for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ロッキード・マーティン・コーポレーション

LMT.N

現在値

428.85USD

変化

-1.14(-0.27%)

出来高

174,167

本日のレンジ

427.30

 - 

432.20

52週レンジ

324.50

 - 

479.97

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
429.99
始値
429.24
出来高
174,167
3か月平均出来高
26.43
高値
432.20
安値
427.30
52週高値
479.97
52週安値
324.50
発行済株式数
265.15
時価総額
114,012.80
予想PER
16.01
配当利回り
2.60

次のエベント

Dividend For LMT.N - 2.8000 USD

適時開示

その他

Lockheed Martin Says F-35 Sales In Q2 Hurt By Supplier Delays

Lockheed Martin Q2 Earnings Per Share $1.16

Lockheed Martin Says Qtrly Net Sales Of $15.45 Billion Versus $17.03 Billion

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ロッキード・マーティン・コーポレーションとは

ロッキード・マーチン(Lockheed Martin Corp)は、セキュリティおよび航空宇宙企業である。【事業内容】4つのセグメントを通じて動作する。航空セグメントは、戦闘機や航空機、無人航空機、および関連技術を含む軍用機の研究、設計、開発、製造、サポート、およびアップグレードをする。ミサイルおよび火器管制セグメントは、防空およびミサイル防衛システム、火器管制システム、有人および無人の地上車両、およびエネルギー管理ソリューションを提供する。ロータリーおよびミッションシステムセグメントは、さまざまな軍用および商用ヘリコプター、水上艦、海上および陸上ベースのミサイル防衛システム、レーダーシステム、海上および空中ベースのミッションおよび戦闘システム、指揮統制ミッションソリューション、サイバーソリューション、シミュレーションおよびトレーニングソリューションの設計、製造、サービス、およびサポートを提供する。宇宙セグメントは、衛星、ミサイルシステム、宇宙輸送システムの研究、開発、設計、エンジニアリング、製造を行う。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

6801 ROCKLEDGE DR

BETHESDA, MD

20817

United States

+1.301.8976000

https://www.lockheedmartin.com/

エグゼクティブリーダーシップ

James D. Taiclet

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer

Jesus Malave

Chief Financial Officer

Frank A. St. John

Chief Operating Officer

Scott T. Greene

Executive Vice President - Missiles and Fire Control

Stephanie C. Hill

Executive Vice President - Rotary and Mission Systems

統計

2.55 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

59.8K

2020

65.4K

2021

67.0K

2022(E)

65.3K
EPS (USD)

2019

21.950

2020

24.580

2021

22.760

2022(E)

21.698
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.78
株価純資産倍率(四半期)
9.97
株価キャッシュフロー倍率
18.78
総負債/総資本(四半期)
101.85
長期負債/資本(四半期)
101.85
投資利益率(過去12カ月)
13.05
自己資本利益率(過去12カ月)
9.06

最新ニュース

最新ニュース

米で中国対抗半導体法が成立、バイデン氏署名 「一世一代の投資」

[ワシントン 9日 ロイター] - バイデン米大統領は9日、中国に対する競争力向上を目指す国内半導体産業支援法案に署名し、同法が成立した。バイデン大統領は署名式で「米国への一世一代の投資」とし、「未来は米国で作られるようになる」と言明した。

NY市場サマリー(2日)ドル/円急伸、株式続落

<為替> ドル/円が急伸。米利上げが当面継続する可能性を示唆する連邦準備理事会(FRB)当局者の発言を受けた動き。

UPDATE 2-米国株式市場=続落、ペロシ氏訪台で地政学的緊張高まる

(個別銘柄や出来高を追加しました) [2日 ロイター] - 米国株式市場は不安定な地合いの中、続落 して取引を終了した。ペロシ米下院議長の台湾訪問を受け、地政学的な 緊張が高まった。 2日夜に台湾に到着したペロシ氏は声明で、台湾に対する米国のコ ミットメントがこれまで以上に重要だと強調。一方、中国は台湾海峡の 平和と安定を著しく損なうと非難した。 大型株のマイクロソフトが1.1%、ビザも2.4 %、それぞれ下落し、S&P総合500種を圧迫。S&P500の主要 11セクターは全て下落し、不動産や金融の下げが目 立った。 中国へのエクスポージャー...

