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株式会社ミスミグループ本社

9962.T

現在値

3,645.00JPY

変化

-20.00(-0.55%)

出来高

551,400

本日のレンジ

3,615.00

 - 

3,675.00

52週レンジ

2,618.00

 - 

5,230.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,665.00
始値
3,620.00
出来高
551,400
3か月平均出来高
22.94
高値
3,675.00
安値
3,615.00
52週高値
5,230.00
52週安値
2,618.00
発行済株式数
284.37
時価総額
1,042,703.00
予想PER
25.95
配当利回り
0.90

次のエベント

Dividend For 9962.T - 18.3800 JPY

適時開示

その他

Misumi Group lowers conversion price for 2018 due euro-dollar denominated convertible bonds

Misumi Group lowers conversion price for 2018 due euro-dollar denominated convertible bonds

MISUMI Group to issue mid-year dividend and raises year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社ミスミグループ本社とは

ミスミグループ本社は、ファクトリーオートメーション(FA)事業、金型部品事業及び関連部品・消耗品(MRO)事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。FA事業は、シャフト、ブッシュ、リニアガイド、位置決め部品、プーリー及びステージ等の生産システムの合理化・省力化で使用される自動機の標準部品をはじめ、高精度の精密生産装置に利用される自動位置決めモジュール、光技術関連の各種実験研究機器の開発・提供、並びに各種機器生産現場への部材等の開発・提供を行う。金型部品事業は、主にスプリングガイド、エジェクタピン、コアピン、ガイド及びリテーナ等の自動車、電子・電機機器分野の金型標準部品、並びに精密金型部品の開発・提供を行う。新しいアライアンスによるバリエーションとワンストップ(VONA)事業は、ミスミブランド以外のメーカーも取り揃え、ウェブ販売を中心とする一般流通品事業、並びに空圧・配管部品及びねじ・ボルト等の製造副資材及びMROの提供を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Iidabashi First Bldg., 2-5-1, Koraku

BUNKYO-KU, TKY

112-8583

Japan

+81.3.58057050

https://www.misumi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosuke Nishimoto

Chairman of the Board, Representative Director

Ryusei Ohno

President, President of Subsidiary, Representative Director

Toru Takanami

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Shaochun Xu

Chairman and General Manager of Subsidiary, Director

Toshinari Sato

Chief Information Officer, Managing Executive Officer

統計

2.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

58.180

2021

60.360

2022

132.150

2023(E)

145.074
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.83
株価純資産倍率(四半期)
3.48
株価キャッシュフロー倍率
19.66
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
13.18
自己資本利益率(過去12カ月)
11.36

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識 日経平均・日足は短めの下ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「中陽線」となった。終値 は2万7993円35銭で高値引け。値幅としては、伸び悩んだ直近2日と大きな差はな いが、今回は上値指向の強い線を引き、強い基調にあることを示している。 ただ、取引時間中に瞬間的にも2万8000円に乗せることがなく、重さが意識され た。上値に位置する3月25日高値2万8338円81銭と6月9日高値2万8389円 75銭で形成するダブルトップが、強力な節目として意識されており、目先的にもう少し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に

<15:05> 新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に 新興株式市場は、マザーズ総合は0.84%高の724.56ポイントと5日続伸と なった。東証グロース市場指数は前営業日比0.84%高の921.25ポイント。米国 市場でアップルやアマゾン・ドット・コムなど大型ハイテク株が堅調と なっていることが刺激材料となり「これらが安心感を与え値幅取りの動きが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、前週末に新規上場したエアークローゼットがしっかりとなったほ か、HENNGEが続伸。HOUSEIが連日のストップ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に

<14:40> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に 日経平均は高値もみ合い。依然として強い基調を維持しているものの、上値を積極的 に追う動きはみられず、2万8000円の手前で足踏み状態になっている。 市場では「月初で重要統計の発表を控えているため、積極的にポジションが取りにく い。テクニカル面でも、2万8000円を超えると過去のダブルトップの戻り天井が意識 されるため、目先は時価水準でもみ合うのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も

<13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均は強調を持続している。後場中盤の段階で、きょうの高値を更新。2万80 00円を手前にして足踏み状態となっているが、時間外取引の米株先物安、ドル安/円高 など好ましい環境ではないにも関わらず、下げに転じる気配が感じられない。 市場では「リセッションの不安が高まっている中で、米国企業の決算発表においてア ップルやアマゾン・ドット・コムが明るい見通しとなり、これら大型ハ イテク株の上昇によって安心感が広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:49> 前場...

午前の日経平均は反発、決算受けた個別物色が相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比131円63銭高の2万7933円27銭と、反発した。決算を手掛かりにした個別物色が活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で

<11:17> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約100円高の2万7900円近辺で推移し ている。値下がりしていた主力株の下げ幅が縮小したほか、半導体関連株が堅調な展開と なり、相場を支えている。アドバンテスト、信越化学工業はそれぞれ2 %高としっかり。 市場では、特段の新規材料は出ていないものの、「米長期金利低下を受けて金利敏感 なハイテク株が買われている」(国内証券)との声が聞かれた。また、企業決算を手掛か りにした個別物色も相場を下支えしているという。 <10:17> 小幅高でもみ合い...

〔マーケットアイ〕株式:小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し

<10:17> 小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し 日経平均は小幅高でもみ合いの展開となり、前営業日比約30円高の2万7800円 台前半で推移している。再びプラス圏に浮上したものの、上値を追う動きはみられない。 ソフトバンクグループとソニーグループが軟調で、この2銘柄で日経平 均を55円ほど押し下げており相場の重しとなっている。 市場では「全体的に強弱まちまちで、決算相場ならでは動きとなっている。日経平均 の下値は堅いが、上値を追う決め手に欠ける状況」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏...

寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏に、米株先物軟調が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円18銭高の2万7813円82銭と、反発してスタートした。ただ、その後はすぐに軟化し、小幅安の水準まで下落した。米株先物が下げ幅を拡大し、相場の重しになっているほか、指数寄与度の大きいソフトバンクグループが売られ、日経平均を押し下げている。ソニーグループも5%安と軟調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 マックス 24% 2,09 2,09 2,09 1,69 8 8 8 8 2 ネクソン 23% 3,71 3,71 3,71 3,01 5 5 5 5 3 スタンレー電気 22% 2,82 2,82 2,82 2,32 3 3 3 3 4 ミスミグループ本社 21% 3,99 3,99 3,99 3,29...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては、上昇期 待感の中、気迷いを示唆している。終値は2万6153円81銭となり、節目の2万60 00円を維持して取引を終えた。 ただ、ローソク足は5日移動平均線(2万6467円31銭=4日)を大きく下回っ ている上、5日線は下落基調となっている。一目均衡表では薄い雲がローソク足の上に位 置しており、弱気相場が続ていることを示している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない

<15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.21%高の654.10ポイントと 反発した。直近IPO銘柄では利益確定売りが優勢となった一方、グロース系銘柄は堅調 に推移した。グロース指数は同1.14%高の832.69ポイントだった。 個別では、ウェッジホールディングス、スパイダープラスがストッ プ高となったほか、メドレックスが堅調に推移した。半面、イーディーピー<779 4.T>、M&A総合研究所、東京通信などは値下がりした。 <13:59> 日経平均はもみ合い、様子見姿勢強...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、様子見姿勢強まる

<13:59> 日経平均はもみ合い、様子見姿勢強まる 日経平均は大きな値動きはみられず、前営業日比約140円高の2万6000円付近 でもみ合う展開が続いている。この日は独立記念日で米国市場が休場となるため、「徐々 に様子見姿勢が広がっており、値動きに乏しい」(国内運用会社)との声が聞かれた。 今週は米国で雇用統計や米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨など、重要な経 済指標などの公表が相次ぐため、「積極的に買い上がっていく状況ではなく、週前半は方 向感のない動きになるのではないか」(国内証券)との見方もあった。 東証プライム市場の騰落数...

再送-〔マーケットアイ〕株式:後場に入ってからも高値もみあい、方向感乏しく一進一退

(誤字を修正しました) [東京 4日 ロイター] - <12:45> 後場に入ってからも高値もみあい、方向感乏しく一進一退 後場に入ってからの日経平均は高値もみあい。2万6100円前後の水準で推移して いる。方向感に乏しい状態が続き一進一退。主力銘柄が総じてしっかりとなる一方、前週 末に下落した三菱商事など商社株が反発した。 市場では「下値では買いニーズがあることが、きょうの前場で確認されたが、今晩の 米株市場が休場となるため仕掛けにくく、徐々に模様眺めとなっている」(国内証券)と の声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 下値では買いが流入

4日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比149円45銭高の2万6085円07銭と、反発した。前週末の米国株式市場の上昇を好感した格好となっている。中盤に伸び悩む場面があったものの、下値では値ごろ感からの買いが流入。終始堅調な地合いを維持した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は盛り返す、2万6000円以下は底堅い印象に

<10:55> 日経平均は盛り返す、2万6000円以下は底堅い印象に 日経平均は盛り返す動きとなっている。再び2万6000円を割り込む動きになった ものの、下値では買いが入るようになっており「大台を下回る水準まで下がると底堅くな る印象がある」(国内証券)という。前日比小幅高まで値を消したが、マイナスに沈むこ とはなかった。 今晩の米国株式市場が休場であるため、方向性に乏しい状況となっているが、2万6 000円以下では割安感から買い向かう動きが生じるとの見方が出ていた。      <09:56> 日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な値動...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な値動きが重しに

     <09:56> 日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な値動きが重しに 日経平均は上げ幅を縮小している。時間外取引の米株先物が朝方に比べ下げ幅を拡大 して投資家心理の重しになり、利益確定や戻り待ちの売りが日経平均の上値を抑えている 。 寄り付きから心理的節目2万6000円を回復した後も上値を伸ばし、一時300円 超高となったが「買い上がる材料に乏しい中では、自律反発の範囲内」(国内証券)との 受け止めが聞かれた。 東証33業種では、値上がりは電気・ガス業や卸売業、サービス業など29業種で、 値下がりは保険業や海運業、石油・石炭製品...

寄り付きの日経平均は反発スタート、米株高を好感 KDDIは大幅安

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比151円16銭高の2万6086円78銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 KDDIは売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 KDDIは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 秋田銀行 24% 2,04 2,04 2,04 1,64 5 5 5 5 2 トーカイ 24% 2,05 2,05 2,05 1,65 1 1 1 1 3 グローリー 24% 2,57 2,57 2,57 2,07 0 0 0 0 4 理想科学工業 23% 2,68 2,68 2,68 2,18 5 5...

日本株に強気、来年は2万5000円目指す局面も=フィデリティ投信運用本部長

フィデリティ投信の運用本部長、丸山隆志氏はロイターとのインタビューで、秋以降に出遅れ修正が進んだ日経平均株価<.N225>について、来年には2万5000円を目指す局面もあるとして、世界株式の中でも日本株のオーバーウエート(強気)を維持する意向を示した。

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