for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

シティグループ・インク

C.N

現在値

52.22USD

変化

0.47(+0.91%)

出来高

4,220,558

本日のレンジ

51.64

 - 

52.22

52週レンジ

40.01

 - 

69.11

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
51.75
始値
51.89
出来高
4,220,558
3か月平均出来高
360.57
高値
52.22
安値
51.64
52週高値
69.11
52週安値
40.01
発行済株式数
1,937.00
時価総額
100,232.10
予想PER
8.85
配当利回り
3.94

次のエベント

Dividend For C_pk.N - 0.4297 USD

適時開示

その他

Citigroup Says Appointed By CABEI To Arrange ESG Bonds In Asia

Citigroup's Long Position In H-Shares Of COSCO Shipping Energy Transportation Rises To 6.0% - Filing

Citi CEO Jane Fraser Says Fed Could Slow Rate Hikes In Late Spring, Early Summer - CNBC Interview

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

シティグループ・インクとは

シティグループ(Citigroup Inc)は、分散型金融サービスを提供する持株会社である。【事業内容】コンシューマー・バンキングおよびクレジット、コーポレート・バンキングおよびインベストメント・バンキング、証券ブローカレッジ、トレードおよび証券サービス、ウェルス・マネジメントなど、さまざまな金融商品およびサービスを提供する。事業セグメントは、インスティテューショナル・クライアンツ・グループ(ICG)、パーソナルバンキングおよびウェルスマネジメント(PBWM)、レガシーフランチャイズ、コーポレートとその他が含まれる。ICGセグメントは、企業、機関、公共部門のクライアントにさまざまなホールセールバンキング商品とサービスを提供するサービス、市場、および銀行業務で構成される。PBWMセグメントは、米国のパーソナルバンキングとグローバルウェルスマネジメントで構成され、従来の銀行サービスとクレジットカードを米国の小売および中小企業の顧客に提供する。そのレガシーフランチャイズセグメントには、アジアの消費者銀行、メキシコの消費者銀行・メキシコの中小企業、ミドルマーケットバンキング(SBMM)およびレガシー保有資産がある。

業種

Investment Services

連絡先

388 Greenwich Street, 399 Park Avenue

NEW YORK, NY

10013

United States

+1.212.5591000

http://www.citigroup.com/

エグゼクティブリーダーシップ

John Cunningham Dugan

Independent Chairman of the Board

Jane Nind Fraser

Chief Executive Officer, Director

Mark A.L. Mason

Chief Financial Officer

Peter Babej

Chief Executive Officer, Asia Pacific

Sunil Garg

Chief Executive Officer of Citibank, N.A.

統計

2.54 mean rating - 26 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2020

74.3K

2021

71.9K

2022

75.3K

2023(E)

77.8K
EPS (USD)

2020

4.870

2021

10.140

2022

7.000

2023(E)

5.849
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.28
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.33
株価純資産倍率(四半期)
0.55
株価キャッシュフロー倍率
6.69
総負債/総資本(四半期)
259.03
長期負債/資本(四半期)
135.00
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.64

最新ニュース

最新ニュース

米テキサス州、銃器産業「差別」でシティの地方債引き受け禁止

米テキサス州のケン・パクストン検事総長の事務所は18日、米金融大手シティグループが銃器産業を差別したため、同社による州内での地方債引き受けをほぼ全て禁止したことを明らかにした。ロイターが確認した幹部の書簡で明らかになった。

台湾フォックスコン、iPhone製造責任者が交代=BBG

米アップルのiPhoneを受託生産する台湾の鴻海科技集団(フォックスコン)は、iPhone製造責任者にマイケル・チャン氏を指名した。長らく事業を率いてきた王城陽氏に代わり組み立て事業を担う。ブルームバーグが17日、関係筋の発言として報じた。

米銀大手6行、気候変動リスクの影響分析へ FRBが報告指示

米連邦準備理事会(FRB)は17日、バンク・オブ・アメリカ、シティグループ、ゴールドマン・サックス、JPモルガン・チェース、モルガン・スタンレー、ウェルズ・ファーゴの最大手6行に対して、気候変動関連で想定されるリスクが事業に及ぼす影響のシナリオを分析し、7月末までに報告するよう指示した。

UPDATE 1-米銀大手6行、気候変動リスクの影響分析へ FRBが報告指示

米連邦準備理事会(FRB)は17日、バンク・オブ・アメリカ、シティグループ、ゴールドマン・サックス、JPモルガン・チェース、モルガン・スタンレー、ウェルズ・ファーゴの最大手6行に対して、気候変動関連で想定されるリスクが事業に及ぼす影響のシナリオを分析し、7月末までに報告するよう指示した。

米銀決算、投資銀業務の不振鮮明 M&A回復など期待

[ニューヨーク 17日 ロイター] - 米銀大手の2022年第4・四半期決算は投資銀行業務の不振が目立ち、人員削減の動きも見られた。ただ、各行の経営陣は産業界が再びM&A(合併・買収)などに前向きになる兆候を探っている。

