for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

メルク・アンド・カンパニー・インク

MRK.N

前日終値

85.16USD

変化

1.19(+1.42%)

出来高

12,096,016

本日のレンジ

84.35

 - 

85.87

52週レンジ

66.10

 - 

87.35

As of on the New York Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
83.97
始値
84.62
出来高
12,096,016
3か月平均出来高
206.17
高値
85.87
安値
84.35
52週高値
87.35
52週安値
66.10
発行済株式数
2,560.37
時価総額
218,041.50
予想PER
17.31
配当利回り
2.58

次のエベント

Merck & Co Inc at Cantor Fitzgerald Global Healthcare Conference

適時開示

その他

Merck’s PIFELTRO And DELSTRIGO Receive US FDA Approval For Use In Appropriate Adults Living With HIV-1 Who Are Virologically Suppressed

FDA Approves KEYTRUDA plus LENVIMA Combination Treatment for Patients with Certain Types of Endometrial Carcinoma

U.S. FDA Says Announcing Project Orbis, An Initiative Of The FDA Oncology Center Of Excellence

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

メルク・アンド・カンパニー・インクとは

メルク(Merck & Co. Inc.)はグローバルな医療会社である。【事業内容】同社は処方薬、ワクチン、生物学的療法、動物医薬品を通じて医療ソリューションの提供に従事する。同社は医薬品、動物健康、医療サービス、及びアライアンスという4つの事業区分により構成される。医薬品事業は同社または合弁会社を通じて直接販売されたヒト健康医薬品とワクチン製品を含む。ヒト健康医薬品はヒトの障害の治療のために処方により販売される治療剤・予防剤を含む。同社はヒト健康医薬品を医薬品卸売業者・小売業者、病院、政府機関、保健医療機関・薬局給付管理者等の管理医療機関に販売する。ワクチン製品は予防的小児・青年・成人ワクチンを含み、医師の診療所において提供される。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

2000 Galloping Hill Rd

+1.908.7404000

http://www.merck.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenneth C. Frazier

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer

Robert M. Davis

Executive Vice President, Global Services, Chief Financial Officer

Steven C. Mizell

Executive Vice President, Chief Human Resources Officer, Human Resources

Jim Scholefield

Executive Vice President, Chief Information and Digital Officer

Michael T. Nally

Executive Vice President, Chief Marketing Officer

統計

1.71 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2016

39.8K

2017

40.1K

2018

42.3K

2019(E)

45.9K
EPS (USD)

2016

3.780

2017

3.980

2018

4.340

2019(E)

4.919
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.91
株価純資産倍率(四半期)
7.91
株価キャッシュフロー倍率
16.00
総負債/総資本(四半期)
96.21
長期負債/資本(四半期)
82.40
投資利益率(過去12カ月)
14.71
自己資本利益率(過去12カ月)
11.36

最新ニュース

米エランコ、バイエルの動物用医薬品事業を76億ドルで買収

米国の動物用医薬品会社エランコ・アニマル・ヘルス<ELAN.N>は20日、独バイエル<BAYGn.DE>の動物用医薬品事業を76億ドルで買収すると発表した。買収は現金と株式交換の組み合わせで実施する。エランコは、米医薬品大手イーライ・リリー<LLY.N>から分離・独立した企業。今回の買収により、ベーリンガーインゲルハイムを抜いて、動物用医薬品業界で世界2位となる。

NY市場サマリー(30日)

アップルが発表した第3・四半期(4─6月)決算は、利益と売上高がそろって市場予想を上 回った。第4・四半期(7─9月)の売上高見通しも予想を超えた。引け後の取引で株価は3%上昇した。 リフィニティブによると、S&P500企業の半数以上がこれまでに四半期決算を発表し、うち75. 9%の企業収益が予想を上回った。 日用品大手プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は3.8%高。第4・四半期(4─6月 )決算は、売上高と利益が市場予想を上回った。 製薬大手ファイザーは6.4%安。特許切れ医薬品事業を分離して後発医薬品(ジェネリック )大手のマイラン...

UPDATE 1-米国株式市場=下落、ハイテク株に売り 貿易巡るトランプ氏発言が圧迫

(内容を追加しました) [ニューヨーク 30日 ロイター] - 米国株式市場は下落して取引を終えた。ト ランプ大統領が通商協議を巡り中国に発した警告がハイテク株を圧迫。また、この日から 2日間の日程で開かれている米連邦公開市場委員会(FOMC)での決定が注目されてい る。 米中の閣僚級通商協議がこの日から上海で始まる中、トランプ大統領は、中国が通商 協議を巡り自身の1期目の任期が終わるまで時間稼ぎをしないよう警告した。2020年 11月の米大統領選でトランプ氏が再選すれば、通商協議の行方はさらに厳しいものとな り、決裂する恐れもあるとの...

