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キャタピラー・インク

CAT.N

前日終値

148.00USD

変化

-0.16(-0.11%)

出来高

671,979

本日のレンジ

146.65

 - 

148.15

52週レンジ

111.77

 - 

148.40

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
148.16
始値
147.23
出来高
671,979
3か月平均出来高
87.72
高値
148.15
安値
146.65
52週高値
148.40
52週安値
111.77
発行済株式数
562.59
時価総額
81,881.87
予想PER
13.67
配当利回り
2.78

次のエベント

Q4 2019 Caterpillar Inc Earnings Release

適時開示

その他

Caterpillar Inc Says Expect Dealers In China To Increase Inventories In View Of Earlier Chinese New Year - Conf Call

Cat Financial Reports Q3 Revenue OF $748 Mln

Caterpillar Full-Year Profit Per Share Outlook Range Lowered To $10.90 To $11.40

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キャタピラー・インクとは

キャタピラー(Caterpillar Inc.)は建設・鉱山機械、ディーゼルと天然ガス・エンジン、産業用ガスタービンとディーゼル電気機関車のメーカーである。【事業内容】同社はインフラストラクチャー、林産物と建材にある機械を使用する顧客をサポートする建設事業、鉱業・クオリー・廃棄物・材料処理アプリケーションにある機械を使用する顧客をサポートする資源事業、石油・ガス・発電・海洋・鉄道・産業アプリーケーションの顧客をサポートするエネルギー・輸送事業、金融と関連サービスを提供する金融商品事業、並びに製品管理・開発とフィルター・液体・着陸装置・タイヤ・リム・工具・流体輸送製品・接続部品の製造を行う他の事業を運営する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

510 Lake Cook Rd Ste 100

+1.224.5514000

https://www.caterpillar.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Donald James Umpleby

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Director

Andrew Robert John Bonfield

Chief Financial Officer

William P. Ainsworth

Group President of Energy and Transportation

Bob De Lange

Group President of Customer and Dealer Support

Denise C. Johnson

Group President

統計

2.54 mean rating - 28 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2016

38.5K

2017

45.5K

2018

54.7K

2019(E)

53.8K
EPS (USD)

2016

3.420

2017

6.880

2018

11.220

2019(E)

10.840
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.49
株価純資産倍率(四半期)
5.48
株価キャッシュフロー倍率
9.60
総負債/総資本(四半期)
253.52
長期負債/資本(四半期)
171.13
投資利益率(過去12カ月)
11.46
自己資本利益率(過去12カ月)
7.55

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日経平均は4日続伸、連日の年初来高値 半導体株買われる

東京株式市場で日経平均は4日続伸し、連日の年初来高値。戻りの目安として意識されていた昨年12月3日の立会時間中につけた戻り高値2万2698円79銭を10カ月半ぶりに更新した。前日の米国株高や、為替の円安基調を好感して朝方から買いが先行し、高値圏でもみあった。後場は2万2700円台半ばで膠着し、取引を終えた。東証一部の売買代金は2兆円割れでやや薄商いだった。

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<15:05> 新興株式市場は堅調、循環物色がスムーズに 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸した。市場では「人 気銘柄の移り変わりが激しいが、それは循環物色がスムーズであることの証拠だ」(国内証券)との指摘も ある。 きょうマザーズに新規上場したインティメート・マージャー は、買いを集めて値が付かず、公 開価格1900円の2.3倍となる4370円買い気配で終了。売り16万1200株に対して買いが19 万5900株で差し引き3万4700株の買いを残して、初値形成を明日以降に持ち越した。 ジャスダック...

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<14:02> 日経平均は膠着、半導体関連銘柄は戻り歩調 日経平均は2万2700円台半ばで膠着。市場からは「今週は地政学リスクも少なく 、為替も安定的に推移している。また、決算を控えているため業績回復期待への買いも入 っている。総じてポジティブなイメージ」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 半導体関連銘柄は昨日の下落から一転、東京エレクトロン 、ローム 、ルネサスエレクトロニクス 、SUMCO はプラス圏で推移している。 「きのうの米国株式市場では、米半導体製造装置大手ラムリサーチの見通しが市場予想を 上回り、いったん半導体業界への...

