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インテル・コーポレーション

INTC.O

前日終値

57.96USD

変化

0.15(+0.26%)

出来高

16,112,991

本日のレンジ

57.62

 - 

58.70

52週レンジ

42.86

 - 

59.59

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
57.81
始値
58.17
出来高
16,112,991
3か月平均出来高
405.40
高値
58.70
安値
57.62
52週高値
59.59
52週安値
42.86
発行済株式数
4,430.00
時価総額
252,126.00
予想PER
12.57
配当利回り
2.17

次のエベント

Q4 2019 Intel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Intel Corp Says Increasing Supply Output In Response To Stronger Than Expected Demand

Intel Q3 Non-GAAP EPS Of $1.42

Pivot Technology Solutions Announces Sale Of Smart Edge To Intel And Enters Into Preferred Partnership Agreement

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インテル・コーポレーションとは

インテル(Intel Corporation)はクラウド等の製品及び技術の設計・製造に従事する会社である。【事業内容】同社の事業はクライアント・コンピューティング・グループ(CCG)、データ・センター・グループ(DCG)、モノのインターネット・グループ(IOTG)、非揮発性メモリ・ソリューション・グループ(NSG)、インテル・セキュリティ・グループ(ISecG)、プログラマブル・ソリューション・グループ(PSG)、 新技術グループ(NTG)を含む。同社は相手先ブランド製造業者(OEM)、相手先ブランド設計・製造業者(ODM)、クラウドと通信サービス・プロバイダー、産業、通信、自動車機器メーカー等の顧客にコンピュータ、ネットワーク、通信プラットフォームを提供する。同社はマイクロプロセッサとチップセット、スタンドアロンのシステムオンチップ(SoC)またはマルチチップ・パッケージ等のコンポーネントと技術を統合するプラットフォームを提供する。CCGオペレーティング事業はノートブック、ツー・イン・ワンシステム消費者と企業向けのデスクトップ・コンピュータ、タブレット、電話機に統合されたプラットフォームを含む。

業種

Semiconductors

連絡先

2200 Mission College Blvd

+1.408.7658080

https://www.intel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Andrew D. Bryant

Chairman of the Board

Robert H. Swan

Chief Executive Officer, Director

George S. Davis

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Venkata S. M. Renduchintala

Group President - Technology, Systems Architecture and Client Group and Chief Engineering Officer

Sandra Rivera

Chief People Officer, Executive Vice President

統計

2.86 mean rating - 43 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2016

59.5K

2017

62.8K

2018

70.8K

2019(E)

71.0K
EPS (USD)

2016

2.720

2017

3.460

2018

4.580

2019(E)

4.610
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.58
株価純資産倍率(四半期)
3.40
株価キャッシュフロー倍率
8.49
総負債/総資本(四半期)
38.94
長期負債/資本(四半期)
31.93
投資利益率(過去12カ月)
17.79
自己資本利益率(過去12カ月)
14.76

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中国EV上海蔚来汽車とイスラエルのモービルアイ、自動運転車開発で提携

中国の電気自動車(EV)メーカー、上海蔚来汽車(NIO)<NIO.N>と、米インテル<INTC.O>傘下でイスラエルを本拠とする自動運転技術のモービルアイは5日、中国の消費者市場向け自動運転車の開発で提携すると発表した。金銭的な詳細は明らかにされていない。

高値もみあい、重要イベント通過し企業業績に関心移る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、高値でもみあう展開が想定されている。米国で発表されたISM製造業景気指数は3カ月連続で節目を割り込んだものの、良好な雇用統計の結果が打ち消した。重要イベントを無難に消化した形となる一方、米中通商協議の進展が期待されており、調整を入れた日本株に対する不安が後退しそうだ。連休中に主要3指数がそろって最高値を更新した米国株式市場の動きも追い風になる。そうした中、マーケットでは今後の関心が本格化した企業の決算発表に移り、6日のソフトバンクグループ<9984.T>、7日のトヨタ自動車<7203.T>などが注目されている。

マクドナルドCEO解任、社員との関係を規定違反と判定

米ファストフード大手マクドナルド<MCD.N>は3日、スティーブ・イースターブルック最高経営責任者(CEO)が、社員との合意に基づく関係を巡って解任されたと発表した。

来週の日本株は底堅いか、米経済指標や企業決算見極め

来週の東京株式市場は、米経済指標や企業決算の内容を見極めつつ、底堅い展開となりそうだ。今晩米国で発表されるISM製造業景気指数と雇用統計が注目されるが、日本は4日が休日で、すぐには株価に織り込めない。連休明けに米国市場の反応を含めて消化することになる。国内では引き続き企業決算が相次ぐ。6日のソフトバンクグループ<9984.T>、7日のトヨタ自動車<7203.T>などが注目される。

ポスト5G通信技術で国家プロジェクト、首相が検討指示=未来投資会議

政府は29日、「未来投資会議」でポスト5Gと呼ばれる次々世代通信技術で日本企業の競争力を確保する方策を議論した。次世代の5G(第5世代通信技術)では中国勢が世界の先端を走っており、巻き返しのため政府として国家プロジェクトを立ち上げる方針を示した。地銀・バス会社の再編や高齢者向け自動車運転技術の開発などと共に、来夏に取りまとめる成長戦略に盛り込む方針だ。

首相、ポスト5G技術で国家プロジェクト検討指示=未来投資会議

安倍晋三首相は29日夕、官邸で開かれた未来投資会議で、次次世代の通信技術であるポスト5G技術で、国家プロジェクトの検討を梶山弘志経済産業相らに指示した。

アジア株式市場サマリー:中盤(28日)

時間 現在値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 12:57 2976.22 +21.290 +0.72 2958.6860 2977.1064 2956.9607 前営業日終値 2954.9327 中国 CSI300指 12:57 3924.66 +27.868 +0.72 3904.982 3926.173 3897.818 <.CSI30 数 0> 前営業日終値 3896.792 香港 ハンセン指数 12:56 26971.68 +304.29 +1.14 26770.11 27005.68 26762.70...

