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アドビ・システムズ・インク

ADBE.O

前日終値

297.16USD

変化

-0.34(-0.11%)

出来高

1,632,801

本日のレンジ

296.00

 - 

298.56

52週レンジ

204.95

 - 

313.11

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
297.50
始値
297.55
出来高
1,632,801
3か月平均出来高
59.11
高値
298.56
安値
296.00
52週高値
313.11
52週安値
204.95
発行済株式数
484.08
時価総額
144,013.40
予想PER
37.95
配当利回り
--

次のエベント

Q4 2019 Adobe Systems Inc Earnings Call - Tentative

適時開示

その他

Adobe Inc - Company Raises Q4 FY2019 Digital Media Net New ARR Target

Adobe Announced Content Authenticity Initiative With New York Times Company & Twitter

Adobe Says Estimates $143.7 Billion To Be Spent Online In Nov-Dec Holiday Season

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アドビ・システムズ・インクとは

アドビ(Adobe Inc.)(旧名:Adobe Systems Incorporated)はソフトウェア会社である。【事業内容】同社はコンテンツと経験を生成・管理・測定・最適化・関与させるために、専門家、販売業者、知識労働者、アプリケーション開発者、企業及び消費者によって使用される製品とサービスを提供する。同社は3つの事業を運営する。デジタルメディア事業は個人、中小企業、企業がデジタルコンテンツを作成・公開・宣伝・収益化するためのツールとソリューションを提供する。デジタル・エクスペリエンス事業はデジタル広告とマーケティングの作成・管理・実行・測定・最適化のためのソリューションとサービスを提供する。発行事業はテクニカルおよびビジネスパブリッシングの多様なオーサリングとパブリッシングニーズから、レガシータイプ及び相手先ブランド製造者(OEM)印刷ビジネスまで、市場機会を提供する。

業種

Software & Programming

連絡先

345 PARK AVE

+1.408.5366000

https://www.adobe.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shantanu Narayen

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer

Donna Morris

Chief Human Resource Officer, Executive Vice President - Customer and Employee Experience

Abhay Parasnis

Executive Vice President, Chief Technology Officer

Ann Lewnes

Executive Vice President, Chief Marketing Officer

Dana Rao

Executive Vice President, General Counsel and Corporate Secretary

統計

2.10 mean rating - 30 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2016

5.9K

2017

7.3K

2018

9.0K

2019(E)

11.2K
EPS (USD)

2016

3.010

2017

4.310

2018

6.760

2019(E)

7.840
株価売上高倍率(過去12カ月)
52.71
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.53
株価純資産倍率(四半期)
14.08
株価キャッシュフロー倍率
43.23
総負債/総資本(四半期)
40.39
長期負債/資本(四半期)
9.65
投資利益率(過去12カ月)
23.34
自己資本利益率(過去12カ月)
15.71

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NY市場サマリー(19日)

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米株続伸し過去最高値に迫る、FRBが年内利下げ示唆

米国株式市場は続伸し、S&P総合500種が過去最高値に接近した。米連邦準備理事会(FRB)はこの日まで開いた連邦公開市場委員会(FOMC)で金利を据え置いたが、年内に最大0.5%ポイントの利下げを行う可能性を示唆し、米中貿易戦争で経済成長が停滞するとの懸念の緩和に努めた。

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米ソフトウエア大手アドビが18日発表した第2・四半期(5月31日まで)決算は利益と売上高が予想を上回った。主力製品「クリエイティブ・クラウド」を抱えるデジタル・メディア事業が好調だったことが追い風となった。

マイクロソフトとオラクル、クラウドサービスで連携、AWSに攻勢

米マイクロソフト<MSFT.O>とソフトウエア大手オラクル<ORCL.N>は5日、両社のデータセンターを高速回線でつなぎ、クラウドコンピューティングサービスで連携することで合意した。

米国株はハイテク中心に上昇、米中通商協議が進展との報道で

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NY市場サマリー(16日)

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NY市場サマリー(8日)

<為替> 予算案を巡るイタリアと欧州連合(EU)の対立を受けユーロが対ドルで 7週間ぶり安値に下落した。中国が融資促進策を打ち出したが、経済成長を巡る懸念は和 らがず、人民元は軟調に推移した。 英EU離脱合意への楽観的な見方を背景に、このところ上昇していた英ポンドが、利 益確定売りに押されて値下がりした。 米中貿易摩擦や米国債利回り上昇を巡る懸念が広がり、米国株式市場は3営業日続落 となる中、ドルの上値は重かった。 イタリアのサルビーニ副首相は記者会見で、EUのユンケル欧州委員長と、モスコビ シ欧州委員(経済・財務・税制担当)を、欧州の...

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米国株式市場はほぼ変わらず。米10年債利回り上昇を背景に、金融株が買われた。一方、トランプ大統領が約2000億ドル規模の中国製品に対する追加関税導入を進めるよう指示したとのニュースが伝わったことで、相場は伸び悩んだ。

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コラム:対米黒字削減へ、中国がまず踏み切るべき「最善策」

中国政府の実務担当者は米国製品の輸入を拡大して、3750億ドルに上る対米貿易黒字の削減に役立つ手っ取り早い方法を探し回っている。手始めに目を付けたのは大豆と石油で、これはトランプ米大統領と彼の支持層の怒りを和らげるかもしれない。しかしもっと良い手段がある。

米国株は好調な鉱工業生産で上昇、週足では3指数揃って下落

米国株式市場は米鉱工業生産指数が堅調だったことで上昇して終了した。ただナスダックは横ばい。週足では主要3指数はそろって下落した。

NY市場サマリー(16日)

<為替> ドルが大半の主要通貨に対し上昇。朝方発表された米経済指標は底堅い結果となり、米連邦準備理事会(FRB)が来週の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利上げを実施するとの観測を支えた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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