for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

Moderna Inc

MRNA.O

現在値

69.87USD

変化

1.98(+2.92%)

出来高

13,206,193

本日のレンジ

66.10

 - 

70.00

52週レンジ

13.53

 - 

95.21

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
67.89
始値
68.28
出来高
13,206,193
3か月平均出来高
423.18
高値
70.00
安値
66.10
52週高値
95.21
52週安値
13.53
発行済株式数
394.59
時価総額
26,788.50
予想PER
-45.33
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2020 Moderna Inc Earnings Release

適時開示

その他

Moderna Currently Anticipates mRNA-1273 Production Will Be About 20 Mln Doses By 2020-End

Moderna And Vertex Establish New Collaboration To Treat Cystic Fibrosis Using Gene Editing

Moderna And Chiesi Group Establish Collaboration To Discover And Develop mRNA Therapeutics For Pulmonary Arterial Hypertension

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

Moderna Incとは

モデルナ(Moderna, Inc.)は伝令リボ核酸(mRNA)をベースにした形質転換医薬品事業に従事する。【事業内容】同社はmRNA薬の根本的な薬学特性を改善するプラットフォームを作成する。そのプラットフォームは、mRNAテクノロジー、デリバリーテクノロジー、製造プロセスの3つの分野で構成される。同社はmRNAによる免疫系の有害な活性化を最小限に抑え、標的細胞に入った後のmRNAの効力を最大限にするmRNA科学を追求する。同社は21のプログラムの各種開発パイプラインを進展させ、そのうち10は臨床研究に入り、他の3つはオープンINDを持つ。その治療法とワクチン開発プログラムは、感染症、腫瘍学、心血管疾患、希少遺伝病にまたがる。同社は6つのモダリティ予防ワクチン、癌ワクチン、腫瘍内免疫腫瘍療法、局所再生治療薬、全身性分泌治療薬および全身性細胞内治療薬を開発する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

200 Technology Sq

Cambridge, MA

02139-3578

United States

+1.617.7146500

https://www.modernatx.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Noubar B. Afeyan

Non-Executive Independent Chairman of the Board, Co-Founder

Stephen Hoge

President

Stephane Bancel

Chief Executive Officer, Director

David W. Meline

Chief Financial Officer

Tracey Franklin

Chief Human Resource Officer

統計

2.07 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2018

0.1K

2019

0.1K

2020(E)

0.3K
EPS (USD)

2018

-4.950

2019

-1.550

2020(E)

-1.488
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
253.10
株価純資産倍率(四半期)
9.06
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
2.31
長期負債/資本(四半期)
2.31
投資利益率(過去12カ月)
-20.10
自己資本利益率(過去12カ月)
-18.84

最新ニュース

最新ニュース

米モデルナ、年内にコロナワクチン候補2000万回分生産の見通し

米バイオ医薬大手モデルナ<MRNA.O>は18日、年内に2000万回分の新型コロナウイルスワクチン候補を生産する見通しを発表した。米規制当局への提出文書で明らかにした。

EU、コロナワクチン購入資金の増額検討=関係筋

欧州連合(EU)が新型コロナウイルスワクチン候補を購入するための資金増額を検討していることが、関係者2人の話で分かった。来年のワクチン供給が需要に追い付かない恐れがあるという。

モデルナ、コロナワクチンの有効性70%超なら緊急使用を申請

バイオ医薬大手の米モデルナ<MRNA.O>のバンセル最高経営責任者(CEO)は17日、開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、70%を超える有効性が確認されれば、食品医薬品局(FDA)に緊急使用許可(EUA)を求める考えを示した。

焦点:米大統領選前のコロナワクチン実用化、ゼロではない可能性

米国で新型コロナウイルスのワクチンを11月3日の大統領選前に実用化できるかどうか、さまざまな角度から疑問が浮上している。ただ専門家は、それまでに安全性と効果があることを証明する十分な証拠を集められる可能性は、わずかながらもあると指摘する。

コラム:アストラゼネカの治験中断、早期コロナ克服の期待遠のく

英製薬会社アストラゼネカ<AZN.L>が英オックスフォード大と共同開発している新型コロナウイルス・ワクチンの臨床試験(治験)で、深刻な副作用が発生した。今後もこうした事例は数多く出てくる可能性がある。同社は8日、治験に参加したボランティアの1人が不可解な疾患を発症したのを受け、世界中で治験を中断したと発表。こうした安全策の発動は通常の対応ではあるが、新型コロナ早期克服の期待はしぼむかもしれない。

