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Airbus SE

AIR.PA

前日終値

120.40EUR

変化

0.56(+0.47%)

出来高

1,178,061

本日のレンジ

119.16

 - 

120.50

52週レンジ

77.50

 - 

133.86

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
119.84
始値
119.80
出来高
1,178,061
3か月平均出来高
24.95
高値
120.50
安値
119.16
52週高値
133.86
52週安値
77.50
発行済株式数
777.50
時価総額
93,682.84
予想PER
19.69
配当利回り
1.25

次のエベント

Q3 2019 Airbus SE Earnings Release

適時開示

その他

Airbus And Delta Partner To Develop Cross-Fleet Maintenance Solutions

Airbus And LM Industries Join Forces To Create Mobility Startup, Neorizon

ATR Launches Short Take-Off and Landing 42-600S

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Airbus SEとは

エアバス(Airbus SE)(旧名:Airbus Group SE)はオランダに拠点を置く航空宇宙・防衛産業で活躍する会社である。【事業内容】同社は3つの事業区分により構成される。エアバス商用航空機事業は商業用ジェット機、航空機部品、並びに航空機の変換・関連サービスの開発・製造・マーケティング・販売に従事する。エアバスヘリコプター事業は民生用・軍用ヘリコプターの開発・製造・マーケティング・販売、並びにヘリコプター関連サービスの提供を専門的に従事する。エアバスの防衛・宇宙事業は軍用戦闘機と訓練機の生産、防衛エレクトロニクスとグローバルセキュリティ市場ソリューションの提供、及び製造業者と市場のミサイルの提供に従事する。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

Mendelweg 30

+31.71.5245600

http://www.airbus.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Denis Ranque

Non-Executive Independent Chairman

Guillaume Faury

Chief Executive Officer, Executive Director

Dominik Asam

Chief Financial Officer, Member of the Executive Committee

Michael Schollhorn

Chief Operating Officer, Member of the Executive Committee

Thierry Baril

Chief Human Resources Officer, Member of the Executive Committee

統計

1.75 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, EUR)

2016

66.6K

2017

66.8K

2018

63.7K

2019(E)

70.1K
EPS (EUR)

2016

3.310

2017

3.670

2018

5.220

2019(E)

6.055
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.02
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.35
株価純資産倍率(四半期)
12.59
株価キャッシュフロー倍率
14.96
総負債/総資本(四半期)
212.91
長期負債/資本(四半期)
165.36
投資利益率(過去12カ月)
7.05
自己資本利益率(過去12カ月)
3.37

最新ニュース

最新ニュース

EU、米関税の影響緩和策検討=イタリア首相

イタリアのコンテ首相は18日、米国が発動させた欧州連合(EU)の一部製品に対する関税措置について、EUが影響の緩和に向けた対策を検討していることを明らかにした。

米、欧州製品に18日付で追加関税発動 航空機補助金に報復

米通商代表部(USTR)は17日、欧州連合(EU)から輸入する一部製品への追加関税を予定通り18日付で発動すると発表した。

トランプ氏、EUとの摩擦解消に追加関税も 現時点で用意なし

トランプ米大統領は16日、欧州からの輸入品に追加関税を課せば、欧米の貿易摩擦を即時に解決できるとしつつも、現時点で追加関税を課す用意はないと語った。

欧州市場サマリー(9日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。中国が米 国との暫定合意の可能性を残しているとする報道が買い材料となったが、英国の欧州連合 (EU)離脱を巡る不安から国内経済に左右される銘柄が売られ、勢いは米国や欧州に劣 った。 ジョンソン英首相は、離脱案でEUと合意があってもなくても10月31日に離脱す ると繰り返しており、市場は合意なきEU離脱に向けて構えている。 英スーパーマーケット大手セインズベリーと英小売り最大手テスコ は2.2%と1.1%それぞれ下落した。英住宅建設のパーシモンは1.6%安 だった。 一方、外食デリバリーサービス...

