for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

Astra International Tbk PT

ASII.JK

現在値

5,225.00IDR

変化

100.00(+1.95%)

出来高

19,877,700

本日のレンジ

5,150.00

 - 

5,250.00

52週レンジ

3,220.00

 - 

7,250.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,125.00
始値
5,175.00
出来高
19,877,700
3か月平均出来高
943.23
高値
5,250.00
安値
5,150.00
52週高値
7,250.00
52週安値
3,220.00
発行済株式数
40,483.55
時価総額
207,478,200.00
予想PER
12.72
配当利回り
4.18

次のエベント

Q3 2020 Astra International Tbk PT Earnings Release

適時開示

その他

Standard Chartered Updates On Disposal Of Interest In Pt Bank Permata Tbk

Indonesia's Astra International 2019 profit up slightly y/y

Bangkok Bank Sees Possibility Of Acquiring Up To 100% Shares Of PT Bank Permata Tbk

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

Astra International Tbk PTとは

アストラ・インターナショナル(PT Astra International Tbk)はインドネシアを拠点とする会社である。【事業内容】同社は7つの事業区分により構成される。自動車事業はカー、トラック及びオートバイの製造・販売、アフターサービスの提供及び自動車部品の製造を含む。金融サービス事業は自動車金融と保険事業を含む。重機・鉱業事業は重機の販売と採炭を含む。農業事業は、原油パーム油とパームオレインの販売に従事する。インフラ・物流事業は有料道路と水ユーティリティシステムの開発・運営を含む。情報技術(IT)事業は、文書情報と通信技術のソリューション、オフィス機器の流通を含む。プロパティ事業は住宅と商業プロパティを開発する。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Menara Astra 59 floor

Jl. Jenderal Sudirman Kav 5-6

10220

Indonesia

+62.21.50843888

https://www.astra.co.id/

エグゼクティブリーダーシップ

Budi Setiadharma

President Commissioner

Prijono Sugiarto

President Director

Djony Bunarto Tjondro

Vice President Director

Sin Cheok Chiew

Director

Suparno Djasmin

Director

統計

2.31 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, IDR)

2017

206.1K

2018

239.2K

2019

237.2K

2020(E)

184.8K
EPS (IDR)

2017

466.000

2018

535.000

2019

536.000

2020(E)

391.353
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.91
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.98
株価純資産倍率(四半期)
1.36
株価キャッシュフロー倍率
5.10
総負債/総資本(四半期)
57.01
長期負債/資本(四半期)
30.92
投資利益率(過去12カ月)
13.10
自己資本利益率(過去12カ月)
7.91

最新ニュース

最新ニュース

プルマタ銀買収交渉、三井住友が最も真剣な提案=インドネシア当局

インドネシア金融庁(OJK)のプルノモ副長官は29日、同国のプルマタ銀行買収に名乗りをあげていた金融機関のうち、候補が外資系2社に絞られており、三井住友フィナンシャルグループ<8316.T>傘下の三井住友銀行が最も真剣な提案を行っていると述べた。

三井住友やOCBC、プルマタ銀買収合戦に参加へ=関係筋

三井住友フィナンシャルグループ<8316.T>とシンガポールの大手銀オーバーシー・チャイニーズ銀行(OCBC)<OCBC.SI>がそれぞれ、インドネシアのプルマタ銀行<BNLI.JK>買収合戦への参加に向けて準備を進めている。複数の関係筋が7日、明らかにした。

東南アジア株式・中盤=大半が下落、米中貿易合意めぐり警戒感

中盤の東南アジア株式市場は、大半が下落している。中国が米国との長期的な貿易合意の締結に疑問を表明したとのブルームバーグの報道が要因。輸出依存度が高いインドネシアやマレーシア、台湾、ベトナムの製造業データが弱い内容だったことも、市場心理を圧迫している。

東南アジア株式・中盤=おおむね小動き、マニラは反発

東南アジア株式市場は、マニラ市場が薄商いの中で反発しているものの、その他の市場はおおむね小動きとなっている。米中両国がいずれも閣僚級貿易協議で歩み寄っている兆しを示さなかったため、投資家は引き続き慎重姿勢にある。

東南アジア株式・中盤=軒並み下落、米の対EU関税を嫌気

中盤の東南アジア株式市場は、マニラ市場を筆頭に軒並み下落している。米国が対欧州連合(EU)関税を発動すると発表、貿易摩擦に新たな「戦線」を開いたことを嫌気した。

東南アジア株式・引け=大半が上昇、米中の緊張緩和期待で

東南アジア株式市場の株価は大半が上昇した。中国は16品目の米国製品を追加報復関税の対象から外すと発表。世界経済に悪影響を与えてきた米中貿易戦争が緊張緩和に向かうとの期待感が広がり、相場を支えた。

