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Lloyds Banking Group PLC

LLOY.L

前日終値

59.74GBp

変化

0.57(+0.96%)

出来高

130,860,990

本日のレンジ

58.97

 - 

60.50

52週レンジ

48.16

 - 

67.90

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
59.17
始値
59.27
出来高
130,860,990
3か月平均出来高
3,694.10
高値
60.50
安値
58.97
52週高値
67.90
52週安値
48.16
発行済株式数
70,026.65
時価総額
41,440.34
予想PER
8.13
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For US539439AF68=TRE - 0.0333 USD

適時開示

その他

Lloyds Shareholders Have Lost High Court Action Over Acquisition Of HBOS- Sky News

Lloyds Chairman, COO announce plans to leave board

Lloyds Contractors Face Job Loss Or Pay Cuts Over Tax Changes - FT

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Lloyds Banking Group PLCとは

ロイズ・バンキング・グループ(Lloyds Banking Group plc)は持株会社。【事業内容】同社は金融サービスを提供するグループであり、主として英国で個人・法人の顧客向けにバンキングと金融サービスを提供する。同社はリテール事業、商業バンキング事業、財産・資産金融・国際事業及び保険事業という4つの事業セグメントで運営する。リテール事業セグメントは英国の個人顧客にバンキング、モーゲージなどの金融サービスを提供する。商業バンキング事業セグメントは小事業者から大企業まで企業顧客向けにバンキング業務と関連サービスを提供する。財産・資産金融・国際事業セグメントは英国と海外においてプライベート・バンキング業務、資産管理と資産金融業務を提供、また同社の国際リテール事業を運営する。保険事業セグメントは英国と欧州において長期貯蓄、保護と投資製品を提供、英国で個人顧客に損害保険を提供する。

業種

Regional Banks

連絡先

25 Gresham Street

+44.20.76261500

https://www.lloydsbankinggroup.com

エグゼクティブリーダーシップ

Norman Blackwell

Non-Executive Chairman of the Board

Antonio Horta-Osorio

Group Chief Executive, Executive Director

Anita M. Frew

Non-Executive Deputy Chairman of the Board, Senior Independent Director

William Chalmers

Chief Financial Officer, Executive Director

Antonio Lorenzo

Chief Executive, Scottish Widows and Group Director, Insurance

統計

2.59 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2016

17.5K

2017

18.5K

2018

18.6K

2019(E)

18.3K
EPS (GBp)

2016

7.940

2017

7.180

2018

8.100

2019(E)

7.539
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.10
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
6.00
総負債/総資本(四半期)
239.83
長期負債/資本(四半期)
236.67
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.53

最新ニュース

最新ニュース

欧州市場サマリー(5日)

こうした中、資金が安全資産とされる国債から株式に流れたほか、オフショア市場で 人民元相場が上昇するなどの動きが出た。 米供給管理協会(ISM)がこの日に発表した10月の非製造業総合指数(NMI) が54.7と、前月の52.6から上昇したほか市場予想も上回ったことも支援要因とな り、ユーロ圏では大部分の10年債利回りが3ベーシスポイント(bp)程度上昇し、7 月中旬以来の高水準を付けた。 独20年債利回りは一時0.001%まで上昇。ただその後は マイナス 0.02%に戻した。同利回りは9月初旬以来40bp上昇。独30年債利回りは10月 に...

ロンドン株式市場=続伸、石油・鉱業株が高い

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7388.08 +18.39 +0.25 7369.69 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。米中貿易協議進展への期待感を背景に石 油株や鉱業株が上昇し、相場を支えた。 FTSE100種総合株価指数は0.25%上昇し、1カ月超ぶりの高値を付けた。 中型株で構成するFTSE250種指数は0.22%上げた。 衣料品・食品大手のアソシエーテッド・ブリティッシュ・フーズ(ABフーズ)<ABF .L>が5.6%高となった。上昇率は10カ月超ぶりの大きさ。良好な通期決算を...

