for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

UniCredit SpA

CRDI.MI

現在値

8.42EUR

変化

-0.15(-1.70%)

出来高

15,321,901

本日のレンジ

8.35

 - 

8.66

52週レンジ

6.01

 - 

14.44

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8.57
始値
8.60
出来高
15,321,901
3か月平均出来高
533.97
高値
8.66
安値
8.35
52週高値
14.44
52週安値
6.01
発行済株式数
2,237.26
時価総額
18,842.22
予想PER
29.31
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2020 UniCredit SpA Earnings Release

適時開示

その他

Unicredit Grants EUR 15 Mln Loan To Cartiere Carrara Under Italy's Garanzia Italia Scheme

BRIEF-Banca Ifis Buys From UniCredit Unsecured NPLs Of EUR 335 Mln In Nominal Value

Unicredit Grants EUR 5.5 Mln Loan To Vimi Fasteners Under Italy's Sace Guarantee Scheme

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

UniCredit SpAとは

ウニクレディト(UniCredit SpA)は金融セクターに従事するイタリアの持株会社。【事業内容】同社は顧客中心、マルチローカルアプローチ、国際製品ライン及び国際サービスラインの4つ事業区分により構成される。顧客中心事業は小売業、企業・投資バンキング及びプライベートバンキング業務を中心に扱う。集中型マルチローカルアプローチ事業は流通ネットワーク及び顧客関係を担当する。国際製品ライン事業は全ての地理エリアにわたって、製品・サービスを開発する。国際サービスライン事業はネットワークのカバレッジ機能及び製品工場向けに、銀行バックオフィス業務、情報・通信技術、債権回収、調達業務、不動産及び共有サービスセンター等の専門化サービスを提供する。

業種

Regional Banks

連絡先

Piazza Gae Aulenti 3 - Tower A

20154

Italy

+39.02.88621

https://www.unicreditgroup.eu/

エグゼクティブリーダーシップ

Cesare Bisoni

Chairman of the Board

Jean Pierre Mustier

Chief Executive Officer

Lamberto Andreotti

Independent Non-Executive Deputy Chairman of the Board, Director

Mirko Davide Georg Bianchi

Co-Group Chief Financial Officer

Richard Burton

CEO of Corporate and Investment Banking

統計

2.42 mean rating - 26 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, EUR)

2017

19.6K

2018

19.7K

2019

18.8K

2020(E)

17.6K
EPS (EUR)

2017

1.580

2018

1.370

2019

2.440

2020(E)

0.287
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価純資産倍率(四半期)
0.31
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
174.76
長期負債/資本(四半期)
174.76
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
--

最新ニュース

最新ニュース

ユーロ圏の大手16行、欧州独自の決済システム立ち上げ 22年稼働へ

ドイツ、フランスなどのユーロ圏5カ国の大手銀行16行は2日、欧州独自の決済システムを2022年に立ち上げる計画を発表した。現在は現金が半分を占める小売店の支払いを含め、決済の完全なデジタル化を推進する。

ECB、当座のジャンク債買取は必要ない=シュナーベル理事

欧州中央銀行(ECB)のシュナーベル専務理事は10日、ECBの危機対応手段を直ちに拡大させる必要はないと述べ、投資不適格(ジャンク)債などの現時点での買い取りに否定的な考えを示した。

伊ウニクレディト、第1四半期は予想以上の赤字

イタリアの銀行最大手ウニクレディト<CRDI.MI>が6日に発表した第1・四半期決算は、27億ユーロ(約29億ドル)の赤字を計上した。COVID─19(新型コロナウイルス感染症)流行の影響を踏まえ、融資の減損処理を行ったことが響いた。

EU、銀行の資本規制緩和へ コロナ打撃の企業支援=関係筋

欧州連合(EU)は、域内の銀行が新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の打撃を受けている企業を支援できるように資本規制を緩める見込み。融資を巡る引当金に関しても規制を緩める。関係筋が話した。

ユーロ圏の銀行、ECB勧告に従い配当停止 スイス勢は計画続行

新型コロナウイルスの感染拡大で世界経済が深刻なリセッション(景気後退)に陥るリスクにさらされる中、ユーロ圏の銀行は当局の指示に従って相次いで株主への利益還元を停止している。

訂正-スイスのUBS、2019年の配当支払いへ 当局は配当抑制を指示

スイスの金融大手UBSは30日、2019年の配当を支払う方針を明らかにした。新型コロナウイルスの感染拡大が世界経済に打撃を及ぼすなか、連邦金融市場監督機構(FINMA)やスイス政府などは金融機関に配当を制限するよう指導している。

ING、配当停止へ 新型コロナでECBの勧告に従う

オランダの銀行大手ING<INGA.AS>は30日、欧州中央銀行(ECB)の勧告に従い、少なくとも10月1日まで配当の支払いを停止すると表明した。

ECB、銀行に配当・自社株買い停止指示 コロナ対策で

欧州中央銀行(ECB)は27日、ユーロ圏の金融機関に対し、新型コロナウイルスによる損失に備え、少なくとも10月までは配当支払いや自社株買いを停止して資本を温存するよう指示した。

