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Lloyds Banking Group PLC

LLOY.L

現在値

55.35GBp

変化

-1.20(-2.12%)

出来高

287,612,091

本日のレンジ

55.17

 - 

56.06

52週レンジ

48.16

 - 

73.66

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
56.55
始値
55.68
出来高
287,612,091
3か月平均出来高
3,355.98
高値
56.06
安値
55.17
52週高値
73.66
52週安値
48.16
発行済株式数
70,285.35
時価総額
38,902.94
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For LLOY.L - 2.2500 GBX

適時開示

その他

Lloyds Banking Group CEO says historic conduct issues remain 'dissapointing'

Aviva Appoints George Culmer As Senior Independent Director

Lloyds Banking Group Says Passed Bank Of England Stress Test

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Lloyds Banking Group PLCとは

ロイズ・バンキング・グループ(Lloyds Banking Group plc)は持株会社。【事業内容】同社は金融サービスを提供するグループであり、主として英国で個人・法人の顧客向けにバンキングと金融サービスを提供する。同社はリテール事業、商業バンキング事業、財産・資産金融・国際事業及び保険事業という4つの事業セグメントで運営する。リテール事業セグメントは英国の個人顧客にバンキング、モーゲージなどの金融サービスを提供する。商業バンキング事業セグメントは小事業者から大企業まで企業顧客向けにバンキング業務と関連サービスを提供する。財産・資産金融・国際事業セグメントは英国と海外においてプライベート・バンキング業務、資産管理と資産金融業務を提供、また同社の国際リテール事業を運営する。保険事業セグメントは英国と欧州において長期貯蓄、保護と投資製品を提供、英国で個人顧客に損害保険を提供する。

連絡先

25 Gresham Street

+44.20.76261500

https://www.lloydsbankinggroup.com

エグゼクティブリーダーシップ

Norman Blackwell

Non-Executive Chairman of the Board

Anita M. Frew

Non-Executive Deputy Chairman of the Board

Antonio Horta-Osorio

Group Chief Executive, Executive Director

William Chalmers

Chief Financial Officer, Executive Director

Antonio Lorenzo

Chief Executive, Scottish Widows and Group Director, Insurance

統計

2.52 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, GBP)

2017

18.5K

2018

18.6K

2019

18.1K

2020(E)

17.8K
EPS (GBp)

2017

7.180

2018

8.100

2019

7.730

2020(E)

7.014
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.89
株価純資産倍率(四半期)
0.81
株価キャッシュフロー倍率
6.87
総負債/総資本(四半期)
244.25
長期負債/資本(四半期)
241.20
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.37

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英銀大手ロイズ・バンキング・グループ<LLOY.L>が発表した2019年通期決算は、支払保障保険(PPI)の不正販売問題に絡む25億ポンドの引き当てや不良債権の増加が響き、利益が27%減少した。

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複数の関係筋によると、英金融大手ロイズ・バンキング・グループ<LLOY.L>は、年内に外国為替事業を縮小する計画。収益性が低く、競争が激化していることが背景。

欧州市場サマリー(20日)

<外為市場> ドルが今年の高値水準に上昇。先週発表された経済指標で米経済の堅 調さが確認されたことを受けた。中国人民元も一時、6カ月ぶり高値を付けた。 市場では、21日の日銀金融政策決定会合、23日の欧州中央銀行(ECB)理事会 を注視している。 アジアでは中国が旧正月の休暇が近づいているほか、米国はキング牧師生誕記念日の 祝日のため、この日は薄商いだった。 米経済の堅調さはユーロ圏を上回っているが、最近の指標では欧州経済の底打ちや中 国の回復が示されている。 RBCキャピタル・マーケッツのアダム・コール氏は「前回のECB理事会以降の経...

ロンドン株式市場=反落、利下げ観測の高まりで銀行株に売り

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7651.44 -23.12 -0.30 7674.56 ロンドン株式市場は反落して終了した。欧州連合(EU)離脱を巡る懸念が再燃した ことに加え、英中銀の利下げ観測が高まっていることが重しとなった。 FTSE100種は前週17日の取引で約6カ月ぶりの高値に迫ったが、こ の日は0.3%安で終了。ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)のほ か、原油価格の上昇にもかかわらず石油大手ロイヤル・ダッチ・シェルやエネル ギー大手BPなどが売られたことが押し下げ要因となった...

