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インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション

IBM.N

現在値

142.80USD

変化

0.74(+0.52%)

出来高

984,992

本日のレンジ

141.95

 - 

143.81

52週レンジ

114.58

 - 

147.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
142.06
始値
142.26
出来高
984,992
3か月平均出来高
108.29
高値
143.81
安値
141.95
52週高値
147.50
52週安値
114.58
発行済株式数
899.44
時価総額
127,773.80
予想PER
14.67
配当利回り
4.65

次のエベント

Q2 2022 International Business Machines Corp Earnings Release (Preliminary)

適時開示

その他

Atos And IBM Announce Extension Of Partnership Around IBM Cloud For Financial Services

IBM Transforms Business Operations With The RISE With SAP Solution In Expanded Partnership With SAP

IBM Board Approves Increase In Quarterly Cash Dividend For 27Th Consecutive Year

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インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションとは

インターナショナル・ビジネス・マシーンズ(International Business Machines Corp)は、テクノロジー企業である。【事業内容】セグメントには、クラウド&コグニティブソフトウェア、グローバルビジネスサービス(GBS)、システム、グローバルファイナンスが含まれる。クラウド&コグニティブソフトウェアソリューション事業は、統合される安全なクラウド、データ、人工知能(AI)ソリューションをクライアントに提供する。これは、コグニティブアプリケーション、クラウド及びデータプラットフォーム、トランザクション処理プラットフォームの3つのビジネス領域で構成される。GBS事業は、コンサルティング、ビジネスプロセス、及びアプリケーション管理サービスを提供する。グローバルファイナンス事業は、主にIBM Credit LLCを通じて行われるファイナンス、及び再製造・リマーケティングを行う。システム事業は、ハイブリッドマルチクラウド及びエンタープライズAIワークロードの要件を満たすのに役立つインフラストラクチャプラットフォームをクライアントに提供する。また、通信サービスプロバイダー(CSP)と複数のクラウドプラットフォーム上のメディアを支援するための通信コンサルティングサービスとソリューションも提供する。

業種

Computer Services

連絡先

1 New Orchard Rd

ARMONK, NY

10504

United States

+1.914.4991900

https://www.ibm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Arvind Krishna

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

Gary D. Cohn

Vice Chairman

James J. Kavanaugh

Senior Vice President, Chief Financial Officer

Nickle J. LaMoreaux

Chief Human Resource Officer, Senior Vice President

Michelle H. Browdy

Senior Vice President and General Counsel

統計

2.61 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

77.1K

2020

73.6K

2021

57.4K

2022(E)

61.0K
EPS (USD)

2019

12.810

2020

8.670

2021

7.930

2022(E)

9.686
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.42
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.19
株価純資産倍率(四半期)
6.71
株価キャッシュフロー倍率
11.54
総負債/総資本(四半期)
284.70
長期負債/資本(四半期)
244.33
投資利益率(過去12カ月)
4.80
自己資本利益率(過去12カ月)
3.60

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日米、半導体製造能力強化などで合意 経産相「有志国連携をけん引」

訪米中の萩生田光一経産相とレモンド商務長官は5日(米国時間4日)に会談し、半導体のサプライチェーン(供給網)において、半導体製造能力の強化・多様化、半導体不足に対する緊急時対応の協調、研究開発協力の強化などを進めることで合意した。萩生田経産相は会見で「多角的・重層的な協力を進めていくとともに、他の有志国を含めた連携を日米でけん引していく」と述べた。

今日の株式見通し=続伸、米株先物がしっかり 買い一巡後は伸び悩み

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。時間外取引の米株先物の底堅い動きを受け、日経平均採用の値がさ株を中心に買いが先行するとみられている。一方、市場で為替市場の動向が意識される中、国内では企業決算の本格化を控えており、様子見ムードが強まりやすい。買い戻し一巡後は伸び悩みの展開となりそうだ。

米国株式市場=ナスダック下落、ネットフリックスの急落が重し

米国株式市場はナスダック総合が下落して取引を終えた。契約者数の予想外の減少を発表した動画配信サービス大手ネットフリックスが急落し、他の高グロース株にも影響が広がった。

NY市場サマリー(20日)ナスダック下落、円は20年ぶり安値から切り返す、利回り低下

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場では、円が20年ぶり安値から切り返した。一時1ドル=129.43円と2002年4月以来の円安水準を付けていたが、終盤は0.8%円高/ドル安の1ドル=127.79円で推移している。