前場の日経平均は続伸、企業業績の回復期待が支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円20銭高の2万2769円58銭となり、続伸した。前日の米国株高や為替の円安基調を好感して朝方から買いが先行。その後は、次の材料を待ちながら高値圏でもみあいが続いた。市場からは企業業績の回復期待が支えになっているとの指摘も出ている。

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きょうの東京株式市場で日経平均株価は続伸が予想されている。米国株主要3指数が上昇し、為替も1ドル108円半ばとやや円安方向に振れている。前日終値で約1年ぶりの高水準を付けるなど高値警戒感はあるものの、安定した外部環境を好感してしっかりした動きになるとみられている。

NY市場サマリー(23日)

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場では、英ポンドとユーロがドルに対して安定的に推移した。欧州連合(EU)首脳は、英国のEU離脱を3カ月延期する決定を先送りした。

米株小幅高、決算不振もボーイング・キャタピラーに買い

米国株式市場は小幅に上昇して取引を終えた。ボーイング<BA.N>やキャタピラー<CAT.N>が発表した四半期決算は低調な内容となったものの、売りにはつながらなかった。

米国株式市場=小幅高、決算不振もボーイング・キャタピラーに買い

米国株式市場は小幅に上昇して取引を終えた。ボーイング<BA .N>やキャタピラーが発表した四半期決算は低調な内容となったものの、売りにはつながらなかった 。 一方、売上高見通しが嫌気されたテキサス・インスツルメンツ(TI)は下落し、半導体株全 体を圧迫した。  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード ダウ工業株30種 26833.95 +45.85 +0.17 26835.24 26896.89 26745.00  前営業日終値 26788.10 ナスダック総合 8119.79 +15.50 +0.19 8090.24 8122.89...

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米重機メーカーのキャタピラー<CAT.N>が23日発表した第3・四半期(9月30日まで)決算は、中国需要の減退を受けアジア地域の売上高が13%減少したことが主な要因となり、市場予想を下回った。これを受け、キャタピラーは通年の業績見通しを下方修正した。

S&P過去最高値に迫る、米中合意期待でハイテク株などに買い

米国株式市場は、米中通商合意への期待が高まったことで貿易動向や世界的な景気動向に敏感な銘柄に買いが入り、S&P総合500種は過去最高値に迫った。

NY市場サマリー(21日)

終盤の取引で、10年債利回りは1.794%に上昇。前週末の終値は 1.75%だった。 30年債利回りは2.286%。一時は5週間ぶり水準の2.3%まで 上げた。 2年債利回りは前週末の1.576%から1.616%に上昇した。 エバーコアISIの債券ストラテジスト、スタン・シプリー氏は、経済減速のリスク は残るが、景気後退(リセッション)懸念は和らいだと指摘。2カ月前のリセッション確 率は35─45%だったが、現在は20─25%と指摘した。 今週は1130億ドル規模の2年債、5年債、7年債入札などが予定されている。 米金融・債券市場: <...

米国株は下落、ボーイングとJ&Jが重し

米国株式市場は下落して終了した。企業決算はおおむね好調だったものの、中国の経済成長が鈍化したことに加え、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)<JNJ.N>とボーイング<BA.N>を巡るマイナスのニュースが出てきたことでリスク選好度が後退した。

NY市場サマリー(18日)

<為替> ドルが対ユーロで下落。英国と欧州連合(EU)が前日に新たな離脱協定案で合意し、英国の無秩序なEU離脱が回避される見通しになったことで、ユーロ圏が景気後退(リセッション)を回避するとの期待が広がった。

米製造業大手が決算発表へ、通商紛争の影響見極め

今週は米製造業大手が発表する第3・四半期決算が注目される。米経済の足腰の強さと米中通商紛争の影響を見極める重要な材料を投資家に提供するためだ。

ホットストック:コマツなど中国関連株が上昇、買い戻し活発化

コマツ、日立建機、ファナックなどの中国関連株が上昇している。米中貿易摩擦への懸念後退から引き続き買い戻しが活発化。コマツと日立建機は8月26日につけた年初来安値をボトムに、チャートはリバウンドを鮮明にしてきた。

トランプ米大統領、ドル高に不満表明 FRBを改めて批判

トランプ米大統領は8日、ドル高に対する不満を再表明し、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策が製造業に悪影響を及ぼしていると改めて批判した。

米国株式市場=下落、企業決算やECB総裁発言で失望売り

米国株式市場は下落し、ダウ平均株価は128ドル安で取 引を終了した。自動車大手フォード・モーターなどの決算やドラギ欧州中央銀行( ECB)総裁発言が期待に届かず、失望売りを誘った。  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード ダウ工業株30種 27140.98 -128.99 -0.47 27247.3 27298. 27062. 9 43 48  前営業日終値 27269.97 ナスダック総合 8238.54 -82.96 -1.00 8294.68 8295.9 8233.4 5 0  前営業日終値 8321.50 S&P総合500...

米耐久財コア受注、6月1.9%増 経済成長の鈍化予想根強く

米商務省が25日発表した6月の耐久財受注統計は、民間設備投資の先行指標とされるコア資本財(非国防資本財から航空機を除く)の受注が前月比1.9%増加した。ただ、輸出弱含みなどの中、第2・四半期の経済成長は大きく鈍化したとの見方が根強い。

今日の株式見通し=続伸、米国株高を好感 国内企業決算を見極め

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続伸が予想されている。前日の米国株市場でS&P総合500種指数とナスダック総合指数が上昇し、終値で最高値を更新。投資家心理は上向きで、日本株も上昇して始まりそうだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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