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DiGi.Com Bhd

DSOM.KL

現在値

4.49MYR

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

3.43

 - 

4.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4.49
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
58.98
高値
--
安値
--
52週高値
4.50
52週安値
3.43
発行済株式数
7,775.00
時価総額
34,754.25
予想PER
30.39
配当利回り
3.29

次のエベント

Q3 2021 DiGi.Com Bhd Earnings Release

適時開示

その他

Axiata Sees Potential Value Accretion In Cost & Capex Synergies From DIGI Deal

Axiata Group Says Entered Conditional Share Purchase Agreement With Digi

Digi.Com Says Inger Gloeersen Folkeson Resigns As CFO

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DiGi.Com Bhdとは

デジ・ドッド・コム(Digi.Com Berhad)は投資持株会社である。【事業内容】同社は主にマレーシアにおいて移動通信サービスとその関連製品の提供に従事し、モバイル音声、インターネット、デジタルサービスを提供する。同社は「Digi Live」、「Digi Value」、「Digi Easy」、「Best for Internet」などのブランド提案を通じてインターネットを提供する。子会社のDigi Telecommunications Sdn Bhdは電気通信及び関連サービスの確立・維持・提供に従事する。

業種

Communications Services

連絡先

Lot 10, Jalan Delima 1/1

Subang Hi-Tech Industrial Park

40000

Malaysia

+60.3.57211800

http://www.digi.com.my

エグゼクティブリーダーシップ

Haakon Bruaset Kjoel

Non-Independent Non-Executive Chairman of the Board

Albern Murty

Chief Executive Officer

Elisabeth Melander Stene

Chief Human Resource Officer

Kesavan Sivabalan

Chief Technology Officer

Weng Hong Cheng

Chief Sales Officer

統計

2.95 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, MYR)

2018

6.5K

2019

6.3K

2020

6.2K

2021(E)

6.1K
EPS (MYR)

2018

0.198

2019

0.184

2020

0.157

2021(E)

0.147
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.51
株価純資産倍率(四半期)
57.32
株価キャッシュフロー倍率
14.68
総負債/総資本(四半期)
874.74
長期負債/資本(四半期)
674.66
投資利益率(過去12カ月)
22.02
自己資本利益率(過去12カ月)
14.12

最新ニュース

最新ニュース

アジア株式市場サマリー:引け(9日)

米商務省は8日、中国スーパーコンピューター企業7社を経済ブラックリストに追加 したと発表した。 中国の投資家は株式市場へのエクスポージャーを減らし、MMF(マネー・マーケッ ト・ファンド)に資金を投じている。 ソウル株式市場は7営業日ぶりに反落して引けた。国内で新型コロナウイルスの感染 が急拡大していることへの懸念や、米雇用指標の悪化が投資家心理を湿らせた。 総合株価指数(KOSPI)は週間では0.61%上昇、3週続伸となった。 米労働省が8日発表した新規の失業保険申請件数は2週連続で前の週を上回った。 韓国では8日発表された1日のコロナ...

東南アジア株式・中盤=マレーシアとタイ主導で上昇

東南アジア株式市場はおおむね上昇。クアラルンプール市場の総合株価指数KLCIとバンコク市場のSET指数は一時0.8%上昇。ジャカルタ市場の総合株価指数は4営業日続伸で一時0.7%上昇して3月30日以来の高値を付けた。

東南アジア株式・中盤=大半が下落、封鎖延長や低調な経済指標で

中盤の東南アジア株式市場は大半が下落。一部地域で都市封鎖が延長されたことや、低調な経済指標が重しとなった。

東南アジア株式・中盤=軒並み下落、マニラが大幅安

中盤の東南アジア株式市場は、軒並み下落。米中両国の「第1段階」の貿易合意署名を控えて、ムニューシン米財務長官が「第2段階」の合意まで対中関税を維持すると発言したことが嫌気されている。

東南アジア株式・引け=シンガポールとバンコクが上昇、マニラなど下げる

東南アジア株式市場はシンガポール市場とタイ市場が上昇。両国の軟調な経済指標を受けた景気対策に期待が広がった。

東南アジア株式・引け=軒並み上昇、アジア市場に追随

16日の東南アジア株式市場の株価は他のアジア市場に追随し、軒並み上昇して引けた。好調な米企業収益が世界的な景気減速懸念を和らげたほか、英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる交渉が妥結に近づいているとみられることも地合いを強めた。

