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AstraZeneca plc

AZN.L

現在値

10,752.00GBp

変化

166.00(+1.57%)

出来高

1,741,669

本日のレンジ

10,666.00

 - 

10,844.00

52週レンジ

8,250.00

 - 

11,886.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
10,586.00
始値
10,682.00
出来高
1,741,669
3か月平均出来高
37.30
高値
10,844.00
安値
10,666.00
52週高値
11,886.00
52週安値
8,250.00
発行済株式数
1,549.82
時価総額
164,063.80
予想PER
19.20
配当利回り
2.09

次のエベント

Q4 2022 AstraZeneca PLC Earnings Release

適時開示

その他

Astrazeneca Says Forxiga Approved In European Union To Extend Indication For Heart Failure

Amgen's Tezspire gets FDA Approval For Self-Administration For Patients With Severe Asthma

AstraZeneca Says Tezspire Approved For Self-Administration In US With New Pre-Filled Pen

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AstraZeneca plcとは

アストラゼネカ(AstraZeneca PLC)は、科学主導のバイオ医薬品企業である。【事業内容】心臓血管、腎臓と代謝、呼吸器と免疫学を含む腫瘍学、希少疾患、バイオ医薬品の処方薬の発見、開発、商品化に注力する。パイプラインは、臨床開発の多様な段階における治験薬の堅牢なポートフォリオを形成する。パイプラインには、アレクシオンの希少疾患ポートフォリオが含まれ、約179のプロジェクトで構成される。主な市販のオンコロジー製品には、「Tagrisso」、「Imfinzi」、「Lynparza」、「Calquence」、「Enhertu」、「Orpathys」、「Zoladex」、「Faslodex」などが含まれる。希少疾患製品には、「Soliris」、「Ultomiris」、「Strensiq」、および「Kanuma」が含まれる。バイオ医薬品製品には、「Farxiga」、「Lokelma」、「Crestor」、「Breztri」などが含まれる。地理的セグメントには、英国、ヨーロッパの残りの部分、南北アメリカとアジア、アフリカとオーストラリアが含まれる。また、T細胞受容体療法の発見、開発、製造にも力を入れる。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

1 Francis Crick Avenue

CB2 0AA

United Kingdom

+44.20.73045000

https://www.astrazeneca.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Leif Johansson

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Pascal Soriot

Chief Executive Officer, Executive Director

Aradhana Sarin

Chief Financial Officer, Executive Director

Marc Dunoyer

Chief Executive Officer - Alexion, Chief Strategy Officer - AstraZeneca

Jeffrey A. Pott

Chief Human Resource Officer, General Counsel

統計

2.09 mean rating - 32 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

24.4K

2020

26.6K

2021

37.4K

2022(E)

44.3K
EPS (USD)

2019

3.500

2020

4.020

2021

5.290

2022(E)

6.484
株価売上高倍率(過去12カ月)
97.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.38
株価純資産倍率(四半期)
5.62
株価キャッシュフロー倍率
23.99
総負債/総資本(四半期)
83.39
長期負債/資本(四半期)
67.40
投資利益率(過去12カ月)
2.68
自己資本利益率(過去12カ月)
2.03

最新ニュース

最新ニュース

欧州市場サマリー(8日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。FTSE100種指数は一時7934.30と、取引時間中の過去最高値を更新した。石油大手のBPが買い進まれて相場を押し上げたほか、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の発言が予想よりタカ派的でなかったことも投資家の買い安心感につながった。

ロンドン株式市場=続伸、取引中の最高値更新

ロンドン株式市場は続伸して取引を終 えた。FTSE100種指数は一時7934.30と、取引時 間中の過去最高値を更新した。石油大手のBPが買い進まれて相場を押 し上げたほか、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の発言が予 想よりタカ派的でなかったことも投資家の買い安心感につながった。 中型株で構成するFTSE250種指数は0.57%高。 BPは3.3%続伸し、3年超ぶりの高値を付けた。前日発表し た2022年通期決算で利益が過去最高を更新したことが引き続き材料 視された。 9日に四半期決算の発表を控えている英製薬のアストラゼネカ<AZN...

ロンドン株式市場=反発、英中銀のインフレピーク示唆で

ロンドン株式市場は反発して取引を終 えた。イングランド銀行(英中央銀行)が予想通り政策金利の引き上げ を決めた後、インフレがピークに達した可能性があると指摘し、202 3年の景気後退がより浅くなるとの見通しを示したことが好感された。 英中銀は、政策金利を50ベーシスポイント(bp)引き上げ4. 0%とした。利上げは10会合連続。ただ声明では、必要に応じて「強 力に」利上げを継続するとの文言は削除した。英経済については、景気 後退が昨年11月の前回の想定より「かなり浅くなる」可能性があると 予想した。 米連邦準備理事会(FRB)は前日、連邦公開市場委員会...

