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カーニバル・コーポレーション

CCL.N

現在値

9.22USD

変化

0.32(+3.60%)

出来高

8,709,844

本日のレンジ

9.03

 - 

9.54

52週レンジ

8.10

 - 

27.39

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8.90
始値
9.20
出来高
8,709,844
3か月平均出来高
1,121.00
高値
9.54
安値
9.03
52週高値
27.39
52週安値
8.10
発行済株式数
1,242.76
時価総額
10,910.10
予想PER
-2.54
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2022 Carnival Corp Earnings Release

適時開示

その他

Carnival Corp Extends Maturity Of $339 Mln Convertible Notes At 5.75%

Carnival Corporation Announces Closing Of $1 Billion Offering Of Common Stock

Carnival Corporation Announces Pricing Of Offering Of Common Stock

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カーニバル・コーポレーションとは

カーニバル(Carnival Corp)は、レジャー旅行会社である。【事業内容】北米、オーストラリア、ヨーロッパ、アジアで事業を展開する。ポートフォリオには、カーニバルクルーズライン、プリンセスクルーズ、ホランドアメリカライン、シーボーン、P&Oクルーズ(オーストラリア)、コスタクルーズ、アイダクルーズ(AIDA)、P&Oクルーズ(英国)、キュナードがある。4つの事業セグメントを通じて事業を展開する。北米・オーストラリア(NAA)セグメントには、カーニバルクルーズライン、プリンセスクルーズ、ホーランドアメリカライン、P&Oクルーズ(オーストラリア)、シーボーンが含まれる。欧州・アジア(EAA)セグメントには、コスタクルーズ(コスタ)、アイーダクルーズ(AIDA)、P&Oクルーズ(英国)、キュナードが含まれる。クルーズサポートセグメントには、寄港地観光事業及びその他の事業が含まれる。ツアー・その他セグメントは、オランダアメリカプリンセスアラスカツアーのホテルおよび輸送業務を表す。地域別区分には、米国、カナダ、欧州大陸、アジア、オーストラリア、ニュージーランド、英国が含まれる。

業種

Recreational Activities

連絡先

3655 North West 87th Avenue,

PO Box 1347

MIAMI, FL

33178

United States

+1.305.5992600

https://www.carnivalcorp.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Micky Meir Arison

Executive Chairman of the Board

Josh Ian Weinstein

President, Chief Executive Officer, Chief Climate Officer, Executive Director

Arnold W. Donald

Vice Chairman of the Board

David Bernstein

Chief Financial Officer, Chief Accounting Officer

Sture Myrmell

President of Carnival UK

統計

2.78 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

20.8K

2020

5.6K

2021

1.9K

2022(E)

13.5K
EPS (USD)

2019

4.400

2020

-7.470

2021

-7.060

2022(E)

-3.642
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.86
株価純資産倍率(四半期)
1.23
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
425.35
長期負債/資本(四半期)
354.27
投資利益率(過去12カ月)
-21.37
自己資本利益率(過去12カ月)
-16.99

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カーニバル、クルーズ予約急増 コロナ規制緩和で 株価5.5%高

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米クルーズ大手・カーニバルは12日、主要な路線で新型コロナウイルスのワクチン接種者に対する検査義務を撤廃するとともに、一部例外を除きワクチン未接種者の利用を認めるとの方針を明らかにした。

米入国前の「コロナ検査撤廃を」、旅行業界が政権に要請

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米国株式市場=反落、ハイテク株が安い FRBの積極姿勢巡る懸念で

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UPDATE 1-NY市場サマリー(9日)ユーロ急伸、米債利回り上昇 米株反発

(表のレートを更新し、株式のリポートを追加しました) [9日 ロイター] - <為替> ユーロが対ドルで1.5%強急伸した。ロシアのウクライナ侵攻や西側諸 国による制裁を受けた原油やコモディティー(商品)価格の高騰が一服する中、リスク選 好度が回復した。 終盤の取引で、ユーロ/ドルは1.57%高の1.10645ドル。7日 の取引では22カ月ぶりの安値となる1.0806ドルを付けていた。 TDセキュリティーズのシニアFXストラテジスト、メーゼン・イッサ氏は、欧州連 合(EU)がエネルギー・防衛歳出の原資確保に向け債券の大規模な共同発行を検討...

UPDATE 2-米国株式市場=反発、金融・テクノロジー株主導 原油高一服で

(内容を追加しました) [9日 ロイター] - 米国株式市場は主要株価3指数が反発して 取引を終えた。金融株やテクノロジー株が上げを主導した。高騰してい た原油相場が落ち着き、投資家がウクライナ情勢の展開を見極めようと する中、過去4営業日の下げから持ち直した。 S&P総合500種は2020年6月以来の大幅な上昇率を 記録。ナスダック総合の上げも21年3月以来の大きさとなっ た。 原油価格は9日に急落。アラブ首長国連邦(UAE)のアルオタイ バ駐米大使がUAEは増産を支持しているとし、石油輸出国機構(OP EC)に検討するよう働き掛けると...

