for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

富士ソフト株式会社

9749.T

現在値

7,710.00JPY

変化

240.00(+3.21%)

出来高

137,600

本日のレンジ

7,560.00

 - 

7,720.00

52週レンジ

4,700.00

 - 

7,740.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,470.00
始値
7,720.00
出来高
137,600
3か月平均出来高
2.63
高値
7,720.00
安値
7,560.00
52週高値
7,740.00
52週安値
4,700.00
発行済株式数
31.36
時価総額
259,827.00
予想PER
22.59
配当利回り
0.67

次のエベント

Dividend For 9749.T - 54.0000 JPY

適時開示

その他

Cybernet Systems unit sells online education business for 407.3 mln yen

KnowledgeSuite to fully acquire Fuji Soft Service for 632 mln yen

VINX to set up unit in Thailand

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

富士ソフト株式会社とは

富士ソフトグループは、システムインテグレーション(SI)事業、ファシリティ事業を主な事業として行う。【事業内容】2つの事業セグメントにより構成される。SI事業は機械制御系、自動車関連等に関する組込系・制御系ソフトウェア開発、各業種で使用する業務系ソフトウェア開発、プロダクト・サービス及びシステムの構築・保守・運用サービス等の提供を行う。ファシリティ事業はオフィスビルの賃貸を行う。その他の事業はデータエントリー事業、コンタクトセンター事業及び再生医療事業等を含む。

業種

Software & Programming

連絡先

Fuji Soft Honsha Bldg.

1-1, Sakuragi-cho, Naka-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

231-8008

Japan

+81.45.6508811

https://www.fsi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Satoyasu Sakashita

Executive President, Representative Director

Shinsuke Konishi

Director of Accounting & Finance

Tateyuki Oosako

Senior Managing Executive Officer, Director

Seto Arai

Senior Managing Executive Officer

Tadashi Tsutsui

Managing Executive Officer, Director

統計

2.40 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.2K

2020

0.2K

2021

0.3K

2022(E)

0.3K
EPS (JPY)

2019

250.400

2020

273.960

2021

291.470

2022(E)

334.923
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
1.90
株価キャッシュフロー倍率
15.25
総負債/総資本(四半期)
23.96
長期負債/資本(四半期)
7.20
投資利益率(過去12カ月)
7.89
自己資本利益率(過去12カ月)
4.94

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万6491円97銭。日足・一目均 衡表の雲(下限:2万6502円51銭)で頭を抑えられた形となる。ただ、雲領域は薄 く(上限:2万6510円28銭)、ローソク足の上ヒゲはわずかながら上抜けた。5日 移動平均線(2万6166円06銭=24日)を4日連続で上回る良好な基調を維持して おり、雲を上抜ければ75日線(2万6830円72銭=同)が視野に入ってきそうだ。 <15:11> 新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ高

<15:11> 新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.68%高の671.67ポイントと 大幅に続伸した。米長期金利が低下基調にあり、前日の米市場ではハイテク株比率の高い ナスダック総合が上昇しており、投資家心理を支援した。 値がさのメルカリや、ビジョナル、フリーなどの上昇が牽 引した。一方、モダリスやキャンバス、サインドはさえなかっ た。 グロース市場に新規上場したマイクロ波化学の初値は公開価格を9%下回る 550円となった。その後は切り返し、ストップ高水準の650円で取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米株高期待の買いが支援

<14:28> 日経平均は上げ幅拡大、米株高期待の買いが支援 日経平均は上げ幅を拡大している。足元では前営業日比340円ほど高い2万650 0円前半。多くの業種が前引け時点に比べて高くなっている。「先物の買いが午後に入っ て増えている印象」(国内証券)という。 時間外取引の米株先物が後場の時間帯に上値を伸ばしており、投資家心理を支援して いる。「今晩の米株高を期待する買いが入っているようだ」(別の国内証券)との声が聞 かれた。前引け時点から下げているのは銀行、鉱業、石油・石炭製品。 東証33業種では、値上がりはサービス業や化学工業、海運業...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値更新、米株先物はしっかり

<13:01> 後場の日経平均は日中高値更新、米株先物はしっかり 後場に入り日経平均は上げ幅を拡大し、日中高値を更新している。前営業日比約25 0円高で、2万6400円台前半で推移。米株先物はプラス圏で推移し、しっかりした値 動きとなっている。 前場に引き続き半導体関連株が底堅く、相場を押し上げている。業種別ではサービス 業が堅調。東証33業種では、値上がり率トップとなっている。 市場では「日本の場合はコロナ禍からの回復が遅れていた分、サービス業関連の上昇 期待は十分にある。サービス関連の銘柄は割安なものも多く、買いが集まっているようだ...

