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Bank Mandiri (Persero) Tbk PT

BMRI.JK

現在値

4,780.00IDR

変化

160.00(+3.46%)

出来高

98,406,700

本日のレンジ

4,590.00

 - 

4,950.00

52週レンジ

3,660.00

 - 

8,175.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,620.00
始値
4,670.00
出来高
98,406,700
3か月平均出来高
1,597.12
高値
4,950.00
安値
4,590.00
52週高値
8,175.00
52週安値
3,660.00
発行済株式数
46,666.67
時価総額
206,514,000.00
予想PER
8.62
配当利回り
7.90

次のエベント

Q1 2020 Bank Mandiri (Persero) Tbk PT Earnings Release

適時開示

その他

Indonesia's Bank Mandiri consolidated 2019 net profit up 9.9%

Indonesia's Bank Mandiri nine months profit up 11.9 pct

Indonesian president picks CEOs of Bank Mandiri, state mining holding co as vice ministers

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Bank Mandiri (Persero) Tbk PTとは

バンク・マンディリ(ぺルセロ)(PT Bank Mandiri (Persero) Tbk)は銀行事業に従事するインドネシアを拠点とする会社である。【事業内容】同社は「Bank Mandiri」という名で運営する。同社の製品は貯蓄預金、当座預金、定期預金を含む。同社はまたホーム・ローン、運転資本ローン、投資ローンを提供する。同社は伝統銀行事業の他、PT Bank Syariah Mandiriという子会社を通じてイスラム金融サービスを提供する。他の子会社は生命保険を提供するPT AXA Mandiri Financial ServicesとPT Asuransi Jiwa InHealth Indonesia、損害保険を提供するPT Mandiri AXA General Insurance、融資事業に従事するPT Mandiri Tunas Finance、証券引受と仲買サービスを提供するPT Mandiri Sekuritas、銀行事業に従事するPT Bank Sinar Harapan BaliとBank Mandiri (Europe) Ltd、送金サービスを提供するMandiri International Remittance Sdn Bhdを含む。

業種

Regional Banks

連絡先

Plaza Mandiri

Jl. Jenderal Gatot Subroto Kav. 36-38

12190

Indonesia

+62.21.5265045

http://www.bankmandiri.co.id

エグゼクティブリーダーシップ

Kartika Wirjoatmodjo

President Commissioner

Royke Tumilaar

President Director

Chatib Basri

Independent Vice President Commissioner of the Board

Silvano Rumantir

Director of Finance and Strategy

Sulaiman Arif Arianto

Vice President Director

統計

1.56 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, IDR)

2017

78.1K

2018

85.8K

2019

89.1K

2020(E)

90.9K
EPS (IDR)

2017

442.280

2018

536.040

2019

588.900

2020(E)

518.379
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.11
株価純資産倍率(四半期)
1.02
株価キャッシュフロー倍率
6.77
総負債/総資本(四半期)
85.18
長期負債/資本(四半期)
26.98
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
2.26

最新ニュース

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東南アジア株式・中盤=大半が上昇、経済回復に期待

28日中盤の東南アジア株式市場は、大半の市場が上昇した。新型コロナウイルスの世界的流行から経済が回復する兆しが、香港や貿易をめぐる米中間の緊張の高まりへの懸念を相殺した格好。

東南アジア株式・中盤=軒並み上昇

東南アジア株式市場は、軒並み上昇。フィリピン中央銀行が政策金利を0.5%引き下げたことを背景に、マニラ市場が4%超上昇。またシンガポール市場は、3月の輸出額の伸びが17.6%と市場予想を上回ったことを材料に上昇した。

東南アジア株式・午前=上昇、感染拡大ピークの兆候で

14日午前の東南アジア株式市場の株価は薄商いの中、軒並み上昇した。中国の貿易統計や不透明な米決算シーズンを控えた警戒ムードの中、新型コロナウイルスの世界的流行がピークを迎えているとの兆候を受けた各地の株式相場の上昇に追随した。

東南アジア株式・中盤=軒並み下落、新型コロナ死者増加が響く

中盤の東南アジア株式市場の株価は軒並み下落。新型コロナウイルス感染に鈍化の兆しがあるとはいえ、死者数が世界的に増加し続けていることが響いた。前2日間は急伸していた。

訂正(発表者側の申し出)-東南アジア株式・中盤=下落、中国での新型肺炎死者900人超

中盤の東南アジア株式市場は下落。中国での新型コロナウイルスによる肺炎の死者が2003年に大流行した重症急性呼吸器症候群(SARS)の全世界の死者を上回り、アジアでのリスク選好意欲が低下した。

東南アジア株式・引け=大半が下落、米中合意への楽観が後退

東南アジア株式市場は大半が下落して引けた。ムニューシン米財務長官が14日、中国製品に対する関税は当面維持されるだろうと述べたことを受け、第1段階の米中貿易合意をめぐる楽観的な見方が後退した。

東南アジア株式・中盤=軒並み反発、中東情勢のリスク低下

9日中盤の東南アジア株式市場の株価は、米国とイランのコメントで中東の紛争拡大に対する警戒感が後退したことを受け、前日から反発。中国の卸売物価指数(PPI)や消費者物価指数(CPI)が景気対策の奏功を示したことも、地合いを支援している。

アジア株式市場サマリー:引け(13日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [13日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2967.6764 + 51.9781 + 1.78 2937.7763 2969.9809 2935.8490 前営業日終値 2915.6983 中国 CSI300指 3968.221 +77.197 +1.98 3928.004 3969.457 3925.276 <.CSI30 数 0> 前営業日終値 3891.024 香港 ハンセン指数 27687.76 +693.62 +2.57 27494.51...

