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カーニバル・コーポレーション

CCL.N

現在値

22.95USD

変化

0.07(+0.31%)

出来高

2,719,332

本日のレンジ

22.89

 - 

23.71

52週レンジ

7.80

 - 

51.94

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
22.88
始値
23.50
出来高
2,719,332
3か月平均出来高
1,040.45
高値
23.71
安値
22.89
52週高値
51.94
52週安値
7.80
発行済株式数
1,076.19
時価総額
22,375.63
予想PER
-2.75
配当利回り
--

次のエベント

Q4 2020 Carnival Corp Earnings Release

適時開示

その他

Carnival Announces Stein Kruse In New Role As Senior Advisor To Chairman And CEO

Carnival Corp Announces Jan Swartz As Group President, Holland America Group

Carnival Plc Prices EUR 500 Mln Aggregate Principal Amount Of 7.625% Senior Unsecured Notes Due 2026

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カーニバル・コーポレーションとは

カーニバル (Carnival Corporation) はレジャー旅行会社である。【事業内容】世界的なクルーズ客のクルーズ会社であり、世界中のすべてのクルーズ目的地への休暇を提供する。北米とオーストラリア(NAA)およびヨーロッパとアジア(EAA)の2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。NAA事業には、カーニバルクルーズライン、プリンセスクルーズ、ホランドアメリカライン、P&Oクルーズ(オーストラリア)、シーボーンが含まれる。EAA事業には、コスタクルーズ(Costa)、アイダクルーズ(AIDA)、P&Oクルーズ(イギリス)、キュナードが含まれる。地理的地域には、米国、カナダ、ヨーロッパ大陸、アジア、オーストラリア、ニュージーランド、英国が含まれる。船は、アラスカ、南極大陸とパタゴニア、アラビア、アフリカ、インド、 アジア、 オーストラリアと南太平洋、 カナダとニューイングランド、カリブ海、地中海、北欧、太平洋沿岸、パナマ運河と南アメリカを含むすべてのクルーズの目的地に出航する。

業種

Recreational Activities

連絡先

3655 NW 87th Ave,

PO Box 1347

MIAMI, FL

33178-2428

United States

+1.305.5992600

http://www.carnivalcorp.com

エグゼクティブリーダーシップ

Micky Meir Arison

Chairman of the Board

Arnold W. Donald

President, Chief Executive Officer, Director

David Bernstein

Chief Financial Officer, Chief Accounting Officer

Gustavo Antorcha

President of Holland America Line

David K. Dingle

Chairman - Carnival UK

統計

2.88 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

17.5K

2018

18.9K

2019

20.8K

2020(E)

5.7K
EPS (USD)

2017

3.820

2018

4.260

2019

4.400

2020(E)

-7.334
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.16
株価純資産倍率(四半期)
0.93
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
127.73
長期負債/資本(四半期)
96.99
投資利益率(過去12カ月)
-20.06
自己資本利益率(過去12カ月)
-16.02

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米社債市場で起債相次ぐ、投資家が高利回り追求

今週の米社債市場では、投資家が高利回りを追求していることを背景に起債が相次いでいる。

UPDATE 1-NY市場サマリー(16日)S&P・ダウ最高値、ドルほぼ横ばい

(表を更新し株式の内容を追加しました。) [16日 ロイター] - <為替> ドルがほぼ横ばいで推移。米製薬大手ファイザーに続き、米モデ ルナも新型コロナウイルスワクチンが高い予防効果を発揮したと発表し、株価が 値上がりする一方、為替市場への影響は限定的だった。 ドルは通貨バスケットに対し92.64。 ユーロ/ドルは一時1.187ドルと1週間ぶり高値を付け、その 後は0.07%高の1.184ドル。 日本や中国の経済指標は回復を示す内容になった。日本や中国、韓国、東南アジア諸 国連合(ASEAN)加盟国など15カ国は15日、東アジア地域包括的経済連携...

ダウ・S&P最高値、ワクチン期待で 旅行株など高い

米国株式市場は主要3指数が続伸し、S&P総合500種<.SPX>とダウ工業株30種<.DJT>は終値での最高値を更新した。新型コロナウイルス感染症ワクチンに関する新たな明るいニュースが追い風となった。一方、米国内の感染拡大を受けて制限措置を強化する地域も出ている。

NY市場サマリー(12日)ドル安定的、ダウ300ドル超安

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場ではドルが安定的に推移した。欧米での新型コロナウイルス感染第2波を受けた投資家の慎重姿勢がコロナワクチンを巡る期待を上回った。

ダウ300ドル超安、新型コロナ感染拡大巡る懸念が再燃

米国株式市場は下落して取引を終えた。米国内で新型コロナウイルス感染者が急増する中、有効なワクチンの大量配布が可能になる時期を巡る懸念が高まった。

NY市場サマリー(12日)ドル安定的、ダウ300ドル超安

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場ではドルが安定的に推移した。欧米での新型 コロナウイルス感染第2波を受けた投資家の慎重姿勢がコロナワクチンを巡る期待を上回 った。 ニューヨーク時間のドル指数は0.01%高。アジア時間で安値を付けた後、 ロンドン時間ではやや値を戻していた。 米労働省が12日に発表した11月7日までの1週間の新規失業保険申請件数(季節 調整済み)は、70万9000件と前週から4万8000件減少し、3月以来の水準に改 善した。ただ、ドルへの影響は限られた。 この日は米欧英中銀のパネルディスカッションが開催されたが、新たな...

