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AstraZeneca plc

AZN.L

前日終値

7,248.00GBp

変化

-68.00(-0.93%)

出来高

1,515,343

本日のレンジ

7,194.00

 - 

7,394.00

52週レンジ

5,312.00

 - 

8,227.88

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,316.00
始値
7,370.00
出来高
1,515,343
3か月平均出来高
38.17
高値
7,394.00
安値
7,194.00
52週高値
8,227.88
52週安値
5,312.00
発行済株式数
1,311.78
時価総額
94,953.34
予想PER
25.96
配当利回り
--

次のエベント

AstraZeneca PLC Investor Roadshow - UK, London

適時開示

その他

AstraZeneca Says Qtrilmet Approved In The EU For Treatment Of T2D

Us FDA Accepts Regulatory Submission Of New Drug Application For Selumetinib In Neurofibromatosis Type 1 (Nf1) And Grants Priority Review

Astrazeneca Says U.S. FDA Accepts Regulatory Submission For Selumetinib

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AstraZeneca plcとは

アストラゼネカ(AstraZeneca PLC)はグローバルな生物医薬会社である。【事業内容】同社は心臓血管、胃腸、感染症、神経科学、腫瘍学及び呼吸・炎症の6つ健康分野向けに処方薬の発見・開発及び商業化を行う。同社は抗生剤などの病気治療薬、酸関連疾患治療用の「Merrem/Meronem」及び「Losec/Prilosec」を含む各種薬剤を提供する。同社商品には「Crestor」、「Atacand」、「Seloken/Toprol-XL」、「Plendil」、「Onglyza」、「Zestril」、「Symbicort」及び「Zoladex」等がある。同社は世界中で複数の研究開発(R&D)施設、生産販売施設を保有・運営する。同社は中国、メキシコ、ブラジル及びロシア等100以上の国で事業を展開している。平成23年8月31日、同社はDENTSPLY International IncへのAstra Tech事業の売却を完了した。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

1 Francis Crick Avenue

+44.20.73045000

https://www.astrazeneca.com/Home

エグゼクティブリーダーシップ

Leif Johansson

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Pascal Soriot

Chief Executive Officer, Executive Director

Marc Dunoyer

Chief Financial Officer, Executive Director

Katarina Ageborg

Executive Vice President - Sustainability, Chief Compliance Officer

Fiona Cicconi

Executive Vice President - Human Resources

統計

2.18 mean rating - 28 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2016

23.0K

2017

22.5K

2018

22.1K

2019(E)

24.2K
EPS (USD)

2016

4.310

2017

4.280

2018

3.460

2019(E)

3.581
株価売上高倍率(過去12カ月)
57.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.07
株価純資産倍率(四半期)
10.07
株価キャッシュフロー倍率
21.34
総負債/総資本(四半期)
149.28
長期負債/資本(四半期)
144.53
投資利益率(過去12カ月)
4.49
自己資本利益率(過去12カ月)
3.26

最新ニュース

最新ニュース

欧州市場サマリー(13日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。米中通 商協議の先行き不透明感が相場の重しとなった。 トランプ米大統領は講演で、米中通商協議の進展について新たな情報を明らかにしな かった。香港のデモが和らぐ兆しがないことと合わさり、金融大手HSBCなど アジアへのエクスポージャーが高い銘柄が値を下げた。投資家は米中通商協議に注視して いる。両国関係の緊張緩和や関税撤廃に向けた動きがみられる中でも投資家は米中が正式 に合意に至るまで慎重な姿勢を保っている。 ポンド安に伴い酒造大手のディアジオや製薬のアストラゼネカなどの 輸出銘柄は買われ、FTSE100...

ロンドン株式市場=反落、米中通商協議に先行き不透明感

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7351.21 -14.23 -0.19 7365.44 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。米中通商協議の先行き 不透明感が相場の重しとなった。 トランプ米大統領は講演で、米中通商協議の進展について新たな情 報を明らかにしなかった。香港のデモが和らぐ兆しがないことと合わさ り、金融大手HSBCなどアジアへのエクスポージャーが高い 銘柄が値を下げた。投資家は米中通商協議に注視している。両国関係の 緊張緩和や関税撤廃に向けた動きがみられる中でも投資家は米中が正式...

コラム:中国の「富裕化・肥満化・老化」で稼ぐ世界的製薬企業

お金持ちになるのは嬉しいが、肥満と老化は避けたいものだ。しかし世界的な製薬企業にとっては3つそろうのが好ましく、急速に人口動態が変化する中国で順調に売り上げを伸ばしている。例えば米メルク<MRK.N>は第3・四半期の中国での売上高が前年同期比84%も伸びた。3つの要因に加え、製薬企業におおむね好意的な中国政府の政策方針も追い風となっており、少なくとも中国国内のライバル企業が台頭してくるまでこの潮流は続きそうだ。

欧州市場サマリー(30日)

一方、STOXX欧州600種銀行株指数は1.85%低下した。ドイツ銀 行は7.9%下落。世界的な事業再編に関する経費が影響し2四半期連続で損 失を出したことが嫌気された。スペインの銀行サンタンデールは4.1%安だっ た。英事業における特別費用が影響し、四半期の純利益が75%減少した。2020年に ついて慎重な見通しを示したスイスの金融大手クレディ・スイスは2.6%値を 下げた。 欧州株式市場: <ユーロ圏債券> ドイツ10年債利回りが3カ月ぶり高水準を下回って推移。市場 では、この日公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を待ちとなっている...