トランプ政権、米医薬品業界のリベート慣行廃止案を撤回

トランプ米政権は11日、処方箋薬の価格引き下げに向けた主要提案を撤回した。保険会社でなく製薬会社に焦点を絞っ新たな措置を打ち出す可能性がある。撤回された案は、製薬会社が保険会社に巨額の「払戻金(リベート)」を支払うシステムを廃止し、高齢者向け医療保険(メディケア)の患者に直接還元されるようにするものだった。

NY市場サマリー(11日)

<為替> ドル指数が一時1週間ぶり安値を付けた。米インフレ指標が上昇し たもののほとんど相場に影響せず、月内利下げ観測が根強かった。 終盤の取引でドル指数は小幅安の97.06。夏季に当たり薄商いだった。 欧州中央銀行(ECB)の緩和政策観測が広がる中でも、ユーロは対ドルで0 .1%上昇して1.1256ドル。 ドルは対円で横ばいの108.45円、スイスフランに対しても小動き の0.9899フラン。 5月半ば以降の下落率はドル指数が1.6%、ドル/円は2.6%。 米労働省が11日発表した6月の消費者物価指数(CPI、季節調整済み)は、変動...

UPDATE 1-米国株式市場=ダウ・S&P最高値更新、ヘルスケア・金融株が高い

(内容を追加しました) [ニューヨーク 11日 ロイター] - 米国株式市場はダウ平均 とS&P総合500が続伸し、ともに終値で最高値を更新した。 トランプ政権が薬価引き下げへの取り組みとして提案していた医薬 品業界に定着している「リベート(払戻金)」の慣行廃止に向けた新規 則を撤回すると発表したことを受け、ヘルスケア関連銘柄が上昇した。 リベート慣行廃止で影響を受けるとみられていた保険大手ユナイテ ッドヘルス・グループが5.5%高となり、ダウの上昇を支援 。ダウ平均は初の2万7000ドル乗せとなった。シグナも9. 2%急伸した。 リベート...

米連邦地裁判事、TV広告で処方薬の薬価公表求める規則は「無効」

米首都ワシントンにある連邦地裁の判事は8日、製薬会社に処方薬のテレビ広告で薬価を表示するよう義務付ける新規則は無効との考えを示し、予定されていた9日からの規則実施を差し止めた。

米ナスダック調整入り、フェイスブックなどハイテク株に売り

米国株式市場ではナスダック総合<.IXIC>が1.6%下落し、調整局面入りが確認された。米当局による反トラスト規制を警戒してアルファベット<GOOGL.O>、フェイスブック<FB.O>、アマゾン・ドット・コム<AMZN.O>などハイテク大手が売られた。

焦点:アルツハイマー病、新薬開発足踏み エーザイの「雪辱戦」

アルツハイマー病の新薬開発に閉塞感が漂っている。製薬大手が相次いで失敗する中、有望視されていたエーザイ<4523.T>と米バイオジェン<BIIB.O>の新薬候補も3月に頓挫。エーザイは直後に最終治験を始めた別の薬で巻き返しを図る考えだが、「雪辱戦」の行方はなお読めない。患者やその家族からは、新薬への期待を封印して病気と共存する道を探る向きも出ている。

NY市場サマリー(30日)

一方、第1・四半期のユーロ圏域内総生産(GDP)速報値が予想を上回り、相場は 軟化する場面もあった。 4月のシカゴ地区購買部協会景気指数は52.6と、予想の59.0を大きく下回っ た。 投資家は、フェデラル・ファンド(FF)金利の上振れを防ぐため、連邦準備理事会 (FRB)が銀行の超過準備に適用する付利金利(IOER)を引き下げるかどうかに注 目している。 賃金圧力や労働市場の底堅さを巡る一段の手掛かりを得ようと、5月3日公表の4月 雇用統計も注視されている。 米金融・債券市場: <株式> ナスダック総合株価指数が下落して取引を終えた。...

米国株式市場=ナスダック下落、アルファベットの下げ重し

石油大手シェブロンは2%高。米著名投資家ウォーレン・バフェッ ト氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイが、エネルギー 大手オキシデンタル・ペトロリアムに100億ドルを投じ、同 社による石油・ガス開発アナダルコ・ペトロリアム買収計画を 支援すると発表。アナダルコを巡ってはオキシデンタルとシェブロンが 買収合戦を展開していたが、オキシデンタルによる買収可能性が高まっ た。 4月の月間上昇率はダウが2.6%高。S&P500が3.9%高 、ナスダックが4.9%高。 主要3株価指数の月間上昇率は1月以来の大きさだった。予想ほど 悪くない企業決算...

