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シスコ・システムズ・インク

CSCO.O

現在値

47.33USD

変化

0.00(0.00%)

出来高

331

本日のレンジ

--

 - 

--

52週レンジ

32.40

 - 

53.36

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
47.33
始値
0.00
出来高
331
3か月平均出来高
475.66
高値
--
安値
--
52週高値
53.36
52週安値
32.40
発行済株式数
4,222.30
時価総額
201,276.90
予想PER
14.98
配当利回り
3.02

次のエベント

Q4 2020 Cisco Systems Inc Earnings Release

適時開示

その他

Cisco Says Co And Acacia Expect Acquisition To Receive Regulatory Clearance

Telenor And Cisco Strengthen Partnership To Support Critical Infrastructure Transitions For Telcos

Cisco Systems Sets Quarterly Cash Dividend Of $0.36Per Share

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シスコ・システムズ・インクとは

シスコ・システムズ(Cisco Systems, Inc.)は世界中のネットワークを開発・接続するために一連の製品を設計・販売し、サービスを提供し、統合ソリューションを提供する。【事業内容】同社は米州、欧州・中東・アフリカ(EMEA)及びアジア太平洋・日本・中国(APJC)3つの地理的事業を運営する。同社は製品と技術をスイッチング、次世代ネットワーク(NGN)ルーティング、コラボレーション、データセンター、無線、サービスプロバイダービデオ、セキュリティ、及びその他の製品などの多数のカテゴリーに分類する。その製品提供に加えて、テクニカル・サポート・サービスと先進的なサービスを含む幅広いサービス・オファリングを提供する。同社はクラウド、ビデオ、モビリティ、セキュリティ、コラボレーション及び分析といった最優先のソリューションとして、その技術とサービスを顧客に提供する。同社はあらゆる規模の企業、公共機関、政府機関、サービスプロバイダーなどの顧客にサービスを提供する。

業種

Communications Equipment

連絡先

170 W Tasman Dr

SAN JOSE, CA

95134-1706

United States

+1.408.5264000

https://www.cisco.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Charles H. Robbins

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

Kelly A. Kramer

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Gerri Elliott

Executive Vice President and Chief Sales and Marketing Officer

Mark Chandler

Executive Vice President, Chief Legal Officer and Chief Compliance Officer

Maria Martinez

Executive Vice President and Chief Customer Experience Officer

統計

2.21 mean rating - 28 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

48.0K

2018

49.3K

2019

51.9K

2020(E)

49.2K
EPS (USD)

2017

2.390

2018

2.600

2019

3.100

2020(E)

3.149
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.98
株価純資産倍率(四半期)
5.63
株価キャッシュフロー倍率
14.99
総負債/総資本(四半期)
45.04
長期負債/資本(四半期)
32.42
投資利益率(過去12カ月)
17.20
自己資本利益率(過去12カ月)
12.29

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コラム:「飢餓」が迫るファーウェイ、頼みの資産売却も望み薄

中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)は英米両国から新たな締め付けを受けており、創業者の任正非最高経営責任者(CEO)は知的財産の売却を検討している。しかし海外にはファーウェイの知財、あるいは携帯機器や通信設備事業の買い手はほとんどいない。中国政府も英米への屈服と受け取られるような売却を認めないだろう。ファーウェイは海外での資産売却が進まず、「飢餓状態」に陥りそうだ。

テレコム・イタリア、ファーウェイを入札排除へ 5G通信網巡り

イタリアの通信大手テレコム・イタリア(TIM)<TLIT.MI>が、イタリアとブラジル両国で構築を準備している携帯電話の次世代通信規格「5G」用の機器を巡り、今月実施行う入札から中国通信機器最大手・華為技術(ファーウェイ)を排除する方針であることが10日、分かった。2人の関係者が明らかにした。

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米アップル<AAPL.O>やシスコ<CSCO.O>、デル<DELL.N>などの製品がインド港湾で足止めされていると、関係筋が24日明らかにした。中国との国境係争地での軍事衝突を背景に、インドが主要港で中国からの輸入製品に対する通関手続きを停止しているという。

米ズーム、通期売上高見通しを2倍に 在宅勤務で需要急増

ビデオ会議サービスの米ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ<ZM.O>は2日、年間売上高の見通しをほぼ2倍に引き上げた。新型コロナウイルスの感染拡大を受けたロックダウン(封鎖)措置で在宅勤務をする人や友人とオンラインでつながる人が増える中、ユーザーが急増していることが背景。

ファーウェイ、米の禁輸強化は「恣意的」 事業への影響は不可避

の郭平(グオ・ピン)輪番会長は18日、米国による禁輸措置強化は「恣意的」だと反発し、事業への影響は避けられないとの認識を示した。ただ、迅速に解決策を見出すことに自信を示した。

