for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

インテル・コーポレーション

INTC.O

現在値

54.66USD

変化

0.00(-0.00%)

出来高

13,899,911

本日のレンジ

53.82

 - 

54.87

52週レンジ

43.61

 - 

68.49

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
54.66
始値
53.94
出来高
13,899,911
3か月平均出来高
443.94
高値
54.87
安値
53.82
52週高値
68.49
52週安値
43.61
発行済株式数
4,057.00
時価総額
219,970.50
予想PER
11.33
配当利回り
2.56

次のエベント

Q3 2021 Intel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Intel Declares Quarterly Cash Dividend

Third Point Raises Share Stake In Intel; Reports Share Stake in Sofi Technologies, Sentinelone

Temasek Holdings (Private) Ltd Takes Share Stake In Intel, Cuts Share Stake in Microsoft

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

インテル・コーポレーションとは

インテル(Intel Corp)は、製品およびテクノロジーの設計と製造を行う。【事業内容】セグメントは、データセンターグループ(DCG)、モノのインターネットグループ(IOTG)、モービルアイ、不揮発性メモリソリューショングループ(NSG)、およびプログラマブルソリューショングループ(PSG)である。DCGセグメントは、コンピューティング、ストレージ、およびネットワーク機能のためのワークロード最適化プラットフォームを開発する。IOTGセグメントは、垂直産業や組み込み市場全体に拡張できるテクノロジーやビジネスのユースケースを解決する高性能コンピューティングプラットフォームを開発する。モービルアイセグメントは、運転支援と自動運転ソリューションを提供する。NSGセグメントは、インテル・オプテーンテクノロジーとインテル3次元(3D)NANDテクノロジーに基づくメモリおよびストレージ製品を提供する。PSGセグメントは、プログラム可能な半導体、主にFPGAおよび特定用途向け集積回路(ASIC)および関連製品を提供する。

業種

Semiconductors

連絡先

2200 Mission College Blvd

SANTA CLARA, CA

95054-1537

United States

+1.408.7658080

https://www.intel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Omar Syed Ishrak

Independent Chairman of the Board

Patrick P. Gelsinger

Chief Executive Officer, Director

George S. Davis

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Christy Pambianchi

Chief Human Resource Officer, Executive Vice President

Steven Ralph Rodgers

Executive Vice President, General Counsel

統計

2.82 mean rating - 45 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

70.8K

2019

72.0K

2020

77.9K

2021(E)

73.6K
EPS (USD)

2018

4.580

2019

4.870

2020

5.300

2021(E)

4.789
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.83
株価純資産倍率(四半期)
2.58
株価キャッシュフロー倍率
7.23
総負債/総資本(四半期)
41.56
長期負債/資本(四半期)
37.22
投資利益率(過去12カ月)
14.28
自己資本利益率(過去12カ月)
12.08

最新ニュース

最新ニュース

クアルコム、欧州でファウンドリー企業との協力に前向き=CEO

米半導体大手クアルコムのアモン最高経営責任者(CEO)は、欧州が自動車向けチップ生産の奨励策により最適なパートナーを呼び込めるなら、欧州での半導体受託製造(ファウンドリー)企業との協力に前向きな姿勢を示した。

モービルアイ、独で「ロボタクシー」サービス 22年開始

米インテル傘下で車載向け画像処理半導体を手掛けるモービルアイのアムノン・シャシュア最高経営責任者(CEO)は7日、2022年にドイツのミュンヘンで運転手が不要な「ロボタクシー」サービスを開始すると明らかにした。

インテル、欧州半導体製造拡大に最大800億ユーロ投資へ

米半導体大手インテルは7日、欧州の半導体製造能力の拡大に向け、向こう10年間で最大800億ユーロの投資を実施する可能性があると明らかにした。

コラム:中国スマホの小米、半導体の内製化に王手

中国のスマートフォンメーカー、小米科技(シャオミ)は、半導体チップを自社生産化する準備がほぼ整った。第2・四半期に出荷したスマホは5300万台と米アップルを抜き、韓国サムスン電子に次いで世界第2位。企業規模が拡大した上、中国政府による支援も期待できることから、雷軍(レイ・ジュン)最高経営責任者(CEO)は半導体の内製化という夢に近づきそうだ。