欧州株式市場=反発、米中通商協議に期待

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600種 380.30 +1.59 +0.42 378.71 FTSEユーロファース 1497.02 +6.91 +0.46 1490.11 ト300種 ユーロSTOXX50種 3462.11 +29.35 +0.85 3432.76 <.STOXX50E > 欧州株式市場は反発して取引を終えた。米中閣僚協議を翌日に控え、両国の交渉が進 展した兆しから市場心理が好転した。通商政策に左右されやすいドイツのクセトラDAX 指数は1.04%上昇し、約6週間ぶりの大幅な値上がりとなった...

欧州市場サマリー(8日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。英国と欧州連合(EU)が 離脱協定案で合意することは基本的に不可能だとする関係筋の話を受け、合意なき離脱への不安が高まった 。また、香港取引所がロンドン証券取引所(LSE)グループの買収を断念したことでL SEが大幅安となった。 英国のEU離脱を巡る混乱で最も打撃を受けるとみられる銘柄が売り込まれた。FTSE350種食品 ・製薬株指数は2.51%低下した。個別銘柄では小売り最大手テスコが3.0%安 だった。住宅建設株指数は1.29%低下した。 英国のEU離脱を巡る不安が高まる中、国内銘柄が多い...

欧州株式市場=反落、米中貿易摩擦の高まりで

一方、欧州航空機大手のエアバスは0.4%高だった。1―9月の受注が増 えたことが好感された。受注高は米競合ボーイングを大幅に上回る水準だった。 (い)

焦点:米欧の「航空機補助金」対立、英国にはEU離脱と二重苦に

航空機補助金を巡る米国と欧州連合(EU)の対立に、EU離脱目前の英国が巻き込まれている。被害を被ると予想されるスコッチウイスキーの蒸留業者は怒り心頭で、英政府としても国内にエアバス<AIR.PA>の大規模な雇用を抱えるだけに、どちらの側につくべきか頭を悩ませそうだ。

対EU報復関税、米大統領が「勝利」宣言 関税合戦激化の恐れ

トランプ米大統領は3日、世界貿易機関(WTO)が認めた欧州連合(EU)に対する報復関税について「素晴らしい勝利だ」と胸をはった。一方、EUは即座に反発し、欧州製造業者からは懸念の声が相次いだ。米中貿易摩擦の先行きが見通せない中、米国と欧州の対立が関税合戦に発展し、世界経済への新たな重しとなる恐れがある。

欧州市場サマリー(3日)

また、米ISM非製造業総合指数は2016年8月以来の低水準となり、中でも雇用 指数は14年2月以来の水準に低下した。 ユーロ圏各国の10年債利回りは4─7ベーシスポイント(bp)低下。<FR10YT=RR > フランスやスペインでの国債入札も利回り低下の一因となった。 ドイツ10年債利回りはマイナス0.59bpと、1週間超ぶりに低下 。低下幅は5bpで、1週間半ぶりの大きさとなった。 INGのシニア金利ストラテジスト、ベンジャミン・シュレーダー氏は「この1週間 の利回り上昇には驚いたが、欧州中央銀行(ECB)の緩和策を踏まえると、トレンド...

欧州株式市場=まちまち、エアバス持ち直す

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 377.46 -0.06 -0.02 377.52 種 FTSEユーロファー 1483.57 -0.55 -0.04 1484.12 スト300種 ユーロSTOXX50 3417.37 +4.06 +0.12 3413.31 <.STOXX50 種 E> 欧州株式市場はまちまちで取引を終えた。ユーロ圏や米国の軟調な経済指標により前 日まで2営業日売り込まれていたが、この日は欧州航空機大手のエアバスが持ち 直したほか、高級品や酒造銘柄が買われユーロSTOXX50...