欧州市場サマリー(1日)

<ロンドン株式市場> 続落して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えて、売りが優勢となった。英経済減速を巡る懸念に加え、英企業決算がまちまちの内容だったことも相場の重しとなった。

ロンドン株式市場=続落、FOMC結果発表控え売り

ロンドン株式市場は続落して取引を終 えた。米連邦準備理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC) の結果発表を控えて、売りが優勢となった。英経済減速を巡る懸念に加 え、英企業決算がまちまちの内容だったことも相場の重しとなった。 FTSE350種製薬・バイオテクノロジー株指数 が2.13%と大幅下落。英製薬のアストラゼネカは2.9% 下げた。 一方、一部の消費関連株や金融株の買いに支援され、中型株で構成 するFTSE250種指数は0.23%上昇した。 FOMCでは25ベーシスポイント(bp)の利上げを決める公算 が大きい。投資家は将来的...

米FDA、アストラゼネカのコロナ抗体薬緊急使用許可を撤回

米食品医薬品局(FDA)は、英アストラゼネカの新型コロナウイルス抗体薬「エバシェルド」の緊急使用許可を撤回した。現在米国で主流となっているオミクロン株派生型「XBB.1.5」に対する効果が期待できないためだ。

ロンドン株式市場=反発、金融株が押し上げ

ロンドン株式市場は反発して取引を 終えた。英企業の決算シーズンが本格化する中、金融株が買われたのが 相場を押し上げた。 中型株で構成するFTSE250種指数は0.56%高。 第3・四半期の決算が好調だったプライベートエクイティ(PE)ファ ンドの3iグループが9.2%と大幅上昇した。 FTSE350種投資銀行・証券株指数は3.64 %上げた。 銀行株指数、石油・ガス株指数はそ れぞれ1.45%、0.90%上昇した。 プルリミ・ウェルスの最高投資責任者(CIO)、パトリック・ア ームストロング氏は「中国が経済活動を再開し、欧州のエネルギー...

ロンドン株式市場=続落、マイクロソフトの業績見通しを嫌気

ロンドン株式市場は続落して取引を 終えた。朝方は上昇して取引が始まったが、その後は米マイクロソフト の暗い業績見通しを受けて投資家心理が悪化してマイナス圏で引けた。 中型株で構成するFTSE250種指数は0.26%安。 マイクロソフトが、収益の大きいクラウドサービス事業の成長 減速を警告したことで米国株が下落。世界のIT株に売りが波及した。 昨年12月の英生産者物価指数(PPI)は、市場予想に反して産 出指数の前月比が低下した。イングランド銀行(英中央銀行)はこの結 果を歓迎している可能性がある。 短期金融市場は、英中銀が来週の会合で50...

欧州市場サマリー(24日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。英国の1月の総合購買担当者景気指数(PMI)が2年ぶりの低水準となったことが嫌気され、製薬株やコモディティ(商品)株が売られて下げを主導した。

ロンドン株式市場=反落、低調な指標を嫌気

ロンドン株式市場は反落して取引を 終えた。英国の1月の総合購買担当者景気指数(PMI)が2年ぶりの 低水準となったことが嫌気され、製薬株やコモディティ(商品)株が売 られて下げを主導した。 英製薬のアストラゼネカ、スイスの商品取引・資源大手グ レンコアはそれぞれ3.0%、2.2%下落した。 S&Pグローバル/CIPSが発表した1月の英総合PMI速報値 は47.8と前月の49.0から低下し、エコノミスト予想の下限と一 致した。イングランド銀行(英中央銀行)による利上げやストライキ、 消費需要の低迷が響いた。 マネーファームの最高投資責任者...

欧州市場サマリー(17日)

<ロンドン株式市場> 5営業日ぶりに反落して取 引を終えた。中国の経済指標が低調だったことで世界経済の成長に対する懸念が強まり、 売りが優勢となった。決算内容が失望されたオンラインスーパー大手オカドの大幅下落も 相場を圧迫した。 中型株で構成するFTSE250種指数は0.67%下げた。 オカドは9.3%安。会計年度の下半期までに黒字転換することはないと警 告したのが嫌気されて売り込まれた。 中国の2022年の国内総生産(GDP)成長率が大きく減速したのを背景に、アジ アを中心に事業を展開する金融大手HSBC、保険大手プルーデンシャル<PRU.L...