ロンドン株式市場=反発、製薬株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7330.78 +24.52 +0.34 7306.26 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。製薬株が買われ全体水準を押し上げた。 製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は2.4%上昇した。帯状疱 疹ワクチンの売り上げが予想を上回り、通期の利益見通しを引き上げたことが好感された 。 競合のアストラゼネカは2.6%高だった。欧州における統合失調症の薬の 権利を売却したことが買い材料だった。 銀行大手スタンダード・チャータード(スタンチャート)は2.6%上昇。...

欧州市場サマリー(28日)

一方、トランプ米大統領はこの日、中国との通商協議について、予定より早くかなり 大きな合意に署名する可能性があると述べた。ただ、具体的なタイミングについては明ら かにしなかった。 終盤の取引で、大半の10年債利回りは4─5ベーシスポイント(bp)上昇した。 独10年債利回りはマイナス0.32%で、7月下旬以来の高水準。独30 年債利回りは0.18%に5.5bp上昇した。 DZバンクのストラテジスト、ダニエル・レンツ氏は、ブレグジットについて合意な き離脱は誰も予想しておらず、唯一の問題はいつ離脱するかだと述べた。 ギリシャ10年債利回りは...

ロンドン株式市場=小幅反発、製薬株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7331.28 +6.81 +0.09 7324.47 週明けのロンドン株式市場は小幅反発して取引を終えた。製薬株が買われたほか、通 商協議を巡る米中合意への期待が相場を押し上げた。 製薬のアストラゼネカは0.7%上昇。がん治療薬「イミフィンジ」を化学 療法と合わせると肺がんの進行を抑えることができるとする後期臨床試験の結果が好感さ れ、一時は3.6%上げる場面もあった。 製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は2.2%値を上げた。尿路 感染症と淋病の抗生剤に...

欧州市場サマリー(24日)

ただ、10月のフランスPMI速報値は総合指数が予想以上に上昇し、明るい材料と 受け取られた。 欧州連合(EU)が前日に英政府によるEU離脱期限の3カ月延期要請を巡る決定を 先送りしたため、離脱問題はこの日の市場を動かす材料にならなかった。 ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終盤 アジア市場 コード 終盤 ユーロ/ドル    1.1096 1.1145 ドル/円 108.62 108.69 ユーロ/円 120.54 121.16 <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード STOXX欧州600種 397.37 +2.34...

欧州株式市場=続伸、ドイツ株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600種 397.37 +2.34 +0.59 395.03 FTSEユーロファース 1559.04 +9.72 +0.63 1549.32 ト300種 ユーロSTOXX50種 3621.37 +14.48 +0.40 3606.89 <.STOXX50E > 欧州株式市場は続伸して取引を終えた。好決算を発表したドイツの 主要銘柄が全体水準を押し上げた。 STOXX欧州600種指数は2018年1月以来の高値 をつけた。 ドイツのクセトラDAX指数は0.58%上昇し、16...

ロンドン株式市場=続伸、通期見通し引き上げのアストラゼネカに買い

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7328.25 +67.51 +0.93 7260.74 ロンドン株式市場は4営業日続伸して取引を終えた。売り上げ見通しを引き上げた製 薬のアストラゼネカが全体を押し上げた。ポンド安に伴い輸出銘柄も買われた。 アストラゼネカは5.6%上昇。今年2回目となる通期売上高見通しの引き上げが好 感された。 欧州連合(EU)が英国のEU離脱期限を延期するかどうかの判断を控えてポンドは 下落し、製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)や金融大手HSBC<HSBA .L>などの...

欧州市場サマリー(22日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。英国の 欧州連合(EU)離脱協定案を英議会が可決するかどうかを巡り先行き不透明感が漂う中 、ポンドが値下がりし輸出銘柄が買われた。 ジョンソン英首相は英議会が協定案を否決した場合、法案を取り下げて総選挙を目指 す考えを明らかにした。CMCマーケッツのデービッド・マデン氏は「先週は、協定案が 承認されるかもしれないとの期待があったが、今はこの問題を巡り疲労感がある」と述べ た。 ポンド安に伴い製薬のアストラゼネカやブリティッシュ・アメリカン・タバ コ(BAT)などの輸出銘柄が値を上げた。 中国が...

ロンドン株式市場=続伸、ポンド安で輸出株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7212.49 +48.85 +0.68 7163.64 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。英国の欧州連合(EU)離脱協定案を英 議会が可決するかどうかを巡り先行き不透明感が漂う中、ポンドが値下がりし輸出銘柄が 買われた。 ジョンソン英首相は英議会が協定案を否決した場合、法案を取り下げて総選挙を目指 す考えを明らかにした。CMCマーケッツのデービッド・マデン氏は「先週は、協定案が 承認されるかもしれないとの期待があったが、今はこの問題を巡り疲労感がある」と述...

