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BAE Systems plc

BAES.L

現在値

574.80GBp

変化

-7.80(-1.34%)

出来高

8,085,429

本日のレンジ

572.20

 - 

585.20

52週レンジ

395.90

 - 

590.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
582.60
始値
583.20
出来高
8,085,429
3か月平均出来高
110.25
高値
585.20
安値
572.20
52週高値
590.00
52週安値
395.90
発行済株式数
3,227.86
時価総額
18,805.53
予想PER
12.46
配当利回り
4.15

次のエベント

Dividend For BAES.L - 9.9000 GBX

適時開示

その他

Bae Systems Receives Concept Development Contract For OMFV Program

UK's Ministry Of Defence Gives Contracts Worth £365 Mln To BAE Systems And KBR For Hard Facilities Management

BAE Systems Selected To Supply 12 Bofors 40 Mk4 Naval Guns To Belgian, Dutch Navies

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BAE Systems plcとは

BAE・システムズ(BAE Systems plc)は、防衛・航空宇宙・セキュリティの会社である。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を行う。電子システム事業は、米国と英国を拠点とする電子機器事業に従事する。サイバー・インテリジェンス事業は、米国を拠点とするインテリジェンスとセキュリティ事業及び英国を拠点とするアプライドインテリジェンス事業から構成されて、同社のサイバー、安全政府、商業及び金融セキュリティ活動を含む。プラットフォーム・サービス(US)事業は、米国、英国、スウェーデンで事業を展開して、戦闘車、武器、弾薬を製造する。プラットフォーム・サービス(UK)事業は、英国を拠点とする航空、海上、戦闘車、軍需品及び共有サービス活動で構成される。プラットフォーム・サービス(国際)事業は、サウジアラビア、オーストラリア、オマーンでの事業及びMBDA Holdings SAS(MBDA)合弁事業への持分から構成される。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

Stirling Square, 6 Carlton Gardens

SW1Y 5AD

United Kingdom

+44.1252.383857

https://www.baesystems.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Roger Carr

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Charles Woodburn

Chief Executive, Executive Director

Bradley Greve

Group Finance Director, Executive Director

Shelly ONeill Stoneman

Senior Vice President - Government Relations

Philip Nicholas Bramwell

Group General Counsel

統計

2.05 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2018

18.4K

2019

20.1K

2020

20.9K

2021(E)

21.4K
EPS (GBp)

2018

42.800

2019

45.500

2020

46.500

2021(E)

46.751
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.97
株価純資産倍率(四半期)
2.70
株価キャッシュフロー倍率
7.22
総負債/総資本(四半期)
92.82
長期負債/資本(四半期)
78.88
投資利益率(過去12カ月)
10.62
自己資本利益率(過去12カ月)
7.01

最新ニュース

最新ニュース

ロンドン株式市場=反落、米金融政策発表前に様子見姿勢

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6762.67 -40.94 -0.60 6803.61 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。米連邦準備理事会(F RB)が最新の政策声明で金利や物価に対する見方が注視されており、 投資家は様子見姿勢を取った。 鉱業株がFTSE100種の最大の押し下げ要因だった。 レイモンド・ジェームスのストラテジスト、クリス・ベイリー氏は 「投資家は、投資判断をする前にFRBとイングランド銀行(英中央銀 行)が何を言うかを知りたい」と話した。「明日の英中銀の会合でも同 じように...

ロンドン株式市場=反発、好決算が買い材料

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6803.61 +53.91 +0.80 6749.70 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。好決算が買い材料だっ た。欧州医薬品庁(EMA)が英製薬アストラゼネカの新型コロナウイ ルスワクチンを推奨し続けると述べたことでアストラゼネカ株が好調だ った。 アストラゼネカは3.6%高。EMAのエグゼクティブデ ィレクター、エマー・クック氏は、ワクチンの推奨を変える理由がない と述べた。EMAはワクチンの安全性を巡り調査を進めており、18日 に結論を公表する。 UBS...

