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株式会社ファーストリテイリング

9983.T

現在値

59,630.00JPY

変化

1,470.00(+2.53%)

出来高

513,500

本日のレンジ

57,940.00

 - 

59,930.00

52週レンジ

54,310.00

 - 

90,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
58,160.00
始値
58,290.00
出来高
513,500
3か月平均出来高
11.71
高値
59,930.00
安値
57,940.00
52週高値
90,500.00
52週安値
54,310.00
発行済株式数
102.17
時価総額
6,325,172.00
予想PER
30.99
配当利回り
0.87

次のエベント

Q3 2022 Fast Retailing Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Fast Retailing: No Cases Of Forced Labour Have Been Found In Supply Chain Of Uniqlo Products

Fast Retailing CEO Yanai: No Comment On Xinjiang As It Is Political Issue

Fast Retailing Co Says Trading In Hong Kong Depositary Receipts Will Be Halted On April 8

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株式会社ファーストリテイリングとは

ファーストリテイリンググループは、主に衣料品事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。国内ユニクロ事業セグメントは、日本で「ユニクロ」のブランドで男性・女性・児童衣料品等のカジュアル衣料品及びその他の商品の販売を行う。海外ユニクロ事業セグメントは、海外で「ユニクロ」のブランドでカジュアル衣料品の販売を行う。ジーユー事業セグメントは、「ジーユー」のブランドで国内・海外においてカジュアル衣料品の販売を行う。グローバルブランド事業セグメントは、「セオリー」、「コントワー・デ・コトニエ」、「プリンセス タム・タム」、「プラステ」及び「J BRAND」等のブランドで国内・海外において衣料品の企画、販売及び製造事業を行う。また、不動産賃貸業等も行う。

業種

Retail (Apparel)

連絡先

10717-1, Sayama

YAMAGUCHI-SHI, YMC

754-0894

Japan

+81.3.68650050

https://www.fastretailing.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadashi Yanai

Chairman of the Board, President, Group Chief Executive Officer, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Takeshi Okazaki

Chief Financial Officer, Group Senior Executive Officer, Director

Kazumi Yanai

Group Senior Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Director

Koji Yanai

Group Senior Executive Officer, Director

Yukihiro Katsuta

Group Senior Executive Officer

統計

2.67 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.3K

2020

2.0K

2021

2.1K

2022(E)

2.2K
EPS (JPY)

2019

1,593.200

2020

885.150

2021

1,663.115

2022(E)

1,876.589
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.94
株価純資産倍率(四半期)
4.78
株価キャッシュフロー倍率
15.89
総負債/総資本(四半期)
60.20
長期負債/資本(四半期)
51.21
投資利益率(過去12カ月)
11.60
自己資本利益率(過去12カ月)
8.59

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「中陽線」となった。前日に引いた「た くり線」から上値指向の強い足を引いたことで、底入れの印象を強めている。前日の長い 下ヒゲがだめ押しとなった格好だ。 再び、終値が5日移動平均線(2万6646円64銭=20日)と25日移動平均線 (2万6702円47銭=同)を上回ったことが注目できる。このまま、両線を割り込ま ず、かつ25日線が上向きに転じれば、リバウンド相場に対する期待が一段と大きくなり そうだ。 <15:05> 新興株式市場は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。徐々に底堅さが増してきたことから、値 幅取りの動きが活発化している。 マザーズ総合は前営業日比2.59%高の657.29ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>がストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERなどが しっかり。半面、朝方は反転したメルカリは終盤に失速した。 <14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた。週末であるため新規の買いは入りにくいものの「投資家の不安心理を示すVI X指数の低下から、米株の反発が読まれるため買い戻しが活発化している」(国内証券) という。 時間外取引で堅調に推移している米株先物が買い材料になっている。 <12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的

<12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退 、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている。足元の株価は250円超高の2万6600円台後半。週末のため、積極的 な上値追いの動きは限られているという。 市場では「週末要因で動きに乏しいが、日本株は底打ち期待が高まっている」(国内 証券)との声が聞かれる。米国株は年初来安値圏で推移しているものの、日本株はボック ス圏内での値動きを維持しているため「3月に付けた安値(2万4681円74銭=3月 9日)は更新しないとの見方があり...

午前の日経平均は反発、アジア株高や自律狙いの買いで

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比309円52銭高円の2万6712円36銭と反発した。19日の米国株式市場は下落したものの、時間外取引での米株先物やアジア株の底堅い値動きが好感された。前日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いも指数を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、300円超高 アジア株高などを好感

<11:00> 日経平均は上げ幅を拡大、300円超 高 アジア株高などを好感 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比300円超高の2万6700円台前半を推移 している。アジア株や時間外取引での米株先物の底堅い動きのほか、外為市場での円安/ ドル高水準が支えとなっているという。 市場では「アジア株がしっかり。上海市などがロックダウン(都市封鎖)緩和へ動い ており、安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援

<10:08> 日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援 日経平均は小じっかりとなっている。一時142円17銭高の2万6545円01銭 に上昇した。市場では「米株先物が小高く推移しており、投資家心理を支援している」( 国内証券)との声が聞かれる。半導体関連はプラスに持ち直す銘柄もみられ「値がさ株が 多く、指数の支えになりそう」(別の国内証券)との見方もある。 東証33業種では、値上がりは海運業や非鉄金属、鉄鋼など17業種で、値下がりは 電気・ガス業やパルプ・紙、鉱業など16業種。東証プライム市場の騰落数は、値上がり が814銘柄...