欧州市場サマリー(10日)

ドイツ、フランス、オランダの主要国10年債利回り <NL1 0YT=RR>は7─8ベーシスポイント(bp)上昇。独10年債利回りは3週間ぶり水準の マイナス0.48%まで上げ、30年債利回りも一時プラス圏に浮上した。 アイルランド10年債利回りもマイナス圏を抜け出し、終盤では6.4 bp上昇の0.07%。 コメルツ銀行の金利ストラテジスト、レイナー・グンターマン氏は「独国債の大幅な 動きはリスク心理や通商交渉、事態がエスカレートしていないという市場の見方、米中が 部分的に合意する可能性の兆しなどの大方の憶測に関連している」と述べた。 イタリア...

ロンドン株式市場=続伸、英EU離脱巡る合意に期待高まる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7186.36 +19.86 +0.28 7166.50 ロンドン株式市場は不安定な相場展開の末、続伸して取引を終えた。英国とアイルラ ンドの首相が英国の欧州連合(EU)離脱案について、EUとの合意は可能だと述べたこ とで市場心理が好転した。 英国のEU離脱が混乱した場合、打撃を受けると見なされる銘柄の値上がりが目立っ た。英銀大手のロイズは3.9%、同ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド (RBS)は3.0%それぞれ上昇した。 米中通商協議への期待も相場を押し...

欧州市場サマリー(1日)

みずほ銀行の金利ストラテジスト、ピーター・チャットウェル氏は、インフレ期待の 低下は「懸念に値する」と指摘。ただINGの金利ストラテジスト、アントワーヌ・ブー ベ氏は、これまでに発表されたユーロ加盟各国の指標が軟調だったため、織り込み済みだ ったと指摘。朝方の取引で国債利回りが上昇したことは、ユーロ圏の景気見通しの悪化を 反映したものではないとの見方を示した。 市場では、ECBがユーロ圏無担保翌日物平均金利(EONIA)に代わる短期金利 指標として2日に初めて公表するユーロ短期金利(ESTR)が注目を集めている。 ユーロ圏金融・債券市場...

欧州株式市場=反落、軟調な指標で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 387.99 -5.16 -1.31 393.15 種 FTSEユーロファー 1526.18 -19.49 -1.26 1545.67 スト300種 ユーロSTOXX50 3518.25 -51.20 -1.43 3569.45 <.STOXX50 種 E> 欧州株式市場は4営業日ぶりに反落して取引を終えた。軟調な指標を受け経済成長が 不安視され、相場の重しとなった。 9月の米製造業景気指数は景気拡大・縮小の節目となる50を2カ月連続で下回った 。先に発表された...

米国株式市場は上昇、アップルやマイクロソフトが堅調

米国株式市場は上昇して取引を終えた。米中貿易摩擦を巡る懸念が後退し、アップルやマイクロソフト、メルクなどが堅調に推移した。アップル<AAPL.O>は2.4%急伸。新型iPhoneについて、クック最高経営責任者(CEO)が好スタートを切ったとドイツ紙に明かしたほか、JPモルガンが出荷予想を引き上げた。

欧州市場サマリー(30日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。米中貿 易摩擦が続く中、世界最大の原油輸入国である中国経済の見通しが軟調で原油が値下がり し、石油株が売られた。 石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPがFTSE100種の最 大の押し下げ要因だった。 FTSE350種鉱業株指数は0.98%低下した。 英国の欧州連合(EU)離脱もリスク志向を抑制している。離脱日まで1カ月となっ たが、大きな動きは見られない。英国のEU離脱問題は既に混沌としており、市場関係者 は次の動きに注目している。マーケッツ・ドットコムのアナリスト、ニール・ウィルソン 氏...

ロンドン株式市場=反落、石油株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7408.21 -18.00 -0.24 7426.21 週明けロンドン株式市場は反落して取引を終えた。米中貿易摩擦が続く中、世界最大 の原油輸入国である中国経済の見通しが軟調で原油が値下がりし、石油株が売られた。 石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPがFTSE100種の最 大の押し下げ要因だった。 FTSE350種鉱業株指数は0.98%低下した。 英国の欧州連合(EU)離脱もリスク志向を抑制している。離脱日まで1カ月となっ たが、大きな動きは見られない。英国...

欧州市場サマリー(18日)

アナリストによると、ECBの新たな緩和策が政治的な不透明感を相殺している という。 ドイツ10年債利回りは3bp低下のマイナス0.51%。前週付けた 6週ぶりの水準であるマイナス0.43%を下回っている。 ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終 アジア市場 コード 盤 終盤 ユーロ/ドル    1.1061 1.1053 ドル/円 108.17 108.18 ユーロ/円 119.64 119.59 <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード STOXX欧州600種 389.41 +0.08 +0.02 389.33 FTSE...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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