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GlaxoSmithKline plc

GSK.L

現在値

1,599.20GBp

変化

7.40(+0.46%)

出来高

750,477

本日のレンジ

1,590.60

 - 

1,602.00

52週レンジ

1,190.80

 - 

1,604.40

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,591.80
始値
1,597.40
出来高
750,477
3か月平均出来高
163.48
高値
1,602.00
安値
1,590.60
52週高値
1,604.40
52週安値
1,190.80
発行済株式数
5,031.78
時価総額
79,290.77
予想PER
14.64
配当利回り
5.08

次のエベント

Q4 2021 GlaxoSmithKline PLC Earnings Release

適時開示

その他

Medicago And GSK Announce Positive Phase 3 Efficacy And Safety Results For Adjuvanted Plant-Based Covid-19 Vaccine Candidate

GSK And University Of Oxford Launch New Oxford-Gsk Institute

UK MHRA Approves GSK-Vir's Covid-19 Treatment Xevudy (Sotrovimab)

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GlaxoSmithKline plcとは

グラクソスミスクライン(GlaxoSmithKline PLC)は、グローバルのヘルスケア会社である。【事業内容】同社は医薬品とワクチンの2つの事業セグメントで事業を展開する。同社は、呼吸器疾患、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)/感染症、ワクチン、免疫炎症、腫瘍学及び希少疾患の6つの分野にわたる研究に注力する。同社は多種な処方薬やワクチン製品を生産する。医薬品セグメントは、多種な急性・慢性疾患を治療するための医薬品を発見・開発・商業化する。ワクチンセグメントは、乳幼児、成人及び高齢者にワクチンを提供する。同社は呼吸器とHIVの薬のポートフォリオを持つ。医薬品セグメントには、呼吸器系、HIV、特殊製品、及びクラシックと既製品が含まれる。ワクチンセグメントは、40以上の小児用、青年用、成人用、高齢者用、旅行用ワクチンのポートフォリオを持つ。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

G S K House, 980 Great West Road

TW8 9GS

United Kingdom

+44.20.80475000

https://www.gsk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Jonathan Richard Symonds

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Emma N. Walmsley

Chief Executive Officer, Executive Director

Iain James Mackay

Chief Financial Officer, Executive Director

Roger G. Connor

President - Global Vaccines

Brian McNamara

Chief Executive Officer - GSK Consumer Healthcare

統計

2.52 mean rating - 29 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2018

30.8K

2019

33.8K

2020

34.1K

2021(E)

33.7K
EPS (GBp)

2018

119.400

2019

123.900

2020

115.900

2021(E)

107.644
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.38
株価純資産倍率(四半期)
5.14
株価キャッシュフロー倍率
11.26
総負債/総資本(四半期)
165.99
長期負債/資本(四半期)
134.42
投資利益率(過去12カ月)
9.78
自己資本利益率(過去12カ月)
6.27

最新ニュース

最新ニュース

アジア株式市場サマリー:中盤(8日)

ソウル株式市場の株価は続伸。ハイテク株主導で上昇した米市場に追随し、総 合株価指数(KOSPI)は一時6週間ぶりの高値を付けた。韓国国内における新型コロナウイルス感染者 数は過去最多となったものの、コロナ変異株「オミクロン株」の影響をめぐる懸念が和らいだことが強材料 となった。 総合株価指数は一時1.48%上昇し、取引時間中としては10月27日以来の高値を付けた。 主要銘柄のうち、半導体大手のサムスン電子は0.78%高。電池メーカーのLG化学<05 1910.KS>は4.64%高、IT大手ネイバーは1.28%高。 ファウチ米国立アレルギー...

原油先物は反落、オミクロンの影響見極め

原油先物価格は8日、反落している。投資家は新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン」が原油需要に与える影響や新変異株に対する既存ワクチンの有効性を見極めようとしている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=堅調、米株高好感で日経2万9000円を意識

(詳細を追加して更新します。) [東京 8日 ロイター] - きょうの東京株式市場で、日経平均株価は堅調な値動 きが想定されている。7日の米国株式市場では、新型コロナウイルスのオミクロン変異株 への警戒感が後退したことなどで主要3株価指数が大幅続伸した。東京株式市場もその底 堅い流れを引き継ぎ、ハイテク株を中心に幅広い業種で買いが先行する見通し。日経平均 は2万9000円を意識した値固めの展開となりそうだ。 日経平均の予想レンジは2万8600円─2万9050円。 7日の米国株式市場は大幅続伸し、ナスダック総合は3%超高となった。オ ミクロン...

