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GlaxoSmithKline plc

GSK.L

現在値

1,729.40GBp

変化

22.60(+1.32%)

出来高

5,230,580

本日のレンジ

1,704.80

 - 

1,731.20

52週レンジ

1,408.80

 - 

1,796.40

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,706.80
始値
1,718.80
出来高
5,230,580
3か月平均出来高
150.03
高値
1,731.20
安値
1,704.80
52週高値
1,796.40
52週安値
1,408.80
発行済株式数
4,989.32
時価総額
86,285.33
予想PER
14.24
配当利回り
--

次のエベント

Q4 2019 GlaxoSmithKline PLC Earnings Release

適時開示

その他

GSK seeks FDA approval for investigational HIV treatment

Hikma Pharmaceutical Says Completed FDA Response For Generic Advair

Exagen Inc Extends Collaboration Agreement With Glaxosmithkline For A Third Year

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GlaxoSmithKline plcとは

グラクソスミスクライン(GlaxoSmithKline PLC)は、グローバルのヘルスケア会社である。【事業内容】同社は医薬品とワクチンの2つの事業セグメントで事業を展開する。同社は、呼吸器疾患、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)/感染症、ワクチン、免疫炎症、腫瘍学及び希少疾患の6つの分野にわたる研究に注力する。同社は多種な処方薬やワクチン製品を生産する。医薬品セグメントは、多種な急性・慢性疾患を治療するための医薬品を発見・開発・商業化する。ワクチンセグメントは、乳幼児、成人及び高齢者にワクチンを提供する。同社は呼吸器とHIVの薬のポートフォリオを持つ。医薬品セグメントには、呼吸器系、HIV、特殊製品、及びクラシックと既製品が含まれる。ワクチンセグメントは、40以上の小児用、青年用、成人用、高齢者用、旅行用ワクチンのポートフォリオを持つ。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

G S K House, 980 Great West Road

+44.20.80475000

https://www.gsk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Jonathan Richard Symonds

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Emma N. Walmsley

Chief Executive Officer, Executive Director

Iain James Mackay

Chief Financial Officer, Executive Director

Roger G. Connor

President - Vaccines

Brian McNamara

Chief Executive Officer - GSK Consumer Healthcare

統計

2.52 mean rating - 27 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2016

27.9K

2017

30.2K

2018

30.8K

2019(E)

33.5K
EPS (GBp)

2016

102.400

2017

111.800

2018

119.400

2019(E)

121.473
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.61
株価純資産倍率(四半期)
7.33
株価キャッシュフロー倍率
10.35
総負債/総資本(四半期)
280.74
長期負債/資本(四半期)
210.95
投資利益率(過去12カ月)
11.20
自己資本利益率(過去12カ月)
7.30

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ロンドン株式市場=反発、国内銘柄買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7302.94 +10.18 +0.14 7292.76 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。英総選挙で与党・保守党が勝利する可能 性が高まったとの見方から、国内経済に左右されやすい銘柄が買われた。米中通商協議に 関する明るい兆しも買い材料だった。 英野党・ブレグジット党は、与党保守党が議席を持っていない選挙区で立候補者を立 てない方針を示した。12月12日の総選挙で過半数確保を目指す保守党に追い風となる 可能性がある。保守党の勝利が、英国の欧州連合(EU)離脱...

欧州市場サマリー(14日)

大和キャピタル・マーケッツの経済調査部門責任者、クリス・ シクルナ氏は「経済 指標は依然低調」と指摘。「米中通商合意を巡る楽観論であれ、経済指標の安定であれ、 債券売りにつながるあらゆる要因の実体はほとんどないと言える」と述べた。 域内全体の超長期債利回りは3─4ベーシスポイント(bp )低下。ドイツやフランス、オランダ の10年債利回りは1週間ぶりの低水準を付けた。 フランスの10年債利回りは1週間ぶりにマイナス圏入り。独10年債利回り<DE10Y T=RR>はマイナス0.34%まで低下した。 ラボバンクの金利ストラテジスト、リン・グラハム・テイラー...

ロンドン株式市場=続落、ポンド高や3iグループ下落で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7292.76 -58.45 -0.80 7351.21 ロンドン株式市場は続落して取引を終えた。プライベートエクイティ(PE)ファン ドの3iグループが大幅安となったほか、配当落ち銘柄が売られた。ポンド高は 輸出銘柄の重しとなった。 3iグループは4.6%下落。新たな投資機会について慎重な見方を示したことが不 安視された。 配当落ちしたスーパーマーケット大手セインズベリーと石油大手ロイヤル・ ダッチ・シェル、製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)も値を 下げた...

