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UniCredit SpA

CRDI.MI

現在値

13.15EUR

変化

0.05(+0.37%)

出来高

1,361,589

本日のレンジ

13.11

 - 

13.17

52週レンジ

7.75

 - 

15.93

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13.10
始値
13.15
出来高
1,361,589
3か月平均出来高
397.94
高値
13.17
安値
13.11
52週高値
15.93
52週安値
7.75
発行済株式数
1,918.83
時価総額
26,491.07
予想PER
5.98
配当利回り
4.11

次のエベント

UniCredit and Kepler Cheuvreux German Corporate Conference

適時開示

その他

Bank Of Italy classifies UniCredit, Intesa, MPS and Banco BPM as systemically important for Italy

UniCredit Buys Back 3.85% Of Share Capital For EUR 881 Mln As Of Nov. 18

UniCredit Buys Back 3.57% Of Share Capital For EUR 806.8 Mln As Of Nov 11

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UniCredit SpAとは

ウニクレディト(UniCredit SpA)は金融セクターに従事するイタリアの持株会社。【事業内容】同社は顧客中心、マルチローカルアプローチ、国際製品ライン及び国際サービスラインの4つ事業区分により構成される。顧客中心事業は小売業、企業・投資バンキング及びプライベートバンキング業務を中心に扱う。集中型マルチローカルアプローチ事業は流通ネットワーク及び顧客関係を担当する。国際製品ライン事業は全ての地理エリアにわたって、製品・サービスを開発する。国際サービスライン事業はネットワークのカバレッジ機能及び製品工場向けに、銀行バックオフィス業務、情報・通信技術、債権回収、調達業務、不動産及び共有サービスセンター等の専門化サービスを提供する。

業種

Money Center Banks

連絡先

Piazza Gae Aulenti 3 - Tower A

20154

Italy

+39.02.88621

https://www.unicreditgroup.eu/

エグゼクティブリーダーシップ

Pietro Carlo Padoan

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Andrea Orcel

Chief Executive Officer, Executive Director

Lamberto Andreotti

Independent Non-Executive Deputy Chairman of the Board, Director

Stefano Porro

Chief Financial Officer

Ranieri De Marchis

Group Operating Officer

統計

2.08 mean rating - 26 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, EUR)

2019

18.8K

2020

17.1K

2021

18.0K

2022(E)

19.4K
EPS (EUR)

2019

2.440

2020

0.560

2021

1.730

2022(E)

2.196
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価純資産倍率(四半期)
0.40
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
153.14
長期負債/資本(四半期)
153.14
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
--

最新ニュース

最新ニュース

ECBエンリア氏、銀行の大規模自社株買い終焉を予想

[フランクフルト 10日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)銀行監督委員会のエンリア委員長は10日、景気減速に伴い銀行の大規模な自社株買いが終わりを迎えるとの見方を示唆した。

ECB、銀行の支払い計画精査 経済見通し悪化など念頭に

欧州中央銀行(ECB)銀行監督委員会のアンドレア・エンリア委員長は7日、ユーロ圏の経済見通しが悪化し、市場が不安定化する中、ECBは域内銀行の支払い計画を慎重に精査していると述べた。

仏BNPパリバ、第3四半期純利益が予想上回る

フランスの銀行大手BNPパリバが3日発表した第3・四半期決算は純利益が予想を上回った。トレーディング収入が好調で、コスト増加や一部のレバレッジドファイナンスの評価減を相殺した。

欧州株式市場=ほぼ横ばい、ECBは予想通りの利上げ幅

欧州株式市場はほぼ横ばいで取引を 終えた。欧州中央銀行(ECB)が理事会で予想されていた75ベーシ スポイント(bp)の政策金利引き上げを決め、今後の利上げペースの 鈍化を示唆したことが好感された。STOXX欧州600種指数<.STOX X>はECBの結果発表後に下げ幅を縮めた。 ユーロ圏の主要銘柄が対象のユーロSTOXX指数は0 .13%安。 STOXXユーロ圏銀行株指数は0.61%高。ECBは 銀行に早期返済を促すためにターゲット型長期流動性供給オペ第3弾( TLTRO3)の条件変更も発表したが、アナリストは懸念されていた ほど悪い...