アジア株式市場サマリー:引け(11日)

中国株式市場は続落して終了した。米ホワイトハウス高官が早期の成果に慎重な見方を示したことが重しとなった。中国当局が金融市場の一段の自由化を発表したことについては、象徴的な意味合いが強いとみられ、市場は反応薄だった。

アジア株式市場サマリー:引け(5日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [5日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2985.8648 + 28.4532 + 0.96 2972.6619 3015.8443 2972.6619 前営業日終値 2957.4116 中国 CSI300指 3925.323 +39.322 +1.01 3909.209 3970.004 3909.209 数 前営業日終値 3886.001 香港 ハンセン指数 26515.53 -7.70 -0.03 26512.86 26697.85 26283.12...

東南アジア株式・引け=大半が上昇、米中貿易協議開催の報で地合い改善

5日の東南アジア株式市場の株価は、大半の市場が上昇した。米中貿易協議の開催が確認されたことで、貿易戦争の緊張緩和への期待が高まった。

東南アジア株式・中盤=軒並み上昇、米中協議計画を好感

5日中盤の東南アジア株式市場は、軒並み上昇した。中国商務省が10月上旬に米国と閣僚級貿易協議を行うことを確認したことを受け、貿易摩擦の激化に歯止めがかかるとの期待が投資家の間で高まった。

東南アジア株式・中盤=大半が小幅安、米中貿易摩擦長引くとの見通しで

17日午前の東南アジア株式市場の株価は、狭いレンジ内で伸び悩んだ。トランプ米大統領が、中国との関税合戦がすぐには収束しないとの見通しを示したことが投資家心理を悪化させた。

アジア株式市場サマリー:引け(10日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [10日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2915.3022 - 12.9273 - 0.44 2935.1855 2936.7519 2908.1620 前営業日終値 2928.2295 中国 CSI300指 3786.739 -6.391 -0.17 3807.950 3810.396 3774.230 数 前営業日終値 3793.130 香港 ハンセン指数 28204.69 +88.41 +0.31 28245.09 28311.78 28144.87...

東南アジア株式・引け=大半が上昇、パウエル米FRB議長の議会証言に注目

10日の東南アジア株式市場の株価は、大半の市場が上昇した。約1%高のバンコク市場の値上がりが目立った。市場参加者は、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長がきょう予定される議会証言で金融緩和寄りの姿勢を維持すると期待している。

東南アジア株式・中盤=まちまち、シンガポールはアジア株全般につれ高

11日中盤の東南アジア株式市場の株価は強弱まちまちの展開。シンガポール市場がアジア株全般につれ高となる一方、前日に1カ月超ぶり高値を付けたジャカルタ市場は下落。消費者株に圧迫された。

東南アジア株式・中盤=上昇、米利下げ期待で

10日中盤の東南アジア株式市場は上昇。弱い米雇用統計を受けて米連邦準備理事会(FRB)が利下げを実施するとの期待が高まった。

東南アジア株式・中盤=大半が小動き、ジャカルタは上昇

23日中盤の東南アジア株式市場の株価はまちまち。ジャカルタ市場が上昇した一方、中国の金融緩和ペースが鈍化するとの懸念を背景に、多くの市場は小動きとなっている。

東南アジア株式・引け=大半が上昇、中国GDP待ち

16日の東南アジア株式市場は大半が上昇。中国の2019年1─3月期の国内総生産(GDP)発表を17日に控え、同国経済の持ち直しに対する楽観的観測が相場を支えた。

東南アジア株式・引け=まちまち、マニラ市場は1カ月ぶり安値

週明け15日の東南アジア株式市場はまちまち。連休を前に利益確定売りが加速したマニラ市場が1カ月ぶりの安値で引けた一方、ジャカルタ市場は上昇した。インドネシアの3月の貿易収支が予想に反して黒字となったことが好感された。

東南アジア株式・中盤=大半が小幅高

15日中盤の東南アジア株式市場の株価は大半が小幅高。世界の経済成長を巡る懸念が浮上する中、景気回復を示す中国の貿易・融資統計が支援材料だったほか、米中通商協議に関するニュースが地合いを押し上げた。

東南アジア株式・引け=大半が下落、世界経済の減速を警戒

東南アジア株式市場はジャカルタ市場が主導する形で大半が下落した。米国と欧州連合(EU)の貿易摩擦が激化する中、投資家は世界経済の減速兆候を警戒した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up