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ソフトバンクグループ株式会社

9984.T

現在値

6,443.00JPY

変化

-89.00(-1.36%)

出来高

28,066,300

本日のレンジ

6,374.00

 - 

6,470.00

52週レンジ

2,609.50

 - 

6,532.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,532.00
始値
6,414.00
出来高
28,066,300
3か月平均出来高
565.39
高値
6,470.00
安値
6,374.00
52週高値
6,532.00
52週安値
2,609.50
発行済株式数
2,068.00
時価総額
13,650,670.00
予想PER
13.55
配当利回り
0.67

次のエベント

Q1 2021 SoftBank Group Corp Earnings Release

適時開示

その他

Wework Is On Track To Have Positive Cash Flow In 2021, A Year Ahead Of Schedule - FT

SoftBank Group Corp - Bought Back 18.7 Million Own Shares Worth 101.72 Billion Yen From June 17-30

Arm Says Proposing To Transfer Its 2 IoT Services Group Businesses To New Entities Owned & Operated By Softbank Group Corp. & Its Affiliates

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ソフトバンクグループ株式会社とは

ソフトバンクグループは、通信・インターネット関連を中心に事業を運営する。【事業内容】同社には、6つの事業セグメントがある。ソフトバンク事業は、日本国内における移動通信サービスの提供や携帯端末の販売、ブロードバンドなど固定通信サービスの提供などを行うほか、日本国内における携帯端末アクセサリーやパソコン向けソフトウエア、周辺機器の販売を行う。スプリント事業は、米国における移動通信サービスの提供、携帯端末の販売やリース、アクセサリーの販売、固定通信サービスの提供を行う。ヤフー事業は、インターネット上の広告事業やイーコマース事業、会員サービス事業を行う。アーム事業は、マイクロプロセッサーに係るインターネット・プロトコル(IP)および関連テクノロジーのデザイン、ソフトウエアツールの販売を行う。ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業は、テクノロジー分野で投資活動を行う。ブライトスター事業は、海外における携帯端末の流通事業を行う。その他、同社はフォートレスや福岡ソフトバンクホークス関連事業などを行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7303

Japan

+81.3.68892000

https://group.softbank/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board, President, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Ronald D. Fisher

Vice Chairman of the Board, Chairman & President of Subsidiaries

Yoshimitsu Goto

Chief Financial Officer, Senior Managing Director, Chief Information Security Officer

Ken Miyauchi

Executive President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Simon Segars

Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

統計

1.57 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

9.2K

2019

9.6K

2020

6.2K

2021(E)

7.3K
EPS (JPY)

2018

466.770

2019

634.075

2020

-478.500

2021(E)

481.942
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.21
株価純資産倍率(四半期)
2.28
株価キャッシュフロー倍率
10.59
総負債/総資本(四半期)
241.35
長期負債/資本(四半期)
169.92
投資利益率(過去12カ月)
-3.20
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.08

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート

<15:52> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家心理は気迷い。5日移動平均線(2万2526 円10銭=14日)が下値支持線として機能した半面、2万2700円台を上抜けていくほど上昇の勢いは みられない。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は72%台と売られ過ぎ圏に近づいている。好材 料が出た際はアップサイドリスクも意識されそうだ。 <15:44> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り  新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り

<15:44> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り  新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は3日ぶり反落した。市場からは「米 国株市場でハイテク中心のナスダック総合が下落し、東証1部でも東京エレクトロンやソニー、TDKなど が安かった。きょうの日本株はグロース株からバリュー株に資金が向かいやすい地合いで、個人投資家も成 長株が多いIT系の新興株を買いづらかった。その中で利益確定売りが出たようだ」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ指数は1.57%安。高値圏に上昇していたBASE 、フリー...