ユーロ圏金融・債券市場=利回り1週間ぶり低下、米の対EU報復関税発表で

ユーロ圏各国の10年債利回りは4─7ベーシスポイント(bp) 低下。 フランスやスペインでの国債入札も利回り低下の一因となった。 ドイツ10年債利回りはマイナス0.59bpと、1 週間超ぶりに低下。低下幅は5bpで、1週間半ぶりの大きさとなった 。 INGのシニア金利ストラテジスト、ベンジャミン・シュレーダー 氏は「この1週間の利回り上昇には驚いたが、欧州中央銀行(ECB) の緩和策を踏まえると、トレンドは金利低下だ」とし、このところの欧 米での動きは弱い指標が要因だという見方を示した。 ユーロ圏のインフレ期待を示す指標である5年先スタート...

トランプ米大統領「素晴らしい勝利」、対EU報復関税巡り

トランプ米大統領は3日、世界貿易機関(WTO)が欧州連合(EU)による航空機大手エアバスへの補助金を巡り、米国がEUに対し報復関税を課す方針を承認したことは「素晴らしい勝利」と称賛した。

中国・香港株式市場・前場=下落、米の対EU報復関税で地合い悪化

米国と中国は1年に及ぶ通商摩擦で既に相互に関税を発動しており、景気後退(リセ ッション)のリスクは高まり、各国中銀は金融緩和に動いている。 香港では抗議活動が収束する兆しがみられず、反政府デモ隊は3日未明まで警官隊と 激しく衝突した。 香港政府が2日発表した8月の小売売上高は前年比23%減となり、7月の11.4 %減より大幅な落ち込みとなった。約4カ月続いている「逃亡犯条例」改正案への抗議デ モが激化する中、減少は7カ月連続となった。 香港市場のエネルギー株指数は0.8%、IT株は0.1%、それぞれ下げ た。金融株も0.8%下落し、不動産株...

〔マーケットアイ〕外為:米イールドカーブに低下圧力、明日の米雇用統計を警戒

米10年国債利回りは現在1.5854/37%の気配。前日つけた1.5800%からは若干持ち直したものの、依然3週間半ぶりの低水準にある。

〔マーケットアイ〕外為:ドル107円前半、米雇用市場のペースダウンに警戒感広がる

「米国で頼みの綱だった雇用の拡大に影が差し始めたことで、米国も遂に景気後退へ突入との見方がじわじわ広がっている。ドルは買いにくいが、東京市場では実需の押し目買いが出たので、106円台では深押ししなかった」(外為アナリスト)という。

〔マーケットアイ〕外為:正午のドルは107円前半、一時1週間ぶり安値

正午のドルは前日NY市場終盤の水準とほぼ同じ107円前半。株安の中で円が強含む構図は変わらず、一時106.97円と9月25日以来1週間ぶり安値を更新した。

米、対EU報復関税を18日にも発動 EU側も対抗措置へ

米国は2日、欧州連合(EU)からの輸入品に対して、18日にも報復関税を発動すると発表した。EUによる航空機大手エアバス<AIR.PA>への補助金を巡る問題で、世界貿易機関(WTO)が同日、米国が欧州製品75億ドル相当に報復関税を課すことを承認したため。EUも報復措置を検討しており、米国と欧州の貿易摩擦は一段の激化が見込まれる。

〔マーケットアイ〕外為:ドル106円台へ下落、1週間ぶり安値 テクニカルも下向き

ドルは106.97円まで下落。海外安値を下抜け、9月25日以来1週間ぶり安値を更新した。市場では「上値の節目だった108円半ばを抜け切れなかったことで、いったん下値を試そうとする動きが出やすい」(証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕外為:前日の円全面高、米民主大統領候補レースも一因か

海外市場で円が全面高となった一因として、米民主党で大統領候補指名を争うバーニー・サンダース上院議員が入院したことを挙げる声が出ている。同氏が選挙戦を戦えなくなれば、同じ左派であるエリザベス・ウォーレン上院議員へ支持が流れる可能性があるためだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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