for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

富士ソフト株式会社

9749.T

現在値

7,810.00JPY

変化

-180.00(-2.25%)

出来高

97,900

本日のレンジ

7,670.00

 - 

7,950.00

52週レンジ

4,700.00

 - 

8,740.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,990.00
始値
7,940.00
出来高
97,900
3か月平均出来高
1.48
高値
7,950.00
安値
7,670.00
52週高値
8,740.00
52週安値
4,700.00
発行済株式数
31.40
時価総額
263,197.00
予想PER
22.11
配当利回り
1.02

次のエベント

Fuji Soft Inc Extraordinary Shareholders Meeting

適時開示

その他

Fuji Soft Inc - Issues Response To Glass Lewis And Iss's Reports On Director Candidates

Cybernet Systems unit sells online education business for 407.3 mln yen

KnowledgeSuite to fully acquire Fuji Soft Service for 632 mln yen

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

富士ソフト株式会社とは

富士ソフトグループは、システムインテグレーション(SI)事業、ファシリティ事業を主な事業として行う。【事業内容】2つの事業セグメントにより構成される。SI事業は機械制御系、自動車関連等に関する組込系・制御系ソフトウェア開発、各業種で使用する業務系ソフトウェア開発、プロダクト・サービス及びシステムの構築・保守・運用サービス等の提供を行う。ファシリティ事業はオフィスビルの賃貸を行う。その他の事業はデータエントリー事業、コンタクトセンター事業及び再生医療事業等を含む。

業種

Computer Services

連絡先

Fuji Soft Honsha Bldg.

1-1, Sakuragi-cho, Naka-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

231-8008

Japan

+81.45.6508811

https://www.fsi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Satoyasu Sakashita

Executive President, Representative Director

Shinsuke Konishi

Director of Accounting & Finance

Tateyuki Oosako

Senior Managing Executive Officer, Director

Seto Arai

Senior Managing Executive Officer

Tadashi Tsutsui

Managing Executive Officer, Director

統計

2.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.2K

2020

0.2K

2021

0.3K

2022(E)

0.3K
EPS (JPY)

2019

250.400

2020

273.960

2021

291.470

2022(E)

353.305
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.97
株価純資産倍率(四半期)
1.86
株価キャッシュフロー倍率
15.54
総負債/総資本(四半期)
20.31
長期負債/資本(四半期)
6.73
投資利益率(過去12カ月)
8.32
自己資本利益率(過去12カ月)
5.39

最新ニュース

最新ニュース

富士ソフト、12月4日に臨時総会 3Dの取締役選任案2人に反対

富士ソフトは7日、大株主の運用会社3Dインベストメント・パートナーズから請求された臨時株主総会の開催日程を12月4日に決めたと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、FIXERは初値上回る

<15:40> 新興株はマザーズが4日続伸、FIXERは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合は1.18%高の735.25ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.18%高の934.56ポイントだった。 時間外取引の米株先物が堅調となり、投資家心理を支援した。 新規上場したFIXERの初値は公開価格を35.9%上回る1822円と なった。終値は、初値を上回る1970円だった。 ビジョナルが年初来高値を更新したほか、サンバイオやそーせいグ ループが堅調だった。一方、ANYCOLOR、GA technol ogies...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で小動き、ファーストリテや東エレクが上げ拡大

<14:10> 日経平均は高値圏で小動き、ファーストリテや東エレクが上げ拡大 日経平均はきょうの高値圏での小動きが続いている。時間外取引の米株先物は小高い 推移を続け、投資家心理を支えている。 ファーストリテイリングや東京エレクトロンなど半導体関連の一角 が前引け時点に比べ上げ幅を拡大し、指数を支援している。百貨店や旅行関連、空運、陸 運などリオープン(経済再開)関連もしっかり。TOPIXグロース指数と同バリュー指 数はともに0.7%高程度で、大きな偏りは見られない。 市場では「米長期金利の動きも安定しており、目先の株価が崩れるようには...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、チャート上の節目を意識

<13:10> 日経平均は高値もみ合い、チャート上の節目を意識 日経平均は高値もみ合い。2万7300円台後半での動きとなっている。後場に入っ てから前場の高値(2万7391円69銭)を更新したが、上値を一気に追う気配は感じ られない。週末の米雇用統計の発表が意識されるほか「急な戻りに対する警戒感が生じて いるのに加えて、チャート上の節目に来ていることが意識されている」(国内証券・スト ラテジスト)という。 日経平均は2万7300円台前半に200日移動平均線、2万7400円台前半に2 5日移動平均線が位置している。このうち200日線は既に...

午前の日経平均は続伸、米株先物堅調好感し戻りに弾み

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円84銭高の2万7370円37銭と続伸した。前日に下落した米株だったが、時間外取引で先物が堅調となったことが好感され、相場全体は戻りに弾みを加える展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、テクニカル面で正念場との声も

<10:55> 日経平均は上値追い、テクニカル面で正念場との声も 日経平均は上値追いとなっている。2万7300円台での動き。時価近辺では200 日移動平均線、25日移動平均線などチャート上で重要な節目となっており、テクニカル 面では正念場に来たとの声が出ていた。 「堅調な地合いが続いているものの、チャート上の抵抗線に達したうえ、米雇用統計 の発表、3連休控えであることを踏まえれば、ここからは上値追いに慎重となる可能性も ある」(国内証券・ストラテジスト)という。 <10:10> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が堅調 日経平均は上げ幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が堅調

<10:10> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が堅調 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約180円高の2万7300円台近辺で推移 している。値がさ株や半導体関連株が一段と上値を追う展開で、半導体では東京エレクト ロンが2%高、アドバンテストが2.6%高としっかり。「前日の米株 市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことが好感されている」( 国内証券・ストラテジスト)という。 日経平均は堅調な展開となっているが、あすの米雇用統計の公表や3連休を控え「徐 々に上値は重くなりそうだ」(別の国内証券・ストラテジスト)との...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、米株先物の堅調推移が支え