アジア株式市場サマリー

中国株式市場は下落して取引を終えた。具体的な米中通商合意を巡る楽観論が後退したほか、さえない指標にリスク志向が抑えられた。

東南アジア株式・引け=大半が下落、米中合意めぐり不透明感

15日の東南アジア株式市場の株価は、マニラ市場を筆頭に大半が下落した。中国が追加協議を求めたことから、米中貿易合意をめぐる楽観が後退した。

アジア株式市場サマリー

中国株式市場は6営業日ぶりに反落して取引を終えた。中国の9月の生産者物価指数(PPI)が大幅な低下となり中国経済に対する懸念が強まったほか、米中貿易戦争の今後の見通しが暗いままとなっていることを受けた。

東南アジア株式・引け=大半が上昇、米中の緊張緩和期待で

東南アジア株式市場の株価は大半が上昇した。中国は16品目の米国製品を追加報復関税の対象から外すと発表。世界経済に悪影響を与えてきた米中貿易戦争が緊張緩和に向かうとの期待感が広がり、相場を支えた。

東南アジア株式・引け=大半が下落、中国PPI低下で値を消す

東南アジア株式市場は大半が下落。一時上昇した後に値を消した。8月の中国の生産者物価指数(PPI)が低下したことが要因で、投資家心理が悪化した。

アジア株式市場サマリー

中国国家統計局が発表した8月の生産者物価指数(PPI)は前年比0.8%低下で、2016年8月以来の大幅なマイナスだった。7月は0.3%低下だった。アナリストは、国内外で需要は低迷しており、中国企業は受注獲得のための値下げや、コスト削減に向けた生産制限を余儀なくされているとし、その結果、企業の収益や景況感は一段と悪化していると指摘した。

東南アジア株式・中盤=大半が小幅高、主要中銀の金融緩和を期待

中盤の東南アジア株式市場は、世界の主要な中央銀行による金融緩和期待から、大半が小幅上昇している。一方、クアラルンプール市場は下落。マレーシアの通信大手アシアタ・グループと、ノルウェーの同業テレノールの合弁事業をめぐる交渉の決裂が重しとなった。

東南アジア株式・引け=まちまち、マニラは利益確定売り

東南アジア株式市場はまちまち。前日に16カ月ぶりの高値を付けたマニラ市場が利益確定売りに押されて下落した一方、シンガポール市場は貿易統計の発表を前に上昇した。

東南アジア株式・引け=まちまち、マニラは1.5%高

まちまち。フィリピンの中央銀行が法定準備を引き下げると発表したことを受け、マニラ市場の主要株価指数PSEiは1.5%高となった。一方でジャカルタ市場は約半年ぶりの安値だった。

東南アジア株式・中盤=大半が上昇、フィリピンがけん引

17日中盤の東南アジア株式市場の株価は前日のニューヨーク市場の株高を映し、大半が上昇している。フィリピン中銀が3段階で銀行の法定準備を引き下げると発表。これを受け、マニラ市場が全体の上昇をけん引している。

東南アジア株式・引け=上昇、シンガポールは1%高

東南アジア株式市場は上昇。中でもシンガポール市場は約1%上げた。米中間選挙後の米株価の上昇や、中国の10月輸出が予想を超えたことが好感された。

東南アジア株式・引け=大半が小幅高、マニラは貿易赤字嫌気し2%安

東南アジア株式市場の株価は、貿易統計が嫌気されてマニラ市場が2%下落した一方で、他の市場は小幅高で引けた。米中間選挙の結果を受けて投資家が米中貿易協議についてより楽観的になったことが、株価に追い風となった。

東南アジア株式・引け=大半が下落、シンガポールは1年9ヵ月ぶり安値

26日の東南アジア株式市場では大半が下落。世界経済の減速や貿易摩擦への懸念が投資家心理を悪化させるなか、アジア市場全般に追随する展開となった。ただ、前日まで3日続落していたマニラ市場は反発した。

東南アジア株式・中盤=マニラ反発、シンガポールは1年10カ月ぶり安値

26日中盤の東南アジア株式市場は、マニラ市場が安値拾いの買いで反発した一方、その他はアジア市場全体と歩調を合わせて下落した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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