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ソフトバンクグループ株式会社

9984.T

前日終値

4,624.00JPY

変化

8.00(+0.17%)

出来高

16,525,300

本日のレンジ

4,624.00

 - 

4,707.00

52週レンジ

3,401.50

 - 

6,045.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
4,616.00
始値
4,635.00
出来高
16,525,300
3か月平均出来高
253.56
高値
4,707.00
安値
4,624.00
52週高値
6,045.00
52週安値
3,401.50
発行済株式数
2,070.68
時価総額
9,663,301.00
予想PER
7.28
配当利回り
0.48

次のエベント

Dividend For 9984.T - 22.0000 JPY

適時開示

その他

Softbank's Masa Son Is In Favor Of Ousting WeWork CEO Adam Neumann - CNBC

Wirecard, Softbank Sign Final Documents For Strategic Cooperation

Softbank Relationship Was Not A Reason For WeWork IPO Delay- CNBC

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ソフトバンクグループ株式会社とは

ソフトバンクグループは、通信・インターネット関連を中心に事業を運営する。【事業内容】同社には、6つの事業セグメントがある。ソフトバンク事業は、日本国内における移動通信サービスの提供や携帯端末の販売、ブロードバンドなど固定通信サービスの提供などを行うほか、日本国内における携帯端末アクセサリーやパソコン向けソフトウエア、周辺機器の販売を行う。スプリント事業は、米国における移動通信サービスの提供、携帯端末の販売やリース、アクセサリーの販売、固定通信サービスの提供を行う。ヤフー事業は、インターネット上の広告事業やイーコマース事業、会員サービス事業を行う。アーム事業は、マイクロプロセッサーに係るインターネット・プロトコル(IP)および関連テクノロジーのデザイン、ソフトウエアツールの販売を行う。ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業は、テクノロジー分野で投資活動を行う。ブライトスター事業は、海外における携帯端末の流通事業を行う。その他、同社はフォートレスや福岡ソフトバンクホークス関連事業などを行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-shimbashi

+81.3.68892000

https://group.softbank/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board, President, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Ronald D. Fisher

Vice Chairman of the Board, Chairman & President of Subsidiaries

Yoshimitsu Goto

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer

Yun Ma

Executive Chairman of Subsidiary, Director

Ken Miyauchi

President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

統計

1.67 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

8.9K

2018

9.2K

2019

9.6K

2020(E)

9.4K
EPS (JPY)

2017

643.505

2018

466.770

2019

634.075

2020(E)

604.527
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
1.17
株価キャッシュフロー倍率
2.36
総負債/総資本(四半期)
211.66
長期負債/資本(四半期)
164.04
投資利益率(過去12カ月)
9.06
自己資本利益率(過去12カ月)
6.69

最新ニュース

ソフトバンク、ウィーワークCEOの交代を模索=関係筋

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コラム:「魔法の杖」を欠くソフトバンクのハイテク投資

孫正義氏が率いるソフトバンクグループ<9434.T><9984.T>のハイテク企業ファンド「ビジョン・ファンド」は、気前の良い投資でシリコン・バレーを魅了した。しかし、投資のすべてを見事な成功に変える「魔法の杖」は欠いているようだ。

ソフトバンク、ブラジルへの大型投資発表へ 40社誘致も=幹部

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米ウィーワークの年内のIPO、時間切れ迫る

共用オフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーが年内に予定している新規株式公開(IPO)について、市場では実現のハードルは高いとの声が出ている。

ロイター/INSEADアジア企業景況指数、第3四半期は小幅上昇

トムソン・ロイターがINSEADと共同で実施したアジア企業景況調査によると、第3・四半期のアジア主要企業の景況感指数は58と、第2・四半期の53から小幅上昇した。

訂正-東京株式市場・大引け=10日続伸、日経平均は終値で2万2000円を回復

(表中の日経平均株価の高値を訂正します) [東京 17日 ロイター] - 日経平均 終値      22001.32 +13.03 寄り付き    21947.59 安値/高値   21878.63─22041.08(訂正 ) TOPIX<.TOP X> 終値      1614.58 +4.71   寄り付き    1605.64   安値/高値   1601.73─1619.13   東証出来高(万株 133628 ) 東証売買代金(億 24201.81 円) 東京株式市場で日経平均は10日続伸。終値で4月26日以来の2万2000円回復...

