for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

シティグループ・インク

C.N

現在値

78.42USD

変化

-1.38(-1.73%)

出来高

4,472,615

本日のレンジ

77.65

 - 

79.66

52週レンジ

60.05

 - 

83.11

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
79.80
始値
79.56
出来高
4,472,615
3か月平均出来高
239.27
高値
79.66
安値
77.65
52週高値
83.11
52週安値
60.05
発行済株式数
2,114.00
時価総額
174,218.90
予想PER
--
配当利回り
2.56

次のエベント

Citigroup Inc Fourth Quarter 2019 Fixed Income Investor Review Call

適時開示

その他

Citigroup Sets Quarterly Dividend Of $0.51 Per Share

Citigroup Reports Qtrly GCB Revenues Of $8.5 Bln, Up 5% On Reported Basis And 4% In Constant Dollars

Citigroup Reports Q4 Earnings Per Share $2.15

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

シティグループ・インクとは

シティグループ(Citigroup Inc.)は金融サービスの提供を行う持株会社である。【事業内容】同社は消費者バンキングとクレジット、法人・投資バンキング、証券仲介、取引・証券サービス、資産管理等の金融商品・サービスを消費者、法人、政府と機関に提供する。同社はシティコープ及びシティ・ホールディングスという2つの事業区分により構成される。シティコープ事業は消費者・企業向けのグローバルな銀行であり、中心的フランチャイズを代表する。シティコープ事業は顧客に製品とサービスを提供し、各種エコノミーを含む同社のグローバルなネットワークを活用する。グローバル・コンシューマー・バンキング(GCB)はシティ・ブランド・カードとシティ小売サービスを含む小売バンキングを通じて、小売顧客に伝統的バンキング・サービスを提供する。

連絡先

388 Greenwich St

+1.212.5591000

http://www.citigroup.com/

エグゼクティブリーダーシップ

John Cunningham Dugan

Independent Chairman of the Board

Jane Nind Fraser

President, Chief Executive Officer of Global Consumer Banking

Michael L. Corbat

Chief Executive Officer, Director

Mark A.L. Mason

Chief Financial Officer

Barbara J. Desoer

Chief Executive Officer - Citibank, N.A. Director

統計

1.96 mean rating - 26 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

71.4K

2018

72.9K

2019

74.3K

2020(E)

75.4K
EPS (USD)

2017

5.330

2018

6.650

2019

8.040

2020(E)

8.526
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.35
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
10.54
総負債/総資本(四半期)
238.12
長期負債/資本(四半期)
128.73
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
1.01

最新ニュース

最新ニュース

コラム:企業融資の決定権握る銀行、気候変動に大きな役割

銀行業界は、世界経済フォーラム(WEF)年次総会(ダボス会議)で地球温暖化問題を巡って白熱した議論が行われている現実を肌で感じつつある。今年のダボス会議は、気候変動が支配的なテーマだ。資産運用で世界最大手の米ブラックロック<BLK.N>は、気候変動に十分な手を打たない企業の意思決定に株主総会で反対すると約束しており、一部企業の行動を変えられるかもしれない。ただし規制当局が銀行に、気候変動に付随するリスクを適切に管理せよと要求する方が効果はあるだろう。

加ボンバルディア、鉄道事業統合へ日立や仏アルストムに接触か

カナダの重工大手ボンバルディアが鉄道事業の統合に向け、日立製作所や仏アルストムに接触したことが、複数の関係者の証言で明らかになった。

米民主ウォーレン氏、大手銀に気候変動リスクへの対応で説明要求

米大統領選の野党・民主党候補指名を目指すウォーレン上院議員は、国内大手銀行の首脳に21日付で書簡を送り、気候変動リスクに関する評価と対応を詳細に説明するよう求めた。

英ロイズ・バンキング、為替事業を縮小へ=関係筋

複数の関係筋によると、英金融大手ロイズ・バンキング・グループ<LLOY.L>は、年内に外国為替事業を縮小する計画。収益性が低く、競争が激化していることが背景。

FRB副議長、外資銀行の監督基準緩和を提案 ドイツ銀など4行

米連邦準備理事会(FRB)のクォールズ副議長は17日、一部の外資系銀行は、保有する米資産が過去10年間で合計50%以上縮小したため、米銀大手と同じ監督基準に拘束されるべきではないと述べた。

