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Macquarie Group Ltd

MQG.AX

現在値

165.57AUD

変化

-5.29(-3.10%)

出来高

1,103,349

本日のレンジ

163.75

 - 

167.49

52週レンジ

157.03

 - 

217.32

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
170.86
始値
167.16
出来高
1,103,349
3か月平均出来高
15.56
高値
167.49
安値
163.75
52週高値
217.32
52週安値
157.03
発行済株式数
368.41
時価総額
64,758.46
予想PER
15.44
配当利回り
3.76

次のエベント

Macquarie Asia ‘Looking Into a Post-Covid World’ Conference

適時開示

その他

TotalEnergies, Corio and Qair join forces in bid to develop two floating windfarms in Mediterranean Sea.

Macquarie Group Says Bank Cet1 Level 2 Ratio 12.3% As At June 30

Aware Super, Australian Retirement Trust, Macquarie Consortium Enters JV With Victoria Govt

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Macquarie Group Ltdとは

マッコーリー・グループ(Macquarie Group Ltd)は、オーストラリアを拠点とするグローバルな金融サービスを提供する会社である。【事業内容】資産運用、リテール・ビジネスバンキング、ウェルスマネジメント、リース・アセットファイナンス、マーケットアクセス、商品取引、自然エネルギー開発、専門家によるアドバイス、資本へのアクセス、プリンシパル・インベストメント等の分野で事業を展開する。主に4つのセグメントを通じて事業を展開する。Macquarieアセットマネジメント(MAM)部門は、プライベートマーケット及びパブリックインベストメントにおける各種機能を通じて、顧客に投資ソリューションを提供する。バンキング・ファイナンシャルサービス(BFS)部門は、個人顧客、アドバイザー、ブローカー、法人顧客に対し、個人向け銀行業務、資産管理、法人向け銀行業務の各種商品・サービスを提供する。コモディティ・グローバルマーケッツ(CGM)部門は、資本と融資、リスク管理、市場アクセス、現物執行、物流ソリューションをグローバルに提供する。Macquarieキャピタル部門は、アドバイザリー及び資本調達サービスを提供する。

業種

Investment Services

連絡先

Commonwealth Bank Building Sav

50 Martin Pl

SYDNEY, NSW

2000

Australia

+61.2.122311000

https://www.macquarie.com/au/en.html

エグゼクティブリーダーシップ

Glenn R. Stevens

Non-Executive Independent Chairman of the Board

Shemara R. Wikramanayake

Chief Executive Officer, Managing Director, Director

Alexander Harms Harvey

Chief Financial Officer, Head of FMG

Stuart Green

Chief Executive Officer of Macquarie Bank

Nicole Sorbara

Chief Operating Officer, Head - Corporate Operations Group

統計

2.36 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, AUD)

2020

12.3K

2021

12.8K

2022

17.3K

2023(E)

15.6K
EPS (AUD)

2020

7.645

2021

8.246

2022

12.306

2023(E)

10.662
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.48
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.55
株価純資産倍率(四半期)
2.14
株価キャッシュフロー倍率
11.09
総負債/総資本(四半期)
491.82
長期負債/資本(四半期)
432.48
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
1.54

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ゴールドマン、前豪財務相をアジア太平洋の上級顧問に起用

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アジア株式市場サマリー:中盤(13日)

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英BP、オーストラリアの再生エネ事業に40.5%出資で合意

英石油大手BPは、世界最大級のグリーン水素の生産拠点となり得るオーストラリアの再生可能エネルギー事業に40.5%出資し、同事業を運営することで合意したと明らかにした。出資額は公表していない。

豪マッコーリー、通期利益が過去最高に 今後の減少警告

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アジア株式市場サマリー:引け(6日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [6日 ロイター] - 東南アジア株式市場は軒並み下落して引けた。利上げや中国 の「ゼロコロナ政策」堅持の方針が、域内経済の成長を阻害する恐れがあるとの懸念が出 ている。 中国国営テレビが5日伝えたところによると、共産党の政治局常務委員会は会合後、 新型コロナウイルス対策に対する一切の歪曲(わいきょく)、懐疑、否定論と闘うと表明 した。 IGのアナリストはノートで「中国のコロナ政策が変更されるとの期待がそがれるこ とになる。これは、景気回復には依然として時間がかかり、一様にはならないことを示唆 している...

アジア株式市場サマリー:中盤(6日)

午前のシドニー株式市場の株価は反落し、一時7週間ぶりの 安値を付けた。世界各国の中央銀行がインフレ抑制へ積極的な金融引き締め策を講じ、経 済成長に打撃を与えるとの懸念が広がった。 S&P/ASX200指数は0018GMT(日本時間午前9時18分)時点で、前 日終値比2%安の7215.5と、3月17日以来の安値。このまま推移すれば週間では 3週続落となり、2020年10月以来の下げ幅となる見通し。 ハイテク株指数は米ナスダック総合指数につれ安となり、3.8%安 と全体の下げを主導した。米決済サービス大手ブロックの豪上場株は1.8%安 。...

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オーストラリア企業は、英国のインフラやクリーンエネルギーといった分野に285億ポンド(375億ドル)を投資すると約束した。英豪投資ラウンドテーブルを受けて英政府が発表した。

アジア株式市場サマリー:引け(24日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [24日 ロイター] - 東南アジア株式市場は軒並み上昇して引けた。  シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数(STI)は1.05%高。新型コロ ナウイルスのワクチン接種完了者を対象とした入国規制の一段緩和を受け、旅行関連株が 上昇した。 中国株式市場は反落。米連邦準備理事会(FRB)当局者のタカ派発言や、ウクライ ナ危機を巡る米中関係の悪化に対する懸念が圧迫した。 FRB当局者から23日、高インフレ抑制に向けFRBが積極的な行動を取る必要が あり、5月の連邦公開市場委員会(FOMC)での50...