日経平均反落、半導体関連が軟調 利益確定売り

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株市場でハイテク中心のナスダック総合が下落し、日本でも半導体関連が軟調な展開。香港ハンセン指数や上海総合指数などもさえない動きもあり、取引時間中を通じてマイナス圏での推移となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、南シナ海巡る米中対立に関心

<13:06> 日経平均は後場軟調、南シナ海巡る米中対立に関心  日経平均は後場軟調。前引けの水準からやや下げ幅を拡大し、2万2500円台前半に下落した場面が あった。「ランチタイム中に特段の材料は出ていないが、香港ハンセン指数や上海総合指数の軟調推移をみ て短期筋が日経先物を売ったようだ」(国内証券)との声が出ていた。 市場では、南シナ海を巡る米中対立に関心を寄せる向きもいた。中国は南シナ海で、ブルネイ、マレー シア、フィリピン、台湾、ベトナムと領有権を争っている。米国のポンペオ国務長官は13日、南シナ海の 海底資源を巡る中国の権利主張...

再送-〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、191円安 利益確定売り強まる

(見出しを更新して再送します) [東京 14日 ロイター] - <11:45> 前場の日経平均は反落、191円安 利益確定売り強まる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円47銭安の2万2593円2 7銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株式市場が軟化したほか、前日の日経平均 が大幅高となった反動もあり、利益確定売りに押される展開となった。ただ、下げは限定 的で、前場の上下の値幅はおよそ83円となった。 13日の米国株式市場は、S&P総合500種とナスダック総合が下落。直近の米国 株の上昇をけん引してきたアマゾン・ドット・コム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で一進一退、利益確定売り

<10:45> 日経平均はマイナス圏で一進一退、利益確定売り 日経平均はマイナス圏で一進一退、前営業日比160円ほど安い2万2600円台前 半での推移となっている。オーバーナイトの米国株の軟化に加え、日経平均が前日500 円近く上昇したことの反動もあり、利益確定売りが強まっている。 市場では「米株先物は横ばい、上海株もプラス圏となっている。手掛かり材料も少な いため、きょうの下落は米国株安と前日に大幅高となった反動が大きい」(国内証券)と の声が出ていた。 東証33業種では水産・農林業、空運業、サービス業などの25業種が値下がり、証 券業...

ホットストック:ソフトバンクGは反落、英アームの株式売却検討との報道を嫌気

ソフトバンクグループは反落。一時2%超の下落となっている。傘下の英半導体企業アーム・ホールディングスの一部または全部の株式売却や株式公開などを検討している、と米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が13日に報じ、嫌気されている。市場からは「5GやIoTの時代が来ることを見据えて半導体で主導権を握ろうと巨額の資金を投じて買収したが、その成長戦略が修正を迫られた印象を受ける。このところ買われて年初来高値を更新していたこともあり、売りの材料にされている」(国内証券)との声が出ていた。

日経平均は反落スタート、主力輸出関連株中心に売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円87銭安の2万2631円87銭となり、反落してスタート。前日の米国株式市場が軟化したことを受け、主力の輸出関連株を中心に売り優勢の展開となっている。外為市場でドル/円が円高方向に振れたことも気にされていた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソニーなど主力株が総じて売り優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ソニーなど主力株が総じて売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、前日に年初来高値更新のソニー を はじめトヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン など主力株が総じて売 り優勢。東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ 、指数寄与度の大き いファーストリテイリング なども売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

ソフトバンク、傘下の英半導体企業の株式売却など検討=WSJ

ソフトバンクグループ<9984.T>が傘下の英半導体企業アーム・ホールディングスの一部または全部の株式売却や株式公開などを検討している。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が13日、関係者の話として報じた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25日線を上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25 日線を上回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陽線」。高値引けとなり、上昇期待感を示す「陽の大引け 坊主」となった。終値は5日移動平均線(2万2531円64銭=13日)と25日移動平均線(2万24 36円80銭=同)を上回り、短期的には安心材料となりそうだ。 <16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開...