金融機関は配当や自社株買いを控えるべき=欧州銀行連盟

金融機関の業界団体、欧州銀行連盟(EBF)は、資本を充実させて貸し出しを継続するため、金融機関は配当や自社株買いを控えるべきとの認識を示した。

新型肺炎で金融機関の運営に影響、英HSBCは100人自宅待機

新型コロナウイルスの感染が世界的に拡大する中、英金融大手HSBC<HSBA.L>はロンドン勤務の従業員1人の感染が確認されたことを受け、同じ部署で働く約100人の従業員を在宅勤務、もしくは自宅待機とした。欧州の金融ハブのロンドンの大手金融機関でこうした事態が発生するのは初めて。

欧米の金融大手、従業員のイタリアへの渡航制限 新型肺炎に警戒

イタリアで新型コロナウイルスの感染が拡大していることを受け、米ゴールドマン・サックス<GS.N>やスイスの金融大手クレディ・スイス<CSGN.S>などの世界的な金融大手が従業員のイタリアへの渡航を制限していることが、関係筋の話で明らかになった。

欧州市場サマリー(6日)

<ロンドン株式市場> 4営業日続伸して取引を終えた。 中国が対米追加関税の税率を半分に引き下げると発表したことが好感された。 米中は1月に第1段階の合意に署名。中国は6日、米国からの1717品目の輸入品 に対し昨年発動した追加関税の税率を半分に引き下げることを決めた。 株式相場は先週に大幅安となった後、今週は持ち直している。前日は新型コロナウイ ルスに有効な治療薬が開発されたとの報道で市場心理が好転した。世界保健機関(WHO )は報道について慎重な見方を示したが、市場では感染拡大防止への期待が高まった。好 調な米指標も買い材料だった。...

欧州株式市場=続伸、銀行株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 425.49 +1.87 +0.44 423.62 種 FTSEユーロファー 1661.70 +7.92 +0.48 1653.78 スト300種 ユーロSTOXX50 3805.52 +27.68 +0.73 3777.84 <.STOXX50 種 E> 欧州株式市場は続伸して取引を終えた。STOXX欧州600種指数は最高 値を更新した。銀行株が買われ相場をけん引。中国が一部米国製品に課す追加関税の税率 を半分に引き下げることも相場を押し上げた。 米中は数週間前...

ECB、国境超えた銀行統合促進へ=監督委員長

欧州中央銀行(ECB)のエンリア銀行監督委員長は30日、国境を超えた銀行統合の規制を緩和する方針を示した。

欧州の一部大手銀、石炭火力発電への融資止まらず=環境NGO

非政府組織(NGO)で環境問題を扱うウルゲバルトと、銀行の融資活動などを調べるバンクトラックはこのほど、欧州の一部大手銀行が、新規の石炭火力発電所をなおも開発している電力会社への資金融資を間接的に続けているとの報告をまとめた。関連融資すべてを断つように要請している。ロイターが5日、NGOから報告書を入手した。

ベステアー競争担当欧州委員、2期目続投へ 権限も強化

フォンデアライエン次期欧州委員長は10日、マルグレーテ・ベステアー氏を競争政策担当委員に指名した。承認されれば、ベステアー氏は史上初めて同ポストを2期務めることになる。

コラム:マイナス金利に苦しむ欧州銀、迫る景気後退の時限爆弾=大槻奈那氏

欧州の銀行株が乱高下している。景気後退に陥った場合にドイツには財政出動の準備があるとの報道で若干値を戻したものの、資産価値に比べて株価が割高か割安かをみる株価純資産倍率(PBR)は、ドイツ銀行<DBKGn.DE>とコメルツ銀行<CBKG.DE>で0.2倍前後、フランスのソシエテ・ジェネラル<SOGN.PA>や英国のバークレイズ<BARC.L>、イタリアのウニクレディト<CRDI.MI>でも0.3─0.4倍と、ことごとく1.0倍を大きく割り、ほぼ今年の最安値近辺で推移している。

コラム:伊の銀行不良債権処理が進展、欧州銀行同盟を後押し

イタリアの銀行の不良債権問題の前途には、光明が見えている。各行が積極的な処理を進めた結果、不良債権総額はピークだった2015年の3410億ユーロ(3820億ドル)から半減した。貸出債権の不良化ペースも緩やかになってきた。欧州連合(EU)欧州委員会のフォンデアライエン次期委員長にとっては、銀行同盟の完成への道筋を整備する上で、ハードルが1つ少なくなる。

欧州市場サマリー(5日)

<ロンドン株式市場> 小幅に続伸して取引を終えた。米 連邦準備理事会(FRB)が利下げを示唆したとの見方を背景に、市場心理が好転した。 パウエルFRB議長は前日、米中貿易摩擦の激化に伴う経済への打撃に対し、「適切 に行動する」と述べた。 マーケッツ・コムのアナリスト、ニール・ウィルソン氏は「明確に利下げに言及した わけではないが、市場が飛びつく材料としては十分だ」と語った。 こうした中、金融サービスのハーグリーブス・ランズダウンは6.8%続落 。著名なファンドマネジャー、ニール・ウッドフォード氏が前日に自身のファンドで取引 を停止したことが...

欧州株式市場=続伸、ディフェンシブ銘柄買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600 374.08 +1.41 +0.38 372.67 種 FTSEユーロファー 1471.36 +4.03 +0.27 1467.33 スト300種 DJユーロSTOXX 3339.95 +6.46 +0.19 3333.49 <.STOXX50 50種 E> 欧州株式市場は続伸して取引を終えた。債務を巡るイタリアと欧州委員会の対立が不 安視されたものの、ディフェンシブ銘柄が相場を下支えした。 欧州委員会はイタリアの財政状況が欧州連合(EU)の基準を逸脱しているとして...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up