ファーウェイ、米の禁輸強化で事業への影響は不可避=輪番会長

中国通信機器最大手・華為技術(ファーウェイ) の郭平(グオ・ピン)輪番会長は18日、米国による禁輸措置強化で事業への影響は避けられないとの認識を示した。ただ、迅速に解決策を見出すことに自信を示した。

〔マーケットアイ〕外為:正午のドルは107円前半、FRB議長の議会証言待ち

正午のドル/円は、15日のニューヨーク市場午後5時時点(107.02/05円)に比べ、わずかにドル高/円安の107.10/12円。

〔マーケットアイ〕外為:ドル107円前半、FRB議長「景気回復は来年末までかかる可能性」

ドルは107.07円付近で軟調。早朝に107.05円を付けた後、一旦反発したが、仲値公示にかけて下落し、現在も下げ圧力がかかっている。

〔マーケットアイ〕外為:ドル107円前半、英ポンドが約2カ月ぶり安値に下落

外為市場では、欧米を中心に経済再開に対する期待感が、15日に発表された一連の弱い米指標を凌駕(りょうが)して、ドルの下値を支えている。

〔マーケットアイ〕外為:ドル106.70─107.70円の見通し、コロナ後の経済再開期待が後押し

きょうの予想レンジはドル/円が106.70―107.70円、ユーロ/ドルが1.0770―1.0870ドル、ユーロ/円が115.40―116.40円とみられている。

中国、米の対ファーウェイ規制強化に反発 「必要な措置講じる」

に対する米国の半導体輸出規制強化に強く抗議すると表明し、同社の権利と利益を守るため、全ての必要な措置を講じる考えを示した。

NY市場サマリー(15日)ドル小幅高、ダウ平均60ドル上昇

<為替> 主要6通貨に対するドル指数が小幅上昇。新型コロナウイルス感染の第2波を巡る警戒感が漂う中、朝方発表された低調な米指標を背景に安全資産としてのドルに逃避買いが入った。

ダウ60ドル高、米中対立やさえない指標で上値重く

米国株式市場は上昇し、ダウ平均株価<.DJI>は60ドル高で引けた。指数はプラス圏とマイナス圏を行き来するなど、全般的に不安定な取引に終始。新型コロナウイルスに絡む制限措置の緩和で経済活動再開への期待が広がる一方、米中の通商関係を巡る懸念やさえない経済指標が上値を抑えた。

米、ファーウェイへの圧力強化 半導体供給の「抜け穴」封じ

への半導体輸出規制を強化すると明らかにした。輸出規則を変更し、すでに禁輸措置対象に指定されている同社が米国の技術やソフトを利用した半導体を間接的に取得できないようにする。

米、ファーウェイへの半導体輸出規制を強化 「抜け穴封じる」

米商務省は15日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への半導体輸出規制を強化すると明らかにした。輸出規則を変更し、すでに禁輸措置対象に指定されている同社が米国の技術やソフトを利用した半導体を間接的に取得できないようにする。

訂正:中国、アップルなど「信頼できない実体」指定の用意=報道

中国は、華為技術(ファーウェイ)<HWT.UL>に対する米国の措置に対抗し、米企業を「信頼できない実体の一覧表」に加える用意がある。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報が15日、関係筋の話として報じた。

米株反発、経済再開や追加景気対策への期待で持ち直し

米国株式市場は反発して取引を終えた。経済回復への期待感が支援した。一方で、投資家はトランプ米大統領の対中貿易を巡る発言やトランプ政権の新型コロナウイルス対応に対する警告などを見極めようとしている。

シスコシステムズ1─3月売上高・利益が予想超え、在宅勤務で需要増

米ネットワーク機器大手シスコシステムズ<CSCO.O>が13日発表した第3・四半期(1─3月)決算は、売上高と実質利益が市場予想を超えた。新型コロナウイルス感染防止対策として世界各地でロックダウン(都市封鎖)が実施され、在宅勤務や各種インターネット利用に必要な同社製品への需要が高まった。時間外取引で株価は一時3%近く上昇した。

アングル:ズーム爆弾の脅威、ビデオ会議アプリの賢い選択法

ビデオ会議アプリの利用が急増している。新型コロナウイルス危機で何百万人もが家に封じ込められているためだ。これは同時に、セキュリティーやプライバシーの問題、さらには新語の「ズーム爆弾」、つまり招待されていないユーザーがビデオ会議に乱入してぶちこわしにする行為を巡って、疑問符を突き付けている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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