情報BOX:中国、証券業への外資出資規制を4月に撤廃 大手外銀の現状

大手投資銀行は4月1日から中国で証券会社に全額出資できるようになる。米中「第1段階」通商合意によって、規制撤廃期限が9カ月早まった。中国政府は2018年に証券会社への外資出資限度を51%に引き上げている。

米シティグループの女性平均給与、男性より27%低水準

米金融大手シティグループ<C.N>は15日、同社で働く女性の平均給与が全世界ベースで男性と比べ27%低いとの分析を公表した。肩書や地域などの要素を調整しない数字として発表した。

米バンカメ、第4四半期は減収減益 金利低下の影響で

米金融大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)<BAC.N>が15日発表した第4・四半期決算は、金利低下の影響で利益が前年同期比4%減少した。

米バンカメ、第4四半期利益は予想上回る 債券取引や融資が増加

米金融大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)が15日発表した第4・四半期決算は、利益が予想を上回った。債券取引や融資が伸び、低金利による影響を緩和した。

米大手3行、CEOは慎重ながらも先行きを楽観

米銀大手3行が14日に発表した決算では、貿易戦争、低金利、地政学リスクにもかかわらず、主力事業に大きな落ち込みはみられなかった。経営トップは慎重ながらも今年の成長を楽観している。

米シティ、第4四半期収益は予想上回る カードや債券取引好調

米金融大手シティグループ<C.N>が14日発表した第4・四半期決算は、好調なクレジットカード事業とトレーディング収入の大幅増が寄与し、利益が市場予想を上回った。

NY市場サマリー(14日)

<為替> 円が上昇。一方、人民元は下落した。米国が今年の大統領選終了まで対中関税を維持する方針との報道を受け、15日に予定される米国と中国の「第1段階」通商合意署名への期待に押し上げられていたリスク選好度は低下した。

米株市場はまちまち、対中関税巡る報道で最高値から押し戻される

米国株式市場はまちまちで終了。一時最高値を更新したものの、米国が11月の米大統領選後まで対中関税を維持する見通しだという報道を受け、押し戻される展開となった。

米シティ、第4四半期収益は予想上回る カードや債券取引好調

米金融大手シティグループが14日発表した第4・四半期決算は、クレジットカード事業の伸びやトレーディング収入が増え、市場予想を上回った。

中国がネット専業銀行巡り規則制定へ、外資系も誘致へ=関係筋

中国はインターネット専業銀行の運営に関する初めての規則の制定に取り組んでいる。外資系銀行の誘致も目指す。事情に詳しい関係筋3人が明らかにした。

S&Pとナスダックが最高値更新、IT株が高い

米国株式市場はアップル<AAPL.O>などIT(情報技術)株が買われ、主要株価3指数が上昇。S&P総合500種<.SPX>とナスダック総合<.IXIC>は最高値を更新して取引を終えた。米中の「第1段階」通商合意の署名を控えた楽観ムードや第4・四半期企業決算への期待が背景。

NY市場サマリー(9日)

<為替> 米・イランの衝突懸念が一段と後退する中、円が売られ、対ドルで2週間ぶり安値を付けた。市場の焦点は中東情勢から米中通商協議や米雇用統計などに移行しているという。

米国株式が最高値更新、貿易で楽観ムード アップルが高い

米国株式市場は主要株価3指数が最高値を更新して取引を終えた。米中通商合意を巡る楽観的な見方が高まったほか、アップル<AAPL.O>など大型株が大きく値上がりし、相場を支援した。

米地方債ファンド、2019年は過去最高の資金流入=リッパー

リフィニティブ傘下の調査会社・リッパーが2日発表した米国拠点ファンドの資金動向によると、米地方債ファンドは2019年全体で資金流入超過額が940億5000万ドルとなり、過去最高を更新した。リスク回避や税負担の圧縮を狙う投資家の動きを反映した。

米GSE債の価格共謀訴訟、13社が3億3700万ドル支払いで和解

米政府系住宅金融機関(GSE)の連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)<FNMA.PK>と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)<FMCC.PK>の債券の価格を大手金融機関16社が共謀して不当につり上げたとして投資家らが起こした民事訴訟で、まだ和解していなかった13社が、総額3億3700万ドルを支払う和解案に合意した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up