寄り付きの日経平均は小幅反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円39銭高の2万6448円23銭と、小幅に反発してスタートした。前日の大幅下落からの自律反発を期待した買いが先行した。

日経平均は大幅に反落、米景気腰折れを警戒 一巡後は買い戻しも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比508円36銭安の2万6402円84銭と、大幅に反落して取引を終えた。前日の米国市場で景気腰折れへの警戒感が高まり株価が大幅安となったことを嫌気し、主力株を中心に幅広く売られた。午後には米株先物が持ち直す中、買い戻しの動きが出て日経平均は下げ幅を縮めた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転

   <15:52> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6911円20 銭。窓を開けて上昇し、25日移動平均線(2万6730円16銭=18日)を15営業 日ぶりに終値で回復した。同線はわずかながら上向きとなった。パラボリックが陽転した ほか、MACDがシグナルをゴールデンクロスし、上昇サインが増えてきた。心理的節目 2万7000円近くにある日足・一目均衡表の雲上限(2万7025円95銭=同)を明 確に上抜ければ、上昇に弾みが付きそうだ。 <15:...

日経平均は続伸、一時2万7000円を回復 米株高を好感

東京株式市場で日経平均は、前営業日比251円45銭高の2万6911円20銭と、4日続伸して取引を終えた。前日の米株高を好感して幅広く買いが先行し、心理的節目の2万7000円を一時回復する場面もあった。ただ、外部環境の不透明感がくすぶる中で伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与

   <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。ハイテク株比率の高い米ナスダックが前 日の米国市場で上昇しており、グロース(成長)株が物色された。 マザーズ総合は前営業日比1.69%高の656.37ポイントだった。BASE<4 477.T>やメルカリ、ジーエヌアイグループの上昇が指数押し上げに寄与 した。一方、CYBERDYNEやココナラ、ビジョナルはさ えなかった。 <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重

   <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800円台前半を軸にした小動きとなっている。前場の値幅 が300円超だったのに対し、後場は約70円にとどまっている。米株先物や上海株は小 安く推移し、投資家心理の重しとなっている。 米小売売上高といった目先の重要イベントを通過し、朝方には短期的なリバウンドを 期待した買いが一時優勢となったが、長続きしなかった。 米金融引き締めやインフレ、景気の先行きへの警戒感は払拭されておらず、上海市の ロックダウン(都市封鎖)が緩和の方向となってきた...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に

  <12:35> 後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に 後場に入ってからの日経平均は高値もみあい。2万6700円台で推移している。市 場では「手掛かり材料に乏しく、徐々に模様眺めとなってきており、一進一退となってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面での好転が目立ってきたものの、時間外取引で米株先物が軟調に推移し ているため、上値に対して慎重になっている。   <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2万6851円15銭と続伸した。前日の米国株式市場が高かったことを好感して幅広く買われ、一時、2万7000円台を回復した。25日移動平均線を上回り、テクニカル面の改善も注目されている。

東京マーケット・サマリー(13日)

ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円

日経平均は急反発、678円高 SQ関連の買い戻しも

東京株式市場で日経平均は前営業日比678円93銭高の2万6427円65銭と、急反発した。積極的な買い材料に欠けるものの、 ショートカバー(売り方の買い戻し)に加え、オプションSQ(特別清算指数)に絡んだ売買も交え、踏み上げ相場となった。個別では、日経平均の指数寄与度の高いソフトバンクグループ、東京エレクトロン、ファーストリテイリングが大幅高となり、3銘柄で日経平均を約323円押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復で強気シグナル

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、5日 線回復で強気シグナル 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は前営業日比67 8円93銭高の2万6427円65銭。5日移動平均線(2万6175円29銭=13日 )を上回り、短期的な強気シグナルを示唆している。25日移動平均線(2万6806円 51銭=同)が目先の上値抵抗線として意識されそうだ。 <15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも

<15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発 し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄を中心に連れ高の展開となった。市場では「前日に大幅安となっ た反動もあり、買いが入りやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比4.51%高の648.65ポイント。前日に6%超安と なり年初来安値(620.63ポイント=12日)を更新した動きから一転、大幅高とな った。 個別では、メルカリ、フリー、ミンカブ・ジ・インフォノイド<443 6.T>...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感

<13:00> 後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感 後場に入り日経平均は、前営業日比731円21銭高の2万6479円93銭まで一 時上昇しきょうの高値を付けた後、高値圏でのもみあいとなっている。個別では、指数寄 与度の高いソフトバンクグループ、東京エレクトロンが上値追いの展開 となっており、日経平均を支えている。 市場では「このところ軟調な値動きとなっていた銘柄が決算発表後に買われたため、 安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は2兆1340億5000万円。東証3...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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