欧州市場サマリー(31日)

<ロンドン株式市場> 反落して取引を終えた。軟調な 決算を発表した銘柄が売られ、全体水準を押し下げた。そのほか、中国当局者が米国との 包括的で長期的な合意に疑問を呈しているとする報道を受け、市場心理が悪化した。 FTSE100種で最も比重の大きい石油大手ロイヤル・ダッチ・シェルは 4.1%下落した。景気の先行き不透明感により250億ドルの自社株買い計画が遅れる 可能性があると警告したことが嫌気された。 銀行大手のロイズは1.4%値を下げた。第3・四半期利益が市場予想を下 回ったことが売り材料だった。 中型株では住宅建設のクレスト・ニコルソン...

ロンドン株式市場=反落、軟調な決算を嫌気

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7248.38 -82.40 -1.12 7330.78 ロンドン株式市場は反落して取引を終えた。軟調な決算を発表した 銘柄が売られ、全体水準を押し下げた。そのほか、中国当局者が米国と の包括的で長期的な合意に疑問を呈しているとする報道を受け、市場心 理が悪化した。 FTSE100種で最も比重の大きい石油大手ロイヤル・ダッチ・ シェルは4.1%下落した。景気の先行き不透明感により25 0億ドルの自社株買い計画が遅れる可能性があると警告したことが嫌気 された。 銀行大手...

英ロイズ銀、第3四半期は予想下回る利益 不良債権や引当金響く

英金融大手ロイズ・バンキング・グループ<LLOY.L>が発表した第3・四半期決算は、税引き前利益が5000万ポンドと、市場予想の1億6300万ポンドを下回った。

英中銀、融資市場の競争促進策を提案=副総裁

イングランド銀行(英中央銀行)のウッズ副総裁は24日の講演で、融資市場の競争を促進する取り組みの一環として、非営利の金融協同組合であるクレジット・ユニオンの資本要件の簡素化を提案していると明らかにした。

欧州市場サマリー(21日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。英国の 合意なき欧州連合(EU)離脱を避けられるとの期待から英経済に左右されやすい銘柄が 買われた。 国内銘柄多い中型株で構成するFTSE250種は0.40%上昇した。 英EU離脱協定案は19日、下院で採決先送りとなり、ジョンソン英首相は不本意な 期日延期をEU側に要請することになった。 英国のEU離脱が英経済に打撃となった場合、最も影響を受けるとみられる銘柄が買 われた。英銀行大手ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(RBS)と同ロ イズ、住宅建設のテイラー・ウィンペイは1.8%から2.2...

ロンドン株式市場=反発、合意なき英EU離脱回避へ期待高まる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7163.64 +13.07 +0.18 7150.57 週明けロンドン株式市場は反発して取引を終えた。英国の合意なき欧州連合(EU) 離脱を避けられるとの期待から英経済に左右されやすい銘柄が買われた。 国内銘柄多い中型株で構成するFTSE250種は0.40%上昇した。 英EU離脱協定案は19日、下院で採決先送りとなり、ジョンソン英首相は不本意な 期日延期をEU側に要請することになった。 英国のEU離脱が英経済に打撃となった場合、最も影響を受けるとみられる銘柄が買...

英銀ストレステスト、12月10日に結果発表=英中銀

イングランド銀行(英中銀)は18日、年一回実施している銀行ストレステスト(健全性審査)の結果を12月10日の1700GMT(日本時間11日午前2時)に公表することを明らかにした。

欧州市場サマリー(15日)

<ロンドン株式市場> ほぼ横ばいで取引を終えた。英国の欧州連合(EU)離脱を巡る協議への期待が高まる中でポンドが上昇し、輸出銘柄の重しとなった一方、国内経済へのエクスポージャーが高い銀行株が買われた。

ロンドン株式市場=横ばい、ポンド高で輸出株売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7211.64 -1.81 -0.03 7213.45 ロンドン株式市場はほぼ横ばいで取引を終えた。英国の欧州連合( EU)離脱を巡る協議への期待が高まる中でポンドが上昇し、輸出銘柄 の重しとなった一方、国内経済へのエクスポージャーが高い銀行株が買 われた。 英国とEUが合意に近づいているとする報道を受け、ポンドは対ド ルで1%超値を上げた。ポンド高で輸出銘柄が売られたが、英銀大手の バークレイズとロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(R BS)、ロイズは4.1...

