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JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー

JPM.N

現在値

167.83USD

変化

-3.57(-2.08%)

出来高

2,939,278

本日のレンジ

167.34

 - 

170.68

52週レンジ

95.24

 - 

172.95

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
171.40
始値
170.32
出来高
2,939,278
3か月平均出来高
225.83
高値
170.68
安値
167.34
52週高値
172.95
52週安値
95.24
発行済株式数
2,955.30
時価総額
512,169.80
予想PER
11.46
配当利回り
2.33

次のエベント

Dividend For JPM_pm.N - 0.3558 USD

適時開示

その他

JPMorgan Chase & Co's Long Position In Li Ning Reduces To 4.98% - HKEX Filing

BlackRock, JPMorgan Unload Shares In China Longyuan Power - HKEX Filing

JPMorgan Chase & Co's Long Position In AIA Group Falls To 7.86% - HKEX Filing

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JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーとは

JPモルガン・チェース(JPMorgan Chase & Co)は金融持株会社である。【事業内容】投資銀行業務、金融サービスおよび資産管理を行う。法人セグメントだけでなく、4つのセグメントで運営される。セグメントは、コンシューマー・アンド・コミュニティバンキング、コーポレート・アンド・インベストメントバンク、コマーシャルバンキング、アセットマネジメントである。コンシューマー・アンド・コミュニティバンキングセグメントは、銀行支店、現金自動預け払い機、オンライン、モバイル、電話バンキングを通じて消費者と企業にサービスを提供する。銀行および市場および投資家サービスで構成されるコーポレート・アンド・インベストメントバンクセグメントは、企業、投資家、金融機関、政府および地方自治体に投資銀行業務、市場形成、プライムブローカレッジ、および財務および証券の製品およびサービスを提供する。コマーシャルバンキングセグメントは、貸付、財務サービス、投資銀行業務、資産管理などの金融ソリューションを提供する。資産管理セグメントは、投資および資産管理で構成される。

業種

Investment Services

連絡先

383 Madison Ave

NEW YORK, NY

10179-0001

United States

+1.212.2706000

https://www.jpmorganchase.com/

エグゼクティブリーダーシップ

James L. Dimon

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

Daniel E. Pinto

Co-President, Co-Chief Operating Officer

Gordon A. Smith

Co-President, Co-Chief Operating Officer

Jennifer A. Piepszak

Chief Financial Officer

Mary Callahan Erdoes

Chief Executive Officer - Asset & Wealth Management

統計

2.32 mean rating - 28 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

111.5K

2019

118.7K

2020

122.9K

2021(E)

123.4K
EPS (USD)

2018

9.000

2019

10.720

2020

8.880

2021(E)

14.960
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.21
株価純資産倍率(四半期)
1.98
株価キャッシュフロー倍率
11.79
総負債/総資本(四半期)
208.17
長期負債/資本(四半期)
102.90
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
1.43

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コラム:米ゴールドマン、コロナ禍の「棚ぼた」利益で強まる風当たり

ゴールドマン・サックスは第3・四半期、ウォール街の王座を勝ち取った。初めての事態であるわけはなく、驚きもしない。M&A(合併・買収)が急増すれば、金融業界の「ドン」が勝つのは当然の成り行きだ。しかし、大きな構図として眺めると様相は変わってくる。コロナ禍中の過去数カ月間、投資銀行業界には利益が降って湧いた。正々堂々と得た利益ではあるが、それでも業界の負い目となる可能性がある。

コラム:し烈さが増すインドのIT人材獲得競争

インドでは、IT技術者にとってかつてないほど恵まれた時代が訪れている。デリーに拠点を置く、あるフィンテック新興企業の新人は、BMWのオートバイの無償供与が約束され、17日にドバイで始まるT20ワールドカップ(トウェンティ20方式のクリケットの世界選手権)観戦ツアーもプレゼントされる。外国ブランドへの憧れが強く、まるで宗教のようにスポーツに熱狂するインドのお国柄からすれば、いずれも非常に魅力のある特典だ。

ゴールドマン、第3四半期は66%増益 活発なM&Aが寄与

米ゴールドマン・サックスが15日に発表した第3・四半期(9月30日まで)決算は利益が66%増加し、市場予想を大幅に上回った。活況なM&A(企業の合併・買収)が寄与した。

中国恒大CEO、香港でリストラなど巡り債権者と協議=関係筋

経営危機に陥っている中国不動産大手、中国恒大集団の夏海鈞・最高経営責任者(CEO)が香港で投資銀行や債権者とリストラや資産売却などの可能性について協議していることが、複数の関係者の話で分かった。