ロンドン株式市場=上昇、米イラン衝突への不安後退で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7598.12 +23.19 +0.31 7574.93 ロンドン株式市場は上昇して取引を終えた。中東で本格的な衝突が 起きる可能性が薄れたことで買い安心感が広がった。 トランプ米大統領はイランに対するさらなる武力行使を見送る方針 を示した。イランは報復措置が完結したことを示唆した。 マーケッツ・ドットコムのアナリスト、ニール・ウィルソン氏は「 撃ち合いは今のところ終わったようだ。ただいつでも緊張が高まる可能 性はある」と述べた。「比較的落ち着いたことから、注目は...

ロンドン株式市場=横ばい、米イランの緊迫化巡る不安後退

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7574.93 +1.08 +0.01 7573.85 ロンドン株式市場はほぼ横ばいで取引を終えた。序盤はマイナス圏で取引されたもの の、米イランの緊張が一段と高まることはないとの見方から終盤にかけて持ち直した。 イランは先週起きた精鋭部隊の司令官殺害への報復としてイラクに駐留する米軍の拠 点をミサイルで攻撃した。相場は当初、不安定になったものの、徐々に楽観的な見方が広 がった。OANDAのアナリスト、クレイグ・アーラム氏は、イランの動きについて市場 は「危害を与...

ロンドン株式市場=横ばい、石油株さえず EU離脱巡る報道で買いも

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7573.85 -1.49 -0.02 7575.34 ロンドン株式市場は、ほぼ横ばいで取引を終えた。中東の緊張が直近で高まる様子が ないことから買い安心感が広がる一方、原油安に伴い石油株が売られた。英国の欧州連合 (EU)離脱で合意がない場合の準備をやめたと伝わり、国内経済に左右される銘柄は値 を上げた。 石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPは0.8%と1.1%そ れぞれ下落した。 ジョンソン英首相の離脱協定案が今週、議会で可決される見込みである中、英政府は...

ロンドン株式市場=反落、中東情勢を不安視

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7575.34 -47.06 -0.62 7622.40 週明けロンドン株式市場は反落して取引を終えた。中東情勢の緊迫で金融株を中心に 幅広い銘柄に売りが出た。 トランプ米大統領はイラクに対して制裁を科すと警告したほか、米軍による先週の空 爆にイランが武力で報復した場合、反撃すると表明した。 原油の値上がりに伴い買われた石油株以外は全部門がマイナス圏で取引された。米中 が第1段階の合意に至るとの期待から世界的に株価が上がっていたが、米イラン間の緊張 が買い意欲に水...

ロンドン株式市場=続伸、石油とたばこ株買われる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7622.40 +18.10 +0.24 7604.30 ロンドン株式市場は続伸して取引を終えた。米国によるイラクへの空爆を受け原油供 給に影響が出るとの見方から石油株が買われた。タバコ株も値を上げた。 米軍の空爆でイランとイラクの司令官が死亡。地政学的緊張感が高まる中でリスク志 向が弱まり、日中は株価が低迷した。 ただ石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPが1.9%と2.7 %それぞれ上昇し、終盤にかけて相場はプラスに転じた。 たばこのブリティッシュ・アメリカン・タバコ...

欧州市場サマリー(2日)

<ロンドン株式市場> 反発して取引を終えた。中国の金 融緩和が好感されたほか、トランプ米大統領が中国との第1段階の合意の署名日を発表し たことで買い安心感が広がった。 中国人民銀行(中央銀行)は市中銀行から強制的に預かるお金の比率を示す「預金準 備率」を引き下げると発表した。またトランプ大統領は第1段階合意を15日に両国間で 正式に文書に署名すると表明した。 鉱業株と石油株の値上がりが目立った。英石油大手BPとスイスの商品取引・ 資源大手グレンコア、チリ産銅大手アントファガスタは2.0%から3 .1%上昇した。 景気循環株も値を上げた。...

ロンドン株式市場=反発、中国の金融緩和や米中の合意署名日発表で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7604.30 +61.86 +0.82 7542.44 年明けのロンドン株式市場は反発して取引を終えた。中国の金融緩和が好感されたほ か、トランプ米大統領が中国との第1段階の合意の署名日を発表したことで買い安心感が 広がった。 中国人民銀行(中央銀行)は市中銀行から強制的に預かるお金の比率を示す「預金準 備率」を引き下げると発表した。またトランプ大統領は第1段階合意を15日に両国間で 正式に文書に署名すると表明した。 鉱業株と石油株の値上がりが目立った。英石油大手...