欧州市場サマリー(30日)

一方、STOXX欧州600種銀行株指数は1.85%低下した。ドイツ銀 行は7.9%下落。世界的な事業再編に関する経費が影響し2四半期連続で損 失を出したことが嫌気された。スペインの銀行サンタンデールは4.1%安だっ た。英事業における特別費用が影響し、四半期の純利益が75%減少した。2020年に ついて慎重な見通しを示したスイスの金融大手クレディ・スイスは2.6%値を 下げた。 欧州株式市場: <ユーロ圏債券> ドイツ10年債利回りが3カ月ぶり高水準を下回って推移。市場 では、この日公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を待ちとなっている...

ロンドン株式市場=反発、製薬株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7330.78 +24.52 +0.34 7306.26 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。製薬株が買われ全体水準を押し上げた。 製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は2.4%上昇した。帯状疱 疹ワクチンの売り上げが予想を上回り、通期の利益見通しを引き上げたことが好感された 。 競合のアストラゼネカは2.6%高だった。欧州における統合失調症の薬の 権利を売却したことが買い材料だった。 銀行大手スタンダード・チャータード(スタンチャート)は2.6%上昇。...

米ファイザー、四半期利益は予想上回る 通年見通し上方修正

米製薬大手ファイザー<PFE.N>が29日発表した第3・四半期決算は、利益が市場予想を大きく上回った。抗がん剤「イブランス」や心臓病の新薬「ビンダゲル」の販売拡大が寄与した。通年利益見通しも上方修正した。

欧州市場サマリー(28日)

一方、トランプ米大統領はこの日、中国との通商協議について、予定より早くかなり 大きな合意に署名する可能性があると述べた。ただ、具体的なタイミングについては明ら かにしなかった。 終盤の取引で、大半の10年債利回りは4─5ベーシスポイント(bp)上昇した。 独10年債利回りはマイナス0.32%で、7月下旬以来の高水準。独30 年債利回りは0.18%に5.5bp上昇した。 DZバンクのストラテジスト、ダニエル・レンツ氏は、ブレグジットについて合意な き離脱は誰も予想しておらず、唯一の問題はいつ離脱するかだと述べた。 ギリシャ10年債利回りは...

ロンドン株式市場=小幅反発、製薬株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7331.28 +6.81 +0.09 7324.47 週明けのロンドン株式市場は小幅反発して取引を終えた。製薬株が買われたほか、通 商協議を巡る米中合意への期待が相場を押し上げた。 製薬のアストラゼネカは0.7%上昇。がん治療薬「イミフィンジ」を化学 療法と合わせると肺がんの進行を抑えることができるとする後期臨床試験の結果が好感さ れ、一時は3.6%上げる場面もあった。 製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は2.2%値を上げた。尿路 感染症と淋病の抗生剤に...

欧州市場サマリー(24日)

ただ、10月のフランスPMI速報値は総合指数が予想以上に上昇し、明るい材料と 受け取られた。 欧州連合(EU)が前日に英政府によるEU離脱期限の3カ月延期要請を巡る決定を 先送りしたため、離脱問題はこの日の市場を動かす材料にならなかった。 ユーロ圏金融・債券市場: <為替> 欧州終盤 アジア市場 コード 終盤 ユーロ/ドル    1.1096 1.1145 ドル/円 108.62 108.69 ユーロ/円 120.54 121.16 <株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード STOXX欧州600種 397.37 +2.34...

ロンドン株式市場=続伸、通期見通し引き上げのアストラゼネカに買い

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7328.25 +67.51 +0.93 7260.74 ロンドン株式市場は4営業日続伸して取引を終えた。売り上げ見通しを引き上げた製 薬のアストラゼネカが全体を押し上げた。ポンド安に伴い輸出銘柄も買われた。 アストラゼネカは5.6%上昇。今年2回目となる通期売上高見通しの引き上げが好 感された。 欧州連合(EU)が英国のEU離脱期限を延期するかどうかの判断を控えてポンドは 下落し、製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)や金融大手HSBC<HSBA .L>などの...

英グラクソ、抗潰瘍薬ザンタックを全市場で自主回収 発がん性巡り

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>は8日、胃や十二指腸潰瘍の治療薬「ザンタック」を全市場で自主回収すると発表した。安全上の注意のためとしている。数日前に米食品医薬品局(FDA)が、許容量を超える発がん性不純物の混入を確認していた。

欧州市場サマリー(7日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。石油株が 買われ全体水準を押し上げた。 原油の値上がりに伴い石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPは 1.0%と1.5%それぞれ上昇した。 米中が通商協議で合意に至るとの期待も相場を押し上げた。トランプ米大統領は中国 と妥結する「可能性は大いにある」と述べた。 ポンド安に伴い酒造大手のディアジオや製薬大手グラクソ・スミスクライン (GSK)などの国際的な銘柄も値を上げた。英国の欧州連合(EU)離脱案で 英・EUの隔たりが大きいとの不安がポンドを押し下げた。 中型株で構成するFTSE250種は...

