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Leonardo SpA

LDOF.MI

現在値

8.69EUR

変化

-0.18(-2.05%)

出来高

1,936,248

本日のレンジ

8.64

 - 

8.91

52週レンジ

5.76

 - 

10.89

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8.88
始値
8.87
出来高
1,936,248
3か月平均出来高
59.49
高値
8.91
安値
8.64
52週高値
10.89
52週安値
5.76
発行済株式数
575.31
時価総額
5,131.66
予想PER
7.41
配当利回り
1.58

次のエベント

Q3 2022 Leonardo SpA Earnings Release

適時開示

その他

Leonardo Wins Order For Three Helicopters In Brazil

Moody's Says Affirmed Leonardo's CFR At Ba1, Outlook Remains Positive

Leonardo Starts Its First Commercial Paper Programme For Up To EUR 1 Bln

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Leonardo SpAとは

レオナルド(Leonardo SpA)(旧名:Leonardo Finmeccanica SpA)は航空宇宙、防衛及びセキュリティ産業におけるイタリアを拠点とするハイテク会社である。【事業内容】同社は国内及び國際市場、主にイタリア、イギリス、アメリカ、ポーランド等の市場において事業を運営する。同社はヘリコプター、防衛とセキュリティ、エレクトロニクス、航空、宇宙、防衛システム及び他の活動という7つの事業区分により構成される。同社はまた防衛製品、サービス及び統合サポートに従事するDRS Technologies Group、衛星サービスの提供に従事するTelespazio Group、衛星放送サービス及びスペース製造に従事するThales Alenia Space Group、ミサイル・システムに従事するMBDA Group、リージョナル航空機に従事するGIE ATR及びSistemi Dinamici SpA等の子会社と合弁事業を通じて事業を運営する。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

Piazza Monte Grappa, 4

00195

Italy

+39.06.324731

https://www.leonardo.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Luciano Carta

Non-Executive Chairman of the Board

Alessandro Profumo

Chief Executive Officer, Executive Director

Alessandra Genco

Chief Financial Officer

Norman James Bone

Chair and Chief Executive Officer of Leonardo UK

William J. Lynn

Chief Executive Officer - Leonardo DRS

統計

1.94 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, EUR)

2019

13.8K

2020

13.4K

2021

14.1K

2022(E)

14.9K
EPS (EUR)

2019

1.550

2020

0.420

2021

1.020

2022(E)

1.183
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.76
株価キャッシュフロー倍率
5.00
総負債/総資本(四半期)
78.31
長期負債/資本(四半期)
62.12
投資利益率(過去12カ月)
5.58
自己資本利益率(過去12カ月)
2.53

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ビスコ伊中銀総裁、10月に退任の可能性 任期より1年早く=新聞

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欧州株式市場=反落、スイスや英の金融引き締めで懸念

アンシリア(イタリア・ミラノ)のストラテジスト、ジュゼッペ・ セルサーレ氏は「朗報はほとんどない」と述べ、スイス中銀の予想に反 する利上げによって投資家は明らかに他のあちこちでのさらなる金融引 き締めを懸念していると指摘した。 短期金融市場では欧州中央銀行(ECB)の利上げに対する観測が 高まり、今年12月までの上げ幅が前日の140ベーシスポイント(b p)から190bpに上昇し、利回りも上昇した。 スイスの主要株式指数SMIは2.86%下落。ともにス イス金融大手のUBS、クレディ・スイスはそれぞれ 6.0%、4.9%下落した。 <株式指数...

欧州株式市場=反発、ECBの国債市場対応表明を好感

ユーロ圏の主要銘柄が対象のユーロSTOXX指数は1.63%高。ST OXXユーロ圏銀行株指数は2.51%上昇した。 ジャナス・ヘンダーソンのグローバル・アグリゲート戦略部門責任者、アンドリュー ・マリナー氏は「市場の反応はECB当局にとって安心材料だろうが、タカ派的な金利見 通しを維持したいのであれば分断を防ぐ措置を比較的早く実現する必要がある」と指摘し た。 イタリアの銀行株指数は4.30%高。イタリアの債務コスト上昇へ の懸念から最近大きな打撃を受けていた。 米連邦準備理事会(FRB)が15日の連邦公開市場委員会(FOMC)後に発表...

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欧州市場サマリー(3日)

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欧州市場サマリー(12日)

<ロンドン株式市場> 続落して取引を終えた。ディフェンシブ銘柄が売られて商品 関連株の上昇を相殺したほか、金融機関が投資判断を引き下げたエンジンメーカーのロー ルスロイスなども下落した。 ロールスロイスは5.5%安。JPモルガンが投資判断を「アンダーウエート 」に下方修正し、電動航空エンジンの開発計画や再生可能燃料の装備について懸念が高ま ったことから売られた。 ロンドン証券取引所(LSE)は2.9%下落。売り上げの伸びを巡る不透 明感からエグザーヌBNPパリバが投資判断を「中立」に引き下げたことが嫌気された。 ディフェンシブ銘柄の下落...