米CDC、クルーズ船利用の警戒引き下げ コロナ感染減少で

米疾病対策センター(CDC)は15日、米国人のクルーズ船利用に対する警戒勧告レベルを最高から1段階引き下げた。引き下げは7週間ぶり。

米クルーズ2社が一部運航中止、オミクロン株巡る懸念で

米クルーズ運航会社のロイヤル・カリビアン・クルーズとノルウェージャン・クルーズライン・ホールディングスは5日、新型コロナウイルスのオミクロン変異株を巡る懸念拡大を受け、一部クルーズ船の運航中止を発表した。

米当局、クルーズ船旅行の自粛要請 ワクチン接種でも 感染者増で

米疾病対策センター(CDC)は30日、クルーズ客船上で新型コロナウイルス感染の症例が増加していることを受け、ワクチン接種の有無にかかわらず、クルーズ船での旅行を控えるよう勧告した。

AMDやP&GもCES対面参加見送り、オミクロン株感染拡大で

米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイシズ(AMD)、台湾の微星科技(マイクロスター・インターナショナル)、米日用品大手プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は、来年1月5日から米ラスベガスで開催されるデジタル見本市「CES」への対面式参加を取りやめた。新型コロナウイルスのオミクロン変異株への感染が急速に拡大していることが背景。

NY市場サマリー(27日)S&P最高値、短期債利回りやや上昇

2年債入札の最高落札利回りは0.769%と、入札前取引の水準を約0.5ベーシスポイント(bp)上回った。応札倍率は2.55倍。

米国株式市場=S&P最高値、小売売上高の堅調を好感

米国株式市場は、S&P総合500種が過去最高値で終了し、4日続伸となった。堅調な米小売売上高関連データが発表されて米経済への楽観が強まり、新型コロナウイルスのオミクロン変異株対策の渡航規制を巡る懸念が緩和された。

米CDC、コロナ感染受けクルーズ船68隻を調査

米疾病対策センター(CDC)は27日、クルーズ船上で新型コロナウイルス感染が確認されたことを受け、合計68隻のクルーズ船に対する調査に着手したと明らかにした。

米国発着便と国内便、27日も約1000便欠航 コロナに加え悪天候も影響

米国の航空会社が27日に米国発着便および国内便約1000便を欠航にしたことが、航空機の運航状況を追跡するウェブサイト「フライトアウェア」の集計で分かった。国内で新型コロナウイルスのオミクロン変異株による感染が拡大していることに加え、一部地域が悪天候に見舞われていることが響いた。

米国発着便と国内便、27日も740便欠航 オミクロン感染拡大で

米国の航空会社が27日早朝までに米国発着便および国内便計約740便を欠航にしたことが、航空機の運航状況を追跡するウェブサイト「フライトアウェア」の集計で分かった。国内で新型コロナウイルスのオミクロン変異株による感染が拡大しているため。

米国発着便と国内便、26日も1300便以上欠航 オミクロン拡大で

米国の航空会社は26日に米国発着便および国内便計1300便以上を欠航にした。新型コロナウイルス感染者急増を受け、一部のパイロットや乗員が隔離義務で搭乗できなくなった影響が出た。空の便が例年混雑するクリスマス休みに運航スケジュールが大きく乱れている。

米国株式市場=急反発、ナイキやマイクロンの上昇が支援

米国株式市場は主要株価3指数が急反発して取引を終えた。前日には新型コロナウイルスのオミクロン変異株を巡る懸念から1%超下落していた。この日は旅行関連株やテクノロジー株が買われたほか、決算を受けてナイキとマイクロン・テクノロジーも上昇した。

UPDATE 1-NY市場サマリー(21日)株式急反発、ドル軟調

(表を更新しました) [21日 ロイター] - <為替> リスク選好度がやや回復したことで豪ドルや英ポンドなどが買われた一方 、ドルはやや軟調に推移した。 主要6通貨に対するドル指数は一時96.336まで低下した後、終盤の取引 で0.03%安の96.47。 前日の取引では、民主党穏健派のジョー・マンチン上院議員が週末の間にバイデン大 統領の看板政策である大型歳出法案を支持しないと表明したことを受け、リスク選好度が 低下。新型コロナウイルスのオミクロン変異株の感染拡大への懸念も影響し、円や スイスフランなどの安全通貨に資金が流れていた。...

NY市場サマリー(21日)株式急反発、ドル軟調

<為替> リスク選好度がやや回復したことで豪ドルや英ポンドなどが買われた一方 、ドルはやや軟調に推移した。 主要6通貨に対するドル指数は一時96.336まで低下した後、終盤の取引 で0.03%安の96.47。 前日の取引では、民主党穏健派のジョー・マンチン上院議員が週末の間にバイデン大 統領の看板政策である大型歳出法案を支持しないと表明したことを受け、リスク選好度が 低下。新型コロナウイルスのオミクロン変異株の感染拡大への懸念も影響し、円や スイスフランなどの安全通貨に資金が流れていた。 ただこの日はリスク選好度が回復し、米株価が上昇したほか...

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