米大統領、薬価巡り民主党指導部と協議へ=ホワイトハウス

トランプ米大統領は民主党の議会指導部と近く会合を開き、薬価に関して協議する見通し。ホワイトハウスが30日に明らかにした。

米メルク、通年業績見通し引き上げ キートルーダの売上好調

米製薬大手メルクが30日発表した第1・四半期決算は、利益が予想を上回った。同社は2019年の利益と売上高見通しを引き上げ、株価は1%強値上がりした。

NY市場サマリー(17日)

米国株式市場: <金先物> 良好な中国経済指標に圧迫された半面、対ユーロでのドル安に伴う割安 感による買いに支えられ、ほぼ横ばいとなった。6月物の清算値は前日比0.40ドル( 0.03%)安の1オンス=1276.80ドル。 この日発表された中国の第1・四半期GDP伸び率は前期と同じで、今年の政府目標 (6.0─6.5%)の範囲内となった。3四半期続いた減速から横ばいに転じたことで 、世界経済の減速懸念が幾分後退。市場のリスク選好意欲が改善する中、安全資産とされ る金塊に売り圧力がかかった。 ただ、相場の下値は限定的。外国為替市場でドルが...

UPDATE 1-米国株式市場=小幅安、ヘルスケア株が軟調

(内容を追加しました) [ニューヨーク 17日 ロイター] - 米国株式市場は小幅に下 落して取引を終えた。好決算が相次ぎ、米中の経済指標も上向きだった が、ヘルスケア株が軟調に推移した。 主要3指数はともに下落。S&P総合500種はなお、昨年9月の 史上最高値を約1%下回る水準。 ヘルスケアセクターは規制への懸念から2.9%下落し、 ここ4カ月で最大の落ち込みとなった。 ユナイテッドヘルス・グループ、ファイザー、メル ク、アボット・ラボラトリーズが1.9─4.7%安で 引け、S&P500の下げを主導した。 ベル・インベストメント・アドバイザーズ...

エーザイとバイオジェン、アルツハイマー病薬の後期治験打ち切り

* プレスリリース https://www.eisai.co.jp/news/2019/pdf/news201917pdf.pdf

UPDATE 2-NY市場サマリー(11日)

(株式の内容を更新しました) [11日 ロイター] - <為替> ドルが年初来高値を付け、8営業日続伸となる勢いだ。対中貿易合意のほ か、欧州の景気減速を巡る懸念が広がり、安全資産とされるドルに買いが入った。 主要6通貨バスケットに対するドル指数は0.43%高の97.057。 ユーロが対ドルで1.1263ドルと昨年11月14日以来の安値を記録、ド ルは円に対して110.46円に上昇した。 中国外務省は11日、今週再開された米国との通商協議での進展に期待を示す一方、 南シナ海での米海軍艦船の航行を非難した。 投資家らは、米中合意の可能性に...

UPDATE 2-米国株式市場=S&Pとナスダック小高い、米中通商協議などに注目

(内容を追加しました) [ニューヨーク 11日 ロイター] - 米国株式市場はS&P総合500種とナスダックがわずかに 上昇する一方、ダウ工業株30種は小幅安で取引を終えた。米中通商協議や米国境警備予算を巡る与野党協 議の行方に加え、2019年の企業業績見通しに注目が集まる中、おおむね寄り付きの水準付近でプラス圏 とマイナス圏を行き来した。 米中両国はこの日、通商協議の進展に楽観的な見方を示した。ただ、中国は米艦船が許可なく南シナ海 を航行したとして米国を非難した。 一方、米民主・共和党の有力議員は政府機関の再閉鎖回避に向けて国境警備予算...

製薬大手の首脳4人、処方薬価格巡り証言へ 上院財政委の公聴会

製薬大手の米ファイザー<PFE.N>、米ブリストル・マイヤーズ・スクイブ<BMY.N>、仏サノフィ<SASY.PA>の各社首脳は今月26日に開催される処方薬の価格高騰を巡る上院財政委員会の公聴会で証言する。3社が6日、発表した。

米ファイザーCEO、処方薬価格巡り証言へ 上院財政委の公聴会

米製薬大手ファイザーは6日、ブーラ最高経営責任者(CEO)が月内に開催される処方薬の価格高騰を巡る上院財政委員会の公聴会で証言すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up