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ソフトバンクグループ株式会社

9984.T

現在値

6,500.00JPY

変化

113.00(+1.77%)

出来高

14,469,500

本日のレンジ

6,484.00

 - 

6,605.00

52週レンジ

5,888.00

 - 

10,695.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,387.00
始値
6,525.00
出来高
14,469,500
3か月平均出来高
324.21
高値
6,605.00
安値
6,484.00
52週高値
10,695.00
52週安値
5,888.00
発行済株式数
1,713.11
時価総額
11,004,510.00
予想PER
6.73
配当利回り
0.69

次のエベント

Q2 2022 SoftBank Group Corp Earnings Release

適時開示

その他

Candy Digital Secures $100 Million Investment In Series A Round Valuing Company At $1.5 Billion

Walmart-Backed Robotics Group Symbotic In $4.5Bn Talks To Merge With Softbank SPAC - Sky News

Vuori Receives $400 Mln Investment And $4 Bln Valuation From SoftBank Vision Fund 2

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ソフトバンクグループ株式会社とは

ソフトバンクグループは、通信・インターネット関連を中心に事業を運営する。【事業内容】同社には、6つの事業セグメントがある。ソフトバンク事業は、日本国内における移動通信サービスの提供や携帯端末の販売、ブロードバンドなど固定通信サービスの提供などを行うほか、日本国内における携帯端末アクセサリーやパソコン向けソフトウエア、周辺機器の販売を行う。スプリント事業は、米国における移動通信サービスの提供、携帯端末の販売やリース、アクセサリーの販売、固定通信サービスの提供を行う。ヤフー事業は、インターネット上の広告事業やイーコマース事業、会員サービス事業を行う。アーム事業は、マイクロプロセッサーに係るインターネット・プロトコル(IP)および関連テクノロジーのデザイン、ソフトウエアツールの販売を行う。ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業は、テクノロジー分野で投資活動を行う。ブライトスター事業は、海外における携帯端末の流通事業を行う。その他、同社はフォートレスや福岡ソフトバンクホークス関連事業などを行う。

業種

Communications Services

連絡先

TOKYO PORTCITY TAKESHIBA Office Tower

1-7-1, Kaigan

MINATO-KU, TKY

105-7537

Japan

+81.3.68892000

https://group.softbank/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board, Executive President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshimitsu Goto

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Information Security Officer, President & CEO of Subsidiary, Director

Kentaro Kawabe

President & CEO of Subsidiary, Director

Ken Miyauchi

Chairman of Subsidiary, Director

Marcelo Claure

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Executive Chairman and Chairman of Subsidiaries

統計

1.73 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

9.6K

2020

6.2K

2021

5.6K

2022(E)

6.0K
EPS (JPY)

2019

634.075

2020

-478.500

2021

2,619.610

2022(E)

982.447
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.89
株価純資産倍率(四半期)
1.02
株価キャッシュフロー倍率
1.97
総負債/総資本(四半期)
197.97
長期負債/資本(四半期)
114.67
投資利益率(過去12カ月)
16.45
自己資本利益率(過去12カ月)
11.69

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、長短移動線を上回り調整一巡

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、長短移動線を上回り調整一巡 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線 (2万8817円01銭=26日)のほか、25日線(2万8905円92銭=同)を上 回り、不安感を解消したとの印象を与えている。 大幅上昇によって直近の下落相場は、前日安値(2万8472円55銭)で底打ち感 が生じ、調整一巡感が台頭。回復したばかりの2万9000円を固め切れるかどうかが当 面のポイントになりそうだ。 <15:10> 新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き

<15:10> 新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数は5日ぶりに反発、日経ジャスダック平 均も反発した。市場では「前日までのムードと一変、地合いが改善し、値幅取りの動きが 活発化してきた」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したCINC は、公開価格を28.24%上 回る3950円で初値を付けた後はもみあった。 マザーズ総合は前営業日比2.05%高。個別では、INCLUSIVE が ストップ高となったほか、日本電解 が大幅高となった。FRONTEO が連日の年初来高値更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、終盤でも堅調地合い持続

