for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

BNPパリバ SA

BNPP.PA

現在値

50.43EUR

変化

0.88(+1.77%)

出来高

3,221,801

本日のレンジ

49.73

 - 

50.62

52週レンジ

40.66

 - 

68.07

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
49.56
始値
49.80
出来高
3,221,801
3か月平均出来高
72.09
高値
50.62
安値
49.73
52週高値
68.07
52週安値
40.66
発行済株式数
1,232.32
時価総額
61,167.30
予想PER
6.21
配当利回り
7.41

次のエベント

BNP Paribas Exane ESG Conference

適時開示

その他

U.S. CFTC Orders BNP Paribas To Pay $6 Million For Swap Reporting And Daily Mark Disclosure Violations

BNP Paribas: Bertrand Cizeau Appointed Head Of Hello Bank! France

PingPong Enters Partnership With BNP Paribas To Expand Acquiring Service Capabilities

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

BNPパリバ SAとは

BNPパリバ(BNP Paribas SA)は、フランスに拠点を置く国際的な銀行機関である。【事業内容】リテールバンキング及びサービス(RBS)、並びに企業・機関金融(CIB)の2つの主要事業を行う。RBS事業は国内市場及び国際金融サービスで構成される。国内市場には、フランス、イタリア、ベルギー、ルクセンブルクのリテールバンキングネットワーク、及び特定のリテールバンキング部門が含まれる。国際金融サービスは、ヨーロッパの地中海と米国のBancWestに分かれたユーロ圏外のリテールバンキング事業、並びに個人金融、保険、財産及び資産管理事業を行う。CIB事業は、管理会社、金融機関及びその他の企業にコーポレートバンキングサービス、債券・通貨・商品・株式とプライムサービス等のグローバルマーケットサービス、証券サービスを提供する。BNP Paribas Groupの親会社である。

業種

Money Center Banks

連絡先

16 boulevard des Italiens

75009

France

+33.1.40144546

https://group.bnpparibas/

エグゼクティブリーダーシップ

Jean-Laurent L. Bonnafe

Chief Executive Officer, Member of the Executive Committee, Director

Lars Antoon Henk Machenil

Chief Financial Officer, Member of the Executive Committee

Laurent David

Deputy Chief Operating Officer, Member of Executive Committee

Renaud Dumora

Deputy Chief Operating Officer, Member of the Executive Committee

Bernard Gavgani

Chief Information Officer, Member of the Executive Committee

統計

1.96 mean rating - 25 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, EUR)

2019

44.6K

2020

44.3K

2021

46.2K

2022(E)

49.1K
EPS (EUR)

2019

6.210

2020

5.310

2021

7.260

2022(E)

8.519
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.54
株価純資産倍率(四半期)
0.53
株価キャッシュフロー倍率
7.26
総負債/総資本(四半期)
175.52
長期負債/資本(四半期)
151.42
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.34

最新ニュース

最新ニュース

欧州株式市場=反発、米CPIの結果に安心感

欧州株式市場は反発して取引を終えた。 7月の米消費者物価指数(CPI)の伸びが鈍化したことで一定の安心 感が広がった。 しかし、アナリストはエネルギー価格の下落が米国のインフレ緩和 に貢献したとはいえ、欧州での需給リスクは厳しい状況だと指摘した。 今夏の熱波と降雨不足のためドイツの大動脈であるライン川の水位が低 下して輸送に支障を来しており、運送費が5倍超に跳ね上がっている。 オンライン取引プラットフォームIGのシニアマーケットアナリス ト、ジョシュア・マホニー氏は「残念ながらロシア以外からのエネルギ ー調達が難しいということは、今年終盤...

欧州株式市場=反落、米インフレ指標に注目

欧州株式市場は反落して取引を終えた。投 資家は米連邦準備理事会(FRB)の利上げの動きを見極めようと今週 発表されるインフレの経済指標に注目しており、慎重姿勢を示している 。 9月の欧州中央銀行(ECB)が50ベーシスポイント(bp)、 FRBが75bpそれぞれ利上げするとの予想が高まる中、債券利回り が上昇した。 金利に敏感なSTOXX欧州600種テクノロジー株指数 が3.29%下落し、相場全体を押し下げた。景気に敏感な資源株指数 、自動車・部品株指数はそれぞれ0.53%、2.19 %安。 ICGの経済・投資調査ヘッドのニック・ブルックス...

