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シスコ・システムズ・インク

CSCO.O

前日終値

44.67USD

変化

-0.42(-0.93%)

出来高

6,530,468

本日のレンジ

44.44

 - 

45.05

52週レンジ

40.25

 - 

58.26

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
45.09
始値
44.98
出来高
6,530,468
3か月平均出来高
414.28
高値
45.05
安値
44.44
52週高値
58.26
52週安値
40.25
発行済株式数
4,243.83
時価総額
191,354.30
予想PER
13.91
配当利回り
3.10

次のエベント

Cisco Systems Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Cisco Reports Q1 Earnings Per Share $0.68

Acacia Communications Announces Regulatory Approval In Germany For Proposed Acquisition By Cisco

Intel says Karen Walker Joins Intel As SVP & Chief Marketing Officer

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シスコ・システムズ・インクとは

シスコ・システムズ(Cisco Systems, Inc.)は世界中のネットワークを開発・接続するために一連の製品を設計・販売し、サービスを提供し、統合ソリューションを提供する。【事業内容】同社は米州、欧州・中東・アフリカ(EMEA)及びアジア太平洋・日本・中国(APJC)3つの地理的事業を運営する。同社は製品と技術をスイッチング、次世代ネットワーク(NGN)ルーティング、コラボレーション、データセンター、無線、サービスプロバイダービデオ、セキュリティ、及びその他の製品などの多数のカテゴリーに分類する。その製品提供に加えて、テクニカル・サポート・サービスと先進的なサービスを含む幅広いサービス・オファリングを提供する。同社はクラウド、ビデオ、モビリティ、セキュリティ、コラボレーション及び分析といった最優先のソリューションとして、その技術とサービスを顧客に提供する。同社はあらゆる規模の企業、公共機関、政府機関、サービスプロバイダーなどの顧客にサービスを提供する。

業種

Communications Equipment

連絡先

170 W Tasman Dr

+1.408.5264000

https://www.cisco.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Charles H. Robbins

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

Kelly A. Kramer

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Gerri Elliott

Executive Vice President and Chief Sales and Marketing Officer

Mark Chandler

Executive Vice President, Chief Legal Officer and Chief Compliance Officer

David Goeckeler

Executive Vice President, General Manager - Security and Networking Business

統計

2.17 mean rating - 30 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

48.0K

2018

49.3K

2019

51.9K

2020(E)

51.0K
EPS (USD)

2017

2.390

2018

2.600

2019

3.100

2020(E)

3.241
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.68
株価純資産倍率(四半期)
5.56
株価キャッシュフロー倍率
13.90
総負債/総資本(四半期)
53.73
長期負債/資本(四半期)
42.11
投資利益率(過去12カ月)
16.16
自己資本利益率(過去12カ月)
11.99

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い

<13:36> 日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い 日経平均は2万3300円付近。後場寄りできょうの高値2万3340円77銭を付 けた後は小動きとなっている。市場からは「材料が少なく、動きづらい。市場参加者も少 ない」(運用会社)との声が出ていた。 上海総合指数や香港ハンセン指数などがプラス圏に転じたことについては「ここ数日 間の鈍い動きが日本株にとって重しになっていた。きょう久しぶりにプラス転換したこと は、市場心理的には良い」(同)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日164円16銭高の2万3305円71銭となり、反発した。前日の米国株式市場は小動きだったため手掛かりにならない中、直近の下げで高値警戒感が和らいだことが手伝い、買い戻しや押し目買いに堅調となっている。このところドル安/円高に振れ気味だった為替相場が落ち着いていることも安心感を誘った。

UPDATE 1-今日の株式見通し=もみあい、円高の重しと週末で見送りムードに

(内容を追加しました) [東京 15日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均     23141.55 23591.09 19241.37              -178.32 2019年11月8日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物12 23150(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は、もみあいが想定されている。前日の米国株 式市場は小動きながらS&P500が最高値を更新し、日本株を崩す材料にはならない。 一方、このところ外為市場でドル/円が円高方向に振れていることが...