欧州株式市場=続落、ヘルスケア銘柄と銀行株が下落

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欧州市場サマリー(28日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引 を終えた。西側諸国による厳しい対ロシア追加制裁が相場を圧迫した。 石油大手のBPは4.0%下落。ロシアによるウクライナ侵 攻を受けて、保有するロシアの石油大手ロスネフチの株式20%弱を全 て売却し、ロシアからの事業撤退を決めたことが要因。 エクイティ・キャピタルの首席マクロエコノミスト、スチュアート ・コール氏は「BPの撤退決定で、ロシア企業は西側諸国との提携やパ ートナーシップに関してますます孤立することに気づき、全体的に投資 家心理がさらに悪化した」と述べた。 ウクライナ大統領府のポドリャク顧問の...

欧州株式市場=反落、ロシア・ウクライナ停戦交渉で下落幅縮小

週明けの欧州株式市場は反落して取引を 終えた。ユーロ圏の銀行株が低迷し、ロシアに対する新たな厳しい制裁 の影響が警戒された。ただ、ロシアとウクライナの停戦交渉を受けて下 落幅は縮小した。 STOXX欧州600種指数は一時1.88%下落。その 後、ディフェンシブやテクノロジー銘柄が買われたことで下げ幅は縮小 した。 ロシア通信(RIA)によると、ロシア・ウクライナの停戦交渉が 28日に終了した。双方の当局者が課題を持ち帰ってさらに協議した後 で第2回交渉に臨む見通し。 ウクライナへの侵攻を巡って市場は大きく揺れた。ロシアの大手銀 行を国際銀行間...

伊部品メーカー、欠陥部品4000個をボーイングに納入=検察

米ボーイングの中型機787(ドリームライナー)に製造上の問題が見つかったことを巡り、イタリアの検察当局は同国の部品メーカーが基準に満たない部品4000個以上を2016─21年にボーイング向けに製造していたとする暫定報告書をまとめた。

ボーイング787に新たな問題、一部部品で不適切な製造

米ボーイングは14日、中型機787(ドリームライナー)のチタン製部品の一部で過去3年にわたり不適切な製造が行われていたと発表した。

欧州市場サマリー(6日)

<欧州外為市場> 世界的な景気減速への懸念から安全通貨として のドルに買いが入った。ただ、米金融市場がレーバーデーの祝日で休場 となる中、商いは薄かった。 米労働省が前週3日に発表した8月の雇用統計が予想を大きく下回 ったことで、連邦準備理事会(FRB)が今月の連邦公開市場委員会( FOMC)でタカ派的なスタンスを示すとの観測が後退した。ただアナ リストは、世界的な経済成長が失速しつつあることが改めて示されたと 指摘。ドルに安全買いが入る一方、豪ドルなどのリスク通貨に売りが出 た。 主要6通貨に対するドル指数は0.2%高の92.25。前...

欧州株式市場=上昇、独指標受けハイテク株中心に買い

欧州株式市場は、ドイツの鉱工業受注が予 想に反して増加したことを受けハイテク株を中心に買いが入り、上昇し て終了した。ただ米市場が祝日のため休場となっていることで、商いは 薄かった。  独連邦統計庁が発表した7月の鉱工業受注指数は、季節調整済みで前 月比3.4%上昇。ロイターがまとめたアナリストの予想は同1.0% 低下だった。 これを受け、ドイツのクセトラDAX指数は1.0%上昇 した。 市場は欧州中央銀行(ECB)が週内に開く理事会に注目。ウニク レディトのアナリストは 「ECBは第4・四半期に資産買い入れの縮 小を発表する」との予想...

スイス、次期戦闘機にF35選定 米国製の迎撃ミサイルも購入へ

スイス政府は30日、次期戦闘機に米ロッキード・マーチン製ステルス戦闘機「F35Aライトニング2」を選定したと発表した。55億ドルで36機購入する計画で、F35を採用する15番目の国となる。

焦点:加テレサット、衛星高速ネットでマスク・ベゾス両氏に挑む

カナダのテレサットは、宇宙空間をベースにしたグローバル高速ブロードバンド網の提供に向けて、地球低軌道(LEO)を周回する人工衛星群(コンステレーション)の打ち上げを急いでいる。これによって、衛星通信企業として1969年に創業したテレサットは、イーロン・マスク氏とジェフ・ベゾス氏という革新的な大資産家2人と優劣を競うことになる。

独仏、新型戦闘機共同開発巡り協議 行き詰まり打開へ

複数の業界関係者によると、ドイツとフランスは新型戦闘機の共同開発計画の進展に向け動き出した。1000億ユーロ(1204億ドル)規模の欧州最大の防衛プロジェクトでありながら、両国が開発の主導権を巡って対立し行き詰まり状態となっていた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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