for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ファーストリテイリング

9983.T

現在値

61,590.00JPY

変化

250.00(+0.41%)

出来高

475,500

本日のレンジ

61,210.00

 - 

61,730.00

52週レンジ

39,910.00

 - 

70,180.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
61,340.00
始値
61,630.00
出来高
475,500
3か月平均出来高
16.81
高値
61,730.00
安値
61,210.00
52週高値
70,180.00
52週安値
39,910.00
発行済株式数
102.09
時価総額
6,533,077.00
予想PER
64.65
配当利回り
0.78

次のエベント

Dividend For 9983.T - 240.0000 JPY

適時開示

その他

Fast Retailing Says Recovery Of Uniqlo Japan And Greater China Faster Than Expected

Fast Retailing Says Same-Store Uniqlo Sales In Japan Down 56.5% Y/Y In April

Fast Retailing Says Same-Store Uniqlo Sales In Japan Down 27.8% Y/Y In March

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ファーストリテイリングとは

ファーストリテイリンググループは、主に衣料品事業を展開する。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。国内ユニクロ事業は、日本で「ユニクロ」のブランドで男性・女性・児童衣料品等のカジュアル衣料品及びその他の商品の販売を行う。海外ユニクロ事業は、海外で「ユニクロ」のブランドでカジュアル衣料品の販売を行う。ジーユー事業は、「ジーユー」のブランドで国内・海外においてカジュアル衣料品の販売を行う。グローバルブランド事業は、「セオリー」、「コントワー・デ・コトニエ」、「プリンセス タム・タム」、「プラステ」及び「J BRAND」等のブランドで国内・海外において衣料品の企画、販売及び製造事業を行う。また、不動産賃貸業等も行う。

業種

Retail (Apparel)

連絡先

717-1, Sayama

YAMAGUCHI-SHI, YMC

754-0894

Japan

+81.3.68650050

https://www.fastretailing.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadashi Yanai

Chairman of the Board, President, Group Chief Executive Officer, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Takeshi Okazaki

Chief Financial Officer, Group Senior Executive Officer, Director

Takuya Jimbo

Group Senior Executive Officer

Takahiro Kinoshita

Group Senior Executive Officer

Yoshihiro Kunii

Group Senior Executive Officer

統計

2.60 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.9K

2018

2.1K

2019

2.3K

2020(E)

2.0K
EPS (JPY)

2017

1,169.700

2018

1,517.710

2019

1,593.200

2020(E)

905.251
株価売上高倍率(過去12カ月)
66.61
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.25
株価純資産倍率(四半期)
6.49
株価キャッシュフロー倍率
27.39
総負債/総資本(四半期)
83.32
長期負債/資本(四半期)
72.49
投資利益率(過去12カ月)
5.92
自己資本利益率(過去12カ月)
4.43

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、決算を中心に個別物色

<16:00> 新興株はしっかり、決算を中心に個別物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続伸 した。市場では「主力銘柄が堅調となったほか、個別では決算を手掛かりとした物色もみ られた。巣ごもり、医療関連も買われ、総じてしっかりとした動きとなった」(国内証券 )との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.14%高。アクサスホールディングス 、出前館<248 4.T>、ワークマン 、夢みつけ隊 はしっかり。小僧寿し 、Key Holder 、ブロードバンドセキュリティ は下落した。 マザーズ指数は1.72...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、急な上げに対する警戒感生じる

<15:20> 日経平均・日足は「小陰線」、急な上げに対する警戒感生じる 日経平均・日足は寄り付きが「坊主」に近い下ヒゲを伴う「小陰線」。前日までの明 確な上げ足とは一変して、気迷いの強い動きとなり、時価水準より上値は重いとの印象を 与えている。直近の3日間で900円幅の上昇を演じていただけに、急な上げに対する警 戒感が生じた格好だ。 売りサインとなる「カブセ線」こそ引かなかったものの、2万3000円台前半は過 去に押し戻された経緯があるため、いったん伸びが止まる可能性もある。ただ、前日に大 きな節目である6月8日の戻り高値2万3178...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、後場の値幅は上下約54円 手掛かり材料難

<13:30> 日経平均は小動き、後場の値幅は 上下約54円 手掛かり材料難 日経平均は小動き。前営業日比30円ほど高い2万3200円台後半での推移となっ ており、後場の値幅は上下約54円にとどまっている。東証1部の売買代金は1兆320 5億3500万円。市場では「週末であることに加え、きょうは手掛かりとなる材料もな く、積極的に買い上がれない」(国内証券)との声が出ていた。 東証33業種ではサービス業、精密機器、医薬品などの17業種は値上がり。不動産 業、鉱業、輸送用機器などの16業種は値下がりとなっている。 <11:50> 前場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小幅続伸、週末意識されながらも底堅く推移