豪マッコーリー、洋上風力発電事業を立ち上げへ

豪投資銀行大手マッコーリー・グループのグリーン投資部門グリーン・インベストメント・グループ(GIG)は3日、洋上風力発電事業「コリオ・ジェネレーション」を立ち上げると発表した。

アジア株式市場サマリー:引け(8日)

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アジア株式市場サマリー:中盤(8日)

午前のソウル株式市場の株価は反発。電池大手のLGエナジ ー・ソリューション(LGES)やバイオ医薬品のサムスン・バイオロジクスなどの主力 銘柄に押し上げられた。ただ、今週の米インフレ指標の発表を前に、上値が重い展開とな っている。 総合株価指数(KOSPI)は前日は0.19%安で終了した。 主力銘柄では、半導体大手のサムスン電子が0.82%高、同業のSK ハイニックスが1.63%高。LGESとサムスン・バイオ<207 940.KS>はそれぞれ2.37%、6.29%上昇している。 海外勢は357億ウォン相当の買い越し。 トレーダーは、10...

豪マッコーリー、10─12月期の業績好調 商品・投資銀に追い風

豪投資銀行大手マッコーリー・グループは8日、2021年10─12月期はコモディティー(商品)、金融市場、投資銀行の各部門が好調で、記録的な業績を上げたと発表した。今年のコモディティー関連収入は大幅増になるとの見通しを示した。

アジア株式市場サマリー:中盤(4日)

ソウル株式市場は、3営業日続伸。米アマゾン・ドット・コムの決算が予想を 上回る増益だったことを受け、米株先物が上昇した流れを引き継いだ。 総合株価指数(KOSPI)は週間では2.5%高と、1年ぶりの大幅高になる見通し。 個別銘柄は、半導体大手のサムスン電子が0.41%高、同業のSKハイニックス<000660 .KS>はほぼ横ばい。電池大手のLG化学は0.89%高、プラットフォーム企業のネイバー<03 5420.KS>は1.56%高。  キウム証券のアナリストは、米ナスダック市場は幾分不安定だったものの、米株先物によって不安が緩 和されていると...

アジア株式市場サマリー:中盤(1日)

午前のシドニー株式市場は荒い値動きの中を反発。ハイテク株が米ナスダック 市場につれ高となっている。市場では、この日予定されるオーストラリア準備銀行(中央銀行、R BA)の金融政策発表に関心が集まっている。 ハイテク株指数は3.8%高と、3営業日続伸。米ナスダックの上昇に追随し、1週間ぶりの高値を付 けている。ソフトウエアサービス会社のゼロは0.5%高、投資家サービス会社のコンピューター シェアは2.5%高。 金融株も高い。ウエストパック銀行は0.5%高、マッコーリー・グループは2.2 %高。 産金株指数は約2%高。金相場の上昇を材料に、...

アジア株式市場サマリー:中盤(5日)

午前のソウル株式市場の株価は、1%超安となった。主力銘柄のハイテク株が 下落。機関投資家が配当落ちとなった株式を売る動きが続いた。 0159GMT(現地、日本時間午前10時59分)時点で、総合株価指数(KOSPI)は前日終値 比38.86ポイント(1.30%)安の2950.38と、昨年12月20日以来の大幅な下げとなって いる。 主力銘柄は、半導体大手のサムスン電子とSKハイニックスがそれぞれ2.1 6%、4.67%下落。プラットフォーム企業のネイバーは2.33%安。 韓国証券取引所のデータによると、機関投資家は6559億ウォン(約5億...

シェル、米太陽光発電会社セービオン買収へ

英・オランダ系石油大手ロイヤル・ダッチ・シェルは14日、豪金融大手マッコーリー傘下のグリーン・インベストメント・グループから、太陽光発電会社の米セービオンを買収すると発表した。温室効果ガス排出実質ゼロの達成に向けた取り組みの一環で、太陽光発電資産の拡大を目指す。買収額は非公表。

豪投資銀マッコーリー、独ティッセンガスを買収

オーストラリアの投資銀行マッコーリー・アセット・マネジメントは29日、ドイツ国内2位のパイプライン運営会社ティッセンガスを、オランダのインフラ投資ファンドDIFと仏EDFインベストから買収することで合意したと明らかにした。ティッセンガスが保有する供給網を活用し、環境に配慮したガス輸送を実施する考えだ。

アジア株式市場サマリー:中盤(29日)

午前のソウル株式市場は続落。経済のさらなる重しになりかねないサプライ チェーン(供給網)の混乱の影響を浮き彫りにした企業決算や鉱工業生産が嫌気された。 主要銘柄のうち、半導体大手のサムスン電子は0.57%安、同業SKハイニックス<0006 60.KS>は1.88%安。IT大手ネイバーと現代自動車は、それぞれ0.85%安 、0.48%安となった。 9月の韓国の鉱工業生産は、11カ月ぶりに前年を下回り、成長が続くとの見通しに反する内容となっ た。世界的な半導体不足が生産の打撃となった。 サムスンと現代自は決算発表で、半導体不足の影響が当面続...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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