ロンドン株式市場=反落、1次産品株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 6749.70 -11.77 -0.17 6761.47 週明けロンドン株式市場は反落して取引を終えた。1次産品株が売られ 全体水準を押し下げた。一方、今年の経済回復への期待から旅行・娯楽 株は新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)前の水準に迫 った。 中国が鉄鋼生産を抑制する環境対策を打ち出したことで鉄鉱石価格 が下がり、資源大手のリオ・ティントとBHPの値下 がり要因となった。 原油安に伴い石油大手のBPとロイヤル・ダッチ・シェル<R DSa.L>も...

ロンドン株式市場=続伸、銀行と生活必需品株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6761.47 +24.51 +0.36 6736.96 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。銀行や生活必需品株が 買われた。新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるための封鎖措置が徐 々に緩和されることや、コロナワクチンの接種が進んでいることで経済 成長が加速するとの期待から、週間ベースでは2週連続でプラスとなっ た。 この日発表された1月の国内総生産(GDP)は、封鎖措置が再導 入されたことを反映し前月比2.9%減少したが、市場予想ほど落ち込 まなかった。第1...

ロンドン株式市場=小幅上昇、1次産品株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 6736.96 +11.36 +0.17 6725.60 ロンドン株式市場は小幅に上昇して取引を終えた。1次産品の値上 がりで鉱業とエネルギー株が買われた。 資源大手のBHPとリオ・ティント、アングロ・ アメリカンは1.9%から4.6%上昇した。 原油高に伴い石油大手のBPとロイヤル・ダッチ・シェル<R DSa.L>も大きな押し上げ要因となった。 一方、配当落ちした金融大手HSBCは4.7%安だった 。 製薬のアストラゼネカは2.5%下落した。イタリアとデ ンマーク...

ロンドン株式市場= 横ばい、鉱業と銀行株売られる一方ディフェンシブ株好調

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6725.60 -4.74 -0.07 6730.34 ロンドン株式市場はほぼ横ばいで取引を終えた。物価急上昇への懸 念が和らぎ、鉱業と銀行株が売られる一方で生活必需品やヘルスケアな どのディフェンシブ銘柄に資金が流れた。 資源大手のアングロ・アメリカンとリオ・ティント 、BHPは1.0%から3.0%下落した。 この日発表された2月の米消費者物価指数(CPI)は落ち着いた 伸びとなり、物価急上昇に関する不安が和らいだ。統計を受け米国債利 回りが低下し、生活必需品や...

ロンドン株式市場=続伸、ディフェンシブ銘柄買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 6730.34 +11.21 +0.17 6719.13 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。工業株などのディフェンシブ銘柄が買わ れ全体水準を押し上げた。ただ金属の値下がりに伴い鉱業株が売られ、上昇幅は限定的だ った。 新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が落ち着き経済が再開した際に 最も恩恵を受けるとの見方からディフェンシブ銘柄が好調だった。 一方、資源大手のBHPとリオ・ティント、アングロ・アメリカン< AAL.L>は2.4%から4.4%下落...

ロンドン株式市場=反発、銀行と鉱業株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 6719.13 +88.61 +1.34 6630.52 週明けロンドン株式市場は反発して取引を終えた。経済の早期回復 に対する期待や新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるための封鎖措置 の緩和を受け市場心理が好転し、銀行や鉱業株が買われた。 英銀大手のバークレイズとHSBC、ロイズ<LLO Y.L>は3.7%から4.3%上昇した。 金属の値上がりに伴い資源大手のリオ・ティントとグレン コア、アングロ・アメリカンも買われた。 ETXキャピタルのアナリスト、マイケル・ベイカー...

欧州市場サマリー(5日)

ドイツ10年債利回りは1ベーシスポイント(bp)上昇しマイナス0 .3%。雇用統計を受け、一時3bp強伸びた。原油が値上がりしたことも利回りの上昇 につながったという。 ユーロ圏のインフレ期待を示す指標である5年先スタート5年物フォワードレート<E UIL5YF5Y=R>は約1.44%と、2019年初頭以来の高水準を付けた。 ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終盤 アジア市場終盤 コード ユーロ/ドル    1.1912 1.1949 ドル/円 108.24 108.26 ユーロ/円 128.95 129.35 <株式指数> 終値...