米国株式市場=続伸、ハイテク株買われナスダック大幅高

米国株式市場は続伸して取引を終えた。新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」を巡る懸念が後退し、ハイテク株への買いがナスダック総合を押し上げた。

UPDATE 2-米国株式市場=続伸、ハイテク株買われナスダック大幅高

(出来高などを追加しました) [7日 ロイター] - 米国株式市場は続伸して取引を終えた。新型コロナウイルス の新たな変異株「オミクロン株」を巡る懸念が後退し、ハイテク株への買いがナスダック 総合を押し上げた。 インテルは自動運転技術を開発するモービルアイの株式を2022年に米国 で上場させる計画を好感して3%上昇。フィラデルフィア半導体指数は一時5%超 の大幅高となった。 オミクロン株を巡る前向きなニュースも支援材料となった。 英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)はこの日の取引開始前に、 米Virバイオテクノロジーと共同開発した...

NY市場サマリー(7日)株式続伸、為替はリスク通貨が上昇

<為替> 豪ドルなどのリスク通貨が上昇した。新型コロナウイルスのオミクロン変異株を巡る懸念が後退したほか、中国の流動性促進策が寄与した。

UPDATE 1-米金融・債券市場=利回り上昇、オミクロン懸念後退でリスク選好

(表のレートを更新しました) [ニューヨーク 7日 ロイター] - 米金融・債券市場では、指 標10年債利回りが2日連続で上昇した。新型コロナウイルスのオミク ロン変異株を巡る懸念が引き続き後退し、リスク選好度が高まった。 英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は7日、 米Virバイオテクノロジーと共同開発した新型コロナウイル ス感染症に対する抗体治療薬「ソトロビマブ」について、初期段階の研 究データでオミクロン変異株の全ての変異に有効との結果が得られたと 発表した。 10年債利回りは4.8ベーシスポイント(bp)上昇の1.48...

NY市場サマリー(7日)株式続伸、為替はリスク通貨が上昇

米国株式市場: <金先物> インフレヘッジ手段として買われ、反発した。2月物の清算値(終値に 相当)は前日比5.20ドル(0.29%)高の1オンス=1784.70ドル。 NY貴金属: <米原油先物> 新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」をめぐる懸念が後退 する中で買われ、大幅続伸した。米国産標準油種WTIの中心限月1月物の清算値(終値 に相当)は前日比2.56ドル(3.68%)高の1バレル=72.05ドルだった。2 月物は2.54ドル高の71.84ドルとなった。 NYMEXエネルギー: ドル/円 NY午後4時 113.48/113.49...

米金融・債券市場=利回り上昇、オミクロン懸念後退でリスク選好

米金融・債券市場では、指 標10年債利回りが2日連続で上昇した。新型コロナウイルスのオミク ロン変異株を巡る懸念が引き続き後退し、リスク選好度が高まった。 英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は7日、 米Virバイオテクノロジーと共同開発した新型コロナウイル ス感染症に対する抗体治療薬「ソトロビマブ」について、初期段階の研 究データでオミクロン変異株の全ての変異に有効との結果が得られたと 発表した。 10年債利回りは4.8ベーシスポイント(bp)上昇の1.48 2%。 プリンシパル・グローバル・インベスターズのチーフストラテジス...

グラクソのコロナ治療薬、オミクロン株の全ての変異に有効

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は7日、米Virバイオテクノロジーと共同開発した新型コロナウイルス感染症に対する抗体治療薬「ソトロビマブ」について、初期段階の研究データでオミクロン変異株の全ての変異に有効との結果が得られたと発表した。

ロンドン株式市場=反発、ディフェンシブと石油株が上昇

週明けロンドン株式市場は反発して取引を 終えた。ディフェンシブ銘柄や石油株が買われて、相場全体を押し上げ た。 生活必需品や製薬などのディフェンシブ銘柄は、他の業種に比べて 景気動向に左右されにくいとされる。日用品のレキット・ベンキーザー 、ユニリーバ、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ (BAT)は0.6─1.6%上げた。 新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」を巡る懸念や 、米連邦準備理事会(FRB)によるタカ派的な見通しの高まりを背景 に12月は不安定なスタートを切った。だが、その後は投資家心理が安 定し、6日は大部分の...