欧州株式市場=反発、買い戻し優勢に

個別銘柄では、デンマークのビール大手カールスバーグ が1.5%上昇。ウクライナでの事業を再開し、欧州とアジアで業績が 好調なため2022年通年の増益率予想を引き上げたのが好感された。 ドイツのエネルギー技術企業、シーメンス・エナジーは 1.0%安。ロシア事業の整理に伴う2億ユーロ(2億400万ドル) が響き、22年の純損失が拡大すると述べた。 イタリアの主要株価FTSE・MIB指数0.62%高。 格付け会社ムーディーズは5日、イタリアの格付け見通しを「安定的」 から「ネガティブ」に引き下げていた。 <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終...

欧州株式市場=3営業日ぶり反落、米大幅利上げ継続観測で

欧州株式市場は3営業日ぶりに反落して取 引を終えた。米雇用統計が市場予想を上回り、米連邦準備理事会(FR B)が9月に75ベーシスポイント(bp)の大幅利上げを続けるとの 観測が強まったのが売りを誘った。 また、経済成長見通しが悪化しているとの懸念からSTOXX欧州 600種指数は週間で0.59%下落した。 キャピタル・エコノミクスの欧州担当シニアエコノミスト、ジャッ ク・アレン・レイノルズ氏は「今週発表されたデータは、景気後退がす ぐそこに迫っているとのさらなる証拠となった」と指摘した。 今週発表されたユーロ圏の6月の小売売上高は予想...

欧州市場サマリー(4日)

<ロンドン株式市場> ほぼ横ばいで取引を終えた。イン グランド銀行(英中央銀行)が1995年以来、27年ぶりとなる50ベーシスポイント (BP)の大幅利上げを決めたことで通貨ポンドが下落したのが買い材料となった一方、 投資家は景気後退が迫っているとの懸念を強め、売り買いが交錯した。 英中銀は4日の金融政策委員会(MPC)で50BPの利上げを委員9人のうち8人 の賛成多数で決定。政策金利は1.75%と2008年終盤以来の高水準となった。 キルター・インベスターズのポートフォリオマネジャー、ポール・クレイグ氏は「英 中銀が米連邦準備理事会(...

欧州株式市場=続伸、好決算を材料視

欧州株式市場は続伸して取引を終えた。一 部企業が発表した四半期決算が好調だったのが材料視され、相場を押し 上げた。 イングランド銀行(英中央銀行)は4日、政策金利を50ベーシス ポイント(bp)引き上げて1.75%とすることを決定。景気後退を 見込みながらもインフレ高進に対処するため27年ぶりの大幅利上げに 踏み切った。欧州中央銀行(ECB)も先月、50bp引き上げており 、今後も利上げを続ける見通しを示している。 キャピタル・エコノミクスのエコノミストは投資家向けメモで「( ユーロ圏)経済が不調で金利が上昇するのに伴い、年内の欧州株式相場...

仏ソジェン、第2四半期はロシア事業売却で赤字 リテールは好調

[パリ 3日 ロイター] - フランスの銀行大手ソシエテ・ジェネラル(ソジェン)が発表した第2・四半期決算は純損益が14億8000万ユーロ(15億1000万ドル)の赤字となったが、アナリスト予想(20億ユーロ超)よりも小幅にとどまった。

欧州市場サマリー(29日)

<ロンドン株式市場> 上昇して取引を終えた。商品価格が上がったことや、英銀の ナットウエストが業績予想を上方修正したことなどが相場を押し上げた。 FTSE100種は約7週間ぶりの高値となり、7月は3.54%上昇して 2022年の月間ベースで最大となった。 中型株で構成するFTSE250種指数は29日に1.56%上げ、約7週 間ぶりの高値で取引を終えた。 商品価格上昇を受けてFTSE350種鉱業株指数は2.68%高。 ともに石油大手のBPは2.7%、シェルは2.6%それぞれ上げた。 ナットウエストは8.1%上昇し、通年の業績予想を引き上げ...

