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株式会社TKC

9746.T

現在値

3,470.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

40,600

本日のレンジ

3,450.00

 - 

3,500.00

52週レンジ

2,911.00

 - 

3,910.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,470.00
始値
3,500.00
出来高
40,600
3か月平均出来高
1.07
高値
3,500.00
安値
3,450.00
52週高値
3,910.00
52週安値
2,911.00
発行済株式数
52.43
時価総額
185,513.40
予想PER
19.25
配当利回り
1.97

次のエベント

Dividend For 9746.T - 36.0000 JPY

適時開示

その他

TKC to set up help desk service unit

TKC to set up help desk service unit

TKC raises consolidated mid-year and full-year outlook for FY 2016; raises mid-year and year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社TKCとは

TKCグループは、主に会計事務所、税理士事務所や地方公共団体などに対してシステムの開発を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。会計事務所事業は、主に会計事務所及び関与先企業向けに情報処理サービス、ソフトウェア及びコンサルティングサービス、オフィス機器の販売、サプライ用品の販売を行う。地方公共団体事業は、主に地方公共団体向けに情報処理サービス、ソフトウェア及びコンサルティングサービス、オフィス機器の販売を行う。印刷事業は、主にコンピュータ用連続伝票、一般事務用伝票、データプリントアウトサービス等を提供する。

業種

Software & Programming

連絡先

1758, Tsuruta-machi

UTSUNOMIYA-SHI, TCG

320-8644

Japan

+81.28.6482111

https://www.tkc.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masanori Iizuka

Executive President, Director of Accounting Firm Business, President of Subsidiary, Representative Director

Satoshi Hitaka

Senior Managing Executive Officer, Director of Local Public Bodies Business, President of Subsidiary, Representative Director

Ikuo Kawahashi

Senior Managing Executive Officer, Director

Yasuo Igarashi

Managing Executive Officer, Director of System Development Research Institute in Accounting Office Business Unit, Director

Kiyotsugu Nakanishi

Executive Officer, Chief Director of Business Administration, Director

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.1K

2020

0.1K

2021

0.1K

2022(E)

0.1K
EPS (JPY)

2019

127.760

2020

148.815

2021

164.930

2022(E)

180.300
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.77
株価純資産倍率(四半期)
2.10
株価キャッシュフロー倍率
15.56
総負債/総資本(四半期)
0.29
長期負債/資本(四半期)
0.21
投資利益率(過去12カ月)
9.86
自己資本利益率(過去12カ月)
8.66

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〔マーケットアイ〕株式:新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ

<15:10> 新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ 新興株式市場は、買い優勢の展開。マザーズ総合が前営業日比で4.06%高の64 0.35ポイントと5日ぶりに反発した。前日は同指数が連日の年初来安値更新となるな ど、地合いの悪化が極まった感もあったが、そうした中で売り飽き感が台頭。「プライム 市場の上場も追い風もなり、買いが入るようになった」(国内証券)という。そうした中 、直近IPOの堅調さが目立つ。 個別では、トリプルアイズ、ENECHANGEがストップ高とな ったほか、ANYCOLORが大幅高。フリーもしっかりだが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化

<14:20> 日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化 日経平均は後場終盤に入ってからも勢いは止まらず、引き続き上値追いの展開。2万 6400円前後で推移し、前日比600円を超す上昇となっている。時間外取引で米株先 物が堅調に推移していることが追い風となり、伸び悩む気配は感じられない。 市場では「売られ過ぎの反動とも言えるが、これだけ戻りが速いと下値で売り込んだ 向きが慌てるのは確か。買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一...

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<12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一 段高 日経平均は後場も上げ幅を拡大しており、500円超高の2万6300円台での推移 となっている。値がさの東京エレクトロンやアドバンテストといった半 導体製造装置の一角が後場に一段高となっている。 その他の業種では、海運業や鉱業、石油・石炭製品、輸送用機器などが上値を伸ばし ている。 時間外の米株先物が徐々に上値を伸ばしており「欧州株高から米株先物高へと、良い 流れがつながっている」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 <11:48> 日経平均は大幅反発、欧州株高...

