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ドイツテレコム AG

DTEGn.DE

現在値

19.22EUR

変化

0.27(+1.43%)

出来高

7,778,700

本日のレンジ

18.74

 - 

19.22

52週レンジ

14.47

 - 

19.31

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
18.95
始値
18.89
出来高
7,778,700
3か月平均出来高
206.27
高値
19.22
安値
18.74
52週高値
19.31
52週安値
14.47
発行済株式数
4,971.94
時価総額
95,819.79
予想PER
13.43
配当利回り
3.33

次のエベント

Q2 2022 Deutsche Telekom AG Earnings Release

適時開示

その他

Greece's OTE raises 150 mln euros from bond issue

Cellnex Says Analysing Process For Possible Acquisition Of Stake In Co That Operates Deutsche Telekom's Telecommunications Infrastructure

Brookfield, Cellnex eye bid for $21 bln Deutsche Telekom towers unit - Bloomberg News

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ドイツテレコム AGとは

ドイツ・テレコム(Deutsche Telekom AG)は情報技術(IT)と通信サービスの提供を行う。【事業内容】事業はドイツにある固定ネットワークとモバイル事業を含むドイツ事業、米国市場におけるモバイル活動を含む米国事業、ギリシャ、ルーマニア、ハンガリー、ポーランド、チェコ共和国、クロアチア、オランダ、オーストリア等の欧州諸国にある国営企業の固定ネットワークとモバイル事業を含む欧州事業、多国籍企業と公共部門向けの情報・通信技術(ICT)システムを運営するシステム・ソリューション事業、サービス本部との子会社の事業を含むグループ本部とグループ・サービス事業により構成される固定ネットワーク事業には固定ネットワークとブロードバンド技術に基づく音声とデータ通信活動、端末装置と他のハードウェアの販売を含む。

業種

Communications Services

連絡先

Friedrich-Ebert-Allee 140

53113

Germany

+49.228.18188880

https://www.telekom.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ulrich Lehner

Independent Chairman of Supervisory Board

Timotheus Hoettges

Chairman of the Management Board, Chief Executive Officer

Frank Sauerland

Independent Deputy Chairman of the Supervisory Board, Employee Representative

Christian P. Illek

Chief Financial Officer, Member of the Management Board, Responsible for Finance

Claudia Nemat

Member of the Management Board, Responsible for Technology and Innovation

統計

1.68 mean rating - 25 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, EUR)

2019

80.5K

2020

101.0K

2021

108.8K

2022(E)

112.8K
EPS (EUR)

2019

1.040

2020

1.200

2021

1.220

2022(E)

1.426
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.87
株価純資産倍率(四半期)
1.99
株価キャッシュフロー倍率
2.64
総負債/総資本(四半期)
307.16
長期負債/資本(四半期)
278.49
投資利益率(過去12カ月)
4.40
自己資本利益率(過去12カ月)
3.23

最新ニュース

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ドイツテレコム、第1四半期収益は予想上回る Tモバイルが寄与

独通信大手ドイツテレコムが13日発表した第1・四半期決算は、コア利益と売上高が市場予想を上回った。米国部門のTモバイルが欧州事業とともに業績を押し上げた。

EU、IT大手の通信網コスト負担を検討 グーグルやメタなど

欧州連合(EU)のベステアー欧州委員(競争政策担当)は2日、米アルファベット傘下グーグル、メタ・プラットフォームズ、ネットフリックスなどのIT大手が、欧州の通信網のコストの一部を負担する必要がある可能性があると表明した。EU通信運営会社からの苦情申し立てが背景にある。

米Tモバイル、第1四半期利益が予想上回る 5G強化で契約好調

米携帯電話サービス大手のTモバイルUSが27日発表した第1・四半期決算は、利益が市場予想を上回った。高速通信規格「5G」のサービス強化に投資したことが予想以上の契約者増加につながった。