欧州市場サマリー(26日)

<ロンドン株式市場> 上昇して取引を終えた。主 要中央銀行が積極的な金融引き締め姿勢を和らげるとの期待感から買いが優勢となった。 FTSE100種は約3週間ぶりの高値。中型株で構成するFTSE250 種指数は1.54%上昇し、約1カ月ぶりの高値を付けた。 カナダ銀行(BOC、中央銀行)は政策金利を引き上げたが、利上げ幅が市場予想を 下回った。景気減速の兆候が見られる中、主要中央銀行が金融引き締めペースを近く鈍化 させるとの期待が広がった。 スナク英首相は中期財政計画の発表を、当初予定されていた日程の2週間後の11月 17日に延期。これを...

欧州株式市場=続伸、6週間ぶり高値 主要中銀の利上げペース鈍化期待で

欧州株式市場は3日続伸して取引を 終えた。カナダ銀行(BOC、中央銀行)の利上げ幅が市場予想を下回 ったことを受け、主要中央銀行が利上げペースを鈍化させるとの期待感 が強まり、買い注文が広がった。 STOXX欧州600種指数は9月15日以来、6週間弱 ぶりの高値を付けた。 ドイツのDAX指数は1.09%、フランスのCAC40 指数は0.41%、イタリアの主要株価FTSE・MIB指数< .FTMIB>は0.45%それぞれ上昇。 27日の欧州中央銀行(ECB)の理事会が注目されており、イン フレ抑制のため75ベーシスポイントの利上げを決定するとの...

伊ウニクレディト、通期利益目標引き上げ 第3四半期は予想上回る

[ミラノ 26日 ロイター] - イタリアの大手銀行ウニクレディトは26日、2022年の利益目標を48億ユーロ(4800億ドル)以上に引き上げたと発表した。金利上昇と貸倒引当金の減少が寄与した。第3・四半期の利益は市場予想を上回った。

ベルルスコーニ元伊首相、プーチン氏から誕生日にウォッカ

[ローマ 20日 ロイター] - イタリアのベルルスコーニ元首相がロシアのプーチン大統領から誕生日にウオッカ20本を贈られたが、欧州委員会は20日、これは欧州連合(EU)のロシア制裁違反と断じた。

伊銀ウニクレディト、国内顧客に80億ドル支援へ インフレ負担減

[ミラノ 5日 ロイター] - イタリア第二の銀行であるウニクレディトは5日、記録的なエネルギーコストと物価上昇で打撃を受けた企業や家庭の負担軽減に向け、最大80億ユーロ(80億ドル)相当の支援策を発表した。

伊ウニクレディト、ECBが10億ユーロの自社株買い承認

[ミラノ 31日 ロイター] - イタリアの銀行大手ウニクレディトは31日、最大10億ユーロ(10億ドル)の自社株買いについて、欧州中央銀行(ECB)の承認を得たと明らかにした。

欧州市場サマリー(31日)

<ロンドン株式市場> 続落して取引を終えた。今後数 カ月でインフレがさらに加速するとの警告を受けて景気後退への懸念が強まり、売り注文 が広がった。 FTSE100種の下落率は約1カ月半ぶりの大きさ。月間では1.88% 下げた。 英国の物価上昇率は10%を超え、40年ぶりの高水準となっている。エネルギー料 金は10月から80%引き上げられ、一段のインフレ加速が予想される。米ゴールドマン ・サックスは今週初め、英国のインフレ率が来年の早期に20%を超える可能性があると 警告した。 ロイターの調査によると、英中銀は来月、政策金利を再び50ベーシスポイント...

欧州株式市場=4営業日続落、月間も下落

欧州株式市場は4営業日続落して取引を 終えた。景気後退とエネルギー不足のリスクの高まりや、中央銀行のタ カ派的な金融政策が懸念されて売り注文が優勢となった。 8月のユーロ圏消費者物価指数(HICP)速報値は 前年同月比上昇率が9.1%となり、8.9%だった7月に続いて過去 最高を更新した。市場予想を上回り、欧州中央銀行(ECB)が目標と する2%上昇から引き続きかけ離れている。 ロシア国営ガスプロムは31日、ロシア産天然ガスを欧州に送る主 要パイプライン「ノルドストリーム1」経由のガス供給を停止したと発 表。エネルギー問題への懸念が深刻化...