ロンドン株式市場=続落、国債利回り上昇と軟調な英住宅統計で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 6630.52 -20.36 -0.31 6650.88 ロンドン株式市場は続落して取引を終えた。米国債利回りの上昇と 英住宅市場の弱さへの不安が相場の重しとなった。 投資会社メルローズや防衛大手BAEシステムズ 、ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)を傘下に置くIAG 、建機・産業機器レンタルのアシュテッドなど、工業や一般消 費財株の値下がりが目立った。 ロンドン証券取引所(LSE)グループは14.4%下落 し、最も軟調な銘柄だった。7%の増配を発表したものの、...

防衛省、F2後継機の技術支援企業に米ロッキードを選定

防衛省は18日、航空自衛隊F2戦闘機の後継を開発するに当たり、米ロッキード・マーチンから技術支援を受けると発表した。三菱重工業が主体となって機体を開発し、F35やF22などステルス機の開発実績があるロッキードはシステム統合などで協力する。

英、人工呼吸器1万台を発注 航空・自動車・F1チームの連合体に

英政府は航空、自動車、エンジニアリングの大手や自動車レースF1のチームからなるコンソーシアムに対し、新型コロナウイルスの感染者が重症化した場合に必要になる人工呼吸器1万台を発注した。今週、生産が始まる見通し。

欧州市場サマリー(13日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。米中による第1段階の合意文書の署名を控え、買い意欲が強まった。英中銀イングランド銀行(BOE)が利下げするとの期待から、国内銘柄が多い中型株で構成するFTSE250種指数<.FTMC>はFTSE100種を超える値上がりとなった。

ロンドン株式市場=反発、米中第1段階の合意署名控え

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7617.60 +29.75 +0.39 7587.85 週明けのロンドン株式市場は反発して取引を終えた。米中による第1段階の合意文書 の署名を控え、買い意欲が強まった。英中銀イングランド銀行(BOE)が利下げすると の期待から、国内銘柄が多い中型株で構成するFTSE250種指数はFTSE 100種を超える値上がりとなった。 通商政策を巡る明るい見方のほか、中東情勢の緊張緩和も市場心理を支えた。 FTSE350種住宅建設株指数は1.12%上昇した。住宅建設のテ イラー・ウィンペイ...

空自のF2後継機、英国が共同開発の有力候補に浮上=関係者

航空自衛隊の次期戦闘機計画を巡り、英国が共同開発の有力候補に浮上していることがわかった。自国軍向けの開発計画をすでに発表している英国が、日本と協力しようと秋波を送っており、米国以外とも安全保障面の関係を強化したい日本は関心を強めている。

アングル:英総選挙、6つのシナリオ 市場はどう反応するか

12日投開票の英総選挙は、欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)への影響と、与野党が両極端の政策案を示す中での選択という意味で、数十年に一度の重要な選挙になるとされている。このため、短期的にも長期的にもポンド、英国債、英国株に大きな影響が及びそうだ。

欧州市場サマリー(5日)

ポンドはここ2日間で、10カ月ぶりの大幅な値上がりとなった。英議会は10月31日に英国を合意なしで欧州連合(EU)から離脱させようとするジョンソン首相の動きを阻止する法案を可決した。合意なき離脱への懸念が後退し、ポンドを押し上げた。

ロンドン株式市場=反落、ポンド高で輸出株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7271.17 -40.09 -0.55 7311.26 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。ポンド高を受け輸出株 が売られた。 ポンドはここ2日間で、10カ月ぶりの大幅な値上がりとなった。 英議会は10月31日に英国を合意なしで欧州連合(EU)から離脱さ せようとするジョンソン首相の動きを阻止する法案を可決した。合意な き離脱への懸念が後退し、ポンドを押し上げた。 国際的な銘柄である酒造大手のディアジオと製薬のアスト ラゼネカ、同グラクソ・スミスクライン(GSK...

米国務省、日本へのミサイル売却計画を承認 33億ドル相当

米国務省は、約33億ドル相当のミサイルの日本への売却計画を承認した。国防総省の国防安全保障協力局(DSCA)が27日、明らかにした。

メイ英首相、トランプ米大統領に経済協力強化呼びかけへ

英国のメイ首相は4日、トランプ米大統領に米英の経済協力強化を呼びかけ、2国間自由貿易協定(FTA)によって両国の連携は「いっそう強まる」との見方を示す見通しだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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