NY市場サマリー(14日)

<為替> ドルが対円で下落。米中が「第1段階」の通商合意に手間取っているという報道やトランプ米大統領に対する弾劾調査を背景に、安全資産への買いが強まった。

米S&Pが最高値更新、ウォルマートの好決算が支援

米国株式市場はS&P総合500種<.SPX>が小幅に上昇し、最高値を更新して取引を終えた。ネットワーク機器大手シスコシステムズ<CSCO.O>のさえない業績見通しに圧迫された一方、小売大手ウォルマート<WMT.N>の好決算に支援された。

NY市場サマリー(14日)

<為替> ドルが対円で下落。米中が「第1段階」の通商合意に手間取っているという報道やトランプ 米大統領に対する弾劾調査を背景に、安全資産への買いが強まった。 円は0.39%高の108.4円。一時は10日ぶり高値に上昇した。スイスフランも対 ドルで0.16%高。一方、ドル指数は0.22%安の98.159となった。リスクオフの動きを 受けて債券価格が買われ、株式が売られたことも、ドルを押し下げた。 英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は14日、米中が第1段階の通商合意に手間取っており、米国 が対中関税を発動する12月15日までに合意できない...

米国株式市場=S&Pが最高値更新、ウォルマートの好決算が支援

米国株式市場はS&P総合500種 が小幅に上昇し、最高値を更新して取引を終えた。ネットワーク機器大手シスコシステム ズのさえない業績見通しに圧迫された一方、小売大手ウォルマートの好 決算に支援された。  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード ダウ工業株30種 27781.96 -1.63 -0.01 27757.20 27800.71 27676.97  前営業日終値 27783.59 ナスダック総合 8479.02 -3.08 -0.04 8461.06 8485.36 8441.58  前営業日終値 8482.10 S&P総合...

米S&Pとナスダック小幅高、トランプ氏通商問題で詳細語らず

米国株式市場は、S&P総合500種<.SPX>とナスダック総合<.IXIC>が取引時間中に過去最高値を更新した後、小幅高で終了した。トランプ米大統領はこの日の講演で米中の「第1段階」の通商合意署名は間近だと表明したものの、通商交渉の詳細については明らかにしなかった。

米S&Pとナスダック反落、貿易巡る懸念で ダウは横ばい

米国株式市場はS&P総合500種<.SPX>とナスダック総合<.IXIC>が下落して取引を終えた。トランプ米大統領の発言を受け、米中通商協議を巡る懸念が再燃した。ダウ工業株30種<.DJI>は、ボーイング株<BA.N>の上昇に支援され、ほぼ変わらずだった。

EU報告書、国家関与のサイバー攻撃を警戒 中国名指しせず

欧州連合(EU)は9日に出した報告書で、国家を後ろ盾とするサイバー攻撃が拡大するリスクについて警告した。ただ、中国や同国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)を脅威として特定することはしなかった。

NY市場サマリー(15日)

<為替> ドルが円に対し序盤の下げから切り返し、やや上昇した。米小売売上高が市場予想を上回ったことで、米経済を巡る懸念が後退した。

米株は地合い回復、小売統計好調で景気懸念が後退

米国株式市場は前日の急落から落ち着きを取り戻し、ダウとS&P総合500種はプラス圏で終了した。朝方発表の7月の米小売統計が好調だったで、景気後退や米中貿易戦争を巡る懸念が払拭された。

米シスコ、業績見通しが予想下回る 関税や中国販売不振で

米ネットワーク機器大手シスコシステムズ<CSCO.O>は14日、米政府が近く発動する関税や中国での販売不振が事業の重しになっていると明らかにした。また、第1・四半期(8─10月)の業績見通しは市場予想を下回った。

米シスコ、業績見通し予想下回る 株価は引け後7%安

米ネットワーク機器大手シスコシステムズが14日発表した第1・四半期の利益見通しは市場予想を下回った。ルーターやスイッチなどを販売する従来の事業からソフトウエアを中心とする企業への転換に苦戦している。

米IT大手、ファーウェイ販売許可で迅速対応要請=NEC委員長

カドロー米国家経済会議(NEC)委員長は9日、トランプ大統領が前日に大手IT首脳らと開いた会合に関連し、企業側は中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への販売許可申請で迅速な対応を求めていると述べた。

米大統領がIT大手に迅速な対応約束、ファーウェイへの販売許可巡り

トランプ米大統領は22日、アルファベット<GOOGL.O>傘下のグーグルなどIT大手の首脳と会合を開き、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への販売再開を求める米企業の要請に関して「適時に」決断することに合意した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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