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インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション

IBM.N

現在値

132.52USD

変化

-1.74(-1.30%)

出来高

1,394,398

本日のレンジ

132.10

 - 

134.73

52週レンジ

114.58

 - 

152.82

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
134.26
始値
133.66
出来高
1,394,398
3か月平均出来高
124.96
高値
134.73
安値
132.10
52週高値
152.82
52週安値
114.58
発行済株式数
896.80
時価総額
122,054.50
予想PER
13.59
配当利回り
4.82

次のエベント

Q1 2022 International Business Machines Corp Earnings Release

適時開示

その他

IBM Sees 2022 Revenue Growth, Free Cash Flow In Line With Mid-Term Model- Presentation

IBM Posts Qtrly Revenue Of $16.7 Billion, Up 6.5%

Francisco Partners To Acquire IBM’S Healthcare Data And Analytics Assets

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インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションとは

インターナショナル・ビジネス・マシーンズ(International Business Machines Corp)(IBM)は、テクノロジー企業である。【事業内容】セグメントには、クラウド&コグニティブソフトウェア、グローバルビジネスサービス(GBS)、システム、グローバルファイナンスが含まれる。クラウド&コグニティブソフトウェアソリューションセグメントは、統合される安全なクラウド、データ、人工知能(AI)ソリューションをクライアントに提供する。これは、コグニティブアプリケーション、クラウドおよびデータプラットフォーム、トランザクション処理プラットフォームの3つのビジネス領域で構成される。GBSセグメントは、コンサルティング、ビジネスプロセス、およびアプリケーション管理サービスを提供する。グローバルファイナンスセグメントは、主にIBM Credit LLCを通じて行われるファイナンス、および再製造・リマーケティングを行う。システムセグメントは、ハイブリッドマルチクラウドおよびエンタープライズAIワークロードの要件を満たすのに役立つインフラストラクチャプラットフォームをクライアントに提供する。また、IBM Researchと共同で、高度な半導体およびシステム技術を設計する。

業種

Computer Services

連絡先

1 New Orchard Rd

ARMONK, NY

10504-1722

United States

+1.914.4991900

https://www.ibm.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Arvind Krishna

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

Gary D. Cohn

Vice Chairman

James J. Kavanaugh

Senior Vice President and Chief Financial Officer

Michelle H. Browdy

Senior Vice President and General Counsel

Robert F. Del Bene

Vice President, Controller

統計

2.68 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

77.1K

2020

73.6K

2021

57.4K

2022(E)

60.5K
EPS (USD)

2019

12.810

2020

8.670

2021

7.930

2022(E)

10.001
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.13
株価純資産倍率(四半期)
6.46
株価キャッシュフロー倍率
9.86
総負債/総資本(四半期)
273.55
長期負債/資本(四半期)
237.64
投資利益率(過去12カ月)
4.40
自己資本利益率(過去12カ月)
3.27

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米IBM、第4四半期予想上回る クラウド事業注力が奏功

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バイデン米政権は中国の電子商取引(EC)大手アリババ・グループのクラウド事業が米国の国家安全保障上のリスクになるかどうかを判断するために調査している。複数の関係者が明かした。

米国株式市場=上昇、FRB議長の議会証言受け懸念後退

米国株式市場は上昇して取引を終えた。ナスダック総合の上げが目立った。上院銀行委員会で開かれたパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の再任指名に関する公聴会で、大きなサプライズがなかったことから安心感が広がった。

米当局、ロシア人実業家など起訴 不正入手した企業情報で取引

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午前の日経平均は反発、恒大利払い報道など好感し買い戻し

22日の東京株式市場で、日経平均は前営業日比183円53銭高の2万8892円11銭と反発した。中国恒大集団の利払い履行報道など、これまでの不透明感が後退したことから、買い戻しが活発化したという。ただ、来週から本格化する企業決算を見極めたいとのムードもあり、戻りは限定的となっている。

今日の株式見通し=もみあいを想定、決算発表控えた週末で様子見ムードに

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、もみあいが想定されている。環境面に不透明感が強くなってきたことから、前日は大幅安となったものの、明確な新規の売り材料が見当たらないため、押し目に買いを誘う可能性もあるという。ただ、週末であるほか、来週から本格化する決算発表を見極めたいとのムードがあり、様子見ムードが支配するとみられる。

NY市場サマリー(21日)S&P最高値、ドル上昇

<為替> ドル指数が当初は軟調だったものの、好調な経済指標に反応し、上昇に転じた。米国債利回りの上昇も押し上げ要因になった。

米国株式市場=S&P最高値、IBM株安がダウ圧迫

米国株式市場はS&P総合500種が7営業日続伸し、過去最高値を付けた。テスラやマイクロソフトなどの大型株が買われ、ナスダック総合も上昇。ただ、失望を誘う四半期決算を発表したIBMが売られ、ダウ工業株30種平均は圧迫された。

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