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ジー・エス・ケー

GSK.L

現在値

1,341.60GBp

変化

25.00(+1.90%)

出来高

6,908,349

本日のレンジ

1,312.80

 - 

1,344.00

52週レンジ

1,280.92

 - 

2,280.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,316.60
始値
1,319.60
出来高
6,908,349
3か月平均出来高
182.25
高値
1,344.00
安値
1,312.80
52週高値
2,280.50
52週安値
1,280.92
発行済株式数
4,067.37
時価総額
53,550.98
予想PER
10.88
配当利回り
7.12

次のエベント

Q3 2022 GlaxoSmithKline PLC Earnings Release

適時開示

その他

GSK Appoints Julie Brown As CFO

GSK Poaches Burberry CFO To Create All-Female Top Team - Sky News

GSK Says US FDA ODAC To Review Zejula Phase III Nova Trial

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ジー・エス・ケーとは

ジー・エス・ケー(GSK plc)は、グローバルなバイオファーマ企業である。【事業内容】病気の予防と治療のためのワクチンと専門医薬品を製造する。そのセグメントには、コマーシャルオペレーションと研究開発が含まれる。卵巣癌、子宮内膜癌、多発性骨髄腫などの癌治療薬の開発を行う。COVID-19の新しいモノクローナル抗体治療薬を開発した。製品分野は、ワクチン、スペシャリティ医薬品、一般医薬品が含まれる。ワクチンのポートフォリオには20種類以上のワクチンが含まれ、生涯を通じて様々な病気や感染症から人々を守るために役立つ。専門薬には、慢性自己免疫疾患であるループス、呼吸器疾患、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)などの免疫介在性疾患に対する医薬品が含まれる。一般医薬品としては、喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)の吸入薬、抗生物質、皮膚疾患治療薬などがある。約12カ所のワクチン製造拠点からなるグローバルネットワークを有する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

980 Great West Road

TW8 9GS

United Kingdom

+44.20.80475000

https://www.gsk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Jonathan Richard Symonds

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Emma N. Walmsley

Chief Executive Officer, Executive Director

Iain James Mackay

Chief Financial Officer, Executive Director

Roger G. Connor

President - Vaccines and Global Health

Brian McNamara

Chief Executive Officer - GSK Consumer Healthcare

統計

2.71 mean rating - 28 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2019

33.8K

2020

34.1K

2021

34.1K

2022(E)

28.4K
EPS (GBp)

2019

154.875

2020

144.875

2021

141.500

2022(E)

127.933
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.64
株価純資産倍率(四半期)
2.62
株価キャッシュフロー倍率
7.14
総負債/総資本(四半期)
135.04
長期負債/資本(四半期)
114.72
投資利益率(過去12カ月)
10.20
自己資本利益率(過去12カ月)
5.80

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欧州市場サマリー(12日)

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欧州株式市場=続伸、ヘルスケアやレジャー関連銘柄が買われる

欧州株式市場は3日続伸して取引を終え た。医薬品銘柄が反発したほか、フラッター・エンターテインメント<F LTRF.L>が買われたのが旅行・レジャー部門の上昇に寄与し、相場全体 を押し上げた。 製薬大手サノフィ、グラクソ・スミスクライン(GSK )、GSKから事業分離した消費者向けヘルスケア企業ハレオ ンは0.8―3.6%上昇。抗潰瘍薬を巡る米国での訴訟に関 して重要な変更はなかったとの発表が好感された。 STOXX欧州600種ヘルスケア株指数は0.23%上 昇した。 バンク・オブ・アメリカの投資ストラテジスト、セバスチャン・レ ードラー...

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欧州市場サマリー(11日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。製薬大 手グラクソ・スミスクライン(GSK)が売り込まれた。米利上げへの警戒感が 根強い中で、中型株で構成するFTSE250種指数は0.26%下げた。 GSKは10.1%と大幅続落。発がん性物質が含まれていた抗潰瘍薬を巡る米国で の訴訟について投資家が懸念を強めた。GSKから事業分離した消費者向けヘルスケア企 業ハレオンは4.9%安。 ドイツ銀行のストラテジスト、エマニュエル・パパダスキ氏はメモの中で、GSKは 「差し迫った係争中の訴訟によるネガティブなニュースと相まって」、数十億ドルの潜在...

