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DBS Group Holdings Ltd

DBSM.SI

現在値

20.24SGD

変化

0.19(+0.95%)

出来高

1,775,200

本日のレンジ

20.00

 - 

20.29

52週レンジ

16.65

 - 

26.80

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
20.05
始値
20.05
出来高
1,775,200
3か月平均出来高
96.22
高値
20.29
安値
20.00
52週高値
26.80
52週安値
16.65
発行済株式数
2,539.07
時価総額
51,406.93
予想PER
11.33
配当利回り
5.69

次のエベント

Q3 2020 DBS Group Holdings Ltd Earnings Release

適時開示

その他

DBS Gets Approval To Establish DBS Securities (China)

DBS Says Full-Year Net Interest Margin Expected To Be Around 1.60%

DBS Posts Qtrly Net Profit Of S$1,247 Mln

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DBS Group Holdings Ltdとは

DBSグループ・ホールディングス(DBS Group Holdings Ltd)は、主にアジアで商業銀行と金融サービスの提供を行う子会社であるDBS Bank Ltdを通じて事業を行う投資である。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて運営する。コンシューマーバンキング・ウェルスマネジメントセグメントは、個人顧客にバンキングおよび関連金融サービスを提供する。インスティテューショナルバンキングセグメントは、銀行およびノンバンク金融機関、政府系企業、企業、中小企業などの機関投資家に金融サービスと商品を提供する。財務セグメントは、企業、機関投資家、民間投資家、金融機関、およびその他の市場参加者に財務サービスを提供する。その他セグメントには、企業の決定からの各種の活動が含まれる。

業種

Regional Banks

連絡先

12 Marina Boulevard

Marina Bay Financial Centre Twr 3

018982

Singapore

+65.6.8788888

https://www.dbs.com.sg/index/default.page

エグゼクティブリーダーシップ

Lim Huat Seah

Non-Executive Non-Independent Chairman of the Board

Piyush Gupta

Chief Executive Officer, Executive Director

Sok Hui Lim

Chief Financial Officer

Neil Ge

Chief Executive Officer of DBS Bank (China) Limited

Sebastian Paredes

Chief Executive Officer of DBS Bank (Hong Kong)

統計

2.11 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, SGD)

2017

12.3K

2018

13.2K

2019

14.5K

2020(E)

14.5K
EPS (SGD)

2017

1.720

2018

2.200

2019

2.500

2020(E)

1.769
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.37
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.31
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
8.38
総負債/総資本(四半期)
100.60
長期負債/資本(四半期)
100.60
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.92

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東南アジア株式市場は、おおむね下落した。米連邦準備理事会(FRB)が金融政策を維持したことで、投資家は株価の新たな上昇要因にならないと判断した。

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東南アジア株式・中盤=シンガポールが大幅安、銀行株が売られる

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東南アジア株式・中盤=軒並み上昇、好調な中国PMIで

* Graphic: Foreign flows into Asian stocks https://tmsnrt.rs/3f2vwbA

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29日中盤の東南アジア株式市場の株価は、ジャカルタ市場とマニラ市場が上昇した。新型コロナウイルスによるロックダウン(都市封鎖)の後でインドネシアとフィリピンの経済再開が始まったことが背景。

東南アジア株式・引け=大半が下落、新型コロナ第2波への懸念で

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アジア株式市場サマリー

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東南アジア株式・中盤=軒並み下落、シンガポールが大幅安

12日中盤の東南アジア株式市場の株価は軒並み下落。新型コロナウイルスの感染拡大が中国で再燃し、制限措置を緩和している国々に影響が及ぶことが警戒されている。米中貿易摩擦が激化する見通しも地合いを圧迫している。

東南アジア株式・引け=軒並み上昇、ジャカルタが上げを主導

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アジア株式市場サマリー

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東南アジア株式市場では、マニラ市場が下落。新型コロナウイルスの感染拡大でフィリピン経済が約20年ぶりにマイナス成長になりそうだとの見通しが重しとなった。一方、シンガポール市場では金融株が上昇し、6営業日ぶりの反発となっている。

東南アジア株式・午前=上昇、感染拡大ピークの兆候で

14日午前の東南アジア株式市場の株価は薄商いの中、軒並み上昇した。中国の貿易統計や不透明な米決算シーズンを控えた警戒ムードの中、新型コロナウイルスの世界的流行がピークを迎えているとの兆候を受けた各地の株式相場の上昇に追随した。

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東南アジア株式市場は9日中盤の東南アジア株式市場の株価は、おおむね上昇。新型コロナウイルス感染拡大がピークに近づきつつあるとの期待を背景に、米国市場につれ高となっている。

ムーディーズ、シンガポールの銀行の格付け見通し「ネガティブ」に

米格付け会社ムーディーズは2日、シンガポールの銀行セクターの格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に変更した。

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東南アジア株式・引け=大半が下落、新型コロナ不安

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