欧州株式市場=続伸、好決算とユーロ圏GDPが支援材料

欧州株式市場は続伸して取引を終えた。 企業の好決算が世界的な景気後退の懸念を和らげ、ユーロ圏域内総生産 (GDP)などが好調だったことも支援材料となった。 STOXX欧州600種指数は7週間超ぶりの高値。7月 は7.64%上がって2020年11月以来の伸び率となり、4カ月ぶ りのプラスだった。 22年第2・四半期のユーロ圏GDP速報値は前期比0.7%増、 前年同期比で4.0%増。ともに伸びは予想を大幅に上回り、投資家心 理を押し上げた。 一方、7月のユーロ圏消費者物価指数(CPI)速報値は前年比8 .9%上昇し、6月の8.6%から加速して...

仏BNPパリバ、第2四半期は予想上回る増益 引当金減少

[パリ 29日 ロイター] - 仏大手銀行BNPパリバが29日発表した第2・四半期決算は、予想を上回る増益となった。不良債権引当金が減少したほか、投資銀行部門などが好調だった。

ドイツ銀投資銀部門のカバレッジ責任者退社へ、後任は地域別に任命

[ニューヨーク 25日 ロイター] - ドイツ銀行投資銀行部門のカバレッジアドバイザリー担当グローバル責任者、ドリュー・ゴールドマン氏が退任し、後任は地域別の責任者を置くことが分かった。ロイターが25日、社内メモを確認した。

米銀のレバレッジドローンの質劣化、市場環境悪化で減損相次ぐ

金利上昇とロシアのウクライナ侵攻による極端な市場変動を背景に米銀行のレバレッジドローンの質が劣化し始めている。

仏BNPパリバ、ABN買収をオランダ政府に打診=関係筋

フランスの銀行BNPパリバがオランダの同業ABNアムロの買収を検討しているとの観測が浮上した。ブルームバーグ・ニュースは、BNPがABNアムロ買収に関心を示し、過半数を保有するオランダ政府に打診したと報じた。関係筋は17日、オランダ財務省が今のところ保有株を売却することは考えていないと語った。

ABNアムロ株が急伸、仏BNPパリバが買収に関心との報道

17日午前の欧州株式市場でオランダの銀行ABNアムロが大幅に上昇。仏銀BNPパリバがABNアムロ買収に関心を示したとの報道が材料視された。

ヘッジファンドのブリッジウォーター、今週欧州株67億ドル空売り=調査

空売りデータ会社ブレークアウト・ポイントによると、著名投資家レイ・ダリオ氏率いる世界最大のヘッジファンド、米ブリッジウォーター・アソシエーツが今週これまでに欧州企業少なくとも21社の株に空売りポジションを取った。金額規模では少なくとも計67億ドルで、業種は金融からエネルギーまで多岐にわたる。欧州企業への悲観的な見方の表れである可能性がある。

米利上げ、9月まで毎会合50bp その後25bpに=BNP予想

BNPパリバのアナリストは5日、米連邦準備理事会(FRB)が50ベーシスポイント(bp)の利上げを4回連続で実施すると予想した。

仏ソジェン、第1四半期は増収増益 ロシア侵攻関連コストが増加

フランスの大手銀行ソシエテ・ジェネラル(ソジェン)が5日発表した第1・四半期決算は増収増益だった。ただロシアのウクライナ侵攻による経済への影響が顧客に波及し、貸倒引当金を積み増した。

欧州市場サマリー(3日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。石油大手BPの決算内容が好感されてエネルギー株が上昇し、ポンド高を背景とした売りや鉱業株の下落を相殺した。

欧州株式市場=反発、好決算と銀行株が押し上げ

欧州株式市場は反発して取引を終えた。相 次ぐ好決算が相場を押し上げた。高インフレを抑えるため世界の中央銀 行が迅速に利上げするとの見通しを背景に国債利回りが高水準を更新し 、銀行株が買われた。 STOXX欧州600種指数は、米シティグループ が出した1件の売り注文が引き金となった前日の「フラッシュクラッシ ュ(瞬間的暴落)」から回復した。 石油・ガス株指数は4.12%上昇。英石油大手のBP<BP .L>が5.8%上げた。石油・ガス価格の高騰を背景とした好調な業績 で、自社株買いの拡大を発表したことが追い風となった。 景気敏感部門の銀行株指数...

ゴールドマンなど金融大手、指数除外が原因でロシア株保有=関係筋

指数算出のFTSEラッセルとMSCIが先月、ロシア株を株価指数から除外したことを受け、世界の金融大手は機関投資家に取引の基盤を提供するために構築していたロシア現物株やデリバティブ(金融派生商品)のポジションをはからずも自己勘定で保有する結果となった。関係筋が明らかにした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up