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バンク・ラクヤット・インドネシア

BBRI.JK

現在値

3,580.00IDR

変化

-60.00(-1.65%)

出来高

171,038,700

本日のレンジ

3,580.00

 - 

3,640.00

52週レンジ

2,926.80

 - 

4,829.22

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,640.00
始値
3,630.00
出来高
171,038,700
3か月平均出来高
2,681.89
高値
3,640.00
安値
3,580.00
52週高値
4,829.22
52週安値
2,926.80
発行済株式数
122,597.53
時価総額
550,191,500.00
予想PER
15.78
配当利回り
2.64

次のエベント

Bank Rakyat Indonesia (Persero) Tbk PT Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Indonesia state lender BRI plans bond issuance worth 20 trln rupiah - CEO

PT Bank Rakyat Indonesia (Persero) Tbk announces FY 2015 cash dividend

PT Bank Rakyat Indonesia (Persero) Tbk appoints new auditor

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バンク・ラクヤット・インドネシアとは

バンク・ラクヤット・インドネシア(PT Bank Rakyat Indonesia (Persero) Tbk)は銀行事業に従事するインドネシアを拠点とする金融機関である。【事業内容】同行は「Bank BRI」という名で運営する。同行の商品は普通預金、当座預金と定期預金を含む。同行はまた運転資金融資と投資ローン等の各種のローンを提供する。同行は伝統銀行業務の他、PT Bank BRISyariahという子会社を通じてシャリア銀行業務を行う。同社の他の子会社は銀行事業を行うPT Bank Rakyat Indonesia Agroniaga Tbk、送金サービスを提供するBRI Remittance Co Ltdを含む。

業種

Regional Banks

連絡先

Gedung BRI I

Jl. Jenderal Sudirman Kav. 44-46

10210

Indonesia

+62.21.2510244

http://www.bri.co.id

エグゼクティブリーダーシップ

Kartika Wirjoatmodjo

President Commissioner

.. Sunarso

President Director

Ari Kuncoro

Independent Vice President Commissioner

Catur Budi Harto

Vice President Director

Viviana Dyah Ayu R.K.

Director of Finance

統計

2.20 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, IDR)

2018

102.0K

2019

111.2K

2020

108.7K

2021(E)

124.8K
EPS (IDR)

2018

258.202

2019

274.104

2020

147.315

2021(E)

231.894
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.62
株価純資産倍率(四半期)
2.28
株価キャッシュフロー倍率
23.64
総負債/総資本(四半期)
40.02
長期負債/資本(四半期)
22.72
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
1.48

最新ニュース

最新ニュース

東南アジア株式・中盤=下落、マニラとジャカルタが大幅安

中盤の東南アジア株式市場は軒並み下落、マニラ市場とジャカルタ市場が大幅安となった。新型コロナウイルスの感染者数が急増した両国の主要都市で制限措置が延長されたことで、迅速な景気回復への期待が後退したことを受けた。

東南アジア株式・引け=米経済再開指針受け上昇、週間でも大半がプラス

東南アジア株式市場は、軒並み上昇。6市場中5市場が週間でも上昇した。トランプ米大統領が同国の経済活動への制約を段階的に解除する方針を示したほか、米バイオ医薬品メーカーのギリアド・サイエンシズが開発した薬によって、新型コロナウイルス感染者の深刻な病状に改善が見られたとの報道も、投資家心理を押し上げた。

アジア株式市場サマリー

ソウル株式市場の株価は大幅上昇して引けた。米経済の活動再開をめぐる期待感が、初のマイナスを記録した中国国内総生産(GDP)統計への懸念に勝る形となった。  

東南アジア株式・中盤=おおむね上昇、追加経済対策を期待

27日中盤の東南アジア株式市場の株価は、おおむね上昇。米新規失業保険申請件数が急増、過去最大となったことを受けて、新型コロナウイルスによる経済的打撃の緩和を図る追加経済対策が投資家に期待された。

東南アジア株式・中盤=大半が下落、新型コロナ拡大の影響懸念

東南アジア株式市場は大半が下落。中国国外への新型コロナウイルス感染拡大で、経済的影響への懸念が高まった。

アジア株式市場サマリー:引け(13日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [13日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 3115.5696 + 23.2789 + 0.75 3091.4930 3115.5696 3075.3837 前営業日終値 3092.2907 中国 CSI300指 4203.988 +40.803 +0.98 4166.925 4203.988 4148.601 <.CSI30 数 0> 前営業日終値 4163.185 香港 ハンセン指数 28954.94 +316.74 +1.11 28772.37...

