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アップル・インク

AAPL.O

現在値

318.44USD

変化

-0.29(-0.09%)

出来高

11,089,705

本日のレンジ

316.65

 - 

319.02

52週レンジ

151.70

 - 

319.02

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
318.73
始値
317.19
出来高
11,089,705
3か月平均出来高
558.72
高値
319.02
安値
316.65
52週高値
319.02
52週安値
151.70
発行済株式数
4,443.24
時価総額
1,397,321.00
予想PER
24.25
配当利回り
0.97

次のエベント

Q1 2020 Apple Inc Earnings Release

適時開示

その他

Ingenico Integrates With Apple Pay Support For Loyalty Programs

Apple Says CEO Tim Cook's Total Compensation For 2019 Was $11.6 Mln Versus $15.7 Mln

Imagination Technologies Says Co And Apple Sign New Agreement

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アップル・インクとは

アップル(Apple Inc.)は移動体通信とメディアデバイス、パソコン及び携帯型デジタル音楽プレーヤーの設計・製造・マーケティングに従事する。【事業内容】同社は一連の関連するソフトウェア、サービス、周辺機器、ネットワーキングソリューション、およびサードパーティ製のデジタルコンテンツとアプリケーションを販売する。同社は米州、欧州、中国、日本及びアジア太平洋他の地域事業を運営する。米州事業は北米と南米を含む。欧州事業はヨーロッパ諸国、インド、中東及びアフリカを含む。中国事業は中国大陸、香港及び台湾を含む。アジア太平洋他の地域事業はオーストラリア及び同社の他の事業セグメントには含まれていないアジア諸国を含む。同社の製品とサービスは「iPhone」、「iPad」、「Mac」、「iPod」、「Apple Watch」及び「Apple TV」、一般消費者および専門家の双方向けのソフトウェア・アプリケーションのポートフォリオ、「iPhone OS (iOS)」、「OS X」及び「watchOS」オペレーティングシステム、「iCloud」、「Apple Pay」、並びに一連のアクセサリー、サービス及びサポート製品を含む。

業種

Communications Equipment

連絡先

1 Apple Park Way

+1.408.9961010

https://www.apple.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Arthur D. Levinson

Independent Chairman of the Board

Timothy D. Cook

Chief Executive Officer, Director

Luca Maestri

Chief Financial Officer, Senior Vice President

Jeffrey E. Williams

Chief Operating Officer

Katherine L. Adams

Senior Vice President, General Counsel, Secretary

統計

2.26 mean rating - 42 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

229.2K

2018

265.6K

2019

260.2K

2020(E)

276.3K
EPS (USD)

2017

9.210

2018

11.910

2019

11.890

2020(E)

13.145
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.37
株価純資産倍率(四半期)
15.65
株価キャッシュフロー倍率
20.61
総負債/総資本(四半期)
119.40
長期負債/資本(四半期)
101.46
投資利益率(過去12カ月)
22.90
自己資本利益率(過去12カ月)
15.69

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今日の株式見通し=もみあい、手掛かり難で様子見

前営業日終値 昨年来高値 昨年来安値

高値追う米株に危険信号も 目が離せない決算

20日から始まる週の米株式市場はネットフリックス<NFLX.O>やインテル<INTC.O>、テキサス・インスツルメンツ(TI)<TXN.O>の決算発表に注目が集まる。2019年10─12月期の決算シーズンの行方を占う材料となるかもしれないが、危険信号と受け止められるような数字が出れば過去最高値を更新し続けている米株式市場に冷水を浴びせることになると警戒する投資家もいる。

NY市場サマリー(17日)

<為替> ドルが上昇。対ユーロでは1週間ぶり高値を付けた。ここ数日発表の米経済指標が軒並み堅調な内容となったことを受け、景気減速が差し迫っているとの懸念が後退した。

米国株、主要3指数が最高値 米中指標好調で世界経済を楽観視

米国株式市場は、主要3指数がそろって終値ベースで過去最高値を更新した。住宅着工件数などの堅調な米経済指標に加え中国経済指標が底堅かったことで、世界的な経済成長が上向くとの期待が台頭したことが背景。中でもS&P総合500種は、アップル<AAPL.O>や通信半導体大手クアルコム<QCOM.O>などのハイテク株が上昇したことで押し上げられた。

アングル:株価上昇の原動力は半導体、TSMCが好決算

日経平均<.N225>が昨年来高値を更新した現局面において、物色面で原動力になっているのが半導体関連株だ。5Gの拡大や、昨年5月以来の円安水準に振れた為替相場など、このグループに追い風が吹く中で、台湾積体電路製造(TSMC)<2330.TW><TSM.N>の好決算がダメ押しとなり、今後も半導体関連株が全体をリードするとの見方が出ている。

ホットストック:SCREENが新高値、TSMCの好決算受け買い誘う

SCREENホールディングスが10月28日に付けた昨年来高値8180円を2カ月半ぶりに更新、東京エレクトロンも1月14日に付けた上場来高値2万5565円を更新するなど半導体関連株の一角がしっかり。半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)の好決算を受けて買いを誘った。

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