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シティグループ・インク

C.N

現在値

50.01USD

変化

-0.38(-0.75%)

出来高

737,482

本日のレンジ

49.85

 - 

50.32

52週レンジ

32.00

 - 

83.11

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
50.39
始値
50.28
出来高
737,482
3か月平均出来高
592.94
高値
50.32
安値
49.85
52週高値
83.11
52週安値
32.00
発行済株式数
2,081.90
時価総額
104,111.20
予想PER
15.04
配当利回り
4.08

次のエベント

Kansas City Southern Precision Scheduled Railroading Deep Dive Webcast Hosted by Citi

適時開示

その他

Citigroup Sets Quarterly Dividend Of $0.51 Per Share

Citigroup Says Qtrly Global Consumer Banking Revenues Of $7.3 Bln Decreased 10% On A Reported Basis

Citigroup Reports Q2 Earnings Of $0.50 Per Share

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シティグループ・インクとは

シティグループ(Citigroup Inc)は、多角的な金融サービスを提供する持株会社である。【事業内容】コンシューマーバンキングとクレジット、コーポレートとインベストメントバンキング、証券仲介、貿易と証券サービス、及びウェルスマネジメントを含む金融商品とサービスを提供する。3つの事業セグメントを通じて運営する。グローバルコンシューマーバンキング(GCB)セグメントは、リテールバンキング、シティブランドのカード、シティリテールサービスを通じて、伝統的なバンキングサービスをリテール顧客に提供する。インスティテューショナルクライアントグループ(ICG)セグメントは、企業、機関、公共部門、および富裕層のクライアントに、債券および株式の販売と取引、外国為替、プライムブローカー、デリバティブサービス、企業向け融資、投資銀行業務、アドバイザリーサービス、プライベートバンキング、および証券サービスを提供する。コーポレート・その他セグメントには、コーポレート・トレジャリー、オペレーションとテクノロジー、および消費者ローンが含まれる。

業種

Regional Banks

連絡先

388 Greenwich St

NEW YORK, NY

10013-2375

United States

+1.212.5591000

http://www.citigroup.com/

エグゼクティブリーダーシップ

John Cunningham Dugan

Independent Chairman of the Board

Jane Nind Fraser

President, Chief Executive Officer of Global Consumer Banking

Michael L. Corbat

Chief Executive Officer, Director

Mark A.L. Mason

Chief Financial Officer

Barbara J. Desoer

Chief Executive Officer - Citibank, N.A. Director

統計

1.92 mean rating - 26 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

71.4K

2018

72.9K

2019

74.3K

2020(E)

74.2K
EPS (USD)

2017

5.330

2018

6.650

2019

8.040

2020(E)

3.305
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.34
株価純資産倍率(四半期)
0.60
株価キャッシュフロー倍率
7.14
総負債/総資本(四半期)
279.54
長期負債/資本(四半期)
146.00
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.65

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米大手銀が個人の返済猶予を延長、貸倒損失の発生も後ずれへ

米銀大手の幹部らは、新型コロナウイルスの感染拡大で経済的に打撃を受けている多数の個人顧客に対するクレジットカードや自動車ローン、住宅ローンの返済猶予を延長したと明らかにした。

米バンカメ、第2四半期利益が半減 多額の貸倒引当金積み増し

米金融大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)<BAC.N>が16日に発表した第2・四半期決算(6月30日まで)は、新型コロナウイルスの感染拡大で多額の貸倒引当金を積み増したことが響き、利益が半分以下に縮小した。

米モルガンS、第2四半期利益は過去最高 トレーディング収入増

米金融大手モルガン・スタンレー<MS.N>が16日発表した第2・四半期決算は、新型コロナウイルス危機を受けた金融市場の変動でトレーディング収入などが伸び、利益が過去最大になった。

米バンカメ、第2四半期利益が半減 多額の貸倒引当金積み増し

米金融大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)が16日に発表した第2・四半期決算(6月30日まで)は、新型コロナウイルスの感染拡大で多額の貸倒引当金を積み増したことが響き、利益が半分以下に縮小した。

ゴールドマン、四半期利益は予想超え トレーディング収入93%増

米ゴールドマン・サックス・グループ<GS.N>が15日発表した第2・四半期決算は、トレーディング収入が93%急増したことを追い風に利益が市場予想を大きく上回った。

コラム:米株式市場、コロナを「消化済み」にできないリスク

今週は、14日のJPモルガン<JPM.N>、シティグループ<C.N>、ウェルズ・ファーゴ<WFC.N>を皮切りに大手米銀が相次いで第2・四半期決算を発表する。13日午前の段階でS&P総合500種はほぼ横ばい、ハイテク株が上昇していた点からすると、一部の投資家にとって新型コロナウイルスは材料として既に消化され、決算シーズンに注目が移った形になっている。だが新型コロナが、もはや片付いた問題のままで済まされるかどうかは、また別の話だ。