東南アジア株式・引け=大半が上昇、米中合意期待で 英選挙結果も好感

13日の東南アジア株式市場の株価は、大半の市場が上昇して引けた。米中が貿易戦争緩和に向けて近く合意する可能性があるとの報道が背景。また英総選挙でジョンソン首相率いる保守党が大勝したことで、英国が速やかにEU離脱を行う見通しとなったことも市場のリスク選好を高めた。

東南アジア株式・引け=大半が上昇、シンガポール下落

東南アジア株式市場は下落局面もあったが、大半が上昇して引けた。シンガポール市場は下落した。米中貿易協議に関して、プラスとマイナス両方の兆候が示され、上値は抑えられた。

東南アジア株式・中盤=小動き、ジャカルタは2週間ぶりの大幅上昇

中盤の東南アジア株式市場の株価は小動き。主要国の経済指標が弱い内容だったことから、投資家の間で警戒感が広がっている。一方、米中貿易合意への新たな期待で相場急落には歯止めがかかっている。

東南アジア株式・中盤=小動き、米中貿易協議の展開を警戒

7日中盤の東南アジア株式市場の株価は、ジャカルタ市場が1%超下落した。金融株の大幅下落に押し下げられた。米中の貿易協議の部分合意署名が遅れる兆候が投資家心理の重しとなり、他の東南アジア市場は小動きとなった。

東南アジア株式・引け=マニラが2%超下落、優良株に売り

6日の東南アジア株式市場の株価は、マニラ市場が2%余り下落した。前日に付けた終値ベースの3カ月超ぶり高値から後退した。複合企業SMインベストメンツや不動産大手アヤラ・ランドなど優良株が下落を主導した。 幅広い銘柄が売られ、主要株価指数PSEi の時価総額上位10銘柄がいずれも下落して引けた。SMインベストメンツは3.1%安、アヤラ・ランドは4.1%安。 PSEiは2.32%安の8025.88で終了。8月15日以来の大幅下落だった。 COLフィナンシャル・グループのアナリスト、チャールズ・アン氏は、PSEiが最近数営業日で大幅上昇した後で...

東南アジア株式・中盤=おおむね上昇、米中貿易合意を楽観

5日中盤の東南アジア株式市場の株価は、おおむね上昇している。米中が「貿易戦争」休戦に向けて動いていることや、中国人民銀行(中央銀行)が2016年以来となる中期貸出制度(MLF)の金利引き下げを決めたことが材料視されている。

東南アジア株式・中盤=おおむね下落

18日中盤の東南アジア株式市場の株価は、シンガポール市場とバンコク市場が主導する形で、おおむね下落している。域内の最大貿易相手国である中国の経済成長率が鈍化し、世界的な景気後退に対する警戒感が再燃した。

アジア株式市場サマリー:引け(8日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [8日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2913.5704 + 8.3812 + 0.29 2905.7559 2933.0163 2905.7559 前営業日終値 2905.1892 中国 CSI300指 3837.679 +23.151 +0.61 3818.589 3861.643 3818.589 数 前営業日終値 3814.528 香港 ハンセン指数 25893.40 +72.37 +0.28 25848.73 26180.03 25761.50...

東南アジア株式・引け=大半が小幅上昇、米中協議に期待

8日の東南アジア株式市場の株価は大半で小幅上昇した。投資家は今週行われる閣僚級の米中貿易協議に焦点を移しており、追加関税の発動が回避されると期待している。

東南アジア株式・引け=軒並み下落、米の対EU報復関税発表で

3日の東南アジア株式市場の株価は軒並み下落した。米国が欧州連合(EU)からの輸入品に対する報復関税措置を発表したことで、世界経済の減速をめぐる懸念が強まった。

東南アジア株式・中盤=軒並み下落、米の対EU関税を嫌気

中盤の東南アジア株式市場は、マニラ市場を筆頭に軒並み下落している。米国が対欧州連合(EU)関税を発動すると発表、貿易摩擦に新たな「戦線」を開いたことを嫌気した。

東南アジア株式・中盤=軒並み上昇、米中協議計画を好感

5日中盤の東南アジア株式市場は、軒並み上昇した。中国商務省が10月上旬に米国と閣僚級貿易協議を行うことを確認したことを受け、貿易摩擦の激化に歯止めがかかるとの期待が投資家の間で高まった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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