<14:35> 日経平均は高値圏、終盤でも堅調地合い持続 日経平均は高値圏で推移している。取引終盤になっても失速する気配は感じられず、 堅調な地合いが持続。市場では「米株高をきっかけに上昇したきょうの相場だが、後半も 底堅さをキープしていることから、あや戻りとは言えない様子だ。日本郵政 の株 式売り出しに絡んだ換金売りが一巡したとみられることも大きい」(国内証券)との声も 聞かれた。 <13:25> 日経平均は高値もみあい、決算シーズンや衆院選を前に手掛けにく さ 日経平均は、後場も高値圏でのもみあいを継続している。市場では、きょうの株価上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、決算シーズンや衆院選を前に手掛けにくさ

<13:25> 日経平均は高値もみあい、決算シーズンや衆院選を前に手掛けにく さ 日経平均は、後場も高値圏でのもみあいを継続している。市場では、きょうの株価上 昇について「米株高以外に特段の材料がない中での自律反発の範囲内」(国内証券)との 見方もある。心理的節目2万9000円を上回ったことで戻り待ちの売りが出やすいとみ られているほか、目先は衆院選や米連邦公開市場委員会(FOMC)、決算シーズンを前 に手掛けにくさも意識されている。 きょうは日本電産 やキヤノン などが決算発表を予定しており、決算 シーズンが本格化し始める。足元では、...

午前の日経平均は大幅反発、米株高を好感し500円高

26日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比500円16銭高の2万9100円57銭と大幅に反発した。米株高を好感する形で2万9000円を回復。朝方に高く始まった後も、好調な企業業績や景気拡大への期待を背景に高値圏での堅調な推移が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、景気敏感など上昇目立つ

<11:05> 日経平均は高値もみあい、景気敏感など上昇目立つ 日経平均はきょうの高値圏でもみあっている。東証1部で値上がり銘柄は83%とな っており幅広く買われているが、上昇率の上位には鉄鋼、情報・通信業、非鉄金属、輸送 用機器などが並んでおり、景気敏感株や外需関連のセクターの上昇が目立つ。好調な企業 業績や景気拡大への期待感を背景にした米株高の流れを受けた形となっている。 足元では米3主要株価指数の先物は小幅高で推移し、上海株もプラス、香港株は横ば いとなっており、市場では「アジア株や米株先物がしっかりなら、日本株も終日堅調とな りそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超高、値がさ株が総じてしっかり

<10:05> 日経平均は500円超高、値がさ株が総じてしっかり 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比500円ほど高い2万9100円近辺で推移 している。個別では、指数寄与度の高い銘柄がファーストリテイリング 、東京エ レクトロン 、ソフトバンクグループ 、TDK などの指数寄与度 の高い銘柄が軒並み上昇となっている。 午前10時現在の東証1部の売買代金は8440億2000万円。東証33業種では 、全業種が値上がり。鉄鋼、情報・通信業、非鉄金属、鉱業、輸送用機器、パルプ・紙な どが値上がり率上位となっている。 市場では「企業決算の本格化...

寄り付きの日経平均は反発、2万9000円回復、ソニーが年初来高値

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比327円20銭高の2万8927円61銭となり、反発した。その後も上げ幅を拡大し2万9000円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京エレクなど買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、東京エレクなど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン 、ホンダ<7267. T>、ソフトバンクグループ が買い優勢、トヨタ自動車 、ソニーグループ 、キヤノン は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が買い優勢、三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値(2万8600円41 銭=25日)は200日移動平均線(2万8808円77銭=同)を再び下回り、下値不 安を残す格好となった。日経平均は当面200日線と25日移動平均線(2万8961円 68銭=同)の間を意識した値動きとなりそうだ。 <16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し

<16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大 幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続き売られ、相場全体の重しとなった 。 市場では「海外ECサイトの日本市場参入がささやかれており、メルカリやBASE などが売られている。日本発のITサービスを海外の同業と比較すると、どうし ても次なる成長が描きづらくなってしまう」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.28%安。個別では、メルカリ、BASEなどのほか 、アスタリスク 、FRONTEO...