IBMの1─3月期は予想上回る、通期の収益見通しにロシアの影響

米IBMが19日発表した1─3月期決算は、売上高と利益が市場予想を上回った。2022年の売上高の伸びはロシア事業停止による3億ドルの影響を想定しているものの、予想レンジの上限に達するとの見通しを示した。

米国株式市場=1カ月ぶり大幅高、好決算やFRB当局者発言で

米国株式市場は反発して取引を終えた。好調な企業業績や米連邦準備理事会(FRB)当局者の利上げに慎重な発言を受け、主要株価3指数は3月16日以来、約1カ月ぶりの大幅な上昇率を記録した。

NY市場サマリー(19日)株上昇、ドルが対円で約20年ぶり高値 30年債利回り3%台乗せ

<為替> ニューヨーク外為市場では、日米の金融政策の方向性の相違を反映し、ドルが対円で約20年ぶりの高値を更新した。

NY市場サマリー(18日)株下落、ドル2年ぶり高値、利回り約3年ぶり高水準

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場では、薄商いで地合いが不安定な中、ドルが2年ぶりの高値を付けた。米連邦準備理事会(FRB)が50ベーシスポイント(bp)の利上げを複数回実施するとの見方を背景に米債利回りが上昇したことを受けた。

今日の株式見通し=強含み、自律反発後はもみあい 企業決算を前に様子見も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、強含みの展開が想定されている。前日の下落からの自律反発を期待した買いが先行しそうだという。一方、企業決算シーズンを前に上値追いに慎重になりやすいともみられており、買い一巡後は心理的節目2万7000円前後でのもみあいが見込まれている。

米国株式市場=下落、決算発表控え一進一退

米国株式市場は下落して取引を終えた。今週の決算発表を控え、投資家が米債利回りの上昇とバンク・オブ・アメリカ(BofA)の好決算を見比べる中、前週末終値を挟んで一進一退となった。

米インテルがロシアで事業停止、ウクライナ戦争非難

米インテルは5日、ロシア事業を停止したと明らかにした。ウクライナ侵攻を受け、ロシアでのビジネスから撤退する企業が相次いでいる。

カスペルスキーのソフト利用企業にサイバー攻撃のリスク=米政府

米政府は、ロシアがウクライナに侵攻した翌日から、ロシアの情報セキュリティー企業カスペルスキーのソフトウエアを利用している複数の米企業に対して内密に警告を出し始めた。ロシア政府がこのソフトを通じて何らかのサイバー攻撃を仕掛けてくる危険があるとの内容だ。1人の米政府高官と2人の事情に詳しい関係者が明らかにした。

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米株ファンドからの流出が大幅増、テクノロジー株急落で

リフィニティブのデータによると、1月26日までの週に米株式ファンドから前週の2倍超に当たる94億2000万ドル相当が流出した。 米投資家はテクノロジー株の急落、ロシアとウクライナ間の地政学的緊張の高まりを受けて、株式ファンドの売却を活発化させた。 米連邦準備理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)を前にしてテクノロジー関連株が急落し、IBMや3Mなどの優良企業が発表した好決算を相殺し、S&P総合500種指数はこの週に低迷した。

米国株式市場=下落、FOMC前に連日の乱高下

米国株式市場は主要3指数が全て下落した。米連邦準備理事会(FRB)のタカ派姿勢の強まりや地政学的な緊張を受けて不透明感が高まる中、一時は大幅に下げたが、午後の取引でやや持ち直した。

NY市場サマリー(25日)ユーロ1カ月ぶり安値、米国債利回り上昇

北大西洋条約機構(NATO)は24日、欧州東部に艦艇や戦闘機を増派し、南東部にも追加部隊を派遣する姿勢を表明。米国は同日、必要に応じて極めて短時間で欧州に派遣できるよう、兵士約8500人を派兵待機とした。

米IBMの第4四半期、市場予想上回る クラウド注力が奏功

米IBMが24日に発表した第4・四半期(2021年12月31日まで)決算は市場予想を上回った。成長が鈍いITインフラ事業を切り離し、クラウド事業に注力したことが奏功した。

NY市場サマリー(24日)ドル上昇、米株は急落後切り返す

<為替> ウクライナを巡る地政学上の懸念が高まる中、ドル指数が2週間ぶりの高値を付けた。米連邦準備理事会(FRB)が今週の会合でタカ派的なスタンスを示すとの観測もドルの押し上げ要因になっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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