<11:50> 前場の日経平均は小幅続伸、週末意識されながらも底堅く推移  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円66銭高の2万3275円27 銭となり、小幅続伸。週末が意識され模様眺めムードが支配しながらも、全体的に底堅く 推移した。 13日の米国株式市場は、S&P総合500種 が取引時間中に終値としての過 去最高値を上回ったものの、小幅安で終了した。ダウ工業株30種 も、ネットワー ク機器大手シスコシステムズ が前日に示した業績見通しが嫌気され、下落して終 了した。一方、ナスダック総合 は上昇した。 一方、外為市場ではドル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、週末意識され模様眺めムードに

<10:55> 日経平均はもみあい、週末意識され模様眺めムードに 日経平均はもみあい。前日比小幅高の水準で一進一退となっている。外為市場ではド ル/円が107円近辺で推移するなど円安に振れ気味ながら、材料視されていない。市場 では「個別ににぎわう銘柄が散見されるものの、全体的には週末が意識されて模様眺めム ードが強くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:00> 日経平均は一時マイナスに、急な上昇への警戒感から利益確定売り 日経平均は前日比でマイナス圏まで値を消す展開。電子部品株などハイテク株の一角 に堅調な銘柄が目立つものの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナスに、急な上昇への警戒感から利益確定売り

<10:00> 日経平均は一時マイナスに、急な上昇への警戒感から利益確定売り 日経平均は前日比でマイナス圏まで値を消す展開。電子部品株などハイテク株の一角 に堅調な銘柄が目立つものの、「きのうまでの急な上昇に対する警戒感や、週末の持ち高 調整の動きも出ているようだ」(国内証券)との声が聞かれ、上値が重くなっている。 <09:05> 日経平均は続伸、前日までの好地合いを引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円31銭高の2万3323円 92銭となり、続伸してスタート。前日までの好地合いを引き継いだほか、オプションS Q...

寄り付きの日経平均は続伸、前日までの好地合いを引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円31銭高の2万3323円92銭となり、続伸してスタート。前日までの好地合いを引き継いだほか、オプションSQ(特別清算指数)算出に絡む注文が買い超過になったと推定され、全体的に上値を追って始まった。SQ算出後は一進一退となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、225採用銘柄の成り行き注文は売り超過

<08:45> 寄り前の板状況、225採用銘柄の成り行き注文は売り超過 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー など主力の輸出関連株が売り買い拮抗。指数寄与度の 大きいファーストリテイリング が売り優勢となっている。 きょうは、オプションSQ(特別清算指数)を算出するため、寄り付き直前に状況が 一変する可能性がある。午前8時45分現在、225採用銘柄の成り行き注文は、総じて 売り超過となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、節目突破で一段と上げ潮ムードに

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、節目突破で一段と上げ潮ムードに 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陽線」。新たにマド(2万2874 37銭─2万3115円50銭)を空けて上放れるパターンとなり、上昇トレンドを示す動きとなった。特 筆すべきなのは、6月8日の戻り高値2万3178円10銭を更新したこと。節目として強く意識されてい た戻り高値を突破したことで、一段と上げ潮ムードとなる可能性が高い。 強気を示すサインが点灯しているものの、時価水準より上値は過去に長い期間、もみあった経緯がある だけに、ここからは...

日経平均は大幅続伸、2万3000円台を回復

東京株式市場で日経平均は、大幅続伸。前日の米国株式市場が高かったことを受けて幅広く買いが入り、2万3000円台を回復するとともに、6月8日の戻り高値2万3178円10銭を更新した。物色面では米国市場でハイテク株が上昇した流れから、半導体関連をはじめグロース株が活況。これらの寄与度が大きい日経500は、新型コロナウイルスが市場で大きな話題となる以前の1月14日に付けた年初来高値2303.08を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが活発化

<15:10> 新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場では「地合 いが好転する中で、値幅取りの動きが活発化した」(国内証券)との声が聞かれる。 ジャスダック指数は1.12%高。ワークマン が反発したほか、日本エマージェンシーアシス タンス がストップ高。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、ジョルダン もしっ かりだが、日本マクドナルドホールディングス がさえない。 マザーズ指数は2.30%高。直近上場のティアンドエス が連日のストップ高となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、戻り売り警戒で全体的に伸び悩む