日経平均は反落、米ハイテク株安で ファーストリテ年初来安値

東京株式市場で日経平均は反落した。前週末の米国株式市場でハイテク株が売られた流れを受け安く始まった後も、終日、さえない展開となった。ファーストリテイリングが年初来安値を更新し、日経平均を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で持ち直し、薄商いで振らされやすいとの声

<12:46> 日経平均はマイナス圏で持ち直し、薄商いで振らされやすいとの声 日経平均は、マイナス圏ながら前引け時点に比べて持ち直している。朝方に軟調だっ た上海株や香港株が持ち直しプラスに浮上しているほか、主要な米株指数先物も小幅なが らプラスで推移している。 昼休み時間に先物が下げ幅を縮める中、後場の日経平均も下げ渋る形となった。東証 1部の売買代金は午後0時45分現在1兆2317億3900万円で「薄商いの中で、先 物の動きに振らされやすい」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米ハイテク株安が重し ...

午前の日経平均は反落、米ハイテク株安が重し 衆院選控え模様眺めも

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比284円50銭安の2万8520円35銭となり、反落した。米ハイテク株安の流れを受けて朝方に安く始まった後も、安値圏でのもみあいが続いた。参院静岡補選での自民候補敗北を受け、31日投開票の衆院選に向けて模様眺めが強まりそうだとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超安、決算を材料に選別物色も

<11:15> 日経平均は300円超安、決算を材料に選別物色も 日経平均は一時300円超安となり、心理的節目の2万8500円を下回った。足元 ではドル/円が円高気味に推移しており、輸出関連株を中心に重しになっているとみられ る。 米ハイテク株安や静岡補選の与党敗北などが悪材料視されているが、東証1部の値上 がり銘柄数は午前11時15分現在で全体の4割程度となっており「そんなに悲壮観はな い」(国内証券)という。 決算シーズンの本格化や衆院選を控えて、市場では模様眺めが強まりそうとの声が多 く聞かれるが、東京製鉄 や中外製薬 といった業績予想...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り

<10:05> 日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り 日経平均は弱もちあい。東京エレクトロン など半導体関連のほかハイテク株 が米ナスダック安を受け軟化したものの、東証1部の値上がり銘柄数は午前10時05分 現在で1000銘柄を超え値下がり銘柄を上回っている。全体的に、売り一巡後は下げ渋 る展開となった。 市場では「静岡補選の野党側勝利の結果によって、31日の選挙結果を見極めたいと のムードも生じたように思える」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏) との声も聞かれる。 <09:05> 日経平均は反落、半導体関連株や電子部品株...

寄り付きの日経平均は反落、半導体関連株や電子部品株がさえない

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比277円72銭安の2万8572円13銭となり、反落してスタート。前週末の米国株式市場でナスダックが下落、ハイテク株が軟調になったことを受けての動きとなっている。半導体関連株や電子部品株などがさえない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタ自など主力銘柄が総じて売り優勢

<08:45> 寄り前の板状況、トヨタ自など主力銘柄が総じて売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ<6 758.T>、ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンク グループ など主力銘柄が総じて売り優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイ リング も売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線わずかに上回る

<16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、2 00日線わずかに上回る 日経平均・日足は短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「中陽線」となった。75日移動平 均線(2万8534円62銭=22日)が下値支持線となる一方、5日移動平均線(2万 9001円99銭=同)は上値抵抗線として機能した。終値(2万8804円85銭=同 )が再び200日移動平均線(2万8803円61銭=同)をわずかに上回ったことが好 感されるが、正念場にきたとの印象も与えている。 <15:40> 新興市場まちまち、時価総額上位銘柄は売られる 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ...

22日の日経平均は反発、不透明感が後退 上値は限定的

東京株式市場で日経平均は反発した。朝方は安く始まったものの、中国恒大集団の利払い履行報道など、これまでの不透明感が後退したことから、買い戻しが先行した。ただ、来週から本格化する企業決算を見極めたいとのムードもあり、積極的に上値を追う展開にはならなかった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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