for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

メルク・アンド・カンパニー・インク

MRK.N

現在値

108.93USD

変化

-1.08(-0.98%)

出来高

2,338,045

本日のレンジ

108.42

 - 

110.76

52週レンジ

71.50

 - 

110.98

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
110.01
始値
110.36
出来高
2,338,045
3か月平均出来高
195.22
高値
110.76
安値
108.42
52週高値
110.98
52週安値
71.50
発行済株式数
2,535.40
時価総額
278,918.90
予想PER
14.90
配当利回り
2.65

次のエベント

Dividend For MRK.N - 0.7300 USD

適時開示

その他

Merck Announces Phase 3 Keynote-859 Trial Met Primary Endpoint Of Overall Survival In Patients With Her2

Merck To Acquire Imago Biosciences, Inc.

MERCK REPORTS QUARTERLY GAAP EPS OF $1.28

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

メルク・アンド・カンパニー・インクとは

メルク(Merck & Co Inc)は世界的なヘルスケア企業である。【事業内容】処方薬、ワクチン、生物療法、アニマルヘルス製品を通じて健康ソリューションを提供する。メルクは、医薬品事業とアニマルヘルス事業の2つのセグメントで事業を展開する。医薬品事業は、ヒト用医薬品とワクチンを扱う。ヒト用医薬品は、ヒトの疾病を治療するための治療剤および予防剤で、通常は処方箋によって販売される。これらのヒト用医薬品は、主に医薬品卸売業者や小売業者、病院、政府機関、健康管理団体などの管理医療機関に販売される。アニマルヘルス事業は、すべての主要な家畜およびコンパニオンアニマルの疾病予防、治療、管理を目的とした幅広い動物用医薬品およびワクチンの開発、製造、販売に加え、健康管理ソリューションおよびサービスを提供する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

2000 Galloping Hill Road

KENILWORTH, NJ

07033

United States

+1.908.7404000

https://www.merck.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenneth C. Frazier

Executive Chairman of the Board

Robert M. Davis

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer

Dean Y. Li

President - Merck Research Laboratories, Executive Vice President

Caroline Litchfield

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Steven C. Mizell

Executive Vice President, Chief Human Resources Officer

統計

2.14 mean rating - 28 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2019

46.8K

2020

48.0K

2021

48.7K

2022(E)

59.1K
EPS (USD)

2019

5.190

2020

5.940

2021

6.020

2022(E)

7.385
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.73
株価純資産倍率(四半期)
6.27
株価キャッシュフロー倍率
14.54
総負債/総資本(四半期)
68.42
長期負債/資本(四半期)
64.06
投資利益率(過去12カ月)
19.95
自己資本利益率(過去12カ月)
15.29

最新ニュース

最新ニュース

米イーライリリーの新型コロナ抗体薬、FDAが緊急使用承認取り下げ

米食品医薬品局(FDA)は30日、米医薬品大手イーライリリーの新型コロナウイルス感染症抗体薬「ベブテロビマブ」の緊急使用承認を取り下げたと発表した。現在、感染の主流であるオミクロン変異株の派生型「BQ.1」と「BQ.1.1」への有効性が期待できないことを理由に挙げた。

米メルク、がん治療開発イマーゴを13.5億ドルで買収へ

米製薬大手メルクは21日、がん治療薬開発の米イマーゴ・バイオサイエンシズを13億5000万ドルで買収すると発表した。メルクの売り上げの柱であるがん治療薬「キイトルーダ」の主要特許が2028年に期限切れになる見通しで、血液疾患治療薬のポートフォリオを拡充する狙いがある。

米製薬メルク、7─9月収益が市場予想超え 通期利益見通し引き上げ

米製薬大手メルクが27日発表した第3・四半期決算は、売上高と利益が市場予想を超えた。売上高は主力のがん免疫治療薬「キイトルーダ」が前年同期比20%増の54億ドル、子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)のワクチン「ガーダシル」では15%の23億ドルとなり、業績に貢献した。

独製薬・化学メルク、甲状腺薬の情報提供で仏裁判所から正式調査

ドイツの製薬・化学品大手メルクは19日、甲状腺治療薬「レボチロックス」の製法を新しくした際に同社が誤解させる情報提供をした可能性があるとして、フランス・マルセイユの裁判所から正式な調査を受けていると発表した。

メルク、モデルナと個別タイプのmRNAがんワクチンを共同開発へ

米製薬大手メルクは12日、米バイオ医薬品大手モデルナのがんワクチン候補で、メッセンジャーRNA(mRNA)技術を使って患者1人1人に合わせて調整するタイプのワクチンを共同開発する道を選択した。共同販売も視野に入れる。モデルナへの前払い金は2億5000万ドル。

米メルク、買収した血管難病薬の後期治験で主要目標に成果

米製薬大手メルクは10日、昨年買収した米バイオ医薬品企業アクセレロン・ファーマが開発していた難病の肺動脈性肺高血圧症(PAH)治療薬「ソタテルセプト」について、後期臨床試験で目指していた主な成果が得られたと発表した。

焦点:半導体業界が「台湾リスク」再考、ペロシ氏訪台後の緊張で

半導体業界はこれまで、世界的な生産拠点である台湾が戦争に巻き込まれる可能性は低いと見なしていた。

米政府、来年にコロナワクチン・治療薬供給の民間移行を想定=高官

米政府は向こう1年で、新型コロナウイルスのワクチンと治療薬の供給を民間ベースに移行していくことを想定している。オコネル厚生次官補(準備・対応担当)が30日、ブログで明らかにした。