米ウエスタンデジタル、キオクシアと合併交渉 9月合意も=関係筋

米半導体大手のウエスタンデジタルがキオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)との合併に向けて交渉を進めている。関係筋が匿名を条件に明らかにした。合併の規模は200億ドルになる可能性がある。

米アリゾナ州、半導体メーカー誘致に向け台湾と協定締結

米アリゾナ州のフェニックス都市圏経済協議会は24日、台湾の半導体メーカーの誘致に向け、台湾経済部が支援する台米産業協力推進オフィスと協定を締結したことを明らかにした。

サムスン・グループ、今後3年で2060億ドル投資 バイオやAIなど

韓国のサムスン・グループは、バイオ医薬、人工知能(AI)、半導体、ロボット工学に今後3年間で240兆ウォン(2056億4000万ドル)を投資する。

サムスン・グループ、今後3年で2060億ドル投資 バイオやAIなど

韓国のサムスン・グループは、バイオ医薬、人工知能(AI)、半導体、ロボット工学に今後3年間で240兆ウォン(2056億4000万ドル)を投資する。

米インテル、部品外部調達戦略の詳細を発表 TSMCとの提携も

米半導体大手インテルは19日、外部から部品を調達する戦略について新たな内容を明らかにした。競合する台湾積体電路製造(TSMC)とのパートナーシップの詳細についても示した。

米インテル、コインベースの株式保有 78万ドル規模=提出資料

米半導体インテルは13日、暗号資産(仮想通貨)交換所大手コインベース・グローバルの株式を保有していると明らかにした。

サムスン副会長、13日に仮釈放

韓国の法務省は9日、贈賄や横領などの罪で収監されている韓国サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長を13日に仮釈放すると発表した。

米共和党議員、ファーウェイ分離企業のブラックリスト追加要請

米共和党の下院議員グループは6日、商務省に対し、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)から分離した低価格スマートフォン事業会社「オナー・デバイス」を経済ブラックリスト(エンティティー・リスト)に追加するよう要請した。

米グーグル、ピクセル6シリーズに独自プロセッサー採用へ

米アルファベット傘下グーグルは、今秋に発売するスマートフォン「ピクセル6」シリーズに自社設計のプロセッサーを採用する。15年以上にわたってアンドロイド端末に搭載してきた米クアルコム製からシフトする。

中国「米超党派委はうそでっち上げ」、北京五輪スポンサー非難で

米議会の超党派委員会が27日にコカ・コーラなど2022年北京冬季五輪の米スポンサー企業が中国の人権問題よりも自社の利益を優先させていると非難したことを受け、在米中国大使館の報道官は同委員会が「中国を中傷するためにあらゆるうそをでっち上げることに夢中になっている」と述べた。

米AMD、第2四半期は予想超え 強気の売上高見通しで株価上昇

米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)が27日に発表した第2・四半期決算は、売上高と利益が予想を上回った。データセンターやゲーム機向け半導体の需要拡大を見込み、第3・四半期の売上高についても市場予想を上回る見通しを示した。

米議会超党派委、北京冬季五輪の米スポンサーを非難 人権問題巡り

米議会の超党派委員会は27日、コカ・コーラなど2022年北京冬季五輪の米スポンサー企業が中国の人権問題よりも自社の利益を優先させているとして強く非難した。

米国株式市場=6営業日ぶり反落、ハイテク決算やFOMC控え警戒感

米国株式市場は6営業日ぶりに反落し、ダウ工業株30種は85ドル安で取引を終えた。大手ハイテク企業の決算発表や連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を控え、警戒感が広がった。

NY市場サマリー(27日)株式6営業日ぶり反落、ドル下落

<為替> ドルが主要通貨バスケットに対し小幅下落。米連邦準備理事会(FRB)が27─28日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、量的緩和の縮小(テーパリング)開始時期を巡り何らかの手掛かりを示すか注目されている。

台湾TSMC、ドイツの新拠点巡り明言避ける

半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は26日、ドイツに新工場を建設する可能性に関し、協議は初期段階でまだ確定的なことは言えないと表明した。

インテルとTI、需要見通し対照的 半導体他社の決算に注目

米半導体大手のテキサス・インスツルメンツ(TI)とインテルが直近決算発表時に示した需要見通しは対照的な内容だった。投資家は26日からの週に予定されている他の半導体メーカーの企業決算で今後の需要動向を見極める必要がある。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up