米、ドイツに戦闘機「F35」など売却へ 推定84億ドル

[ワシントン 28日 ロイター] - 米国防総省は28日、ドイツに対し最新鋭ステルス戦闘機「F35」のほか、軍事物資や関連機器などの売却を承認した。

米の中国対抗半導体法案が上院通過、下院も週内可決へ

[ワシントン 27日 ロイター] - 米上院は27日、中国に対する競争力向上を目指す国内半導体産業支援法案の採決を行い、64対33で可決した。自動車からゲーム機に至るまで幅広い産業に打撃を与えている半導体不足を和らげる狙いもあり、超党派が支持した。

米上院、中国対抗半導体法案を可決 下院も週内通過の見通し

[ワシントン 27日 ロイター] - 米上院は27日、中国に対する競争力向上を目指す国内半導体産業支援法案の採決を行い、64対33で可決した。

米大統領、国内半導体産業支援に企業トップと会合

[ワシントン 25日 ロイター] - バイデン米大統領は25日、国内の半導体産業を後押しする法案整備に向けた取り組みの一環として、防衛機器大手ロッキード・マーチンを含む米企業のトップとの会合をオンライン形式で開いた。

米国務省、オランダなど4カ国への武器売却承認 総額20億ドル強

[ワシントン 21日 ロイター] - 米国務省は、オランダ、オーストラリア、アラブ首長国連邦(UAE)、クウェートの4カ国に対する総額20億ドル強の武器売却を承認した。国防総省が21日、発表した。ロシアのウクライナ侵攻を受けて世界各地で軍装備への投資を積極化する動きが見られている。

米上院、中国対抗半導体法案手続き動議可決 来週採決も

[ワシントン 19日 ロイター] - 米上院は19日、補助金と税額控除を提供し、中国に対抗することを目指した半導体産業支援法案の推進を決めた。手続き上の動議を64対34で可決し、来週末までに上下両院で採決される可能性が出てきた。

米レイセオンの極超音速弾、今月の実験成功=国防総省

米国防総省は18日、米防衛大手レイセオン・テクノロジーズの「極超音速吸気式兵器コンセプト」(HAWC)のミサイル発射実験が今月成功したと発表した。同極超音速ミサイルの開発ではレイセオンと米ロッキード・マーチンが最終的な契約獲得を目指して競っている。昨年9月以降の米国として4度の発射実験ではレイセオンは今回を含め、2度とも成功した。

英、新型戦闘機開発計画で日・伊と協力へ

[ファンボロー(英国) 18日 ロイター] - 英国は18日、次世代戦闘機開発計画について、日本および従来からのパートナーであるイタリアと協力し、年内に協力関係を一段と深化させる見込みだと発表した。

米、総額15億ドルの兵器売却承認 エストニアに「ハイマース」提供

[ワシントン 15日 ロイター] - 米国務省は、エストニアへの高機動ロケット砲システム「ハイマース」売却など総額15億ドルを超える兵器売却を承認した。国防総省が15日、発表した。

米下院、トルコへのF16売却を制限する法案を承認

米議会下院は14日、バイデン大統領が計画している米ロッキード・マーチン製の戦闘機「F16」のトルコへの売却を制限する新たな法案を承認した。

日英、戦闘機開発計画の統合検討 年内の合意目指す=関係者

次期戦闘機開発をそれぞれ進める英国と日本が、双方の計画を統合し、新たに共同事業を立ち上げる方向で調整していることが分かった。年内の合意を目指す。事情を知る日英の関係者3人が明らかにした。

再送-米、ロッキード製極超音速ミサイルの実験に成功

[ワシントン 13日 ロイター] - 米国防総省は13日、防衛機器大手ロッキード・マーチンの極超音速ミサイル2発の発射実験に成功したと発表した。極超音速兵器を巡ってはロシアと中国が独自の開発で先行しているという懸念が高まっている。

米、トルコにF16戦闘機売却の可能性 NATO防衛強化の一助

米バイデン政権は29日、トルコの戦闘機の近代化を支持するとして、同国が求めている米ロッキード・マーチン製の戦闘機「F16」の売却に応じる可能性を示唆した。

米国防総省予算、バイデン氏の要求額超えへ 下院委が承認

米下院軍事委員会は22日、2023会計年度(22年10月─23年9月)の国防予算の大枠を決める国防権限法案(NDAA)の採決を行い、バイデン大統領が要求した過去最大の国防総省予算7730億ドルに370億ドル増額する案を可決した。

攻撃受ければロシアと戦う用意=フィンランド軍トップ

フィンランド軍トップのティモ・キビネン司令官はインタビューで、ロシアから攻撃を受けた場合は激しく抵抗すると発言、フィンランドは何十年も前からロシアの攻撃に備えてきたと述べた。

仏大統領が欧州の防衛産業振興訴え、パリ近郊で展示会

フランスのパリ近郊ビルパントで13日、国際防衛・安全保障展示会「ユーロサトリ」が開幕した。マクロン大統領は演説でフランスが「戦争経済に入った」と述べ、欧州の大国に過去の過ちから学び、防衛産業振興に力を入れるよう呼びかけた。

米、ウクライナに空対地ミサイル搭載可能なドローン売却を計画=消息筋

バイデン米政権がウクライナに対し、空対地ミサイル「ヘルファイア」搭載可能なドローン「MQ―1Cグレーイーグル」4機を売却することを計画していることが分かった。消息筋3人が明らかにした。ウクライナに供与されれば、同国に侵攻したロシア軍などに対し、敵地深くまで何度も攻撃できる初めての再使用可能な米最新システムになる。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up