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Anglo American plc

AAL.L

現在値

2,122.50GBp

変化

34.50(+1.65%)

出来高

4,029,367

本日のレンジ

2,075.50

 - 

2,146.00

52週レンジ

1,654.80

 - 

2,294.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,088.00
始値
2,075.50
出来高
4,029,367
3か月平均出来高
58.35
高値
2,146.00
安値
2,075.50
52週高値
2,294.00
52週安値
1,654.80
発行済株式数
1,366.27
時価総額
28,702.04
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Anglo American PLC 2020 SRI Presentation

適時開示

その他

Sirius Minerals Says Co Unable To Get Institutional Anchor Investor Support For Debt Financing Proposal

Sirius Minerals Says Published Circular In Relation To Scheme For Recommended Cash Acquisition Of Co By Anglo American Projects U.K.

Anglo American Says Production Was Up 4% For Quarter

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Anglo American plcとは

アングロ・アメリカン(Anglo American PLC)は、鉱業会社である。【事業内容】同社は、ダイヤモンド、銅、白金族金属(PGMs)及びバルク商品に重点を置く採掘事業および未開発の資源のポートフォリオを持つ。同社は、デビアス、白金族金属、銅、鉄鉱石、ニッケルとマンガン、石炭、及び企業と他のセグメントを通じて事業を展開する。デビアスセグメントは、ダイヤモンド事業を行う。白金族金属セグメントは、南アフリカのブッシュフェルト複合施設を中心に事業を展開する。同社はチリにおいてLos BroncesとCollahuasiの2つの銅山の権益を持ち、ペルーのQuellaveco鉱山を開発する。同社の鉄鉱石事業は、ブラジルと南アフリカの資産を通じて鉄含有量の鉱石を顧客に提供する。同社は、オーストラリアにおいて冶金炭資産、コロンビアと南アフリカにおいて一般炭資産がある。

連絡先

Anglo American House

20 Carlton House Terrace

+44.20.79688888

http://www.angloamerican.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Stuart J. Chambers

Chairman of the Board

Mark Cutifani

Chief Executive, Executive Director

Stephen Thomas Pearce

Finance Director, Executive Director

Wilfred Theodoor Bruijn

CEO of Anglo American in Brazil

Bruce A. Cleaver

Chief Executive Officer of De Beers Group

統計

2.64 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2016

21.4K

2017

26.2K

2018

27.6K

2019(E)

28.6K
EPS (USD)

2016

1.700

2017

2.530

2018

2.500

2019(E)

2.763
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.48
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.29
株価純資産倍率(四半期)
1.55
株価キャッシュフロー倍率
4.64
総負債/総資本(四半期)
42.03
長期負債/資本(四半期)
39.68
投資利益率(過去12カ月)
13.08
自己資本利益率(過去12カ月)
9.92

最新ニュース

最新ニュース

欧州市場サマリー(13日)

<ロンドン株式市場> 3営業日ぶりに反落して取引を 終えた。ポンド高に伴い輸出銘柄が売られた。ジャビド英財務相が辞任し、後任のスナク 財務副大臣の下で来月発表される予算案がより歳出拡張的になるとの見方からポンドが値 を上げた。 英国のジョンソン首相はこの日、内閣改造を行い、ジャビド財務相を事実上更迭した 。欧州連合(EU)を巡る方針を浸透させることを狙った人事刷新で、首相は自らの求心 力を高めたい意向。 電力・ガス大手セントリカがは15.3%急落。2019年の利益が3分の 1超減ったことが嫌気された。 銀行大手のバークレイズは1.7%安...

ロンドン株式市場=反落、ポンド高で輸出株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7452.03 -82.34 -1.09 7534.37 ロンドン株式市場は3営業日ぶりに反落して取引を終えた。ポンド高に伴い輸出銘柄 が売られた。ジャビド英財務相が辞任し、後任のスナク財務副大臣の下で来月発表される 予算案がより歳出拡張的になるとの見方からポンドが値を上げた。 英国のジョンソン首相はこの日、内閣改造を行い、ジャビド財務相を事実上更迭した 。欧州連合(EU)を巡る方針を浸透させることを狙った人事刷新で、首相は自らの求心 力を高めたい意向。 電力・ガス...

