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Imperial Brands PLC

IMB.L

現在値

2,077.00GBp

変化

7.00(+0.34%)

出来高

2,509,561

本日のレンジ

2,049.00

 - 

2,078.00

52週レンジ

1,434.23

 - 

2,185.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,070.00
始値
2,066.00
出来高
2,509,561
3か月平均出来高
50.01
高値
2,078.00
安値
2,049.00
52週高値
2,185.00
52週安値
1,434.23
発行済株式数
940.97
時価総額
19,472.47
予想PER
7.07
配当利回り
6.82

次のエベント

Imperial Brands PLC Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Imperial Brands Says Simon Langelier, Non-Exec Director, Decides He Will Not Stand For Re-Election At Co's 2023 AGM

Imperial Brands FY Operating Profit Falls 14.7% TO 2.683 Bln Stg

Imperial Brands Announces Initial Share Buyback Tranche Of Up To £500 Mln

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Imperial Brands PLCとは

インペリアル・ブランズ(Imperial Brands PLC)は、日用消費財企業である。【事業内容】タバコ、ファインカットタバコ、無煙タバコ、紙巻きタバコを提供する。タバコ・次世代製品(Tobacco・NGP)事業は、タバコ・NGP及びタバコ・NGP関連製品の製造、マーケティング、販売(流通事業への販売を含む)から構成される。流通事業は、インペリアル・ブランズを含むたばこ・NGP製品メーカー向けにたばこ・NGP製品の流通を行う他、たばこ・NGP製品以外の製品・サービスも行う。販売事業の報告セグメントは、欧州、米州、アフリカ、アジア・オーストラレーシア(AAA)及び流通である。欧州セグメントは、英国、ドイツ、スペイン、フランス、イタリア、ギリシャ、スウェーデン、ノルウェー、ベルギー、オランダ、ウクライナ、ポーランドの市場を対象とする。米州セグメントには米国が含まれる。AAAセグメントは、オーストラリア、日本、ロシア、サウジアラビア、台湾、アルジェリアとモロッコを含むアフリカ市場を対象とする。

業種

Tobacco

連絡先

121 Winterstoke Road

BS3 2LL

United Kingdom

+44.117.9636636

https://www.imperialbrandsplc.com/index.html

エグゼクティブリーダーシップ

Therese Esperdy

Independent Non-Executive Chairman of the Board

Stefan Bomhard

Chief Executive Officer, Executive Director

Lukas Jean-Baptiste Paravicini

Chief Financial Officer, Executive Director

Joerg Biebernick

President, Europe Region

Paola Pocci

President of Africa, Asia And Australasia Region

統計

2.22 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2020

9.0K

2021

7.6K

2022

7.8K

2023(E)

9.5K
EPS (GBp)

2020

254.100

2021

246.400

2022

263.300

2023(E)

292.921
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.60
株価純資産倍率(四半期)
2.86
株価キャッシュフロー倍率
8.38
総負債/総資本(四半期)
149.49
長期負債/資本(四半期)
133.91
投資利益率(過去12カ月)
9.02
自己資本利益率(過去12カ月)
5.55

最新ニュース

最新ニュース

欧州市場サマリー(24日)

<外為市場> ドルが下落した。11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受け、連邦準備理事会(FRB)が12月から利上げペースを鈍化させるとの見方が強まった。

ロンドン株式市場=ほぼ横ばい、米市場休場で薄商い

ロンドン株式市場はほぼ横ばいで取 引を終えた。米金融市場が感謝祭の祝日で休場となる中で商いは薄く、 鉱業株に買いが入ったものの、配当落ち銘柄が売られ、上昇は相殺され た。 米連邦準備理事会(FRB)が23日に公表した11月1─2日の 連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で、政策立案者の「かなり多 数」が利上げペース鈍化が「間もなく適切になる」との見方に同意した ことが分かり、市場に安心感が広がった。 エクイティ・キャピタルのマクロエコノミスト、スチュアート・コ ール氏は「FRBのハト派化が始まった可能性があり、今後ハト派のが 勢いを増...

ロンドン株式市場=小幅続落、米雇用統計で売り

ロンドン株式市場は小幅続落して取引 を終えた。堅調な米雇用統計を受けて米連邦準備理事会(FRB)によ る大幅利上げへの警戒感が強まり、世界的に株価が下落したことから金 融株や工業株が売られた。 中型株で構成するFTSE250種指数は1.58%安。 9月の米雇用統計は労働市場が依然として引き締まっていることを示し 、FRBは積極的に利上げを継続する見通しとなった。 景気に敏感なFTSE350種銀行株指数、保険株 指数はそれぞれ0.51%、1.25%下落。工業株指 数は2.34%下落した。 ただ、石油大手のBP、シェルがそれぞれ1.9% 、...