<14:15> 高値もみあい、戻り売り警戒で全体的に伸び悩む 日経平均は高値もみあい。コロナショック直前の水準である2万3386円74銭を前にして、戻り売 りが警戒されていることから、全体的に伸び悩んでいる。 市場では「昨日の5日移動平均線と25日移動平均線のゴールデンクロスに続き、きょうはチャート上 の節目を突破し、テクニカル面でさらなる上昇が見込める状況になってきた。ただ、戻り売りも警戒されて おり、目先は足踏みとなる可能性もある」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)と の声が出ていた。 <13:15> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、コロナショック直前の水準に接近

<13:15> 日経平均は上値追い、コロナショック直前の水準に接近 日経平均は上値を追う展開。2万3300円台に乗せ、コロナショック直前の2月21日の終値2万3 386円74銭を目前に捉えてきた。市場では「目先的に売る理由は見当たらないが、時価より上値水準は 過去にもみあった時間が長かったため、ここから上値追いに弾みを加えるのは難しいのではないか」(国内 証券)との声が聞かれる。 <11:50> 前場の日経平均は2万3000円回復、グロース株先導で日経500は年初来高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比428円38銭高の2万3272...

日経平均は2万3000円回復、グロース株先導で日経500は年初来高値

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比428円38銭高の2万3272円34銭となり、6月10日以来の2万3000円台を回復した。同8日の戻り高値2万3178円10銭を更新した。米国株式市場の上昇を受け、グロース株が上昇相場を先導。これらの寄与度が大きい日経500は1月14日に付けた年初来高値2303.08を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は2万3000円回復、グロース株先導で日経500は年初来高値

<11:50> 前場の日経平均は2万3000円回復、グロース株先導で日経500は年初来高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比428円38銭高の2万3272円34銭となり、6月 10日以来の2万3000円台を回復した。同8日の戻り高値2万3178円10銭を更新した。米国株式 市場の上昇を受け、グロース株が上昇相場を先導。これらの寄与度が大きい日経500は1月14日に付け た年初来高値2303.08を更新した。 12日の米国株式市場は、ハイテク株に主導され幅広い銘柄に買いが入り、主要3指数がそろって上昇 した。S&P総合500種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸スタート、2万3000円台回復 6月10日以来

<09:15> 日経平均は続伸スタート、2万3000円台回復 6月10日以来 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比279円40銭高の2万3123円36銭となり、 続伸スタートとなった。2万3000円台を回復するのは6月10日以来。その後も上げ幅を拡大し、現在 前営業日比350円ほど高い2万3200円近辺での推移となっている。オーバーナイトの米国株式市場で ハイテク株に主導され幅広い銘柄に買いが入り、主要3指数がそろって上昇したことが好感された。 <08:40> 寄り前の板状況、主力株が総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株が総じて買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、主力株が総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニー 、ホンダ 、キヤノン 、パナ ソニック は買い優勢、トヨタ自動車 は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がゴールデンクロス

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がゴールデンクロス 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。上ヒゲは短く「下影陽線」の形状で、上昇指向を感じ させるローソク足となっている。しかも、いずれも上向きの5日移動平均線(2万2571円43銭=12 日現在)と25日移動平均線(2万2564円84銭=同)がゴールデンクロスを形成。さらなる上値が見 込める状況だ。 ただ、これまでの経緯から2万3000円に近づくと上値が重くなる印象があるため、チャート上では ここからが戻りの正念場になる。7月15日に付けた戻り高値2万2965...

日経平均続伸、円安好感で幅広く買い 2万3000円接近で伸び悩む

東京株式市場で日経平均は、続伸。前日の米国株式市場が軟調となり、マイナスで始まったものの、円安が好感され輸出関連株を中心に幅広く買われ、後半は堅調となった。ただ、日経平均で上値の目安として意識される2万3000円に接近してきた水準では、上値が重いとの印象があり、全般的に伸び悩み気味となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、直近IPOなど値動き良い銘柄を物色

<15:10> 新興株市場はさえない、直近IPOなど値動き良い銘柄を物色 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は前日比でわずかに上昇、東証マザーズ指数は続落歩調 となった。市場では「先駆株で値を崩す銘柄が多い中で、直近IPOなどの動きの良い銘柄が物色された」 (国内証券)との声が聞かれる。 ジャスダック指数は2.03%安。アイビー化粧品 がストップ高となったほか、スペースシャ ワーネットワーク も一時ストップ高。日本マクドナルドホールディングス も堅調に推移し た。半面、ワークマン が大幅安となり、ハーモニック・ドライブ・システムズ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up