BHP、商品取引再開を計画 事業リスクの低減狙う=関係筋

英豪系資源大手BHPグループ<BHP.AX><BHPB.L>が収益性の向上と事業リスクの低減を狙い、2000年代半ばに停止していた商品取引の再開に向けて準備を進めていることが、事情に詳しい2人の関係者の話で明らかになった。

南アの主要鉱山が操業停止、洪水による大規模停電で

南アフリカで、ここ10年以上で最も深刻な停電が発生し、10日までに主要鉱山が相次ぎ操業を停止した。各地を襲った大雨と洪水のため国営電力大手エスコムの主要施設が被害を受けたため。同国の主要産業である鉱業資源の輸出が損なわれ、既に減速している景気が一段と悪化する恐れがある。

アングロ、豪グローブナー炭鉱の権益12%を日系パートナーに売却

資源大手アングロ・アメリカン<AAL.L>は27日、豪クイーンズランド州グローブナー炭鉱の権益の12%を日系パートナーに現金約1億4100万ドルで売却したことを明らかにした。

チリの反政府デモ、銅鉱山の操業には概ね影響なし

南米チリでは反政府デモが続いているが、業界関係者によると、国内の銅鉱山は概ね通常通りの操業を維持している。

欧州市場サマリー(1日)

TDセキュリティーズの金利ストラテジスト、プージャ・クムラ氏は前向きな経済指 標が米連邦準備理事会(FRB)による3回目の利下げや米中関係を巡る懸念、月末要因 などを打ち消したと指摘。米中通商協議の手詰まり継続や12月の英選挙などが次のリス ク要因と述べた。 域内の10年債利回りは大半が約2ベーシスポイント(bp)上昇。前日には2週間 ぶりの低水準を付けていた。 この日は米経済指標を背景に売られた米国債に追随した。 独10年債利回りはマイナス0.38%。前日はマイナス0.42%だ った。 ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終盤 アジア...

ロンドン株式市場=反発、米中の経済指標を好感

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7302.42 +54.04 +0.75 7248.38 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。中国と米国の経済指標を受け市場心理が 好転した。 10月の中国製造業購買担当者景気指数(PMI)は予想外に2年超ぶりの高水準と なった。10月の米国の雇用統計は予想ほど減速しなかった。 FTSE350種鉱業株指数は3.13%上昇した。個別銘柄では資源 大手のアングロ・アメリカンとグレンコア、リオ・ティントが3 .1%から3.8%値上がりした。 石油大手のロイヤル・ダッチ・シェル...

欧州市場サマリー(28日)

一方、トランプ米大統領はこの日、中国との通商協議について、予定より早くかなり 大きな合意に署名する可能性があると述べた。ただ、具体的なタイミングについては明ら かにしなかった。 終盤の取引で、大半の10年債利回りは4─5ベーシスポイント(bp)上昇した。 独10年債利回りはマイナス0.32%で、7月下旬以来の高水準。独30 年債利回りは0.18%に5.5bp上昇した。 DZバンクのストラテジスト、ダニエル・レンツ氏は、ブレグジットについて合意な き離脱は誰も予想しておらず、唯一の問題はいつ離脱するかだと述べた。 ギリシャ10年債利回りは...

ロンドン株式市場=小幅反発、製薬株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7331.28 +6.81 +0.09 7324.47 週明けのロンドン株式市場は小幅反発して取引を終えた。製薬株が買われたほか、通 商協議を巡る米中合意への期待が相場を押し上げた。 製薬のアストラゼネカは0.7%上昇。がん治療薬「イミフィンジ」を化学 療法と合わせると肺がんの進行を抑えることができるとする後期臨床試験の結果が好感さ れ、一時は3.6%上げる場面もあった。 製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は2.2%値を上げた。尿路 感染症と淋病の抗生剤に...

欧州市場サマリー(12日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。トラン プ米大統領が中国製品への追加関税の引き上げを2週間延期したことで買い安心感が広が った。 トランプ大統領は、中国からの輸入品2500億ドル分を対象とした追加関税の税率 引き上げ時期について、当初の予定日から2週間延期すると述べた。 これを受け、BHPやアングロ・アメリカンなどの鉱業株が買われ た。その後、一部関税の発動を延期か撤回する限定的な貿易合意案を中国に提示すること をトランプ氏の顧問が協議したとブルームバーグが報道。ただCNBCは米政権当局者が その報道を否定したとした。 スーパーマーケット...

ロンドン株式市場=続伸、米国の対中関税引き上げ延期で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7344.67 +6.64 +0.09 7338.03 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。トランプ米大統領が中国製品への追加関 税の引き上げを2週間延期したことで買い安心感が広がった。 トランプ大統領は、中国からの輸入品2500億ドル分を対象とした追加関税の税率 引き上げ時期について、当初の予定日から2週間延期すると述べた。 これを受け、BHPやアングロ・アメリカンなどの鉱業株が買われ た。その後、一部関税の発動を延期か撤回する限定的な貿易合意案を中国に提示...