欧州市場サマリー(6日)

<ロンドン株式市場> 続落して取引を終えた。世界の景気減速への懸念が強まる中、石油大手のシェルが売られたのが相場を押し下げた。

ロンドン株式市場=続落、シェルが相場押し下げ

ロンドン株式市場は続落して取引を終 えた。世界の景気減速への懸念が強まる中、石油大手のシェル が売られたのが相場を押し下げた。 シェルは2.8%安。2022年第3・四半期の決算で石油精製マ ージンがほぼ半分になったことや、石油化学マージンの悪化、天然ガス 取引の低迷で利益が圧迫されるとの見通しを示したことが嫌気された。 同業のBPはほぼ横ばいだった。 エクイティ・キャピタルの首席マクロエコノミスト、スチュアート ・コール氏は「シェルからのメッセージは、石油・ガス業界全体の代理 として見られている。つまり石油価格下落で、これまで稼いでいた...

米ジュールの電子たばこ、FDAが販売禁止

米食品医薬品局(FDA)は23日、米電子たばこ大手ジュール・ラブズに対し、電子たばこ製品の販売を禁止した。電子たばこは10代の若者による吸引が増加し、ジュールも一時は飛ぶ鳥を落とす勢いだったが、今回の決定は大きな打撃となった。

米マクドナルド、ロシア事業をフランチャイジーに売却

- ファストフードチェーン世界最大手の米マクドナルドは19日、ロシアでの事業を、フランチャイズ契約を現在結んでいるアレクサンドル・ゴバー氏に売却すると発表した。レストランは新ブランドに転換して運営される。

欧州市場サマリー(17日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。中国が 新型コロナウイルス対策の規制を緩和するとの期待感から買いが優勢となった。ただ、堅 調な英雇用統計を受けたポンドの上昇が相場の重しとなり、上昇率は欧州株を下回った。 英国の2022年1─3月の失業率は1974年以来の低水準となった。一方、高イ ンフレの影響でボーナスを除いた実質賃金は前年比で2013年以来の大幅な落ち込みと なった。 INGのエコノミスト、ジェームズ・スミス氏は顧客向けメモで「雇用は引き続き保 たれているが、賃金上昇の勢いはやや衰えると思われる。これは、今後数カ月間はそれほ...

ロンドン株式市場=続伸、中国の新型コロナ規制緩和期待で

ロンドン株式市場は続伸して取引を終え た。中国が新型コロナウイルス対策の規制を緩和するとの期待感から買 いが優勢となった。ただ、堅調な英雇用統計を受けたポンドの上昇が相 場の重しとなり、上昇率は欧州株を下回った。 英国の2022年1─3月の失業率は1974年以来の低水準とな った。一方、高インフレの影響でボーナスを除いた実質賃金は前年比で 2013年以来の大幅な落ち込みとなった。 INGのエコノミスト、ジェームズ・スミス氏は顧客向けメモで「 雇用は引き続き保たれているが、賃金上昇の勢いはやや衰えると思われ る。これは、今後数カ月間はそれほど...

ロンドン株式市場=反発、商品株や銀行株が押し上げ

ロンドン株式市場は反発して取引を終えた 。商品株や銀行株が買われたのが相場を押し上げた。 石油大手のBP、シェル、英資源大手アングロ・ア メリカンが3.7─4.8%上昇。FTSE100種は 約2カ月ぶりの高値水準を付けた。 NNインベストメント・パートナーズの欧州株式責任者、マールテ ン・ギールディンク氏は「FTSE100の構成が、市場が好調な最大 の理由だ」とし、「現在の商品の状況は大きく異なっている。もしイン フレのリスクを回避したいのであれば、商品関連を買いたいのは株投資 家としての自然な反応だ」と述べた。 原油や金属価格の高騰を...

ロンドン株式市場=続落、シェル株が売られる

ロンドン株式市場は続落して取引を終えた 。ロシア事業撤退に伴う評価損の計上を決めた石油大手のシェル<SHEL. L>が2.1%下落し、相場全体を押し下げた。評価損は最大50億ドル になるという。 米連邦準備理事会(FRB)のタカ派的な姿勢や、インフレ加速の 要因となっているウクライナ紛争で景気減速への懸念が広がり、石油・ ガス株、鉱業株、銀行株、保険株などの幅広い業種が下落した。 ブルックス・マクドナルド・アセット・マネジメントの投資責任者 、エドワード・パーク氏は「(FRBが6日発表した)米連邦公開市場 委員会(FOMC)議事要旨は、...

欧州市場サマリー(6日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。米国の積 極的な金融引き締めに対する懸念に加え、西欧諸国の対ロシア経済制裁による景気減速へ の警戒感も広がり、売りが優勢となった。 英日用品のユニリーバは1.1%安。バークレイズによる目標株価の引き下 げが嫌気された。 ただ、生活必需品株が上昇したため、相場の下げ幅は限定的だった。英製薬のアスト ラゼネカは1.2%上げた。たばこのインペリアル・ブランズは3.3% 上昇し、上半期の利益見通しを引き上げたことが好感された。ブリティッシュ・アメリカ ン・タバコ(BAT)も2.4%上げた。 市場参加者...