今日の株式見通し=続伸、米国株高など支え 手仕舞い売りの可能性も

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は続伸が予想されている。前週末の米国株主要3指数が上昇して取引を終え、為替は1ドル108円後半と直近の高値圏を維持している。東京市場はプラス圏でのスタートが見込まれる。今週は日米で金融政策イベントを控えており、高値圏では手仕舞い売りが出る可能性もあるが、大きく売り込まれる材料は見当たらず、マイナス圏に沈んだとしても下げは限定的になるとみられている。

NY市場サマリー(25日)

<為替> ドルが上昇。米中が閣僚級の電話協議を経て「第1段階」通商合意の部分成立に近づいていると伝わったことが材料視された。

米S&P最高値近辺、米中通商協議進展の兆しで インテルが高い

米国株式市場は上昇。米中通商協議進展の兆しやインテルの好決算が市場心理を押し上げた。S&P総合500種は一時、7月に付けた終値での最高値を上抜けたほか、S&P500トータルリターン指数は過去最高値を付けた。

日経平均は5日続伸、連日の年初来高値 半導体関連が堅調

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物色

<16:08> 新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物 色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸 した。市場からは「きょうは直近IPO銘柄や量子コンピューター関連銘柄の物色が目立 っていた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、栄電子 が5日続伸し一時ストップ高。年初来高値も 更新した。量子コンピューター関連銘柄とされるYKT は上昇。ユビキタスAI コーポレーション は一時ストップ高となった。一方、精工技研 は下落。 量子コンピューター関連のエヌエフ回路設計...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、買いサインの「並び赤」

<15:47> 日経平均・日足は「小陽線」、買いサインの「並び赤」 日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。最強の買いサインである「並び赤」のパターン となった。オシレーター系指標に過熱感が生じているが、警戒感を無視する「理外の理」となり上値を追う 可能性が出てきた。チャート上のフシは、昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円0 7銭まで見当たらない。 25日移動平均線(2万2016円87銭=25日)、75日線(2万1414円91銭=同)、20 0日線は(2万1267円83銭=同)はいずれも右肩上がりで上昇トレンド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、週末控えたポジション調整も

<13:42> 日経平均は小幅高、週末控えたポジション調整も 日経平均は小幅高、2万2700円台半ばを推移している。前場は2万2819円9 2銭まで上値を伸ばしたが、その後は伸び悩み、午後は前日終値近辺でもみあいが続いて いる。 市場からは「年初来高値を連日更新した後のスピード調整が入っている。また、アマ ゾンの業績見通しが予想を下回ったことから、米株先物などが売られている。週末に米中 関連の材料が出る可能性もあることから、ポジション調整も入っているだろう」(みずほ 証券・投資情報部部長の倉持靖彦氏)との声が出ていた。 <11:50> ...

前場の日経平均は小幅続落、インテル効果でも高値警戒で伸び悩み

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比3円52銭安の2万2747円08銭となり、小幅続落だった。前日の米国株式市場で好決算銘柄が買われたほか、インテル<INTC.O>の決算が良好だったことが好感され、半導体関連株が活況となっている。前日までの強い基調を引き継ぎ、インテル効果も手伝い、日経平均は一時2万2800円台に乗せたものの、週末であることや高値警戒感から伸び悩んだ。

インテルの第3四半期決算は予想上回る、データセンター好調

米半導体大手インテル<INTC.O>が24日発表した第3・四半期決算は、データセンター部門の売り上げが伸び、売上高と利益とも市場予想を上回った。通期の売上高見通しも引き上げた。

ホットストック:半導体関連株は堅調、インテルの好決算を受けて

半導体関連株は堅調。午前09時10分現在、SUMCO、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、東京エレクトロンなどの国内半導体関連メーカーは値上がり率上位で推移している。

今日の株式見通し=強もちあい、インテル好決算受け半導体関連株に注目

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、強もちあいとなりそうだ。前日の米国株式市場で、好決算銘柄が買われる展開になったことや外為市場でドル/円が108円台で落ち着いて推移していることが、高値警戒感が台頭する中で安心感を与える。米インテル<INTC.O>の決算が予想よりも良い内容だったことを受けて半導体関連株に注目が集まりそうだ。ただ、週末であることから積極的に上値を追う動きにはならないとみられる。

今日の株式見通し=強もちあい、インテル好決算受け半導体関連株に注目

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均     22750.60 22750.60 19241.37              +125.22 2019年10月16日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物12 22815(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は、強もちあいとなりそうだ。前日の米国株式 市場で、好決算銘柄が買われる展開になったことや外為市場でドル/円が108円台で落 ち着いて推移していることが、高値警戒感が台頭する中で安心感を与える。米インテル<I NTC.O>が予想よりも...

インテルの第3四半期決算は予想上回る、データセンター好調

米半導体大手インテルが24日発表した第3・四半期決算は、データセンター部門の売り上げが伸び、売上高と利益とも市場予想を上回った。通期の売上高見通しも引き上げた。

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