ロシア、「非友好国」投資家の株売却を年内禁止 サハリン1など

[モスクワ 5日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は5日、ウクライナ侵攻を受け対ロシア制裁を科している「非友好国」の投資家がロシアの主要エネルギー事業や銀行などの株式を売却することを年末まで禁止する大統領令に署名した。西側諸国による対ロ制裁に対抗する。

ロ、「非友好国」投資家の株式売却を年内禁止 サハリン1など

[5日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は5日、ウクライナ侵攻を受け対ロシア制裁を科している「非友好国」の投資家がロシアの主要エネルギー事業や銀行などの株式を売却することを年末まで禁止する大統領令に署名した。西側諸国による対ロ制裁に対抗する。

仏ソジェン、第2四半期はロシア事業売却で赤字 リテールは好調

[パリ 3日 ロイター] - フランスの銀行大手ソシエテ・ジェネラル(ソジェン)が発表した第2・四半期決算は純損益が14億8000万ユーロ(15億1000万ドル)の赤字となったが、アナリスト予想(20億ユーロ超)よりも小幅にとどまった。

欧州市場サマリー(27日)

<ロンドン株式市場> 上昇して取引を終えた。石油株が上昇したほか、日用品のレ キット・ベンキーザーや英銀大手のロイズの好調な業績見通しも相場を支援した。 中型株で構成するFTSE250種指数は0.36%高。 レキット・ベンキーザーは2.8%上昇し、約1年ぶりの高値水準を付けた。大 幅な値上げを受けて第2・四半期の売り上げが予想を上回り、通期の売上高見通しを上方 修正したことが好感された。 ロイズは4.1%高。増配や、急速な金利上昇を背景に通期の収益性の見通 しを引き上げたことが材料視された。 エクイティ・キャピタルの市場アナリスト、デービッド・マデン...

欧州株式市場=反発、好調な企業決算で

欧州株式市場は反発して取引を終えた。 ロシアにエクスポージャーのあるイタリアの銀行大手ウニクレジットや 英包装資材スマーフィット・カッパなどの好調な決算が買い安心感につ ながり、STOXX欧州600種指数は約7週間ぶりの高値を 付けた。 フランスのITコンサルティング企業アトスは16.2 %急上昇。再建計画のための資金を確保したのが材料視された。 ウニクレディトは8.6%上昇。2022年通期の業績 予想を上方修正し、保留にしていた自社株買い案を進めたことが好感さ れた。 イタリアの主要株価FTSE・MIB指数は1.52%上 げた。 ピールハント...

ウニクレディト、予想上回る第2四半期利益 通期予想を上方修正

アンドレア・オーセル最高経営責任者(CEO)は、一部のライバル行よりもウクライナ戦争の経済的な影響にうまく対処できていると表明。これにより合併・買収(M&A)の機会が開ける可能性があると述べた。

ロシア中銀、外国銀行の国内事業売却を個別審査へ=総裁

[モスクワ 22日 ロイター] - ロシア中央銀行のナビウリナ総裁は22日、外国銀行によるロシア事業売却計画は個別に審査する考えを示した。政府は欧米の制裁への報復措置として、外国銀行がロシアから撤退する試みを阻止すると警告している。

欧州株式市場=反発、好調な企業決算が押し上げ

欧州株式市場は反発して取引を終えた。 好調な企業決算が相場を押し上げた。 景気後退への懸念が強まる中、欧州中央銀行(ECB)の大幅利上 げが発表され、相場の上げ幅は限定的だった。 ECBは21日、政策金利の0.5%ポイント引き上げを決定した 。利上げは2011年以来11年ぶり。ユーロ圏消費者物価指数は6月 に過去最高の前年比8.6%に上昇しており、引き上げ幅は前回の理事 会で示唆した0.25%ポイントの倍。中銀預金金利はゼロ%となる。 イタリアの銀行株指数は2.90%安。ドラギ首相 が辞表を提出し、イタリアは新たな政治的混乱に陥った。9...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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