午前の日経平均は続伸、半導体関連株に買い戻し

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比190円99銭高の2万6362円24銭と、続伸した。寄り付きから底堅く推移し、徐々に上げ幅を拡大。米長期金利の低下基調を受けて、半導体関連などの値がさ株が買われたほか、グロース株の一角が堅調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、210円高 半導体関連株に買い戻し

<11:12> 日経平均は堅調、210円高 半導体関連株に買い戻し 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約210円高の2万6300円台後半で推移 している。半導体関連の値がさ株が引き続き堅調で、相場を押し上げている。 東京エレクトロン、アドバンテストはそれぞれ2%高。市場では、 「米金利の低下基調に加え、インテルのCEO(最高経営責任者)が半導体の供給不足は 少なくとも2024年まで続くと話したことが材料視され、半導体関連株に買い戻しが入 っているようだ」(国内証券)との声が出ている。 東証33業種では、サービス業、精密機器、化学工業など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、半導体関連など値がさ株がけん引

<10:05> 日経平均は上値追い、半導体関連など値がさ株がけん引 日経平均は上値追い。2万6300円前後で推移している。とりわけ戻す理由が見当 たらず、自律反発との見方が出ていた。東京エレクトロンなど半導体関連株など 指数寄与度が大きい銘柄がけん引する格好。その一方で、景気敏感セクターに下げる銘柄 が目立つ。 市場では「半導体関連株が上げをリードしているが、これらは直近の相場で売り込ま れただけに、自律反発の色彩が強い。大引けまでこの動きがもつかどうかが注目されそう だ」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏)との声も聞かれた...

寄り付きの日経平均は続伸、高寄り後は一進一退 物色面も高安まちまち

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比57円17銭高の2万6228円42銭と、続伸してスタート。米株高を好感して始まった格好だが、すぐにマイナスに転じた後は一進一退の動きになるなど方向感を欠いている。物色面でも、バリュー系銘柄、グロース株のいずれも高安まちまちで、特徴が見当たらない。週末とあって模様眺めとなり、全体的に小動きになるとの見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、C&Fロジは買い優勢 京阪神不は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、C&Fロジは買い優勢 京阪神不は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 C&FロジHLDG 27% 1,295 1,294 1,295 1,021 2 SCSK 23% 2,690 2,690 2,690 2,190 3 淀川製鋼所 23% 2,693 2,693 2,693 2,193 4 ダブル・スコープ 22% 2,184 2,184 2,184 1,784 5 パーソル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線や25日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線や25日線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6799円71銭。25日移動平 均線(2万7157円85銭=18日)を3日ぶり、5日線(2万6848円67銭=同 )を4日ぶりに、それぞれ終値で下回ったほか、日足・一目均衡表の雲領域(上限:2万 7034円95銭=同)に逆戻りした。ローソク足は「下陰陰線」の形状で、買い方の抵 抗もうかがえる。短期の移動平均線を早期に回復するかが目先の焦点。 <15:48> 新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し 新興株は、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し

<15:48> 新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し 新興株は、東証マザーズ総合が3日続落した。米長期金利が上昇したほか、ハイテク 株比率の高い米ナスダック総合先物が軟調な推移となり、相場の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.84%安だった。ビジョナルやメルカリ<438 5.T>、HENNGEの下げが指数の重しとなった一方、アスカネットや グローバルウェイ、アイドマ・ホールディングスはしっかりだった。 <13:38> 日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し 日経平均は、引き続き下げ渋っている。半導体関連株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し

<13:38> 日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し 日経平均は、引き続き下げ渋っている。半導体関連株の一角では、下げ幅を縮めたり プラス転換する銘柄がみられる。市場では「バリュエーション調整が進んだ銘柄群は下げ 渋っているようだ」(国内運用会社)との声が出ている。 一方、米長期金利の上昇基調が続いており、グロース(成長)株を中心に相場の重し となっている。「資源高や金利上昇の恩恵を受ける銘柄が買われているものの、それ以外 が売られている」(国内証券)という。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉱業、保険業など...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り後は下げ渋る、直近安値接近で値ごろ感が台頭