再送-UPDATE 1-米ウィーワーク、IPO年内完了目指す 今週の説明会中止

共用オフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーは16日、9月の新規株式公開(IPO)を目指して今週予定していた投資家向け説明会(ロードショー)を中止した。その上で、年内にIPOを完了するとの見通しを示した。

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ヤフー、ZOZOとの提携で電子商取引の物販1位が射程圏に

ヤフー<4689.T>の川辺健太郎社長は12日、ZOZO<3092.T>との資本業務提携を受けた会見で、提携を通じて2020年代前半の国内電子商取引市場の物販分野で1位に手が届きつつあるとの認識を示した。

ヤフーがZOZOにTOB、連結子会社化目指す

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UPDATE 2-米ウィーワーク、ソフトバンクのIPO延期要請受け入れず=関係筋

複数の関係筋によると、共用オフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーは、同社への最大の出資者であるソフトバンクグループが延期を求めたにもかかわらず、新規株式公開(IPO)の手続きを進めている。ソフトバンクは、評価額の減額を受け入れるか、追加出資を行うか、の選択を迫られている。

ソフトバンク、中南米投資強化へ ベンチャーキャピタルと協議

ソフトバンクグループ<9984.T>が、中南米への投資を強化するため、現地のベンチャーキャピタルと協議していることが分かった。同社が率いる50億ドル規模の中南米ファンドによる投資を加速する動きとみられる。関係者3人が明らかにした。

東京株式市場・大引け=6日続伸、堅調地合い 連騰による高値警戒感も

日経平均 終値      21392.1 +73.68 寄り付き    21363.57 安値/高値   21350.35─21438.35 TOPIX 終値       1557.99 +6.88 寄り付き     1556.24 安値/高値    1554.87─1561.52 東証出来高(万株) 141720 東証売買代金(億円) 22702.18 東京株式市場で日経平均は6日続伸。前日までの堅調地合いを引き継いだほか、為替のドル高/円安も 支援材料となり、一時上げ幅を100円超に拡大した。ただ、このところの連騰による高値警戒感から...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足はやや長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う形で、投資家の高値警 戒感を表している。短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなど一部のオシレーター系指標が買わ れ過ぎを示唆していることや、25日移動平均線からの上方乖離率が3%を超えてきたことなども意識され やすい。 一方、ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマに沿った動きをみせれば一 段の上昇もあり得る。市場からは「これまで上値を抑えられてきた52週移動平均線(2万1464...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落

<15:11> 新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「直近上 がっていた銘柄に利益確定売りが出ていた。一方、決算の内容が良かったもののこれまで放置されていた銘 柄に見直されている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、OSGコーポレーション がストップ高比例配分、スパンクリートコー ポレーション が一時ストップ高となった。半面、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 は 急落し年初来安値更新。ワークマン は年初来高値更新後に売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも

<14:41> 日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも 日経平均は2万1300円台半ば。後場の値幅は上下43円29銭と、狭いレンジで小動きとなってい る。「プラス圏での推移は、指数寄与度が高いファーストリテイリング 、ファナック 、ソ フトバンクグループ の3銘柄が買われているところが大きい。その他はここのところ上昇していた 銘柄の利益確定売りが目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり...

ソフトバンク、米ウィーワークにIPO延期促す=FT

ソフトバンクグループ<9984.T>は出資先で共用オフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーに対し、新規株式公開(IPO)の延期を促している。IPOでの評価額を巡る懸念が背景という。

日経平均は5日続伸、好地合い引き継いだが薄商い

東京株式市場で日経平均は5日続伸。前週末は米国株主要3指数がまちまちだったものの、先週までに政治リスクに対する懸念が後退したことで、好地合いを引き続く形で上値を追う展開となった。外為市場でドル/円が106円台後半で推移するなど、円高懸念も薄れていることも買い安心感を誘っている。ただ、戻り売りに対する警戒感もある一方で、新たな買い材料も見当たらないため、後半は一進一退の動き。東証1部の売買代金は再び2兆円を割り込み、薄商いとなった。

米ウィーワーク、来週にもIPOのロードショー開始=関係筋

共用オフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーが来週にも新規株式公開(IPO)のロードショー(投資家向け説明会)を開始すると、事情に詳しい関係者が6日、明らかにした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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