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仏サノフィ、デュピクセント好調で増益 通期予想引き上げ

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ロンドン株式市場=上昇、レキット・ベンキーザーとロイズが買われる

ロンドン株式市場は上昇して取引を終え た。石油株が上昇したほか、日用品のレキット・ベンキーザーや英銀大 手のロイズの好調な業績見通しも相場を支援した。 中型株で構成するFTSE250種指数は0.36%高。 レキット・ベンキーザーは2.8%上昇し、約1年ぶりの高値 水準を付けた。大幅な値上げを受けて第2・四半期の売り上げが予想を 上回り、通期の売上高見通しを上方修正したことが好感された。 ロイズは4.1%高。増配や、急速な金利上昇を背景に通 期の収益性の見通しを引き上げたことが材料視された。 エクイティ・キャピタルの市場アナリスト、デービッド・マデン...

欧州市場サマリー(18日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。商品関 連株が上昇したほか、世界的に投資家心理が改善したことも相場を押し上げた。 ドルの下落や、ロシアからの供給減少への警戒感を背景に原油先物が値上がりしたた め、石油大手のシェル、BPはそれぞれ2.4%、2.5%上昇した。 スイスの商品取引・資源大手グレンコア、資源大手のリオ・ティント<RIO.L >はそれぞれ3.2%、2.9%上昇。中国当局が不動産市場の危機を回避するための措 置を打ち出したことやドル安が好感されて、金属価格が値上がりしたことが押し上げ要因 だった。 中型株で構成するFTSE250...

ロンドン株式市場=続伸、商品関連株がけん引

週明けロンドン株式市場は続伸して取引 を終えた。商品関連株が上昇したほか、世界的に投資家心理が改善した ことも相場を押し上げた。 ドルの下落や、ロシアからの供給減少への警戒感を背景に原油先物 が値上がりしたため、石油大手のシェル、BPはそれぞ れ2.4%、2.5%上昇した。 スイスの商品取引・資源大手グレンコア、資源大手のリオ ・ティントはそれぞれ3.2%、2.9%上昇。中国当局が不 動産市場の危機を回避するための措置を打ち出したことやドル安が好感 されて、金属価格が値上がりしたことが押し上げ要因だった。 中型株で構成するFTSE250...

独キュアバックがビオンテック提訴、mRNA技術の知財権侵害と主張

新型コロナウイルスワクチン開発を手がけるドイツ新興企業キュアバックは5日、同国のバイオテクノロジー企業ビオンテックを提訴したと明らかにした。知的財産権を侵害されたとして「正当な補償」を求めている。

ロンドン株式市場=続落、四半期ベースは2020年以来のマイナス

ロンドン株式市場は続落して取引を終え た。長期化するインフレ抑制のために中央銀行が積極的に行動し、世界 的な経済減速を引き起こすとの懸念が強まって売りが広がった。 FTSE100種は四半期ベースで4.61%下げ、20 20年7─9月期以来のマイナスとなった。月間ベースでは5.76% 安となり、下落率は20年3月以来の大きさとなった。ただ、商品関連 銘柄や国際企業に支援されて、今年は世界の他の株価を上回っている。 シュローダーのシニア欧州エコノミスト兼ストラテジストのアザド ・ザンガナ氏は「FTSE100種は英経済自体とはほとんど関係がな...

欧州市場サマリー(29日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。世界景気の減速懸念が強まり、シクリカル(景気循環)銘柄を中心に下落した。ただ、FTSE350種製薬・バイオテクノロジー株指数は2.02%上げたため、相場全体の下げ幅は限定的だった。

ロンドン株式市場=反落、景気減速懸念で売り

ロンドン株式市場は反落して取引を終え た。世界景気の減速懸念が強まり、シクリカル(景気循環)銘柄を中心 に下落した。ただ、FTSE350種製薬・バイオテクノロジー株指数 は2.02%上げたため、相場全体の下げ幅は限定的だ った。 英資源大手アングロ・アメリカンと酒造大手のディアジオ< DGE.L>はそれぞれ1.7%、2.9%下落。ドイツ銀行による投資判断 引き下げが嫌気された。 一方、英製薬のアストラゼネカ、グラクソ・スミスクライ ン(GSK)はそれぞれ2.5%、1.5%上昇した。 エクイティ・キャピタルの首席マクロエコノミスト、スチュアート...

仏サノフィと英GSKの変異株用ワクチン、オミクロンにも有効

製薬大手の仏サノフィと英グラクソ・スミスクライン(GSK)は24日、両社の新型コロナウイルス変異株用ワクチンについて、オミクロン株に有効なことが後期臨床試験で示されたと発表した。

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