<12:45> 後場寄り後は下げ渋る、直近安値接近で値ごろ感が台頭 後場寄り付き後の日経平均は下げ渋る展開。朝方から厳しい下げとなっていたものの 、12日の直近安値(2万6304円08銭)に接近してきたことで「値ごろ感からの買 いが入りやすくなっている」(国内証券)という。ただ、引き続き手掛かり材料に乏しく 、商いが細った状態が続いている。 <11:35> 前場の日経平均は続落、米国金利上昇を懸念 下値目安割り込む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比496円53銭安の2万6596円6 6銭と、続落した。米国金利上昇が懸念され、グロース...

午前の日経平均は続落、米国金利上昇を懸念 下値目安割り込む

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比496円53銭安の2万6596円66銭と続落した。米国金利上昇が懸念され、グロース株を中心に売り優勢の展開。日経平均は支持線として意識されていた5日、25日の両移動平均線を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円を超す下落、買い板薄い中を下げ足速める

<11:00> 日経平均は500円を超す下落、買い板薄い中を下げ足速める 日経平均は前週末比で500円を超す下落となっている。市場では「直近の相場動向 からすると値ごろ感が働く水準だが、週明けで買い材料に乏しく、買い板が薄い中を下げ 足を速めた」(国内証券)という。 依然時間外取引で米株先物が軟調に推移しており、ムードを悪化させている。商いも 細っており、物色面では主力銘柄が総じてさえない。 <10:15> 日経平均は下げ幅拡大で400円超安、ウクライナ情勢を警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比400円超安の2万6600円台半ばを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大で400円超安、ウクライナ情勢を警戒

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大で400円 超安、ウクライナ情勢を警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比400円超安の2万6600円台半ばを推移 している。市場では「ウクライナ情勢鎮静化の出口がみえておらず、引き続き情勢の激化 が警戒されているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 米株主要3指数の先物は時間外取引でそれぞれマイナスを推移。東証33業種では、 サービス業、食料品、ゴム製品、化学工業、空運業、倉庫・運輸関連などの32業種が値 下がり。値上がりは鉱業の1業種にとどまっている。 ウクライナ南東部マリウポリでは17日、同国軍...

寄り付きの日経平均は続落、米株先物がマイナス圏

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比261円74銭安の2万6831円45銭と続落した。その後も下げ幅を拡大し、一時300超安の2万6700円台半ばまで下落した。時間外取引での米株先物がマイナス圏で推移しており、重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化が買い優勢 エンビプロHD売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、四国化が買い優勢 エンビプロHD売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 四国化成工業 23% 1,611 1,611 1,611 1,311 2 マルマエ 21% 2,499 2,498 2,499 2,068 3 佐鳥電機 17% 1,290 1,289 1,290 1,099 4 AOKI HLDG 16% 677 677 677 585 5 Gunosy 12% 1,497...

アングル:総会開催で苦悩する企業、感染対策で「バーチャル」に弾みも

新型コロナウイルスによる感染症の拡大に終息の兆しが見えないなかで、企業は定時株主総会の開催で頭を悩ませている。感染防止策を講じながら通常通りの会場開催を決める企業が多いが、オンラインでの視聴・議決権行使を併用する「ハイブリッド」の総会を開催する企業も出始めている。感染防止の取り組みが、今後のオンラインの活用に弾みをつけるとの見方もある。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=29日

RIC 銘柄名 01 長谷工コーポレーション 02 日比谷総合設備 03 塩水港精糖 04 マクニカ・富士エレHLDG 05 グローバル・リンク・マネジメ ン 06 ブロードリーフ 07 第一稀元素化学工業 08 大陽日酸 09 FIG 10 荒川化学工業 11 ニチレキ 12 住友金属鉱山 13 アイダエンジニアリング 14 日精樹脂工業 15 サムコ 16 タムラ製作所 17 デンソー 18 岡谷電機産業 19 日本電子 20 アルビス 21 G―7HLDG 22 たけびし 23 進和 24 JMS 25 クボテック 26 トッパン・フォームズ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up