for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ケロッグ・カンパニー

K.N

現在値

64.18USD

変化

-0.75(-1.16%)

出来高

76,337

本日のレンジ

63.90

 - 

64.72

52週レンジ

52.70

 - 

72.80

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
64.93
始値
64.50
出来高
76,337
3か月平均出来高
41.28
高値
64.72
安値
63.90
52週高値
72.80
52週安値
52.70
発行済株式数
421.00
時価総額
22,529.79
予想PER
--
配当利回り
3.47

次のエベント

Q3 2020 Kellogg Co Earnings Release

適時開示

その他

Kellogg Co Reports Qtrly Diluted Earnings Per Share $ 1.02

Kellogg Sets Regular Dividend Of $0.57Per Share

Kellogg Company Declares Regular Dividend Of $0.57 Per Share

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ケロッグ・カンパニーとは

ケロッグ(Kellogg Company)は即席シリアルとインスタント食品の製造・販売に従事する会社である。【事業内容】同社の主力製品はクッキー、クラッカー、トースターペストリー、シリアルバー、フルーツスナック、冷凍ワッフルと野菜食品などの即席シリアルとインスタント食品を含む。同社のセグメントには穀物、トースターペストリー、健康とウェルネスバー、飲料を含む米国モーニングフーズ、クッキー、クラッカー、シリアルバー、風味スナック、フルーツ風味スナックを含む米スナック、食品サービス、自動販売機、ガールスカウト、食品製造業などを含む米国特産品、米国凍結、カシおよびカナダ事業セグメントを含む北米とその他、ヨーロッパ諸国で構成される欧州、中南米とメキシコを含むラテンアメリカ、サブサハラアフリカ、オーストラリア、その他のアジア太平洋市場で構成されるアジア太平洋地域などを含む。

業種

Food Processing

連絡先

1 Kellogg Sq

PO Box 3599

BATTLE CREEK, MI

49016-3599

United States

+1.269.9612000

https://www.kelloggcompany.com/

統計

2.60 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

12.9K

2018

13.5K

2019

13.6K

2020(E)

13.7K
EPS (USD)

2017

4.040

2018

4.330

2019

3.940

2020(E)

3.942
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価純資産倍率(四半期)
9.64
株価キャッシュフロー倍率
14.18
総負債/総資本(四半期)
294.29
長期負債/資本(四半期)
241.43
投資利益率(過去12カ月)
8.81
自己資本利益率(過去12カ月)
5.99

最新ニュース

最新ニュース

米国株市場は4日続伸、ウイルス巡る懸念緩和で最高値更新

米国株式市場は4営業日続伸し、最高値で取引を終えた。新型コロナウイルスの感染拡大による経済への影響懸念が緩和した。

NY市場サマリー(1日)

<為替> ドルが対円で下落。トランプ米大統領がこの日、3000億ドル相当の中国製品に対し10%の追加関税を9月1日から課すと発表したことを受けた。

米株、連日の大幅安 トランプ氏の対中関税発表を嫌気

米国株式市場は連日の大幅安となり、ダウ工業株30種<.DJI>は280ドル値下がりした。当初は上げていたものの、その後トランプ米大統領が対中関税の「第4弾」を9月に発動すると表明したことをきっかけに売りが一気に膨らんだ。

NY市場サマリー(2日)

<為替> ドルが大多数の通貨に対して上昇した。前日のパウエル連邦準備理事会(FRB)議長のインフレを巡る発言を受け、利下げ観測が後退したことが背景。

米国株は続落、エネルギー軟調 FRB議長発言の消化続く

米国株式市場は続落して取引を終えた。原油安につられてエネルギー株が下落した。前日のパウエル連邦準備理事会(FRB)議長発言を消化し続けた。

米テスラ、オラクル創業者ら2人を独立取締役に 和解の一環

米電気自動車大手のテスラ<TSLA.O>は28日、オラクル<ORCL.N>創業者のラリー・エリソン氏と、米ドラッグストアチェーン大手、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス<WBA.O>の国際人事部門責任者、キャサリーン・ウィルソン・トンプソン氏を独立取締役に任命した。

NY市場サマリー(31日)

<為替> 米経済の底堅さが続いているとの見方を背景に、ドルが主要通貨バスケットに対して1年4カ月ぶりの高値を更新。

米国株市場は続伸、ハイテク株や好決算のGM上昇

米国株式市場は続伸。10月最後の取引で、ダウ平均株価は241ドル値上がりしたほか、ハイテク株の多いナスダック総合指数も2%を超える上げとなった。ハイテク株に買い戻しが入ったほか、自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>など好決算銘柄が買われた。

米国株式市場はハイテク株主導で上昇、FRBの景気判断も追い風

米国株式市場は上昇。アップル<AAPL.O>やアルファベット<GOOG.O>、フェイスブック<FB.O>が買われ、この日の上昇を主導。米連邦準備理事会(FRB)が前日、米経済の強さに自信を示したことも相場への追い風となった。

NY市場サマリー(5日)

<為替> イタリアのコンテ新首相が政府はユーロ圏からの離脱を検討したことはないと言明したことを受け、ユーロが上昇した。これに伴い、これまで上向いていたドルは下落に転じた。

米国株式は指標堅調でS&P続伸、ナスダック連日最高値

米国株式市場は、ナスダック総合が連日で過去最高値を更新。堅調な経済指標を追い風にS&P総合500種も続伸した。

アップルなどが決算発表、コスト高の影響に注目=今週の米株式市場

30日から始まる週の米株式市場では、コスト高や物価上昇が企業の業績に与える影響を見極めるため、投資家は各社の1─3月期決算に注目している。

米国株式市場は米利上げ受け小幅安、エネルギー株は堅調

米国株式市場は小幅安で終了した。不安定な取引の中、米連邦準備理事会(FRB)が利上げを決定したことを受け株価は下落に転じたが、エネルギー関連株が力強く推移したため、下げは限定された。

訂正-NY市場サマリー(31日)

(金先物の前日比を訂正します) [31日 ロイター] - <為替> 終盤のニューヨーク外為市場ではドルが小幅高。朝方発表された一連の堅 調な米経済指標を受けて上昇したものの、その後は伸び悩んだ。月間では2月以来の高い 伸びを記録する見通し。 米指標では、第3・四半期の雇用コスト指数が底堅い伸びを示したほか、10月のC B消費者信頼感指数は17年ぶり高水準に達した。同月のシカゴ地区購買部協会景気指数 も2011年3月以来の高水準となった。 これら指標を追い風に、主要6通貨バスケットに対するドル指数は一時上昇。 ただ、米連邦公開市場委員会(...

米国株式市場はダウ小幅高、消費者関連株がけん引

米国株式市場は、モンデリーズ・インターナショナル<MDLZ.O>やケロッグ<K.N>などの消費者関連株が決算を受けて大幅高となったほか、ハイテク株も上伸した。

NY市場サマリー(31日)

<為替> 終盤のニューヨーク外為市場ではドルが小幅高。朝方発表された一連の堅調な米経済指標を受けて上昇したものの、その後は伸び悩んだ。月間では2月以来の高い伸びを記録する見通し。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up