ドイツテレコム、TモバイルUS株追加取得 ソフトバンクGから

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エアバス、防衛部門の戦略見直しに着手=関係筋

欧州航空機大手エアバスは、新たな提携に道を開く可能性がある防衛部門の戦略見直しに着手した。事情に詳しい関係者が明らかにした。

欧州市場サマリー(3日)

市場はこの発言を、ECBが年内利上げを排除していないことを意 味すると受け止めた。利上げ観測はECBの政策スタンスや経済予測と は相反するものだったが、市場ではかなり以前から織り込まれてきた。 市場はECBの最初の利上げ時期を6月に前倒しするとともに、1 0ベーシスポイント(bps)の利上げの可能性を90%以上、年内に 40bps以上の利上げを行うとみている。 INGのシニア金利ストラテジスト、アントワーヌ・ブーベ氏は「 ラガルド総裁は年内利上げへの扉を開き、3月にインフレ予想が上方修 正されることを示唆した。市場はECBのフォワードガイダンス...

欧州株式市場=反落、ECBのタカ派転換とテクノロジー株低迷で

- 欧州株式市場は反落して取引を終えた。欧 州中央銀行(ECB)が年内に利上げを実施する可能性が高いとの観測 と、フェイスブックを運営するメタ・プラットフォームズの低調な業績 が世界のテクノロジー株を押し下げた。 ECBのラガルド総裁が、インフレ率の上昇に直面する中で202 2年の利上げの可能性は低いとの過去の発言を繰り返さなかったことで 債券利回りが急上昇。テクノロジー部門の重しとなった。 STOXX欧州600種テクノロジー株指数は3.54% 下落した。 金融政策引き締めへの不安からテクノロジー株指数は1月に月間ベ ースで12.08%...

英国、BT出資を18%に引き上げたドライ氏に警告

起業家のパトリック・ドライ氏は14日、英通信会社BTグループへの出資比率を18%に引き上げたことを明らかにした。これに対して英国は、同国の重要なファイバーネットワークを構築している通信グループを守るため、必要に応じて介入すると警告した。

欧州通信網コスト、米IT大手も負担を ドイツテレコムなど要望

ドイツテレコム、英ボーダフォンなど欧州通信大手13社の最高経営責任者(CEO)は29日、データ通信量の多いサービスを提供している米IT大手に対し、欧州の通信網開発コストの一部を負担するよう呼び掛けた。

欧州株式市場=横ばい、ECB緩和縮小は予想通り

欧州株式市場はほぼ横ばいで取引を終えた。欧州中央銀行( ECB)が債券買い入れプログラムをわずかに縮小する方針を示したことが、大方の予想 通りと受け止められた。 STOXX欧州600種は一時0.9%下げたが、下げ幅を縮めた。ECBがタカ派 的な姿勢を打ち出すとの警戒感から、前日までの2日間で1.54%下落していた。 金利に敏感なSTOXX欧州600種銀行株指数は0.19%上昇。不動産 株指数は0.97%上げた。 ECBは緊急支援策の解除に向け形だけ踏み出したが、1兆8500億ユーロ規模の パンデミック緊急購入プログラム(PEPP)をどうやって...

コラム:ソフトバンクGに自社株買いの思惑、見当外れとなるリスクも

ソフトバンクグループ(SBG)の株価は7日に独通信大手ドイツテレコムとの戦略提携を発表して以来、20%近く急騰している。SBGは保有する米Tモバイル株の一部と引き換えにドイツテレコム株を取得するのに加え、Tモバイル株を追加売却して約24億ドルの収入を得る見通し。この売却収入が、孫正義会長兼社長が近く自社株買いに動くとの期待につながった。ただ、その規模については投資家の思惑が外れるリスクが伴う。

欧州株式市場=続落、ECB理事会控え警戒感

欧州株式市場は続落して取引を終え、下げ幅は3週間ぶりの 大きさとなった。欧州中央銀行(ECB)の理事会を9日に控え、最近の急激な物価上昇 を受けてパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)の縮小を決めることへの警戒感か ら売り注文が優勢となった。 STOXX欧州600種金融サービス株指数が1.42%下落。銀行株指数< .SX7P>は1.32%、石油・ガス株指数は1.18%それぞれ下がった。 ECB理事会のタカ派メンバーとされるホルツマン・オーストリア中銀総裁はインフ レ圧力の持続性が示されるかもしれず、多くの人の予想よりも早い金融引き締...