ロンドン株式市場=続伸、石油株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7197.88 +42.50 +0.59 7155.38 週明けロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。石油株が買われ 全体水準を押し上げた。 原油の値上がりに伴い石油大手のロイヤル・ダッチ・シェル<RDSa. L>とBPは1.0%と1.5%それぞれ上昇した。 米中が通商協議で合意に至るとの期待も相場を押し上げた。トラン プ米大統領は中国と妥結する「可能性は大いにある」と述べた。 ポンド安に伴い酒造大手のディアジオや製薬大手グラクソ ・スミスクライン(GSK)などの...

欧州市場サマリー(30日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。米中貿 易摩擦が続く中、世界最大の原油輸入国である中国経済の見通しが軟調で原油が値下がり し、石油株が売られた。 石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPがFTSE100種の最 大の押し下げ要因だった。 FTSE350種鉱業株指数は0.98%低下した。 英国の欧州連合(EU)離脱もリスク志向を抑制している。離脱日まで1カ月となっ たが、大きな動きは見られない。英国のEU離脱問題は既に混沌としており、市場関係者 は次の動きに注目している。マーケッツ・ドットコムのアナリスト、ニール・ウィルソン 氏...

ロンドン株式市場=反落、石油株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7408.21 -18.00 -0.24 7426.21 週明けロンドン株式市場は反落して取引を終えた。米中貿易摩擦が続く中、世界最大 の原油輸入国である中国経済の見通しが軟調で原油が値下がりし、石油株が売られた。 石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPがFTSE100種の最 大の押し下げ要因だった。 FTSE350種鉱業株指数は0.98%低下した。 英国の欧州連合(EU)離脱もリスク志向を抑制している。離脱日まで1カ月となっ たが、大きな動きは見られない。英国...

欧州市場サマリー(9日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。ポンドの上昇に伴い国際的な銘柄 が値下がりした。 7月の英国内総生産(GDP)が予想を上回る伸びとなったことで景気後退懸念が和らいだことでポンドは約 6週間ぶりの高値をつけた。英国が合意なしに欧州連合(EU)から離脱するとの不安も後退しており、ポンドの 押し上げ要因となっている。英議会は、ジョンソン首相がEUと新たな離脱条件で合意しない限り離脱を延期する 法案を可決した。ジョンソン政権は「言い訳なしに」10月31日に離脱すると主張している。 製薬のアストラゼネカやグラクソ・スミスクライン(GSK...

ロンドン株式市場=反落、ポンド高で国際銘柄売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 FTSE100種 7235.81 -46.53 -0.64 7282.34 週明けロンドン株式市場は反落して取引を終えた。ポンドの上昇に 伴い国際的な銘柄が値下がりした。 7月の英国内総生産(GDP)が予想を上回る伸びとなったことで 景気後退懸念が和らいだことでポンドは約6週間ぶりの高値をつけた。 英国が合意なしに欧州連合(EU)から離脱するとの不安も後退してお り、ポンドの押し上げ要因となっている。英議会は、ジョンソン首相が EUと新たな離脱条件で合意しない限り離脱を延期する法案...

欧州市場サマリー(5日)

ポンドはここ2日間で、10カ月ぶりの大幅な値上がりとなった。英議会は10月31日に英国を合意なしで欧州連合(EU)から離脱させようとするジョンソン首相の動きを阻止する法案を可決した。合意なき離脱への懸念が後退し、ポンドを押し上げた。

ロンドン株式市場=反落、ポンド高で輸出株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7271.17 -40.09 -0.55 7311.26 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。ポンド高を受け輸出株 が売られた。 ポンドはここ2日間で、10カ月ぶりの大幅な値上がりとなった。 英議会は10月31日に英国を合意なしで欧州連合(EU)から離脱さ せようとするジョンソン首相の動きを阻止する法案を可決した。合意な き離脱への懸念が後退し、ポンドを押し上げた。 国際的な銘柄である酒造大手のディアジオと製薬のアスト ラゼネカ、同グラクソ・スミスクライン(GSK...

ロンドン株式市場=反発、石油株や輸出関連株が高い

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7203.97 +78.97 +1.11 7125.00 ロンドン株式市場は反発して取引を終えた。原油高に伴って石油株が買われたほか、 ポンド安を受けて輸出関連株が上昇した。 英蘭系石油大手ロイヤル・ダッチ・シェルや英石油大手BPがFTS E100種総合株価指数を押し上げ、前日の下落を取り戻した。中型株で構成するFTS E250種も上昇した。 たばこのブリティッシュ・アメリカン・タバコや英製薬のアストラゼネカ<A ZN.L>などドルで収益の多くを稼ぐ銘柄も値を上げた...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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