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シティグループ・インク

C.N

現在値

53.62USD

変化

-0.47(-0.87%)

出来高

3,976,216

本日のレンジ

53.03

 - 

53.85

52週レンジ

45.40

 - 

80.28

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
54.09
始値
53.63
出来高
3,976,216
3か月平均出来高
612.21
高値
53.85
安値
53.03
52週高値
80.28
52週安値
45.40
発行済株式数
1,972.47
時価総額
105,038.50
予想PER
7.90
配当利回り
3.77

次のエベント

Citi Pan-Asia Regional Investor Conference (Virtual)

適時開示

その他

Citi Said To Be In Talks To Buy Deutsche Bank Mexico For License - Bloomberg News

Unicredit And Citigroup Are Exploring Asset Swaps With Russian Financial Institutions - FT

Citigroup Inc's Long Position In H-Share Of Shanghai Jin Jiang Capital Rises To 6.22% - HKEX Filing

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シティグループ・インクとは

シティグループ(Citigroup Inc)は、多角的な金融サービスを提供する持株会社である。【事業内容】コンシューマー・バンキングおよびクレジット、コーポレート・バンキングおよびインベストメント・バンキング、証券ブローカレッジ、トレードおよび証券サービス、ウェルス・マネジメントなど、さまざまな金融商品およびサービスを提供する。事業セグメントは、グローバル・コンシューマー・バンキング(GCB)、インスティテューショナル・クライアンツ・グループ(ICG)、コーポレート/その他である。GCB事業は、グローバルに展開するフルサービスのコンシューマー・フランチャイズで、支店・営業所のネットワークや電子配信システムを通じて、銀行業務、クレジットカード、融資、投資などのサービスを提供する。ICG事業は、銀行・証券サービス事業からなり、法人・機関投資家・公的機関・富裕層の顧客に様々な銀行・金融商品・サービスを提供する。コーポレート/その他事業は、グローバルスタッフ機能にかかる未配分の費用、その他のコーポレート費用、グローバルオペレーションおよびテクノロジーにかかる未配分の費用が含まれる。

業種

Regional Banks

連絡先

388 Greenwich St

NEW YORK, NY

10013-2375

United States

+1.212.5591000

http://www.citigroup.com/

エグゼクティブリーダーシップ

John Cunningham Dugan

Independent Chairman of the Board

Jane Nind Fraser

Chief Executive Officer, Director

Mark A.L. Mason

Chief Financial Officer

Peter Babej

Chief Executive Officer, Asia Pacific

Sunil Garg

Chief Executive Officer of Citibank, N.A.

統計

2.41 mean rating - 27 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

74.3K

2020

74.3K

2021

71.9K

2022(E)

73.1K
EPS (USD)

2019

8.040

2020

4.870

2021

10.140

2022(E)

6.753
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.46
株価純資産倍率(四半期)
0.59
株価キャッシュフロー倍率
4.92
総負債/総資本(四半期)
246.62
長期負債/資本(四半期)
127.94
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.78

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UPDATE 2-米国株式市場=大幅上昇、アップルやテスラなど主導

(内容を追加しました) [17日 ロイター] - 米国株式市場は大幅上昇して取引を終えた。4月の小売売 上高が好調で景気減速懸念を打ち消したことから、アップルやテスラな ど大型成長株が上昇した。 S&P主要11業種のうち10業種が上昇。金融、素材、情報技術 が上昇率上位を占めた。 商務省が発表した4月の小売売上高は前月比0.9%増加。供給面の改善を背景に自 動車の購入や外食への支出が拡大した。 このところ下げていたマイクロソフトやアップル、テスラ、アマゾン・ドッ ト・コムが2─5.1%上昇し、S&P総合500種とナスダック総合を押し上...

米バークシャー、シティグループ株など新たに取得 第1四半期

著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイは16日、第1・四半期にシティグループなど複数企業の株式を新たに取得したことを明らかにした。株式市場のボラティリティーを利用し、これまで主に現金で保有していた511億ドルを投入した。

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米シティグループが今月2日の欧州株式市場の「フラッシュクラッシュ(瞬間的暴落)」に関係のあるトレーディングチームの一つでトップを交代させることが、3人の関係筋の話で分かった。

Wファーゴ、石油・ガス部門の融資先に温室ガス削減目標

米金融大手ウェルズ・ファーゴ(Wファーゴ)は、温室効果ガスの新たな排出目標を明らかにした。

米ゴールドマン、最高裁中絶判決控え福利厚生で社員支援検討か

米金融大手ゴールドマン・サックスは、従業員の人工妊娠中絶に関する福利厚生制度の改変を検討している。ゴールドマンの意思決定に詳しい1人の消息筋が明らかにした。米企業の間では現在、米連邦最高裁が夏に中絶の合憲性判決を覆す事態に備え、中絶に関する支援を従業員に提供するようにする動きが急速に高まっている。

欧州株式市場=反落、低調な決算が重し

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欧州市場サマリー(3日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。石油大手BPの決算内容が好感されてエネルギー株が上昇し、ポンド高を背景とした売りや鉱業株の下落を相殺した。

欧州株式市場=反発、好決算と銀行株が押し上げ

欧州株式市場は反発して取引を終えた。相 次ぐ好決算が相場を押し上げた。高インフレを抑えるため世界の中央銀 行が迅速に利上げするとの見通しを背景に国債利回りが高水準を更新し 、銀行株が買われた。 STOXX欧州600種指数は、米シティグループ が出した1件の売り注文が引き金となった前日の「フラッシュクラッシ ュ(瞬間的暴落)」から回復した。 石油・ガス株指数は4.12%上昇。英石油大手のBP<BP .L>が5.8%上げた。石油・ガス価格の高騰を背景とした好調な業績 で、自社株買いの拡大を発表したことが追い風となった。 景気敏感部門の銀行株指数...

ロンドン株式市場=続伸、エネルギー株が上昇

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対ロ制裁、世界の金融秩序分裂促す=シティグループCEO

米金融大手シティグループのフレーザー最高経営責任者(CEO)は2日、ロシアのウクライナ侵攻を受け西側諸国がロシアに経済制裁を科したことで、シティの一部の海外顧客は貿易や資金管理の新たな方法を模索していると述べた。

欧州株急落、米シティの売り注文が引き金=関係者

2日の欧州株式市場急落の原因となったストックホルム株式市場の「フラッシュクラッシュ(瞬間的暴落)」は、米シティグループが出した1件の売り注文が引き金だったことが、関係筋の話で分かった。

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英インフレ期待、4月は数カ月ぶりに低下=シティ・ユーガブ調査

米銀シティと調査会社ユーガブが実施した4月の調査によると、英国民の今後5─10年間のインフレ期待は4.2%と3月の4.4%から低下した。低下は昨年10月以降で初めて。

米国株は逆風重なり一段の下落余地、複数のストラテジストが警告

米国株には一段の下落余地がある--。ウォール街の複数のストラテジストがこうした警告を発している。金融引き締めや企業業績への警戒感、季節的要因など逆風が重なっているためだ。

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