for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ケロッグ・カンパニー

K.N

現在値

61.79USD

変化

-0.37(-0.60%)

出来高

708,605

本日のレンジ

61.62

 - 

62.25

52週レンジ

56.61

 - 

68.55

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
62.16
始値
62.20
出来高
708,605
3か月平均出来高
43.78
高値
62.25
安値
61.62
52週高値
68.55
52週安値
56.61
発行済株式数
421.00
時価総額
21,189.04
予想PER
15.09
配当利回り
3.73

次のエベント

Q3 2021 Kellogg Co Earnings Release

適時開示

その他

Kellogg Says Addressing Terms Of Master Labor Contract Negotiations With Bakery, Confectionery, Tobacco Workers & Grain Millers International Union

Workers At All Of Kellogg's U.S. Cereal Plants Go On Strike - AP

Kellogg Announced Reorganization Plan For North America Supply Chain Network

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ケロッグ・カンパニーとは

ケロッグ(Kellogg Company)は即席シリアルとインスタント食品の製造・販売に従事する会社である。【事業内容】同社の主力製品はクッキー、クラッカー、トースターペストリー、シリアルバー、フルーツスナック、冷凍ワッフルと野菜食品などの即席シリアルとインスタント食品を含む。同社のセグメントには穀物、トースターペストリー、健康とウェルネスバー、飲料を含む米国モーニングフーズ、クッキー、クラッカー、シリアルバー、風味スナック、フルーツ風味スナックを含む米スナック、食品サービス、自動販売機、ガールスカウト、食品製造業などを含む米国特産品、米国凍結、カシおよびカナダ事業セグメントを含む北米とその他、ヨーロッパ諸国で構成される欧州、中南米とメキシコを含むラテンアメリカ、サブサハラアフリカ、オーストラリア、その他のアジア太平洋市場で構成されるアジア太平洋地域などを含む。

業種

Food Processing

連絡先

1 Kellogg Sq

PO Box 3599

BATTLE CREEK, MI

49016-3599

United States

+1.269.9612000

https://www.kelloggcompany.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Steven A. Cahillane

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer

Gary H. Pilnick

Vice Chairman - Corporate Development and Chief Legal Officer

Amit Banati

Chief Financial Officer, Senior Vice President

Nicolas Amaya

Senior Vice President, President, Kellogg Latin America

Alistair D. Hirst

Senior Vice President - Global Supply Chain

統計

2.67 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

13.5K

2019

13.6K

2020

13.8K

2021(E)

14.0K
EPS (USD)

2018

4.330

2019

3.940

2020

3.990

2021(E)

4.087
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.51
株価純資産倍率(四半期)
7.78
株価キャッシュフロー倍率
11.53
総負債/総資本(四半期)
225.97
長期負債/資本(四半期)
209.07
投資利益率(過去12カ月)
10.93
自己資本利益率(過去12カ月)
7.40

最新ニュース

最新ニュース

米ワクチン義務化計画、監督当局は前途多難

バイデン米大統領は先週、多くの民間企業の従業員も対象とした新型コロナウイルスワクチン接種義務化計画を打ち出したが、接種計画の監督を行う労働省の労働安全衛生局(OSHA)は難しい舵取りを迫られるとみられている。

米AMC株が倍近くに高騰、最高値更新 他のミーム株も連れ高

個人投資家の間で人気の高い「ミーム株」(ネットの情報拡散で取引される銘柄)の1つである米映画館チェーン大手・AMCエンターテインメントが2日の取引で倍近くに上昇した。

2020年の世界食品販売、過去最高の伸び コロナ規制で家計需要増

市場調査会社カンターが21日公表した調査によると、2020年の世界の食品販売は前年比10%増加し、過去最高の伸びを記録した。新型コロナウイルス感染拡大に伴う規制で在宅時間が増え、家庭での調理や飲酒が増加したことが背景という。

アングル:米企業、従業員にコロナワクチン接種「強制」できるか

専門家によると、米民間企業は法律の下、従業員に新型コロナウイルスワクチンの接種を義務付ける権利が認められている。ただ、訴訟リスクや社会的な反発の可能性を踏まえ、義務付けに踏み切る可能性は低いという。

米国株市場は4日続伸、ウイルス巡る懸念緩和で最高値更新

米国株式市場は4営業日続伸し、最高値で取引を終えた。新型コロナウイルスの感染拡大による経済への影響懸念が緩和した。

NY市場サマリー(1日)

<為替> ドルが対円で下落。トランプ米大統領がこの日、3000億ドル相当の中国製品に対し10%の追加関税を9月1日から課すと発表したことを受けた。

米株、連日の大幅安 トランプ氏の対中関税発表を嫌気

米国株式市場は連日の大幅安となり、ダウ工業株30種<.DJI>は280ドル値下がりした。当初は上げていたものの、その後トランプ米大統領が対中関税の「第4弾」を9月に発動すると表明したことをきっかけに売りが一気に膨らんだ。

NY市場サマリー(2日)

<為替> ドルが大多数の通貨に対して上昇した。前日のパウエル連邦準備理事会(FRB)議長のインフレを巡る発言を受け、利下げ観測が後退したことが背景。

米国株は続落、エネルギー軟調 FRB議長発言の消化続く

米国株式市場は続落して取引を終えた。原油安につられてエネルギー株が下落した。前日のパウエル連邦準備理事会(FRB)議長発言を消化し続けた。

米テスラ、オラクル創業者ら2人を独立取締役に 和解の一環

米電気自動車大手のテスラ<TSLA.O>は28日、オラクル<ORCL.N>創業者のラリー・エリソン氏と、米ドラッグストアチェーン大手、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス<WBA.O>の国際人事部門責任者、キャサリーン・ウィルソン・トンプソン氏を独立取締役に任命した。

NY市場サマリー(31日)

<為替> 米経済の底堅さが続いているとの見方を背景に、ドルが主要通貨バスケットに対して1年4カ月ぶりの高値を更新。

米国株市場は続伸、ハイテク株や好決算のGM上昇

米国株式市場は続伸。10月最後の取引で、ダウ平均株価は241ドル値上がりしたほか、ハイテク株の多いナスダック総合指数も2%を超える上げとなった。ハイテク株に買い戻しが入ったほか、自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>など好決算銘柄が買われた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up