ゴールドマン、第3四半期は66%増益 活発なM&Aが寄与

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米銀大手4行、第3四半期利益が予想超え 景気回復やM&Aブームで

今週発表された米銀主要4行の第3・四半期決算は前期に続き好調な内容となった。新型コロナウイルス禍で積み上げた貸倒引当金の戻し入れのほか、M&A(合併・買収)ブーム、株式の引受業務およびトレーディングの収入増が利益を押し上げた。

米Wファーゴ、第3四半期は60%増益 貸倒引当金戻し入れなど貢献

米金融大手ウェルズ・ファーゴ(Wファーゴ)が14日に発表した第3・四半期(9月30日まで)決算は約60%の増益となった。貸倒引当金の戻し入れと経費削減が貢献した。

米シティ、第3四半期は48%増益 貸倒引当金戻し入れが寄与

米金融大手シティグループが14日に発表した第3・四半期利益(9月30日まで)は利益が48%増加し、予想を上回った。貸倒引当金の戻し入れに加え、株式引受業務と投資銀行助言業務の手数料収入が増加したことが追い風となった。

JPモルガン、第3四半期24%増益 引当金戻し入れなどが追い風

米金融大手JPモルガン・チェースが13日に発表した第3・四半期(9月30日まで)決算は、利益が前年同期比24%増と、予想を超える伸びとなった。トレーディング事業は低調だったものの、景気回復を受けた貸倒引当金の戻し入れに加え、世界的なディールメーキングの活況を反映し手数料収入が伸びたことが追い風になった。

NY市場サマリー(13日)ドル下落、短期債利回り上昇

<為替> ドルが下落。朝方発表された米消費者物価指数(CPI)を受けて低下した米長期債利回りの動きに追随した。午後に入り発表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨は、米連邦準備理事会(FRB)が「近く」、量的緩和の縮小(テーパリング)に着手する可能性を確認した。

米国株式市場=S&Pとナスダック上昇、成長株に買い JPモルガンは下落

米国株式市場はS&P総合500種とナスダック総合が上昇して取引を終えた。アマゾンやマイクロソフトなど大型成長株の上昇が寄与した。一方、JPモルガンは市場予想を上回る決算を発表したものの値下がりし、指数の上値を抑えた。

欧州市場サマリー(13日)

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欧州株式市場=反発、SAPやLVMHの業績好感

欧州株式市場は反発して取引を終えた。 ドイツのソフトウエア大手SAPの好業績予想や、フランスの高級品ブ ランドLVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)の堅調な売り上げ を好感した。 STOXX欧州600種指数は約2週間ぶりの高値となっ た。ドイツのDAX指数は0.68%、フランスのCAC40 指数は0.75%それぞれ上昇した。 SAPは3.9%上昇。IT業務のクラウド移行の高ま りを受けて四半期業績が好調だったことから、3度目となる通期見通し 引き上げを行ったことが好感された。 LVMHは3.2%高。第3・四半期にファッションと 皮革製品部門...

JPモルガン、第3四半期24%増益 引当金戻し入れなどが追い風

米金融大手JPモルガン・チェースが13日に発表した第3・四半期(9月30日まで)決算は、利益が前年同期比24%増と、予想を超える伸びとなった。トレーディング事業は低調だったものの、景気回復を受けた貸倒引当金の戻し入れに加え、世界的なディールメーキングの活況を反映し手数料収入が伸びたことが追い風になった。

焦点:世界のESG債発行、1-9月期に過去最高の7776億ドル

リフィニティブのデータによると、環境改善や社会貢献などの事業に資金の用途が限定されるESG(環境・社会・統治)債の発行は今年1-9月に世界全体で前年同期比57%増えて7776億ドルとなり、過去最高を更新した。気候変動リスクや社会格差に対処する投資への需要が高まった。

米金融街社員のデジタル通信保存、SECが調査=関係者

米証券取引委員会(SEC)は、ウォール街の銀行が社員による電子メールのやり取りなどをどのように保存しているかについて幅広い調査を開始した。関係者3人が明らかにした。

米国株式市場=続落、決算やFOMC議事要旨控え警戒感

米国株式市場は続落して終了した。一連の企業決算のほか、9月の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨発表を翌日に控えて警戒感が高まり、終盤に下げ幅を拡大した。ただ電気自動車(EV)大手テスラが買われたことで下値は支えられた。

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