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AstraZeneca plc

AZN.L

現在値

8,459.00GBp

変化

-135.00(-1.57%)

出来高

586,769

本日のレンジ

8,440.00

 - 

8,650.00

52週レンジ

5,871.00

 - 

9,335.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,594.00
始値
8,601.00
出来高
586,769
3か月平均出来高
45.67
高値
8,650.00
安値
8,440.00
52週高値
9,335.00
52週安値
5,871.00
発行済株式数
1,312.27
時価総額
112,813.10
予想PER
26.57
配当利回り
2.54

次のエベント

Q2 2020 AstraZeneca PLC Earnings Release

適時開示

その他

AstraZeneca Says PT010 Significantly Reduced Rate Of Moderate Or Severe COPD Exacerbations In Phase III Ethos Trial

AstraZeneca Says Breztri Aerosphere Significantly Reduced Rate Of Moderate Or Severe COPD Exacerbations In Phase III Ethos Trial

Symbiosis And Astrazeneca Sign Supply Agreement For Sterile Manufacture Of Covid-19 Vaccine For Clinical Trials

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AstraZeneca plcとは

アストラゼネカ(AstraZeneca PLC)は、バイオ医薬品会社である。【事業内容】製品の発見・開発・製造・販売を行う。腫瘍学、心血管・腎・代謝(CVRM)、呼吸器の3つの主な治療分野に焦点を当て、自己免疫、感染、神経科学の治療を選択的に追求する。CVRMでは、ロキサデュスタットを使用して心血管腎領域にポートフォリオを拡大し、慢性腎臓病(CKD)と心不全(HF)におけるSGLT2とGLP-1フランチャイズの利点を調査するために投資する。フェーズIには、26の新しい分子エンティティ(NME)を含む約38のプロジェクトと、12の腫瘍併用プロジェクトがある。25のNMEを含む、フェーズIIで約43のプロジェクト、フェーズIIに達したプロジェクトに対する6つの追加適応症、12の腫瘍併用プロジェクトがある。フェーズIIIとピボタルフェーズII試験または規制審査中にあり、開発後期段階にある約22のプロジェクトがある。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

1 Francis Crick Avenue

CB2 0AA

United Kingdom

+44.20.73045000

https://www.astrazeneca.com/Home

エグゼクティブリーダーシップ

Leif Johansson

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Pascal Soriot

Chief Executive Officer, Executive Director

Marc Dunoyer

Chief Financial Officer, Executive Director

Katarina Ageborg

Executive Vice President - Sustainability, Chief Compliance Officer

Fiona Cicconi

Executive Vice President - Human Resources

統計

2.26 mean rating - 27 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

22.5K

2018

22.1K

2019

24.4K

2020(E)

26.6K
EPS (USD)

2017

4.280

2018

3.460

2019

3.500

2020(E)

4.032
株価売上高倍率(過去12カ月)
92.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.57
株価純資産倍率(四半期)
13.05
株価キャッシュフロー倍率
26.92
総負債/総資本(四半期)
172.35
長期負債/資本(四半期)
149.43
投資利益率(過去12カ月)
3.54
自己資本利益率(過去12カ月)
2.39

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<11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20銭となり、小反落 した。前日の米国株式市場が堅調だったほか為替相場が円安に振れたことも好感され、買い優勢で始まった 。ただ、方向性を示す材料が見当たらず、模様眺めムードが支配している。時間外取引で米株先物が軟調に 推移していることが上値を抑え、前引けにかけて値を消す展開となった。 6月30日の米国株式市場は続伸、ダウ平均株価 は217ドル高で終了した。経済指標の改善が 買いを後押しした。6月の...

メキシコ、中国やアストラゼネカとコロナワクチン巡り協議=高官

メキシコのマルタ・デルガード外務次官は29日、新型コロナウイルスのワクチン候補の臨床試験実施について中国政府や同国の民間研究所のほか、英オックスフォード大学および英製薬大手・アストラゼネカ<AZN.L>と協議していると明らかにした。

アストラゼネカ、新型コロナワクチンの供給で日本政府と協議へ

英アストラゼネカ<AZN.L>は26日、英オックスフォード大学と開発を進めている新型コロナウイルスのワクチンについて、日本国内での供給に向けて日本政府と具体的な協議を進めることに合意したと発表した。

コロナワクチン開発、アストラゼネカとモデルナが先行=WHO

世界保険機関(WHO)の主任科学者、ソミヤ・スワミナサン氏は26日、英製薬アストラゼネカ<AZN.L>の新型コロナウイルスワクチンが開発面で最も進んでおり、最有力候補という見方を示した。

第一三共、新型コロナワクチンの国内供給でアストラゼネカと協議

第一三共<4568.T>は26日、英アストラゼネカ<AZN.L>とオックスフォード大学が開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、国内での安定供給に向けて同社と協議を進めることに合意したと発表した。ワクチンの導入に向けて、国内での製剤化など具体的な協議を進める。

コロナワクチン、開発推進団体が量産体制の準備急ぐ

官民連携でワクチン開発を推進する国際団体「感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)」のトップは24日、新型コロナウイルスのワクチンが開発された場合、年間40億回分のワクチンを生産するため、製造業者との協力を進めていると明らかにした。

英アストラゼネカ、10社目の新型コロナワクチン製造契約

英製薬アストラゼネカ<AZN.L>は、スコットランドの製薬会社シンバイオシス・ファーマシューティカルと新型コロナウイルスのワクチン候補について供給・製造契約を交わした。アストラゼネカのコロナワクチン供給契約はこれで10社目。

ブラジル、オックスフォード大のコロナワクチン製造で契約間近

ブラジルのパズエロ保健相代行は23日、ブラジル政府はオックスフォード大学が開発している新型コロナウイルスワクチンの製造に関する契約を今週にも締結する可能性が高いと述べた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、トランプ米大統領のツイートで安心感

日経平均は後場で高値の2万2693円89銭を付けた後、もみあいとなっている。東証33業種では全業種が値上がり。輸送用機器、倉庫・運輸関連、繊維業、海運業などが値上がり率上位となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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