ロンドン株式市場=5営業日ぶり反落、オカドが売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 7851.03 -9.04 -0.12 7860.07 (ーからご覧ください)

欧州市場サマリー(13日)

ECB理事会メンバーのカザークス・ラトビア中銀総裁はロイターとのインタビュー で、ECBが年内に利下げに踏み切るとの市場の観測に根拠はなく、利下げには深刻な景 気後退が必要だと述べた。 ECBユーロ短期金利(ESTR)市場は政策金利が2023年8 月に3.3%でピークに達し、23年12月に3.2%、24年5月に2.8%に低下す るとの見方を織り込んでいる。 ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終盤 アジア市場 コード 終盤 ユーロ/ドル    1.0808 1.0847 ドル/円 127.85 128.35 ユーロ/円 138.20...

ロンドン株式市場=続伸、4年8カ月ぶり高値

ロンドン株式市場は続伸して取引を 終えた。英製薬のアストラゼネカが買われたのが相場を押し上げたほか 、2022年11月の英国内総生産(GDP)が堅調だったことも買い 安心感につながった。 FTSE100種指数の終値は18年5月以来、約4年8 カ月ぶりの高値。週間ベースでは2週連続で上昇した。 昨年11月の英GDPは減少予想に反して前月比0.1%増加した 。サッカーのワールドカップの応援でパブやバーでの支出が伸びたほか 、ビデオゲームの売り上げも増加した。 キャピタル・エコノミクスのシニア英国エコノミスト、ルース・グ レゴリー氏は「英経済...

アストラゼネカ、最大18億ドルで米社買収 心臓・腎臓病事業強化

[9日 ロイター] - 英製薬大手アストラゼネカは9日、米医薬品開発会社シンコル・ファーマを最大18億ドルで買収することで合意したと発表した。

欧州市場サマリー(3日)

ロンドン株式市場: <欧州株式市場> 続伸して取引を終えた。製薬大手が買われたのが相場全体を押し 上げた。 STOXX欧州600種指数は3週間弱ぶりの高値を付けた。 ヘルスケア株指数は1.77%上昇。いずれも製薬大手のスイスのノバルテ ィス、デンマークのノボノルディスク、英アストラゼネカが 2.7─2.8%上げた。JPモルガンがノバルティスの投資判断を格上げし、ノボノル ディスクとアストラゼネカをトップピック銘柄に指定したのが好感された。 ドイツの2022年12月消費者物価指数(CPI)速報値〈欧州連合(EU)基準 (HICP)〉は前年比伸...

欧州株式市場=続伸、製薬大手が押し上げ

キャピタル・エコノミクスの欧州担当シニアエコノミスト、フラン ツィスカ・パルマス氏は「ドイツの12月のインフレ率の伸び鈍化はエ ネルギー補助金による単発の効果で、23年1月にはおそらく伸びが拡 大する」との見方を示した。 ドイツ銀行は1.6%高。ウクライナでの戦闘やインフ レ高騰、景気後退のリスクにもかかわらず事業再編目標に向け順調に推 移しており、2025年までの見通しを維持すると報告したのが好感さ れた。 ドイツの化学品流通会社ブレンタークは4.8%上昇。 米同業のユニバー・ソリューションズの買収の可能性を巡る協 議を終了したと発表...

ファイザーなどの製薬会社、1月に米で350以上の薬価引き上げへ

ファイザー、ブリストル マイヤーズ スクイブなどの製薬会社が1月初旬に米国で350以上の処方箋薬の価格を引き上げる予定であることが、ヘルスケア調査会社3アクシス・アドバイザーズのデータ分析で分かった。

欧州市場サマリー(16日)

<ロンドン株式市場> 続落して取引を終えた。低 調な英小売売上高や主要中央銀行のタカ派的な姿勢が景気後退への懸念を強め、売りが優 勢となった。週間ではFTSE100種指数は1.93%安と、下落率は2カ月 超ぶりの大きさだった。 16日はFTSE350種石油・ガス株指数、製薬・バイオテクノロ ジー株指数がそれぞれ2.10%、1.73%下げた。 米連邦準備理事会(FRB)、欧州中央銀行(ECB)、イングランド銀行(英中央 銀行)が今週、政策金利の50ベーシスポイント(bp)引き上げを決定し、景気減速の 兆候があるにもかかわらず利上げを継続する...

欧州株式市場=続落、景気後退懸念強まる

欧州株式市場は3日続落して取引を 終えた。主要中央銀行がさらなる利上げを示唆し、ユーロ圏の経済活動 指標も踏まえて景気後退が迫っているとの懸念が強まったことが売りを 誘った。 STOXX欧州600種指数は週間で3.28%安と、9 月後半以来の下げ幅だった。 15日のラガルドECB総裁のタカ派的なメッセージは、市場で出 ていた金融引き締めペースが鈍化するとの期待感を打ち消した。 人工知能(AI)を用いた投資プラットフォームを運営するTOG GLE(トグル)のジュゼッペ・セッテ社長は、インフレ圧力だけでは なく「景気後退リスクが来年の明確な...

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