米メルクの一部糖尿病治療薬に発がん性物質=FDA

米食品医薬品局(FDA)は9日、米医薬品大手メルクの糖尿病治療薬「ジャヌビア」および「ジャヌメット」の成分であるシタグリプチンの一部サンプルに、発がん性の可能性のある「NTTP」と呼ばれる物質が混入していたと発表した。

米メルク、第2四半期は実質利益が予想上回る 「キイトルーダ」好調

米製薬大手メルクが28日発表した第2・四半期決算は、主力のがん免疫治療薬「キイトルーダ」の好調な売り上げが寄与し、利益と売上高がともに市場予想を上回った。

塩野義のコロナ飲み薬、承認見送り継続審議に=厚労省審議会

厚生労働省の薬事・食品衛生審議会は20日、薬事分科会と医薬品第2部会の合同会議で塩野義製薬が開発した新型コロナウイルスの経口治療薬「ゾコーバ」の緊急承認を見送り、継続審議とした。

欧州株式市場=続伸、ガス供給懸念で上げ幅限られる

週明けの欧州株式市場は続伸して取引を 終えた。米連邦準備理事会(FRB)の100ベーシスポイント(bp )の大幅利上げ懸念が後退し、中国の新たな景気刺激策が好感された。 ただ、ロシアの国営ガス企業ガスプロムが欧州へのガス供給の一部に対 して不可抗力を宣言したと報じられ、エネルギー不足への懸念が強まっ たため上げ幅は限られた。 ロイターが閲覧したガスプロムの書簡によると、制御不能な「異常 な」状況下にあるためガス供給を保証できないと訴えた。 取引関係筋によると、書簡はパイプライン「ノルドストリーム1」 を通じた供給に関するもの。ノルドストリーム...

欧州株式市場=反発、自動車と小売銘柄が買われる

欧州株式市場は3日ぶりに反発して取引 を終えた。自動車と小売銘柄が買われたのが押し上げた。 米連邦準備理事会(FRB)の利上げ加速観測やイタリアの政治的 混乱、景気後退リスクなどが嫌気され、前日までの2日間は下落してい た。 イタリアの主要株価FTSE・MIB指数は1.84%高 。イタリアのマッタレッラ大統領はドラギ首相の辞表受け取りを拒否し 、議会で来週演説するよう要請。投資家は今後の展開を注目している。 エクイティ・キャピタルの首席マクロエコノミスト、スチュアート ・コール氏は「現在の市場は非常に不安定であり、投資家心理がポジテ ィブ...

欧州株式市場=続落、景気後退懸念が重し イタリア株低迷

欧州株式市場は続落して取引を終えた。 商品関連や銀行銘柄が売られて全体の相場を引き下げた。インフレ抑制 を目指す米連邦準備理事会(FRB)が今月の連邦公開市場委員会(F OMC)で1.0%の利上げを決めるとの観測が浮上し、急速な利上げ による景気後退懸念が高まった。 イタリアでは連立政権が崩壊の危機に直面し、主要株価が下落した 。 INGのユーロ圏担当シニアエコノミスト、バート・コリン氏は「 投資家にとって景気後退が引き続き最大の懸念となっている」と指摘し た。 来週の欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、投資家は通貨ユーロ の下落やユーロ...

欧州株式市場=反落、米CPI上昇で売り広がる

欧州株式市場は反落して取引を終えた。 6月の米消費者物価指数(CPI)の上昇率が市場予想を上回り、米連 邦準備理事会(FRB)の金融引き締めが加速するとの見方から売りが 広がった。 ドル高ユーロ安が進み、1ユーロ=1ドルの等価(パリティ)を約 20年ぶりに下回った。欧州中央銀行(ECB)は高インフレ対策とし て来週の理事会で、2011年以来となる利上げを決めると見られてい る。 STOXX欧州600種自動車・部品株指数が2.30% 、建設・資材株指数が1.76%とそれぞれ下落した。 6月の米CPIは前年同月比で9.1%上昇し、40年7か...

米メルク、バイオ企業シージェン買収交渉 400億ドル規模=WSJ

米製薬大手メルクは、がんに特化したバイオテクノロジー企業シージェンの買収に向けた交渉を行っている。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が6日伝えた。

米メルク、バイオ企業シージェン買収交渉 400億ドル規模=WSJ

米製薬大手メルクは、がんに特化したバイオテクノロジー企業シージェンの買収に向けた交渉を行っている。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が6日伝えた。

英アストラゼネカ、EUが乳がん治療薬2種を推奨

英製薬大手アストラゼネカは27日、抗がん剤2種類の使用を欧州連合(EU)の欧州医薬品庁(EMA)が推奨したと発表した。

ロシュ、抗体抗がん剤複合体への投資拡大に懐疑的=CEO

スイス製薬大手ロシュのシュバン最高経営責任者(CEO)は24日、記者団に対し、腫瘍を狙うモノクローナル抗体に抗がん剤成分を載せる抗体薬物複合体(ADC)について、投資拡大には懐疑的な考えを引き続き示した。

独メルク、中国に半導体材料の拠点開設へ

独化学大手メルクは31日、中国江蘇省張家港市に半導体製造用化学材料の拠点を設けることで現地当局と契約を結んだと発表した。中国の電子関連事業で過去最大の投資になるとした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up