空売り投資家、ワクチン期待受けた旅行関連株の反発で多額の損失

9日の欧米株式市場では、新型コロナウイルスワクチンのニュースがきっかけとなり、これまでコロナ行動規制の影響を受けてきた旅行・レジャー関連株や銀行株の買い戻しが進み、これらの銘柄に空売りを入れていた投資家は多額の損失を出した。

アングル:物色動向の景色に変化、「巣ごもり」沈んでバリュー浮上

日本株市場の物色動向が変化してきた。新型コロナウイルスのワクチン開発に期待が高まる中、「巣ごもり」関連などグロース株が沈む一方、運輸株などのバリュー株が浮上している。ただ、テレワークなどコロナによって加速した社会の変革は止まらず、今後はバリュー株とグロース株が循環物色される形で株価全体が底上げされるとの見方も出ている。

NY市場サマリー(9日)円に売り、ダウとS&P大幅高

<為替> ニューヨーク外為市場では、米大統領選で民主党のジョー・バイデン候補が勝利を確実にしたことに加え、ファイザー<PFE.N>が開発中の新型コロナウイルス感染症ワクチンの高い効果を発表したことで、円を売ってリスク資産を買う動きが広がった。

ダウとS&P大幅高、ワクチン期待で

米国株式市場はダウ工業株30種とS&P総合500種が大幅上昇して取引を終えた。新型コロナウイルス感染症ワクチンの後期臨床試験(治験)で高い効果を示す結果が報告され、全面的な経済活動再開への期待が高まった。ただ、いずれも終値ベースでの最高値は下回った。

米クルーズ業界、運航休止期間を12月31日まで延長

世界の外航クルーズの95%を占める業界団体「クルーズライン国際協会(CLIA)」は3日、米国のクルーズ船運航休止期間を12月31日まで延長すると発表した。

米CDC、クルーズ船の運航再開に向けた枠組み公表

米疾病対策センター(CDC)は30日、クルーズ船の段階的な運航再開に向けた枠組みを発表した。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受け今年3月に運航禁止令が出されたが、31日に期限切れとなる。

ダウ650ドル安、コロナ感染急拡大や経済対策巡る不透明感が圧迫

米国株式市場は薄商いの中、大幅安となった。新型コロナウイルス感染者が急増し、追加のコロナ経済対策合意を巡る不透明感が増したことを受け、S&P総合500種は4週間ぶりの大幅な下げ率を記録した。

NY市場サマリー(26日)ダウ650ドル安、ドル上昇

<為替> 欧米で新型コロナウイルス感染が再拡大する中、安全通貨としてのドルに買いが入った。米国の追加新型ウイルス経済対策を巡る協議に進展が見られないことも安全買いにつながっている。

貸株業務の収入が低迷、株高でヘッジファンドの空売り減少

世界的な株高でヘッジファンドの空売りが減っていることを背景に、資産運用会社や証券会社の貸株事業の収入が減少している。

仏からの入国者隔離はやむを得ない措置=英運輸相

英国のシャップス運輸相は14日、フランスからの入国者に14日間の隔離措置を導入したのは国民の健康を守るためのやむを得ない手段だったと述べた。

米CDC、クルーズ船の運航停止を9月末まで延長

米疾病対策センター(CDC)は16日、クルーズ船の運航停止期間を9月30日まで延長した。新型コロナウイルスの急速な感染拡大を抑制するのが目的。

「グランド・プリンセス」コロナ訴訟、米判事が乗客の訴え退ける

クルーズ船「グランド・プリンセス」の乗客が新型コロナウイルスへの感染懸念から精神的苦痛を受けたとして提起した訴訟を巡り、米連邦判事は訴訟を進めることを認めれば「些末な訴訟の殺到につながる」と指摘し、原告の訴えを退けた。

NY市場サマリー(15日)ドル1カ月ぶり安値、米株上昇

<為替> リスク心理改善を受けてドルが1カ月ぶり安値を付けた。新型コロナウイルスワクチン開発で進展が見られたことから、株式が上昇したほかコモディティー通貨が強含んだ。

米株上昇、コロナワクチンへの期待やゴールドマンの好決算で

米国株式市場は上昇して取引を終えた。新型コロナウイルス感染症ワクチンを巡り有望な初期データが示されたほか、ゴールドマン・サックスの堅調な四半期決算が追い風となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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