投資家が個別で銘柄を拾って...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時700円超安 日銀会合巡る思惑も

<10:20> 日経平均は下げ幅拡大、一時700円超安 日銀会合巡る思惑も 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比570円安の2万5800円台半ばで推移し ている。寄り付き後に下げが加速し、一時、700円以上下落する場面もあった。 日銀の金融政策決定会合の結果発表を控え、市場の一部ではイールドカーブ・コント ロール(YCC)政策の修正の思惑も広がっている。 マーケット参加者からは、日銀は一貫して緩和姿勢を維持してきただけに、仮に政策 変更するとなると、十分な説明が必要になるとの指摘が出ている。「ロジックに一貫性が ないままの変更となれば、...

寄り付きの日経平均は大幅反落、2万6000円割れ 5月13日以来安値

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比443円00銭安の2万5988円20銭となり、反落した。日経平均が2万6000円を下回るのは、5月13日以来。米国をはじめ主要中銀の利上げ発表が相次ぎ、世界景気の後退懸念が意識され、前日の米株市場では主要3指数が下落した。この流れを引き継ぎ、日本株市場でも全面的に売りが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アイルが買い優勢 泉州電業は売り優勢

<08:27> 寄り前の板状況、アイルが買い優勢 泉州電業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 アイル 20% 1,76 1,76 1,76 1,46 2 1 2 2 2 JSR 18% 4,29 4,29 4,30 3,63 8 5 0 0 3 日比谷総合設備 18% 2,24 2,24 2,24 1,89 4 4 4 7 4 理研計器 18% 4,55 4,55 4,55 3,85 0 0 0...

30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アンリツ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.18%に当たる30 0万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月2日から2 022年3月31日。 ・ワコム 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.23%に当たる200 万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月2日から10 月29日。 ・イーグランド 、自己保有株を除く発行済み株式総数の5.5%に当たる3 5万株、取得総額4億円を上限とする自社株買...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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