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インテル・コーポレーション

INTC.O

現在値

68.26USD

変化

1.21(+1.80%)

出来高

27,177,096

本日のレンジ

66.63

 - 

68.40

52週レンジ

43.61

 - 

68.40

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
67.05
始値
66.80
出来高
27,177,096
3か月平均出来高
742.07
高値
68.40
安値
66.63
52週高値
68.40
52週安値
43.61
発行済株式数
4,072.35
時価総額
277,978.30
予想PER
14.61
配当利回り
2.04

次のエベント

Q1 2021 Intel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Intel Provides Financial Update And Full-Year Business Outlook

Intel Ceo Pat Gelsinger Announces ‘Idm 2.0’ Strategy

SecurityScorecard Raises $180 Mln In Series E Financing Round

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インテル・コーポレーションとは

インテル(Intel Corporation)は、製品とテクノロジーの設計と製造を行う。【事業内容】クライアントコンピューティンググループ(CCG)、データセンターグループ(DCG)、モノのインターネットグループ(IOTG)、不揮発性メモリソリューショングループ(NSG)、モービルアイ、プログラマブルソリューショングループ(PSG)、その他すべての7つの事業セグメントを通じて運営する。CCGセグメントには、エンドユーザーのフォームファクター向けに設計されたプラットフォームが含まれ、シンとライト、コマーシャルとゲーム、および隣接の2つのセグメントに焦点を当てる。DCGセグメントには、コンピューティング、ストレージ、およびネットワーク機能のためのワークロード最適化プラットフォームが含まれる。IOTGセグメントには、市場セグメントのターゲット業種及び組み込みアプリケーション向けの高性能コンピューティングソリューションが含まれる。NSGセグメントは、インテル・オプテーンテクノロジーとインテル3次元(3D)NANDテクノロジーに基づくメモリ及びストレージ製品を提供する。モービルアイセグメントは、運転支援と自動化ソリューションを提供する。PSGセグメントには、プログラム可能な半導体、主にフィールド・プログラマブル・ゲート・アレイ(FPGA)と特定用途向け集積回路(ASIC)が含まれる。

業種

Semiconductors

連絡先

2200 Mission College Blvd

SANTA CLARA, CA

95054-1537

United States

+1.408.7658080

https://www.intel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Omar Syed Ishrak

Independent Chairman of the Board

Patrick P. Gelsinger

Chief Executive Officer

George S. Davis

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Sandra Rivera

Chief People Officer, Executive Vice President

Steven Ralph Rodgers

Executive Vice President, General Counsel

統計

2.90 mean rating - 41 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

70.8K

2019

72.0K

2020

77.9K

2021(E)

72.4K
EPS (USD)

2018

4.580

2019

4.870

2020

5.300

2021(E)

4.589
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.57
株価純資産倍率(四半期)
3.42
株価キャッシュフロー倍率
8.39
総負債/総資本(四半期)
44.92
長期負債/資本(四半期)
41.83
投資利益率(過去12カ月)
17.23
自己資本利益率(過去12カ月)
14.43

最新ニュース

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米政権、半導体不足巡り企業トップと12日に会合

米ホワイトハウスの高官は9日、週明け12日に大手企業の首脳を招き、半導体の供給不足に関する会合を開くと明らかにした。

インテルCEO、供給網巡る米政権の会合に出席へ=関係筋

バイデン米政権が4月12日に開催する半導体のサプライチェーン(供給網)問題に関する会合にインテルのパット・ゲルシンガー最高経営責任者(CEO)がオンラインで出席することが関係筋の話で分かった。

株式こうみる:循環物色の中で流れは再びグロースに=三菱UFJMS証 藤戸氏

期末まで物色面でリードしていたバリュー株が調整し、流れは再びグロース株に向いてきた。その中心となっているのは半導体関連株。先に、米インテルの大型設備投資が話題になったが、台湾TSMCが生産能力を向上させるために3年間で1000億ドルを投入すると明らかにしたことで、物色の方向性が決まった格好となった。

アングル:半導体が世界的に不足する事情と、大問題になる理由

自動車の納車遅延から家電製品の供給不足、さらには高額スマートフォンに至るまで、世界各地の関連企業や消費者が前代未聞の半導体不足の打撃に直面している。

世界の半導体供給網、各部分の特定地域集中で脆弱性増大=SIA

米半導体工業会(SIA)は1日公表したリポートで、世界の半導体サプライチェーン(調達供給網)は各種サプライヤーが特定地域に集中しているため、自然災害や地政学的な混乱に対する脆弱性が一段と強まっていると警鐘を鳴らした。

台湾TSMC、今後3年間に1000億ドル投資 半導体需要増に対応

台湾積体電路製造(TSMC)は1日、半導体工場の生産能力拡大に向け、今後3年間に1000億ドルを投資する計画を発表した。

焦点:半導体生産、国策主導の苛烈レースに 供給不安が拍車

世界各地の政府が半導体工場建設に補助金を出そうと動いている。半導体不足で自動車業界や電子機器業界の生産が支障をきたし、重要な製品の供給を台湾だけに依存している状況が浮き彫りになっているためだ。

訂正-半導体不足、白物家電にも影響が波及=ワールプール中国現法社長

(英文の訂正により、本文3段落目のアイ氏の発言内容について、「欧州と米国向けの輸出ペースが時期によっては最大で25%程度遅れが生じていると明かした」を「3月の半導体納入は発注分に約1割届かない見込みだと明かした」に訂正しました。)