米FRB、初夏にかけ利上げペース鈍化へ=シティCEO

[17日 ロイター] - 米シティグループのジェーン・フレーザー最高経営責任者(CEO)はCMBCとのインタビューで、米連邦準備理事会(FRB)が今春の終わりから初夏にかけて利上げペースを鈍化させる可能性があると述べた。

モルガンS、四半期利益が予想ほど悪化せず トレーディング好調

[17日 ロイター] - 米金融大手モルガン・スタンレーが17日に発表した第4・四半期決算(12月31日まで)は利益が41%減となったが、市場予想ほど落ち込まなかった。市場のボラティリティーがトレーディング事業の追い風となり、ディールメーキングの停滞による打撃を相殺した。

物言う株主コーエン氏、アリババ株取得 自社株買い拡大を要求

[16日 ロイター] - アクティビスト(物言う株主)のライアン・コーエン氏が中国の電子商取引(EC)大手アリババ・グループの株式を数億ドル相当取得し、自社株買いの増額と加速を求めていることが分かった。事情に詳しい関係者が16日明らかにした。

アングル:米大手行人員計画に差、JPモルガンなど拡大継続 GSは削減開始

米大手銀行の人員計画は違いが鮮明になってきた。JPモルガン・チェースとバンク・オブ・アメリカは、経済悪化見通しにもかかわらず従業員の拡大方針を継続している。一方ゴールドマン・サックスは既に大規模な人員削減に着手。これに追随する動きも予想される。

米銀大手、引当金積み増し 景気の先行き巡り不透明感

[ニューヨーク 13日 ロイター] - 米金融大手4行は13日、2022年10─12月期決算を発表した。米経済の景気後退(リセッション)入りに備えて各行とも貸倒引当金を積み増した。景気の先行きを巡り不透明感が高まる中、今後の収入の伸びについても慎重姿勢を示した。

NY市場サマリー(13日)円急伸、株続伸 利回りは上昇

終盤の取引で、円は対ドルで1.06%高の127.92円。日銀が17─18日の金融政策決定会合で、大規模な金融緩和策に伴う副作用を点検するという報道が引き続き材料視された。

米国株式市場=続伸、決算好感し銀行株が上昇

米国株式市場は続伸して取引を終えた。第4・四半期決算を受けてJPモルガン・チェースなど銀行株が上昇し、S&P総合500種とナスダック総合は年初来高値を付けた。

米シティ、第4四半期の利益は予想下回る 引当金増額などで

[13日 ロイター] - 米金融大手シティグループが13日発表した第4・四半期(12月31日まで)決算は、利益が21%減少し予想を下回った。先行きの経済悪化に備えるため引当金を積み増したほか、取引件数の急減により投資銀行部門の収入が減少した。

米Wファーゴ、第4四半期は利益半減 不祥事関連費用など重し

[13日 ロイター] - 米大手銀行ウェルズ・ファーゴ(Wファーゴ)が13日に発表した第4・四半期決算(昨年12月31日まで)は1株利益が0.67ドルと前年同期の1.38ドルから約半減した。従業員が顧客に無断で架空口座を開設していた不祥事で処分を受けたことに伴う費用として30億ドル超を計上したほか、景気後退に備えた貸倒引当金の積み増しが重しとなった。

モルガンS、新たな経営幹部の女性比率が過去最高に=関係筋

米銀行大手モルガン・スタンレーが今年経営幹部に昇格させた幹部の数は184人と前年の199人から減少したが、女性の比率は過去最高の38%となった。関係筋が匿名でロイターに明らかにしたもので、これにより経営幹部全体に占める女性の比率が24%に上昇した。

米投資会社カーライル、CEOにウォール街の経営幹部検討=FT

[12日 ロイター] - 英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は12日、米投資会社カーライル・グループが同社の最高経営責任者(CEO)ポストを巡りウォール街(米金融街)の経営幹部と話し合いを進めていると伝えた。

米ケンタッキー州、化石燃料「ボイコット」の金融機関に警告

米ケンタッキー州は3日、シティグループやJPモルガン・チェース、ブラックロックなど大手金融機関11社について、エネルギー企業への投融資を「ボイコット」したため、州政府系組織が11社の証券を売却する可能性があると警告した。

米英の大手投資銀の幹部賞与、今年分は激減か M&A落ち込みで

ニューヨークとロンドンで働く大手投資銀行幹部の今年分の賞与は、専門家の推計によると30─50%減少しそうだ。一部では支給ゼロというケースが出てくるかもしれない。昨年はコロナ禍からの経済の力強い回復に伴い、業界全体で2006年以降最大規模が支給されただけに、まさに「天国から地獄」の境地だ。人材コンサルティング会社や報酬の専門家らの見方をまとめた。

ゴールドマン、最大4000人の削減計画か=関係筋

[ニューヨーク 16日 ロイター] - 米金融大手ゴールドマン・サックス・グループが厳しい経済環境を乗り切るため、数千人の人員削減を計画していると、関係筋が16日明らかにした。

シティ、中国の消費者金融部門を段階的縮小 従業員1200人に影響

米シティグループは15日、中国のコンシューマーバンキング部門を段階的に縮小すると発表した。地元従業員約1200人に影響が出る。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up