ロンドン株式市場=反落、年末で利益確定売り

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7587.05 -57.85 -0.76 7644.90 週明けロンドン株式市場は12営業日ぶりに反落して取引を終えた。年末を迎え利益 確定の売りが出た。 英製薬のアストラゼネカやグラクソ・スミスクライン(GSK)がF TSE100の最大の重しだった。原油価格が3カ月ぶりの高値をつけたにもかかわらず 石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルとBPも値を下げた。 OANDAのアナリスト、ジェフリー・ハーレー氏は「今日の動きは総じて、持ち高 調整と利益確定の売りだ。投資家は...

ロンドン株式市場=11日続伸、米中通商合意への署名に期待

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7644.90 +12.66 +0.17 7632.24 ロンドン株式市場は11営業日続伸して取引を終えた。米中貿易協議の「第1段階」 合意の署名に向けた手続きが進展しているとの見方から、通商政策に左右されやすい銘柄 が買われた。連騰期間は3年ぶりの長さだ。 米中両国から第1段階の合意が近いことを示唆する発言があった。ただ詳細が明らか にならなかったため、株価は控えめな伸びにとどまった。祝日を挟んだ短い週だったこと から薄商いだった。 原油高に伴い英石油大手BPが...

欧州市場サマリー(24日)

<ロンドン株式市場> 10営業日続伸して取引を終えた。連続上昇の期間は3年ぶりの長さ。クリスマスイブで薄商いの中、小幅に買われた。

ロンドン株式市場=10日続伸、クリスマスで薄商い

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 FTSE100種 7632.24 +8.65 +0.11 7623.59 ロンドン株式市場は10営業日続伸して取引を終えた。連続上昇の期間は3年ぶりの 長さ。クリスマスイブで薄商いの中、小幅に買われた。 英蘭系石油大手ロイヤル・ダッチ・シェルが0.7%、英銀大手のロイズ<L LOY.L>が2.0%上昇し、FTSE100種総合株価指数を押し上げた。中型株で構成す るFTSE250種指数は0.63%上昇し、過去最高値を更新した。 投資家は今月、米中通商協議の進展といった好材料が出たことに...

英中銀、国内銀行・保険大手の気候変動リスク評価 21年に試験実施

イングランド銀行(英中央銀行)は18日、国内銀行および保険大手に対し、気候変動がもたらす事業への影響を評価する試験を2021年に初めて実施すると発表した。

欧州市場サマリー(17日)

<ロンドン株式市場> 小幅に続伸して取引を終えた。米中通商合意への期待が相場を下支えした。一方、ジョンソン英首相が英国の欧州連合(EU)離脱交渉について強硬姿勢を示したことで合意なきEU離脱への不安が再浮上し、国内経済に左右されやすい銘柄が売られた。

欧州株式市場=5日ぶり反落、ユニリーバ売られる

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日 コード 終値 STOXX欧州600種 414.92 -2.83 -0.68 417.75 FTSEユーロファース 1619.69 -8.94 -0.55 1628.63 ト300種 ユーロSTOXX50種 3745.28 -27.46 -0.73 3772.74 <.STOXX50E > 欧州株式市場は5営業日ぶりに反落して取引を終えた。軟調な売り上げ見通しを示し た英日用品のユニリーバが売られた。英国の欧州連合(EU)離脱が混乱すると の不安も相場の重しだった。 ユニリーバは7.2%下落した。...

英中銀、銀行の資本バッファー比率を2%に引き上げ 貸出余地確保

イングランド銀行(英中央銀行)は16日、銀行が好況時に積み上げ不況時に取り崩せるカウンターシクリカル資本バッファーをリスク加重資産比で1%から2%に引き上げる方針を発表した。2020年末までに実施する。

欧州市場サマリー(16日)

<ロンドン株式市場> 続伸して取引を終えた。米中が 第1段階の合意に至ったことと、英総選挙でジョンソン首相率いる与党保守党が勝利した ことで英国の欧州連合(EU)離脱の混乱が収まるとの見方が相場を押し上げた。 米中貿易協議を担当するライトハイザー米通商代表は第1段階の協議が「完全に終わ った」と述べた。通商政策に左右されやすい金融大手HSBCや高級ブランドの バーバリー、鉱業株が買われた。 先週の英総選挙で保守党が勝利したことで、ジョンソン英首相が迅速に英国のEU離 脱を決行し、3年半続いた先行き不透明感が消えるとの見方が広がっている。...

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