コラム:インテル、時間稼ぎ狙った賭けに潜む落とし穴

米半導体大手インテルは、企業として目指す姿をこれから数年がかりで決めるという賭けに出ようとしている。同社は23日、最先端半導体を自社だけでなく同業者にも供給するため、生産拡大への投資を強化すると発表。台湾積体電路製造(TSMC)や韓国サムスン電子などライバルからの部品購入も増やすと表明した。

半導体分野の米台の関係強化、米国の優先課題=駐台代表

米国の台湾窓口機関、米国在台協会(AIT)台北事務所のブレント・クリステンセン所長(大使に相当)は25日、半導体分野の米台の協力関係強化が米国の優先課題だとの認識を示した。

ホットストック:東エレクが大幅下落、SOX指数の下落を嫌気

東京エレクトロンが大幅下落となっているほか、アドバンテスト、レーザーテックなど半導体関連株が、相場全体が反転する中でさえない動きとなっている。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数が下落したことが嫌気された。

今日の株式見通し=もみあい、期末売り警戒の中で値ごろ感から押し目買いも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、もみあいが想定されている。米国株安は嫌気されそうだが、突っ込み警戒感が生じそうなほか、前日に日銀が通常のETF(上場投資信託)購入額を増額したことが心理的な好材料になりそうだ。引き続き期末要因に絡んだ売りが警戒される中で、値ごろ感からの押し目買いを誘う可能性が高い。

ハイテク主導でS&P続落、当局者の楽観的見通しに反応薄

米国株式市場はS&P総合500種が続落。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長とイエレン財務長官が議会証言で米景気回復に楽観的な見通しを示したものの、ハイテク株の下げを食い止めるには至らなかった。

欧州市場サマリー(24日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引 を終えた。3月の英総合購買担当者景気指数(PMI)が予想以上に改 善し、エネルギーと鉱業株が買われた。ただ欧州で新型コロナウイルス 感染が急増していることによる経済への打撃を巡る懸念から上昇幅は限 定的だった。 資源大手のBHPとリオ・ティント、アングロ・ アメリカンは0.5%から2.3%上昇した。 原油高に伴い石油大手のBPとロイヤル・ダッチ・シェル<R DSa.L>は2.0%、1.9%それぞれ上昇した。 FTSE100種は新型コロナ危機が引き起こした昨年の急落から 36%超持ち直しているものの、最近...

欧州株式市場=横ばい、新たな封鎖措置が好調な経済指標を相殺

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終 コード 値 STOXX欧州600種 423.39 +0.08 +0.02 423.31 FTSEユーロファースト30 1630.40 -0.28 -0.02 1630.68 0種 ユーロSTOXX50種 3832.55 +5.53 +0.14 3827.02 欧州株式市場はほぼ横ばいで取引を終えた。好調な経済指標が発表される一方で、新 型コロナウイルスの感染拡大を抑えるための新たな封鎖措置を巡る不安が相場の抑制要因 となった。 IHSマークイットが発表した3月のユーロ圏の総合購買担当者景気指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、パラボリックは陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、パラボリックは陰転 日経平均・日足はわずかな下ヒゲと長めの上ヒゲを伴う「大陰線」。終値(2万8405円52銭=2 4日)は心理的節目の2万8500円を下回り、5日移動平均線(2万9316円88銭=同)と25日移 動平均線(2万9514円30銭=同)から大きく下放れる格好となっている。パラボリックは陰転してお り、目先は調整含みの展開が見込まれる。当面は下値支持線として機能した75日移動平均線(2万839 4円88銭=同)を意識した値動きとなりそうだ。 <15:35> 新興株市場は軟調、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ3%超安 東証1部の流れに連れ安

<15:35> 新興株市場は軟調、マザーズ3%超安 東証1部の流 れに連れ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は4日続落した。東証1部が総じ て軟調となるなか、新興株市場も連れ安の展開となった。きょうジャスダック市場に新規上場したシキノハ イテック は初値付かず、897円買い気配で終了となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.32%安。個別では、シンバイオ製薬 がストップ安比 例配分。東京証券取引所が同社を上場廃止にかかる猶予期間入り銘柄に指定したことが嫌気された。その他 、五洋インテックス 、Shinwa...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超安、アジア株安でリスクオフムード強まる

<14:22> 日経平均は600円超安、アジア株安でリスクオフムード強まる 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比600円ほど安い2万8300円台後半での推移となっている 。時間外取引での米株先物がマイナス圏で推移しているほか、上海総合指数 、ハンセン指数 も軟調に推移。全体的にリスクオフムードが強まる展開となっている。 市場では「欧州で新型コロナウイルスの変異種が拡大しており、嫌気されている。グローバル景気に対 する懸念がいったん出てしまうと、リバランスせざるを得ない。ここ1カ月では景気敏感セクターの巻き戻 しが速かっただけに、反動も大...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、値下がり銘柄数9割 自律調整の範囲との声も

<12:42> 日経平均は安値圏、値下がり銘柄数9割 自律調整の範囲との声も 日経平均は安値圏での値動きで、前営業日比420円ほど安い2万8500円台後半 で推移。東証1部の騰落数は値下がり銘柄数が9割を超え、前場に引き続き、全面安の展 開は続いている。 日経平均は3月前半から中旬にかけて上昇基調にあったことを受け、足元の下げは「 自律調整の範囲だとみている」(国内運用会社)との声が出ている。 だが、欧州を中心に新型コロナ変異株の感染拡大が懸念されており、「ワクチン接種 が進んでいるので1年前と状況は異なるが、しばらくは外部環境の見極めが...

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