欧州市場サマリー(24日)

指標を受け、25日のECB理事会では予想以上にハト派的な対応が打ち出されるとの期待が広がった 。短期金融市場が織り込む0.10%利下げの確率は約53%。9月の同利下げの確率は完全に織り込まれ ている。 ドイツ10年債利回りはマイナス0.39%と過去最低のマイナス0.409%に迫った 。同2年債利回りはマイナス0.802%。同20年債利回りも再びマイナス圏に低下した。 スペイン10年債利回りは7ベーシスポイント(bp)低下し0.329%。イタリア1 0年債利回りは13bp低下し1.469%と2年9カ月ぶりの低水準を付けた。 英5年債利回りは...

ロンドン株式市場=反落、鉄鉱石値下がりで鉱業株に売り

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7501.46 -55.40 -0.73 7556.86 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。鉄鉱石価格の下落に伴い鉱業株が売られ たほか、通期の業績目標を引き下げた高級車メーカー、アストン・マーティンが 大幅に値を下げた。 ブラジル資源大手バーレは売られた。1月に起きたダム決壊事故を受け操 業停止となっていたヴァージェン・グランジ・コンプレックスについて、一部の乾式処理 作業を再開する許可が出たと発表し、供給が増えるとの見方から鉄鉱石価格が下がった。 資源大手...

ロンドン株式市場=反落、英EU離脱の延期巡る不透明感

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7291.01 -32.99 -0.45 7324.00 ロンドン株式市場は8営業日ぶりに反落して取引を終えた。メイ英首相が欧州連合( EU)離脱(ブレグジット)の期日延期を要請したが、不透明感が依然として残り、金融 株や住宅建設株が売られた。 FTSE350種銀行株指数は0.59%下落した。FTSE350種 住宅建設株指数は1.03%安で3週間超ぶりの大幅下落となり、全体指数 を最も押し下げた。 メイ首相はEUに対し離脱日を6月30日まで延ばすよう要請したが、ロイター...

欧州市場サマリー(14日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。英下院がいかなる場合でも合意なき欧州連合(EU)からの離脱を回避するとの動議を可決したのを好感した。原油先物価格の上昇を背景に石油株が買われ、金融株とともに相場を支えた。

ロンドン株式市場=続伸、合意なき離脱回避を好感

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7185.43 +26.24 +0.37 7159.19 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。英下院がいかなる場合でも合意なき欧州 連合(EU)からの離脱を回避するとの動議を可決したのを好感した。原油先物価格の上 昇を背景に石油株が買われ、金融株とともに相場を支えた。 金融ではロイズや英銀行大手ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(R BS)がそれぞれ2.0%、1.8%上がった。 旅行大手のTUIは3.7%上昇した。モルガンスタンレーが投資評価を引 き上げたのが...

欧州市場サマリー(4日)

<ロンドン株式市場> 約3週間ぶりの高値に反発して取引を終えた。米雇用統計が好調だ ったほか、米中通商協議が再開するとの報道で、貿易摩擦解消への期待が高まった。 好調な米雇用統計のほか、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が、政策運営に当たり市場が織り込む下振れリス クを考慮すると発言したことも市場心理好転に繋がった。 アジアへのエクスポージャーが高い銘柄が買われた。金融大手HSBCと銀行大手スタンダード・チャーター ド(スタンチャート)は2.4%と3.6%それぞれ上昇した。高級ブランド会社バーバリーは4.6% 高だった。 銅価格の上昇...

ロンドン株式市場=反発、米中通商協議への期待と好調な米雇用統計で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 6837.42 +144.76 +2.16 6692.66 ロンドン株式市場は約3週間ぶりの高値に反発して取引を終えた。米雇用統計が好調 だったほか、米中通商協議が再開するとの報道で、貿易摩擦解消への期待が高まった。 中国政府は、翌週に次官級協議を北京で開くと発表。アジア株が買われたほか、米中 貿易摩擦が世界経済に悪影響を及ぼすとの不安を抱いていた投資家らの間で買い安心感が 広がった。 好調な米雇用統計のほか、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が、政策運営に...

ロンドン株式市場=小反発、石油株買われプラスに転じる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6734.23 +6.10 +0.09 6728.13 ロンドン株式市場は小反発して取引を終えた。中国経済減速への懸念からいったん売 られたものの、ディフェンシブ株と石油株が買われ、プラスに転じた。 取引量が平均の3分の2程度と薄商いの中、FTSE100種総合株価指数 が切り返し、中型株で構成するFTSE250種も0.48%高で終えた。 石油大手のBPとロイヤル・ダッチ・シェルが2.3%と1.4%そ れぞれ上昇した。原油価格が上昇に転じたことを好感した。 ポンド安...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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