日経反発し493円高、ソニーは続騰し19年ぶり高値

東京株式市場で日経平均は反発した。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感され、朝方から幅広く買いを集めた。その後も時間外取引での米株先物がプラス圏で推移したことや、上海総合指数<.SSE>、香港ハンセン株価指数<.HSI>が堅調となったことを受け、日経平均は終日上値を追う展開となり、高値引けとなった。ETFの配当金分配に絡んだ売りが一巡したことで、需給が好転したとの指摘もあった。個別では、ソニーが連日の大幅高となり、19年ぶりに高値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続

<16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開となった。個別では、決算などの材料を手掛かりとした動きがみ られた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック平均は0.59%高で取引を終了した。個別では、テラ 、ワークマン 、 東洋合成工業 が買われた。プロルート丸光 、テクノホライゾン・ホールディングス<6629. T>、10日に上場したSpeee は売られた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、420円高 香港・上海株高を好感

<13:24> 日経平均は高値圏でもみあい、430円高 香港・上海株高を好感 後場の日経平均は高値圏で一進一退、前週末比430円ほど高い2万2700円前半での推移となって いる。米株先物はプラス圏を横ばいで推移しているものの、東京市場のランチタイム中に上海総合指数<.SS E>、香港ハンセン株価指数 が上値を追う展開となったことを受け、日経平均も後場連れ高になってい るという。 ただ、国内の新型コロナの新規感染者数の動向を警戒する向きも出ている。市場では「午後に発表され る新型コロナの新規感染者数が連日の200人超となれば、利食い売りが...

日経平均は急反発、米株高受け地合い好転

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比386円44銭高の2万2677円25銭となり、急反発した。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感され、朝方から幅広く買いを集めた。国内の新型コロナウイルス感染者数の増加が株価を抑える要因になるものの、中だるみの後は上値を追う展開となり、地合いが好転したと感じさせている。ETFの配当金分配に絡んだ売りが一巡したことで、需給が好転したとの指摘もあった。

ホットストック:ソニーが続騰、年初来高値8113円に顔合わせ

ソニーが続騰し8000円を回復するとともに、1月13日に付けた年初来高値8113円に顔合わせした。市場では「ソフトバンクグループとともに今や市場全体のリード役になっている。ワンショット1万株単位の買い注文もみられるなど、機関投資家の買い主流で相場が形成されているようだ」(国内証券)との声が出ていた。

ウィーワーク、21年に現金収支黒字へ 1年早く目標達成─会長=FT

ソフトバンクグループ<9984.T>が出資する米シェアオフィス大手ウィーワークのマルセロ・クラウレ会長は、同社が2022年を目指していたキャッシュフロー(現金収支)の黒字化が1年早く21年に達成できる見込みだと明らかにした。

日経平均は反落、中国株安や感染者増嫌気し終盤に下げ加速

東京株式市場で日経平均は反落した。週末とあって模様眺めムードが強い中で、このところ株価上昇の材料となっていた中国株式市場が軟化し、利益確定売りが先行する展開となった。また、後場中盤に東京都の新型コロナウイルス感染者数が過去最多になると伝わったことが嫌気され、終盤は下げ足を速めた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める 日経平均・日足は「中陰線」。上下ともヒゲがほとんどなく、「丸坊主」に近い形状で、単独で弱さを 示す足となった。しかも、これまでサポートラインとなっていた5日移動平均線(2万2517円58銭= 10日現在)と25日移動平均線(2万2542円54銭=同)を同時に下回り、調整色を強める動きとな っている。一目均衡表では、基準線(2万2357円84銭=同)を割り込んだ。 なおも、形成中のペナントフラッグをブレークするには至っておらず、売りを決定づけるような格好...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く

<15:10> 新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く 新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落したものの、東証マザーズ指数は小反発。市場では「値動 きの良い銘柄の循環物色が続いている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう、ジャスダック市場に新規上場したSpeee は、朝方は買い気配で始まった後、前引 け直前に公開価格2880円に対して78.8%上昇の5150円で初値をつけ、後場に入ってから上値を 追う展開となった。 マザーズでは、Delta-Fly Pharma がストップ高となり、アンジェス も堅調。Aiming も買...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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