日経平均、午前は大幅反発、欧州株高が支援

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比453円93銭高の2万6225円15銭と大幅に反発した。欧州株高を支えに、自律反発を期待した買いが先行した。その後も、米株先物が堅調に推移する中、徐々に上値を伸ばした。東証の全33業種が上昇した。

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<10:56> 日経平均は上げ幅拡大、自律反発期待と世界景気への警戒が綱引き 日経平均は上げ幅を拡大し、足元では約470円高の2万6200円台半ばで推移し ている。 10日からの下落局面で2000円超値下がりしており、欧州株高となる中で自律反 発を期待した買いが先行した。25日移動平均線からの乖離率は前日にマイナス4.7% となり「目安とされるマイナス5%に接近し、短期的な売られすぎが意識されやすい」( 国内証券)という。 前日は400円超下落した後に下げ渋り、約190円安に下げ幅を縮小して引けた。 下値めどと意識された5月12日安値(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、400円高 景気敏感株に買い戻し

<10:04> 日経平均は上げ幅拡大、400円高 景気敏感株に買い戻し 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約400円超高の2万6100円台後半で推 移している。前日下げが目立った景気敏感セクターを中心に買い戻しが入っている。 市場では、「時間外取引の米株先物が大幅に反発し、投資家心理の改善につながって いるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。目先の日経平均は、米国を中心としたイン フレや金融政策の動向を見極めながらボラティリティーの高い状況が続くと見込まれてい るが「今日に関しては、プラス圏で堅調に推移するのではないか」(同)との見方...

寄り付きの日経平均は反発、2万6000円回復 幅広い業種に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比299円70銭高の2万6070円92銭と、反発してスタートした。前日の欧州株高の流れを引き継ぎ堅調に推移し、節目の2万6000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大気社が買い優勢 荏原実業は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、大気社が買い優勢 荏原実業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 大気社 23% 3,76 3,76 3,76 3,06 5 5 5 5 2 象印マホービン 18% 1,64 1,64 1,64 1,39 5 4 5 6 3 サトーHLDG 17% 2,14 2,14 2,14 1,82 0 0 0 4 4 リズム 16% 1,95 1,94 1,95 1,67 0 9...

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・石油資源開発 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.25%にあたる3 00万株、取得総額80億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月10日 から2022年11月9日。 ・インタースペース 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.7%にあたる 5万株、取得総額5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月10 日から2022年3月31日。 ・兼松エンジニアリング 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株 式総数の14....

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・フロンティア・マネジメント 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5 7%にあたる18万株、取得総額3億0384万円を上限とする自社株買いを実施へ。3 月11日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付 けの委託を行う。買い付け価格は3月10日終値の1688円。  <株式分割> ・アトラエ は、3月31日現在の株主に対して、4月1日付けで、1対2の 株式分割を実施すると発表した。 ・サイバーエージェント は、3月31...

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・三谷商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.16%にあたる4万株 、取得総額2億2000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は10月1日か ら2020年1月12日。 ・テックファームホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の5 .52%にあたる40万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は10月1日から2020年3月31日。 ・メディカルネット 、自己保有株を除く発行済株式総数の16.16%にあ たる...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=19日

RIC 銘柄名 01 三井松島HLDG 02 昭和産業 03 中部飼料 04 伊藤ハム米久HLDG 05 日本駐車場開発 06 サンエー 07 ゲオHLDG 08 トーメンデバイス 09 グンゼ 10 ウイン・パートナーズ 11 デリカフーズHLDG 12 ネクソン 13 三菱製紙 14 ラサ工業 15 日本システム技術 16 新日本理化 17 日本特殊塗料 18 ミルボン 19 新田ゼラチン 20 藤倉コンポジット 21 オハラ 22 三菱マテリアル 23 コロナ 24 オーエスジー 25 パンチ工業 26 酉島製作所 27 じもとHLDG...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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