グラクソのコロナ治療薬、オミクロン株にも効果

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は2日、米バイオテクノロジー会社Virと共同開発した新型コロナウイルス感染症に対する抗体治療薬「ゼビュディ(一般名:ソトロビマブ)」について、臨床試験前の研究所での試験やハムスターを使った研究でオミクロン変異株にも効果があることが示されたと発表した。

グラクソのコロナ治療薬、オミクロン株にも効果

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は2日、米バイオテクノロジー会社Virと共同開発した新型コロナウイルス感染症に対する抗体治療薬「ソトロビマブ」について、臨床試験前の分析でオミクロン変異株にも効果があることが示されたと発表した。

英、ファイザーとモデルナのワクチン追加購入へ 1.14億回分

英政府は1日、米ファイザー/独ビオンテック製と米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンを1億1400万回分追加購入することで合意したと発表した。新たな変異株「オミクロン株」の出現を受けて追加契約を急いだとした。

欧州市場サマリー(18日)

<ロンドン株式市場> 続落して取引を終えた。商品価 格の下落を受けて鉱業株や石油株が売られ、相場を圧迫した。 FTSE350種貴金属株指数、鉱業株指数はそれぞ れ2.60%、1.52%下げた。 中国が石油備蓄の放出に向けて取り組んでいると明らかにし、原油先物が一時、6週 間ぶりの安値水準まで下落したため、ともに石油大手の英蘭系ロイヤル・ダッチ・シェル 、英BPがそれぞれ1.7%、1.6%値下がりした。 配当落ちした製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は3.0%下落 した。 銀行のメトロバンクは19.6%と急落。米投資会社のカーライル...

ロンドン株式市場=続落、商品関連株の下落が重し

ロンドン株式市場は続落して取引を終え た。商品価格の下落を受けて鉱業株や石油株が売られ、相場を圧迫した 。 FTSE350種貴金属株指数、鉱業株指数<.FTNM X551020>はそれぞれ2.60%、1.52%下げた。 中国が石油備蓄の放出に向けて取り組んでいると明らかにし、原油 先物が一時、6週間ぶりの安値水準まで下落したため、ともに石油大手 の英蘭系ロイヤル・ダッチ・シェル、英BPがそれぞれ 1.7%、1.6%値下がりした。 配当落ちした製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L >は3.0%下落した。 銀行のメトロバンク...

英GSKと米ウィルのコロナ抗体薬、米国が10億ドル分確保

英グラクソ・スミスクライン(GSK)と米ウィル・バイオテクノロジーは17日、抗体を用いた新型コロナウイルス治療薬「ソトロビマブ」について、米政府と10億ドル規模の契約を結んだと発表した。

欧州市場サマリー(16日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。英製薬 のアストラゼネカや生活必需品銘柄が売られたのが相場を圧迫した。ただ、明るい業績見 通しを発表した携帯電話サービス大手のボーダフォンや酒造大手のディアジオが買われた ため、相場の下げ幅は限られた。 アストラゼネカ、英製薬のグラクソ・スミスクライン(GSK)はそ れぞれ4.1%、1.9%下落した。 ドルで利益を上げる大手企業が売られたことも、相場を押し下げた。日用品のレキッ ト・ベンキーザー、ユニリーバ、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ (BAT)は0.7─1.0%値下がりした。 ボーダフォン...

ロンドン株式市場=反落、アストラゼネカが安い

ロンドン株式市場は反落して取引を終え た。英製薬のアストラゼネカや生活必需品銘柄が売られたのが相場を圧 迫した。ただ、明るい業績見通しを発表した携帯電話サービス大手のボ ーダフォンや酒造大手のディアジオが買われたため、相場の下げ幅は限 られた。 アストラゼネカ、英製薬のグラクソ・スミスクライン(G SK)はそれぞれ4.1%、1.9%下落した。 ドルで利益を上げる大手企業が売られたことも、相場を押し下げた 。日用品のレキット・ベンキーザー、ユニリーバ、ブ リティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)は0.7─1. 0%値下がりした。 ボーダフォン...

グラクソ・ウィル開発のコロナ治療薬、注射でも点滴と同等の効果

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)と米バイオテクノロジー会社ウィル・バイオテクノロジーは12日、共同開発した新型コロナウイルス感染症治療薬「ソトロビマブ」について、腕への筋肉注射を行った場合でも通常の点滴で投与した場合と同等の効果が認められたと発表した。

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