アストラゼネカのコロナ治験中断「珍しくない」、専門家ら指摘

英製薬大手アストラゼネカ<AZN.L>が新型コロナウイルスワクチンの臨床試験(治験)を世界的に中断したことについて、米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長は9日、残念ではあるが、ワクチン開発における安全対策としては珍しくないという考えを示した。

アストラゼネカ、全世界でコロナワクチン治験中断 安全性に懸念

英製薬大手アストラゼネカ<AZN.L>は8日、オックスフォード大学と開発する新型コロナウイルスワクチンの臨床試験(治験)を世界的に中断したと発表した。大規模な後期治験も含まれる。被験者1人に、説明できない疾患が生じたためとしている。

欧米製薬9社、コロナワクチン開発で科学的な基準順守 共同声明

新型コロナウイルスワクチンの開発競争が加速し安全性への懸念が台頭する中、欧米の製薬会社9社は8日、開発中のワクチンの免疫効果を巡る科学的な基準を守るとする共同声明を発表した。

ビオンテック・ファイザーのコロナワクチン、ドイツでも治験へ

ドイツのバイオ医薬ベンチャー、ビオンテック<22UAy.F> <BNTX.O>は7日、世界的に行っている新型コロナウイルスワクチンの臨床試験(治験)をドイツ国内でも実施すると発表した。

独キュアバック、コロナワクチン開発加速 補助金3億ドル確保

ドイツのバイオ製薬会社キュアバック<CVAC.O>は4日、新型コロナウイルスワクチン開発の加速と大量生産に向けて独政府から3億ドル近い補助金を確保したと明らかにした。

ロシアの新型コロナワクチン、抗体反応確認=ランセット誌

ロシアが開発した新型コロナウイルスワクチン「スプートニクV」に関する初期の臨床試験で全ての参加者に抗体反応が確認された。英医学誌ランセットが4日、試験結果を掲載した。

EU、年末にも新型コロナワクチン アストラゼネカとの契約分

欧州連合(EU)は、英製薬大手アストラゼネカ<AZN.L>と契約した新型コロナウイルスのワクチンについて、当初3000万回分を年末までに入手可能との見通しを示した。欧州委員会の当局者が3日、明らかにした。

コロナワクチンの有効性、10月末までに判明へ=米ファイザー

米製薬大手ファイザー<PFE.N>は、開発中の新型コロナウイルス感染症ワクチンの有効性について10月末までに判明する見込みとし、有効性が確認されれば、直ちに承認申請を行うと発表した。

コロナワクチンの有効性、10月末までに判明へ=米ファイザー

米製薬大手ファイザーは、開発中の新型コロナウイルス感染症ワクチンの有効性について10月末までに判明する見込みとし、有効性が確認されれば、直ちに承認申請を行うと発表した。

米CDC、10月下旬のコロナワクチン配布に備えるよう各州に要請

米疾病対策センター(CDC)が全米各州の保健当局に対し、新型コロナウイルスの感染リスクが高いグループを対象に早ければ10月下旬にもワクチンを配布する用意を整えるよう要請したことが、CDCの文書で2日に明らかになった。

EU、WHOのコロナワクチン購入枠組み利用を排除せず

欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会は、EU加盟国は世界保健機関(WHO)が主導する新型コロナウイルスワクチンの世界的な公平分配を目的とした枠組み「COVAXファシリティー」を通じてワクチンを購入する可能性があると発表した。

加、J&J・ノババックスとワクチン供給で大筋合意 1億回分超

カナダのトルドー首相は31日、米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)<JNJ.N>とノババックス<NVAX.O>両社と、開発中の新型コロナウイルスワクチン1億回分超の供給を巡り大筋合意したと明らかにした。

米ノババックス、コロナワクチン7600万回分供給でカナダと大筋合意

米バイオ医薬品ノババックスは31日、開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、最大7600万回分を供給する方針でカナダ政府と大筋合意したと明らかにした。

カナダ、中国カンシノとのコロナワクチン提携打ち切り

カナダの科学・産業研究機関であるカナダ国立研究機構(NRC)は26日、中国カンシノ・バイオロジクス(康希諾生物)<6185.HK>との新型コロナウイルスワクチンを巡る提携を打ち切ったと発表した。カンシノにはワクチン候補をカナダに移送する権限がないと判断したことが理由としている。

米モデルナ、高齢者のコロナワクチン免疫効果も確認

米バイオ医薬品開発のモデルナ<MRNA.O>は26日、すでに第3相臨床試験(治験)に入っている新型コロナウイルスワクチン「mRNA─1273」について、初期のデータで高齢者でも若年層と同様の免疫効果が確認されたと明らかにした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up