欧州市場サマリー(14日)

<ロンドン株式市場> 反落。英国が合意なき欧州連合(EU)離脱を回避できるとの楽観的な見方が後退し、国内経済にエクスポージャーの大きな銘柄が売られた。

ロンドン株式市場=反落、英EU離脱巡る楽観的な見方が後退

米中通商協議を巡る先行き不透明感も相場の重しとなった。 銀行のロイズやバークレイズ、住宅建設株<.FTNM X3720>が売られ、FTSE100種は0.5%安で終了。中国貿易統計 を嫌気し、鉱山株が下落したことも圧迫材料 となった。 国内銘柄が多い中型株で構成するFTSE250種も0. 6%安。前営業日は、英国とEUが離脱協定案を巡り合意に至るとの期 待から、4%超上昇していた。 サイバーセキュリティ会社ソフォスは36%急騰。プライ ベートエクイティ(PE)トーマ・ブラボーが同社を買収し、株式を非 公開化すると発表したことが材料視された...

欧州市場サマリー(11日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。英国が欧州連合(EU)離脱案で合意に至るとの期待から、国内経済に左右される銘柄が買われた。

ロンドン株式市場=続伸、英EU離脱案合意への期待で国内銘柄買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7247.08 +60.72 +0.84 7186.36 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。英国が欧州連合(EU)離脱案で合意に 至るとの期待から、国内経済に左右される銘柄が買われた。 ジョンソン英首相とアイルランドのバラッカー首相は前日、月末の離脱期日までに合 意する道筋があると述べた。 JPモルガンが構築する英国内銘柄30種で構成された指数は7.73 %上昇し、3年近く前の指数設定以来の大幅な伸びとなった。 FTSE100種では国内の4大銀行であるHSBC...

欧州市場サマリー(10日)

ドイツ、フランス、オランダの主要国10年債利回り <NL1 0YT=RR>は7─8ベーシスポイント(bp)上昇。独10年債利回りは3週間ぶり水準の マイナス0.48%まで上げ、30年債利回りも一時プラス圏に浮上した。 アイルランド10年債利回りもマイナス圏を抜け出し、終盤では6.4 bp上昇の0.07%。 コメルツ銀行の金利ストラテジスト、レイナー・グンターマン氏は「独国債の大幅な 動きはリスク心理や通商交渉、事態がエスカレートしていないという市場の見方、米中が 部分的に合意する可能性の兆しなどの大方の憶測に関連している」と述べた。 イタリア...

ロンドン株式市場=続伸、英EU離脱巡る合意に期待高まる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7186.36 +19.86 +0.28 7166.50 ロンドン株式市場は不安定な相場展開の末、続伸して取引を終えた。英国とアイルラ ンドの首相が英国の欧州連合(EU)離脱案について、EUとの合意は可能だと述べたこ とで市場心理が好転した。 英国のEU離脱が混乱した場合、打撃を受けると見なされる銘柄の値上がりが目立っ た。英銀大手のロイズは3.9%、同ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド (RBS)は3.0%それぞれ上昇した。 米中通商協議への期待も相場を押し...

トムソン・ロイター、BtoBイベントのFCBIを買収

ニュース・情報サービスのトムソン・ロイター<TRI.TO><TRI.N>は4日、BtoBイベントを手掛けるFCビジネス・インテリジェンス(FCBI)社を買収したと発表した。

英金融の景況感、リーマン破綻後で最速の悪化 合意なき離脱懸念

通商団体CIBとコンサルティング会社プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が1日に公表した四半期(9月30日まで)調査によると、英国の金融サービス部門の収益と景況感は、欧州連合(EU)との合意なき離脱への警戒感から、リーマン破綻で起きた約10年前の世界金融危機以降で最も急速に悪化した。

欧州市場サマリー(13日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。英国が合意のないまま欧州連合(EU)から離脱する事態を避けられるとの見方から、国内経済に左右される銘柄が買われた。

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