ロンドン株式市場=反落、米利上げ懸念で売り

ロンドン株式市場は反落して取引を終えた 。米国の積極的な金融引き締めに対する懸念に加え、西欧諸国の対ロシ ア経済制裁による景気減速への警戒感も広がり、売りが優勢となった。 英日用品のユニリーバは1.1%安。バークレイズによる 目標株価の引き下げが嫌気された。 ただ、生活必需品株が上昇したため、相場の下げ幅は限定的だった 。英製薬のアストラゼネカは1.2%上げた。たばこのインペ リアル・ブランズは3.3%上昇し、上半期の利益見通しを引 き上げたことが好感された。ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(B AT)も2.4%上げた。 市場参加者は...

米フィリップ・モリス、ロシア事業撤退の選択肢検討

米たばこ大手フィリップ・モリス・インターナショナルは24日、ロシア市場撤退の選択肢を検討していると明らかにした。同国の規制・営業環境が複雑化・急変しているためとした。

ロシア事業の縮小・停止相次ぐ、ネスレやフィリップ・モリスなど

ウクライナ侵攻を受けて多国籍企業がロシア事業を修正する動きは9日も続き、食品大手ネスレやたばこ大手フィリップ・モリスが事業の縮小や停止を発表した。ロシアによる侵攻に反対する立場を明確にするよう求める消費者からの圧力が強まっている。

欧州市場サマリー(9日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。金利上昇 や保険大手プルーデンシャルの明るい決算内容が好感されて金融株が買われ、相場をけん 引した。原油価格が値下がりしたことで、インフレや経済成長に対する懸念もやや後退し た。 FTSE350種銀行株指数、保険株指数はそれぞれ 5.37%、6.70%上昇。自動車株指数は12.00%上げた。 英国債利回りが、長期債から短期債まで全体的に上昇したことが金融株を支援。30 年債利回りは一時、2019年5月以来の高水準となり、2年債利回りは3営業日連続で 上昇した。 好調だったのはプルーデンシャルで...

ロンドン株式市場=続伸、金融株がけん引

ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた 。金利上昇や保険大手プルーデンシャルの明るい決算内容が好感されて 金融株が買われ、相場をけん引した。原油価格が値下がりしたことで、 インフレや経済成長に対する懸念もやや後退した。 FTSE350種銀行株指数、保険株指数<.FTNMX3 03010>はそれぞれ5.37%、6.70%上昇。自動車株指数<.FTNMX4 01010>は12.00%上げた。 英国債利回りが、長期債から短期債まで全体的に上昇したことが金 融株を支援。30年債利回りは一時、2019年5月以来の高水準とな り、2年債利回りは3営業日連続...

欧州市場サマリー(27日)

終盤の取引で、独10年債利回りは1.4ベーシスポイント(bp)上 昇のマイナス0.058%。序盤は最大4bp上昇する場面もあった。 イタリア10年債利回りは約4bp低下の1.36%。序盤の取引では 昨年6月以来の高水準となる1.463%を付けていた。 イタリア議会は27日、大統領を選出する4回目の投票を行った。4回目からは当選 に必要な得票が3回目までの3分の2以上から過半数へとハードルが下がったが、当選者 は出なかった。 独・伊10年債利回り格差は一時150bpを超え、昨年9月以来の 高水準に達した後、終盤は140.9bpで推移した。...

ロンドン株式市場=続伸、ディアジオの決算を好感

ロンドン株式市場は続伸して取引を終え た。酒造大手ディアジオの堅調な決算が好感されて、買い注文が広がっ た。米連邦準備理事会(FRB)が3月の利上げを示唆し、イングラン ド銀行(BOE)による来週の追加利上げが織り込まれる中、国債利回 りの上昇を背景に銀行株が買われたことも相場を押し上げた。 スコッチウイスキー「ジョニーウォーカー」などを製造するディア ジオは2.5%上昇。上半期の売り上げが大幅増加したと発表 したのが材料視された。 ポンドの下落を受けて、ドルで利益を上げるブリティッシュ・アメ リカン・タバコ(BAT)とインペリアル・ブランズ...

ロンドン株式市場=4日続伸、消費者関連株が高い

ロンドン株式市場は4日続伸して取引を 終えた。消費者関連株が上昇し、配当落ちによる下落を相殺した。 ポンド安を受け、ドル建ての売り上げの比重が大きい酒造大手のデ ィアジオ、日用品のユニリーバ、ブリティッシュ・ア メリカン・タバコ(BAT)、日用品のレキット・ベンキーザ ーなどが上昇した。 一方、配当落ちとなった英通信大手ボーダフォン・グループ の下落が全体相場の上値を抑制した。 パブ経営のミッチェルズ・アンド・バトラーズは3.6% 上昇。一時7.7%高となる場面があった。同社はここ数週間の売上高 が新型コロナウイルスのパンデミック(世界的...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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