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比17円45銭高の2万7137円98銭と、続伸してスタートした。朝方、軟調に推移していた米株先物が足元で堅調に推移しており、支援材料となった。日経平均は寄り付き後も上げ幅を拡大し、前営業日比約110円高となっている。個別では、値がさのファーストリテイリング、ソフトバンクグループが小幅高、東京エレクトロンは1%高と堅調に推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オーバルは買い優勢 第一実業は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、オーバルは買い優勢 第一実業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オーバル 19% 510 510 510 430 2 富士ソフト 5% 8,66 8,66 8,66 8,26 0 0 0 0 3 ミロク情報サービス 4% 1,55 1,55 1,55 1,49 5 5 5 2 4 IDOM 4% 880 879 880 844 5 TIS 4% 4,17 4,17...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落

<17:46> 日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落 日経平均先物は2万7000円付近での推移となっている。午後5時ごろにかけて2 万7180円付近に上昇していたが、政府・日銀による為替介入があったと伝わり、ドル /円が145円台後半から一時140円台前半へと急落する中、円安が輸出企業などの業 績に寄与するとの思惑が後退し、軟化した。 <15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線を次々に突破し、きょうは一目均衡表の「雲」 領域下限を下回るなど、調整が長期化するとの懸念を大きくしている。 とくに、今回の下げで7月19日高値(2万7043円58銭)と同20日安値(2 万7295円95銭)で空けたマドを埋め、戻り相場が終わったとの印象を与えるなど、 ムードを一気に暗くした。ただ、直近の下げが急で突っ込み警戒感が台頭しそうなほか、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入

<15:10> 新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入 新興株式市場はしっかり。マザーズ総合が0.32%高の712.50ポイントと、 4日ぶりに反発した。東証グロース市場指数は0.30%高の905.73ポイント。「 地合いが悪化する中でも、個人投資家の資金流入が活発化していることを示した」(国内 証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したFPパートナーは公開価格を5.7%上 回る2750円で初値を付けた後も買われ、ストップ高で大引けた。 そのほか、個別ではキャンバスが連日のストップ高となり、ANYCOLO Rが小反発...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに

<14:10> 日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに 日経平均は弱もち合いとなっている。2万7100円台での動き。3連休前で見送り ムードが強い中、個人の投機的な資金による売買が活発化しており、これらが下支え要因 になっているという。 日銀金融政策決定会合については「予想通りということで、ある意味、マーケット関 係者の間に安心感を誘った」(国内証券)との指摘もあった。 市場では「一部の材料性の強い銘柄に資金が集中しているほか、グロース市場はしっ かりとなっている。ショック安でありがちな個人投資家の投げが出るどころか買...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも

<12:36> 後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも 後場に入り、日経平均はやや下げ幅を縮小している。前引け後に、日銀の金融政策決 定会合の結果が発表されたが、「政策の現状維持は想定内」(国内金融機関)との声が聞 かれた。 ドル/円相場は、決定会合の結果発表後に一時、145.40円近辺まで上昇したも のの、その後、急落するなど神経質な値動きになっている。 市場では、「足元の株式市場は、為替の円安よりも米株の動向に左右される展開」( 同)といい、相場への影響は限られている。 主力の輸出株では、トヨタ自動車が小幅高となっている...

午前の日経平均は続落、一時2万7000円割れ 米株安を嫌気

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比265円76銭安の2万7047円37銭と、続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米国株が大幅安となり、日本株市場も軟調な展開が継続した。日経平均は一時、2万7000円を下回り、7月19日以来の低水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時2万7000円割れ 連休前の調整も

<10:59> 日経平均は下げ幅拡大、一時2万7000円割れ 連休前の調整も 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約300円安の2万7000円近辺で推移し ている。一時、2万7000円を割り込む場面もあり、7月19日以来の低水準となった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米株安が嫌気されているほか、「国 内では連休を控え、ポジション調整の動きも出ているようだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、米金融引き締めの長期化に伴う世界景気後退懸念が重しとなり、 「上値の重い状況が続きやすい」(国内運用会社)との指摘が聞かれる。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、業種別の方向性乏しく循環的な動き

<10:08> 日経平均は下げ渋り、業種別の方向性乏しく循環的な動き 日経平均は、安く寄り付いた後、心理的節目2万7000円に接近する場面もあった が、足元では下げ渋っている。市場では「日銀の金融政策決定会合を待つ動き」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別の方向感は定まっていない。東証33業種では、値下がりは海運業やサービス 業、空運業など29業種、値上がりは輸送用機器やガラス・土石製品、卸売業など4業種 となっている。このところ上昇してきた銘柄が売られ、下落していた銘柄が買われる「循 環的な動き」(別の国内証券)とみられている。...

寄り付きの日経平均は続落スタート、FOMC後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比259円55銭安の2万7053円58銭と、続落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米株安を嫌気し、売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 カナデンは売り優勢 

<08:44> 寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 カナデンは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日本工営 19% 4,37 4,37 4,37 3,67 0 0 0 0 2 丸一鋼管 17% 3,48 3,48 3,48 2,98 3 0 5 5 3 ジャパンマテリアル 15% 2,10 2,09 2,10 1,82 0 9 0 3 4 イーエムシステムズ 13% 973 972 973 863...

富士ソフト、大株主3Dが臨時総会を請求 取締役選任求める

富士ソフトは1日、大株主の運用会社3Dインベストメント・パートナーズから臨時株主総会の開催請求を受けたと発表した。3Dは取締役4人の選任を求めている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up