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インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション

IBM.N

現在値

147.83USD

変化

-1.53(-1.02%)

出来高

972,387

本日のレンジ

147.24

 - 

149.76

52週レンジ

105.92

 - 

152.82

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
149.36
始値
149.76
出来高
972,387
3か月平均出来高
107.12
高値
149.76
安値
147.24
52週高値
152.82
52週安値
105.92
発行済株式数
893.52
時価総額
134,055.20
予想PER
13.76
配当利回り
4.37

次のエベント

Q2 2021 International Business Machines Corp Earnings Release (Preliminary)

適時開示

その他

IBM Acquires Waeg To Deepen Expertise Across The Salesforce Platform In Europe

IBM To Acquire Turbonomic

IBM Reports Qtrly GAAP EPS From Continuing Operations of $1.06

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インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションとは

インターナショナル・ビジネス・マシーンズ(International Business Machines Corp)は、テクノロジー会社である。【事業内容】クラウド及びコグニティブソフトウェア、グローバルビジネスサービス、グローバルテクノロジーサービス、システム、グローバルファイナンスの5つのセグメントで事業を行う。クラウド及びコグニティブソフトウェアソリューションセグメントは、統合された安全なクラウド、データ、人工知能(AI)ソリューションを顧客に提供する。コグニティブアプリケーション、クラウド及びデータプラットフォーム、トランザクション処理プラットフォームの3つのビジネス領域で構成される。グローバルビジネスサービスセグメントは、コンサルティング、ビジネスプロセス及びアプリケーション管理サービスを提供する。グローバルテクノロジーサービスセグメントは、情報技術(IT)インフラストラクチャ及びプラットフォームサービスを提供する。システムセグメントは、マルチクラウド及びエンタープライズAIワークロードの要件を満たすのに役立つインフラストラクチャプラットフォームを提供する。グローバルファイナンスセグメントは、主にIBM Credit LLCを通じてファイナンス事業、並びに再製造とリマーケティング事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

1 New Orchard Rd

ARMONK, NY

10504-1722

United States

+1.914.4991900

https://www.ibm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Arvind Krishna

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

James Moon Whitehurst

President

Gary D. Cohn

Vice Chairman

James J. Kavanaugh

Senior Vice President and Chief Financial Officer

Michelle H. Browdy

Senior Vice President and General Counsel

統計

2.68 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

79.6K

2019

77.1K

2020

73.6K

2021(E)

74.3K
EPS (USD)

2018

13.810

2019

12.810

2020

8.670

2021(E)

10.903
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.82
株価純資産倍率(四半期)
6.27
株価キャッシュフロー倍率
11.18
総負債/総資本(四半期)
263.71
長期負債/資本(四半期)
239.40
投資利益率(過去12カ月)
4.69
自己資本利益率(過去12カ月)
3.48

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場小動き、決算発表本格化を前に材料待ち

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前場の日経平均は反発、米株先物堅調を受け強もちあいに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円98銭高の2万8767円43銭となり、反発した。米株は前週末には下落したものの時間外取引で先物が堅調となり、日経平均は終始強もちあいの展開となった。

今日の株式見通し=方向感に欠ける展開、きょうから決算が本格化

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、方向感が定まらない値動きとなりそうだ。前週末22日の米国株式市場はまちまち。東京株式市場ではきょうから本格化する国内企業の10─12月期決算発表を前に、様子見姿勢が強まる可能性があり、狭いレンジでの値動きとなりそうだ。日経平均は前週末終値(2万8631円45銭=22日)を挟んだ一進一退の値動きが見込まれる。

NY市場サマリー(22日)ダウ・S&P反落、ドルは4日ぶり上昇

<為替> 4日ぶりにドルが上昇した。海外の経済指標が軟調だったことでリスク選好度が低下し、安全通貨としてのドルに買いが入った。

米株はダウとS&Pが反落、IBM・インテルが安い

米国株式市場は、ダウ工業株30種とS&P総合500種が反落。IBMやインテルが低調な決算を受けて売られ、相場を圧迫した。また、米経済活動が数カ月以内に完全に再開することへの期待が後退しつつあると、アナリストは指摘する。

IBM、第4四半期売上高は予想下回る ソフト事業が不振

米IBMが21日発表した第4・四半期決算は、売上高が市場予想を下回った。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を背景とする経済的な不透明感から顧客が長期契約を見送り、ソフトウエア事業が減収となったことが響いた。

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米IBM、2425万ドルの和解金支払いで合意 補助金巡る調査で

米IBMは、学校や図書館のブロードバンド化に向け支給された補助金に関する連邦通信委員会(FCC)の調査2件を巡り、和解金2425万ドルを支払うことで合意した。

S&P下落、コロナ変異種巡る懸念で 経済対策受け下げ幅縮小

米国株式市場は、S&P総合500種が下落して取引を終えた。ただ一時の大幅な下げからは持ち直した。新型コロナウイルスの変異種を巡る懸念が重しとなる一方、米議会指導部が合意した追加経済対策に支援された。

アングル:S&P500種指数、テスラ急騰で大型株の影響力拡大へ

19日の米株式市場では、S&P総合500種指数<.SPX>への採用が決まった電気自動車(EV)大手テスラ<TSLA.O>が続伸し、時価総額5000億ドルが視野に入った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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