東京株式市場でソフトバンクグループ株が10%上昇 短期資金の買い

東京株式市場でソフトバンクグループの株式が続騰し、一時前日比10%を超える上昇幅を記録した。前日は「出遅れ修正から短期資金を誘い込んだ」(国内証券)ところに、独通信大手ドイツテレコムと戦略的パートナーシップ契約を締結したという材料が加わって上昇に弾みを加えたが、引き続き短期回転狙いの資金が集中。勢いが止まらない状況となっている。

ホットストック:ソフトバンクGが続騰、チャートは底入れ示唆 売買代金断トツ1位

ソフトバンクグループが続騰。前日は、買い戻しや短期回転を狙った資金が集中したところに、独通信大手ドイツテレコムと戦略的パートナーシップ契約を締結したという材料が加わって戻りに弾みを加えたが、引き続き上値を追う展開となっている。チャートは5月以降描いていた下落波動における右肩下がりの上値抵抗線を突破し、底入れを示唆する格好となった。

訂正(発表者側の申し出)-ソフトバンクG、Tモバイル株4500万株と引換にドイツテレコム株取得

ソフトバンクグループは7日、保有するTモバイル株式4500万株と引き換えに新たに2億2500万株のドイツテレコム株式を取得すると発表した。ソフトバンクGはドイツテレコム株4.5%を保有する民間で第2位の株主(訂正)となり、取締役会の議席も取得する予定。

欧州市場サマリー(7日)

ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終盤 アジア市場 コード 終盤 ユーロ/ドル    1.1847 1.1874 ドル/円 110.17 109.90 ユーロ/円 130.53 130.50 <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード STOXX欧州600種 472.87 -2.32 -0.49 475.19 FTSEユーロファースト 1821.56 -8.37 -0.46 1829.93 300種 ユーロSTOXX50種 4225.01 -21.12 -0.50 4246.13 FTSE100種 7149.37 -37.81...

欧州株式市場=反落、ECB会合前に警戒感

欧州株式市場は反落して取引を終えた。欧州中央銀行(EC B)が今週開く会合を前に、投資家に警戒感が広がった。 ECBは9日に理事会を開く。ユーロ圏の物価上昇や経済の改善を示すデータが出て おり、金融引き締めを打ち出すとの観測が高まっている。TSロンバードの戦略部門責任 者、アンドレア・シシオーネ氏は「ECBはパンデミック緊急購入プログラム(PEPP )の縮小を議論するとみられている。もしそうならば投資家はほかの手段での埋め合わせ があるかのヒントを探すだろう」と述べた。 通信大手ドイツテレコムは0.1%高だった。ソフトバンクグループ<998...

ドイツテレコム、オランダ部門売却でTモバイル株追加取得へ

ドイツテレコムは、オランダ部門Tモバイル・ネザーランドをプライベートエクイティのエイパックスとウォーバーグ・ピンカスの企業連合に51億ユーロ(61億ドル)で売却した。

日経平均は続伸、約5カ月ぶりに3万円台を一時回復

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日までの好地合いを引き継いで幅広く物色され、立ち会い時間中としては、4月9日以来、約5カ月ぶりとなる3万円台回復となった。

ソフトバンクG、ドイツテレコム2位株主に Tモバイル株と交換

ソフトバンクグループ(SBG)は7日、独通信大手ドイツテレコムと戦略的パートナーシップ契約を締結し、発行株式の4.5%に相当する2億2500万株を取得すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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