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マスターカード

MA.N

現在値

302.69USD

変化

1.29(+0.43%)

出来高

337,410

本日のレンジ

301.78

 - 

306.07

52週レンジ

200.00

 - 

347.21

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
301.40
始値
304.99
出来高
337,410
3か月平均出来高
147.69
高値
306.07
安値
301.78
52週高値
347.21
52週安値
200.00
発行済株式数
1,003.74
時価総額
298,796.00
予想PER
46.05
配当利回り
0.53

次のエベント

Mastercard Inc at Moffettnathanson Payments, Processors, and IT Services Summit (Virtual)

適時開示

その他

Soros Fund Management Cuts Share Stake In Alphabet, Mastercard, Unitedhealth, Tiffany

Tiger Global Management Dissolves Stake In Slack Technologies; Cuts in Spotify

Adage Capital Partners Dissolves Stake In Lyft, BP

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マスターカードとは

マスターカード(Mastercard Inc)は、世界中の消費者、金融機関、商人、政府及び企業を結び、電子決済を利用できる技術会社である。【事業内容】「MasterCard」、「Maestro」、「Cirrus」等ブランドで決済ソリューション・サービスの提供によって支払を実施する。顧客がカード所有者に提供できる支払い商品をサポートする製品・ソリューションを提供する。提供するサービスは、カード所有者、商人、金融機関、企業、政府及びその他のグローバルな市場の組織間のコアネットワークでの取引を促進する。消費者信用、消費者デビット、プリペイド及びコマーシャル等製品を提供する。また、サイバー製品やインテリジェンス製品、情報・分析サービス、コンサルティング、ロイヤルティ・報酬プログラム、処理ソリューション等統合された製品も提供する。

業種

Consumer Financial Services

連絡先

2000 Purchase St

PURCHASE, NY

10577-2405

United States

+1.914.2492000

http://investor.mastercard.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Richard N. Haythornthwaite

Chairman of the Board

Michael Miebach

President

Ajaypal Singh Banga

Chief Executive Officer

Ann M. Cairns

Vice Chairman of the Board

Sachin J. Mehra

Chief Financial Officer

統計

1.81 mean rating - 37 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2017

12.5K

2018

15.0K

2019

16.9K

2020(E)

15.6K
EPS (USD)

2017

4.580

2018

6.490

2019

7.770

2020(E)

6.539
株価売上高倍率(過去12カ月)
38.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.57
株価純資産倍率(四半期)
55.96
株価キャッシュフロー倍率
35.27
総負債/総資本(四半期)
230.94
長期負債/資本(四半期)
230.94
投資利益率(過去12カ月)
46.58
自己資本利益率(過去12カ月)
29.25

最新ニュース

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〔情報BOX〕新型コロナウイルスを巡る海外の状況(21日現在)

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クレジットカード大手・マスターカード<MA.N>は、新型コロナウイルスに対するワクチンが入手可能となるまで全世界の従業員にオフィスに戻るよう求めない方針を示した。幹部が20日、ロイターに明らかにした。

焦点:ヘッジファンド、そろりリスクオン 「極度の不安後退」

3月の市場の混乱で打撃を受けたヘッジファンドの一部が、そろりとリスクオンに動いている。新型コロナウイルスの流行が米国の一部のホットスポット(一大感染地)で峠を越えたのではないかとの見方が支えになっているようだ。

米ペイパル、第1四半期売上高が予想下限に 新型ウイルスが影響

米決済サービス大手ペイパル<PYPL.O>は27日、新型コロナウイルスの感染拡大が世界的なオンライン取引の打撃となり、第1・四半期の売上高は従来予想レンジの下限になると発表した。

米国株市場はダウ・S&P3%安、新型ウイルス懸念拡大で下げ止まらず

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NY市場サマリー(25日)

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アングル:次の1兆ドル企業はビザ、マスターか キャッシュレス化が追い風

株式時価総額が1兆ドルを超える企業はハイテクやインターネット関連が多いが、次はクレジットカード会社の番かもしれない。

アップルニュース、月間利用が1億人突破 アップストアも売上増

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今年の米年末商戦、ネット販売が特に好調=マスターカード

クレジットカード大手マスターカードが発表したデータによると、今年の米年末商戦はネットで買い物する人が増え、オンラインの売上高が特に好調だった。

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米フェイスブック<FB.O>が導入を計画する暗号資産(仮想通貨)「リブラ」を巡り、運営団体「リブラ協会」の役員を務めるパトリック・エリス氏は19日、導入の方法などに関する計画は固まっていないとし、規制当局との協議次第だと明らかにした。

「リブラ」など仮想通貨への厳しい姿勢で一致=EU財務相理事会

欧州連合(EU)の財務相理事会は5日、フェイスブックが計画する「リブラ」など民間企業による暗号資産(仮想通貨)について、リスクが完全に解決されるまでEU内で発行を認めるべきではないという見解で一致した。

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アングル:企業決算に見る堅調な米個人消費、先行きには慎重論

米国で堅調な個人消費を示す企業決算が相次いでいる。小売り最大手のウォルマート<WMT.N>は通期予想を上方修正。一部の大手銀行や住宅メーカーの決算会見でも消費に明るい見方を示す声が出ている。

中国のモバイル決済アプリ、海外カードと提携

中国のモバイル決済アプリ「アリペイ(支付宝)」と「ウィーチャットペイ(微信支付)」は、中国本土を訪れる外国人旅行者が海外のクレジットカードを利用して両社のサービスを利用できる体制を整えたことを明らかにした。

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米クレジットカード大手のビザが24日に発表した第4・四半期(7─9月期)決算は、利益がアナリスト予想を上回った。カード利用が全般的に拡大し、手数料収入が伸びた。

リブラ「リスクある計画」、機能するか不明 FBトップが議会証言

米フェイスブック<FB.O>のマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は23日、下院金融サービス委員会の公聴会で、来年半ばに導入を計画する暗号資産(仮想通貨)「リブラ」について、「リスクのあるプロジェクト」と認めながらも、電子決済コストの引き下げや、より多くの人が世界的な金融システムにアクセスできるようになるなどの恩恵もあるとし、米議員の懸念払拭に努めた。

リブラ、懸念解消まで延期 フェイスブックCEOが議会証言

米フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は23日、下院金融サービス委員会の公聴会で、来年半ばに導入を計画する暗号資産(仮想通貨)「リブラ」について、電子決済コストを引き下げ、世界金融システムにより多くの人が関与する一助になり得ることで、世の中のためになるとの考えを示した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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