東南アジア株式・引け=大半が下落、米中貿易合意の詳細待ち

週明け13日の東南アジア株式市場の株価は、大半が下落。投資家らは、米中両国による「第1段階」の貿易合意の詳しい内容を待っている。

東南アジア株式・中盤=大幅安、イランの米軍攻撃受けリスク回避

8日中盤の東南アジア株式市場の株価は大幅下落した。イランがイラクにある駐留米軍基地に弾道ミサイルを発射したことを受けて中東の緊張が高まり、投資家がリスク回避に転じた。

東南アジア株式・引け=大半が上昇、米中協議を楽観

5日の東南アジア株式市場の株価は、大半が上昇して引けた。ジャカルタ市場が上昇率でトップだった。15日に迫る米国の対中追加関税の発動前に、貿易協議の「第1段階の合意」が実現するとの期待感が広がった。

アジア株式市場サマリー

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東南アジア株式・中盤=大半が上昇、好調な中国経済指標で

2日中盤の東南アジア株式市場の株価は大半が上昇した。中国の製造業購買担当者景況指数(PMI)が好調で、世界的な景気減速の懸念が弱まった。

東南アジア株式・中盤=小動き、ジャカルタは2週間ぶりの大幅上昇

中盤の東南アジア株式市場の株価は小動き。主要国の経済指標が弱い内容だったことから、投資家の間で警戒感が広がっている。一方、米中貿易合意への新たな期待で相場急落には歯止めがかかっている。

東南アジア株式・中盤=小動き、米中貿易協議の展開を警戒

7日中盤の東南アジア株式市場の株価は、ジャカルタ市場が1%超下落した。金融株の大幅下落に押し下げられた。米中の貿易協議の部分合意署名が遅れる兆候が投資家心理の重しとなり、他の東南アジア市場は小動きとなった。

東南アジア株式・中盤=軒並み上昇、米中協議めぐる楽観的見方で

中盤の東南アジア株式市場は、ジャカルタ市場を筆頭に、寄り付きから軒並み上昇。米中両国が開いている閣僚級貿易協議について、楽観的見方が復活している。

東南アジア株式・引け=まちまち、シンガポールは4日ぶり反発

東南アジア株式市場の株価は、強弱まちまちの展開となる中、シンガポール市場が4営業日ぶりに反発した。主要銘柄ケッペル・コープとセムコープ・インダストリーズが負債を抱えるブラジル企業と和解に達したことを受けて値上がりし、ストレーツ・タイムズ指数(STI)を押し上げた。一方でジャカルタ市場は消費者関連株と銀行株主導で下げた。

東南アジア株式・中盤=マニラ反発、クアラルンプールは続落

東南アジア株式市場は、マニラ市場が1%超反発している。9月のインフレ率が約3年ぶりの低水準に鈍化したことから、フィリピン中央銀行の追加利下げへの期待が浮上した。一方でクアラルンプール市場は、8月のマレーシアの輸出額が推計を大きく下回ったことが響き、続落している。

東南アジア株式・引け=軒並み下落、米の対EU報復関税発表で

3日の東南アジア株式市場の株価は軒並み下落した。米国が欧州連合(EU)からの輸入品に対する報復関税措置を発表したことで、世界経済の減速をめぐる懸念が強まった。

東南アジア株式・中盤=大半が下落、リスク選好抑制で

中盤の東南アジア株式市場は、マニラ市場を筆頭に大半が下落。米政局や米中貿易に関する不安がリスク選好を抑制している。

東南アジア株式・午前=おおむね上昇、米中貿易協議を楽観

26日中盤の東南アジア株式市場の株価は、おおむね上昇。ジャカルタ市場が最も大幅に上げている。米中貿易摩擦の解決に向けた協議が進展している兆しが地合いを改善させ、世界経済の見通しをめぐる不安を緩和している。

東南アジア株式・引け=マニラ3カ月ぶり安値、ジャカルタは上昇

東南アジア株式市場はマニラ市場が2%近く下げ、終値ベースで3カ月ぶり安値で引けた。フィリピン政府がオンラインギャンブルを禁止する可能性が懸念され、不動産株がマニラ株を押し下げた。一方、ジャカルタ市場は政府の景気刺激策への期待から上昇した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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