NY市場サマリー(14日)ドル下落、米株上昇

<為替> ドルが下落。インフレ期待がやや高まったほか、欧州連合(EU)の景気刺激策を巡る楽観的な見方を背景にユーロが上昇した。

米株上昇、エネルギー・素材株に買い 感染急増は重視せず

米国株式市場では、新型コロナウイルス感染拡大を巡る懸念は大きく意識されず、上昇して終了した。エネルギー株と素材関連株に買いが入ったことが押し上げ要因となった。

WRAPUP 1-米銀決算、トレーディング収入が急増 持続性に疑問も

今年3月以降の株式および債券市場の大幅変動が米銀大手のトレーディング収入の急増をもたらし、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)に伴う影響を相殺した。ただ、トレーディング収入が持続的に増加する可能性は低いとみられている。

米シティ、第2四半期は7割減益 トレーディング収入増加

米金融大手シティグループ<C.N>が14日発表した第2・四半期決算(6月30日まで)は、7割を超える減益となったものの、予想ほどは落ち込まなかった。新型コロナウイルス感染拡大を受け市場のボラティリティーが高まる中、トレーディング収入が増加したことが支えとなった。

UPDATE 1-米シティ、第2四半期は7割減益 トレーディング収入増支えに

米金融大手シティグループが14日発表した第2・四半期決算(6月30日まで)は、7割を超える減益となったものの、予想ほどは落ち込まなかった。新型コロナウイルス感染拡大を受け市場のボラティリティーが高まる中、トレーディング収入が増加したことが支えとなった。

米Wファーゴ、第2四半期は08年以来の赤字 引当金積み増しが重し

米銀大手ウェルズ・ファーゴ(Wファーゴ)<WFC.N>が14日発表した第2・四半期(6月30日まで)決算は、2008年の金融危機以降で初めて赤字に陥った。新型コロナウイルス感染拡大を受け貸し倒れ引当金を95億7000万ドル積み増したことなどが重しとなった。

NY市場サマリー(10日)ナスダック最高値、ドル下落

<為替> ドルが下落。新型コロナウイルスワクチンを巡る期待からリスク選好が上向き、株価が値上がりする一方、ドルは売られた。ドル指数は週間で約1カ月ぶりの大幅な下げとなった。

米国株は上昇、ギリアド・金融株が高い ナスダック最高値

米国株式市場は上昇。米国で新型コロナウイルス新規感染者数が連日で最多を記録し、懸念は強まっているものの、製薬ギリアド・サイエンシズ<GILD.O>のコロナ感染症治療薬が治験で良好なデータを示したことが材料視された。

米シティのコモディティ事業、相場乱高下で第1四半期収入が過去最高

米金融大手シティグループ<C.N>の幹部は、同社のコモディティ(商品)事業の収入が第1・四半期は過去最高になったと明らかにした。新型コロナウイルスの世界的大流行を背景に原油などの商品相場が乱高下したことが増収につながった。

コラム:米銀投資家、新資本規制と利益還元制約で減る分け前

米銀の投資家は、これまでよりも少ない「分け前」に甘んじなければならないだろう。バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)<BAC.N>、JPモルガン<JPM.N>、ウェルズ・ファーゴ(Wファーゴ)<WFC.N>といった大手行は6月29日、米連邦準備理事会(FRB)が将来の危機に備えて義務付けた「ストレス資本バッファー」の一部として積み立てておくべき資本の規模を公表した。つまり配当は減り、特に何年にもわたって1株当たり利益の見栄えを良くしてきた自社株買いも縮小する。

米シティグループ、職場復帰計画を延期 新型コロナ感染拡大で

米金融大手シティグループ<C.N>は1日、新型コロナウイルスの感染が複数の州で拡大していることから、米国内の一部の従業員の職場復帰計画を延期すると発表した。

FRB、大手行の配当支払い制限 自社株買いも禁止

米連邦準備理事会(FRB)は25日、大手銀行を対象としたストレステスト(健全性審査)の結果を公表した。今回は新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)による影響についても分析を行い、少なくとも第3・四半期まで配当支払いを制限し、自社株買いも禁じる方針を明らかにした。

訂正-FRB、大手行の配当支払い制限 自社株買いも禁止=コロナ禍分析

米連邦準備理事会(FRB)は25日、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)に関する分析の結果、大手銀行に対し第3・四半期まで(訂正)の配当支払いを制限し、自社株買いを禁じる方針を明らかにした。

焦点:金投資に走る世界の超富裕層、株価の急伸に警戒感

株式市場が新型コロナ危機を受けた暴落から急速に持ち直しているにもかかわらず、世界の富裕層に投資助言するプライベートバンク(PB)が、金の持ち高をもっと増やすよう勧めている。株高がどれほど強いか、世界の中央銀行による惜しげもない資金供給の影響がどれだけ長く続くかについて懐疑的なためだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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