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ナスダック OMX グループ・インク

NDAQ.O

前日終値

97.84USD

変化

-0.08(-0.08%)

出来高

181,565

本日のレンジ

96.43

 - 

98.04

52週レンジ

75.49

 - 

105.26

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
97.92
始値
97.61
出来高
181,565
3か月平均出来高
14.48
高値
98.04
安値
96.43
52週高値
105.26
52週安値
75.49
発行済株式数
164.69
時価総額
16,197.04
予想PER
19.85
配当利回り
1.91

次のエベント

Q3 2019 Nasdaq Inc Earnings Release

適時開示

その他

Nasdaq Says Sept 2019 U.S. Equity Options Volume 133 Mln Contracts Vs 126 Mln Contracts

Nasdaq To Acquire The Center For Board Excellence

Nasdaq Reports Q2 Non-Gaap Earnings Per Share $1.22

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ナスダック OMX グループ・インクとは

ナスダック(Nasdaq, Inc.)は持株会社である。【事業内容】同社は取引、清算、交換技術、規制、有価証券上場、情報および公開企業サービスを提供する。同社は市場サービス、法人サービス、情報サービス及び市場技術を含む4つの事業セグメントを通じて製品とサービスを管理・運営・提供する。グローバル・オファリングには、多様な資産クラス、取引管理サービス、データ製品、財務インデックス、資本形成ソリューション、コーポレートソリューション、市場技術製品およびサービスにわたる取引と決済が含まれる。同社の技術は、エクイティデリバティブ取引、清算決済、現金出資取引、債券取引およびその他の多様な機能をサポートし、世界中で販売される。市場サービス事業には、エクイティ・デリバティブ取引・決済、現金出資取引、債券決済法人および取引管理サービス事業が含まれる。法人ソリューション事業は法人顧客にサービスを提供する。

業種

Investment Services

連絡先

1 Liberty Plz

+1.212.4018700

http://business.nasdaq.com

エグゼクティブリーダーシップ

Adena T. Friedman

President, Chief Executive Officer, Director

Edward S. Knight

Vice Chairman of the Board

Michael S. Ptasznik

Chief Financial Officer, Executive Vice President - Accounting and Corporate Strategy

Bradley J. Peterson

Executive Vice President, Chief Information Officer

Jeremy Skule

Executive Vice President, Chief Marketing Officer

統計

2.41 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, USD)

2016

2.3K

2017

2.4K

2018

2.5K

2019(E)

2.5K
EPS (USD)

2016

3.680

2017

4.060

2018

4.840

2019(E)

4.938
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.86
株価純資産倍率(四半期)
2.93
株価キャッシュフロー倍率
15.80
総負債/総資本(四半期)
62.85
長期負債/資本(四半期)
54.44
投資利益率(過去12カ月)
8.87
自己資本利益率(過去12カ月)
5.64

最新ニュース

最新ニュース

コラム:ナスダックの上場基準厳格化、米政権への忖度か

昨今は何事につけても政治的な陰謀を疑いたくなる。米ナスダックは上場ルールを変更して以来、外国の中小企業の上場を実質的に阻止しており、特に中国企業が影響を受けているとロイターが29日に報じた。トランプ米政権が米証券取引所における中国株の上場廃止を検討中、という先週の報道を考え併せると、両事象の結び付きが簡単に想像できてしまう。

アングル:中国企業、上場廃止報道で米IPO計画見直しに奔走

米店頭市場ナスダックでの上場を1─2年ほど計画していた中国の賃貸アパート運営会社、貝客公萬(ベストボンド)は、米中通商紛争の激化を受けて、上場先候補として香港市場も視野に入れ始めていた。しかしトランプ政権が米市場に上場する中国企業の上場廃止を検討しているとの報道を受けて、今では香港上場が本命になった。

アジア株式市場サマリー:引け(30日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [30日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 2905.1892 - 26.9778 - 0.92 2927.9165 2936.4820 2905.1892 前営業日終値 2932.1670 中国 CSI300指数 3814.528 -38.125 -0.99 3842.074 3857.232 3813.549 前営業日終値 3852.653 香港 ハンセン指数 26092.27 +137.46 +0.53 25844.71 26161.70 25786.29...

UPDATE 1-中国・香港株式市場・大引け=中国下落、米中摩擦激化を懸念 香港上昇

(情報を追加します) [香港 30日 ロイター] - 中国  終値 前日比 % 始値 高値 安値 上海総合指数 2,905.1892 - 26.9778 - 0.92 2,927.916 2,936.4820 2,905.1892 5 前営業日終値 2,932.1670 CSI300指数<.C 3,814.528 - 38.125 - 0.99 3,842.074 3,857.232 3,813.549 SI300> 前営業日終値 3,852.653 香港  終値 前日比 % 始値 高値 安値 ハンセン指数 26,092.27 + 137.46...

中国・香港株式市場・大引け=中国下落、米中摩擦激化を懸念

中国本土の金融市場は国慶節の連休に伴い、10月1─7日は休場となる。 (リフィニティブデータに基づく値です。前日比が一致しない場合があります)

中国・香港株式市場・前場=中国下落、中国企業の米上場廃止巡る報道で 香港上昇

中国 前場終値 前日比 % 始値 上海総合指数 2,920.4569 - 11.7101 - 0.40 2,927.9165 前営業日終値 2,932.1670 CSI300指数<.CSI30 3,835.355 - 17.299 - 0.45 3,842.074 0> 前営業日終値 3,852.653 香港 前場終値 前日比 % 始値 ハンセン指数 26,088.88 + 134.07 + 0.52 25,844.71 前営業日終値 25,954.81 ハンセン中国株指数<.HSC 10,209.14 + 60.37 + 0.59 10,089.73...

米ナスダック、中国の中小企業IPOを実質的に制限

米ナスダック<NDAQ.O>は、中国の中小企業の新規株式公開(IPO)について、上場ルールの変更や承認手続きを遅らせるといった手段を通じて実質的に制限しつつある。届出書類や企業幹部、投資銀行関係者への取材などで明らかになった。

米証券取引所、2020年は新規参入で競争激化へ

米国の証券取引所は来年、少なくとも3社が新規参入すると予想され、競争が激化しそうだ。新参の取引所は既存の取引所からビジネスを獲得しようとするため、取引コストが軽減される可能性がある一方、市場が複雑化する恐れもある。複数の取引所幹部が19日、証券業金融市場協会(SIFMA)の会合で語った。

焦点:LSEがリフィニティブ買収交渉、データ需要が浮き彫りに

ロンドン証券取引所グループ(LSE)<LSE.L>が情報会社リフィニティブを270億ドルで買収する交渉を進めている。これにより、収入拡大の道としてデータ商品に焦点を当てながら、より世界的な事業展開を目指そうとする取引所運営業界の姿勢が改めて浮き彫りになった。

アングル:「ブロックチェーンの夢」覚めた米金融業界

米取引所ナスダック<NDAQ.O>と米金融大手シティグループ<C.N>は2年前、ブロックチェーン技術によって私募証券取引の決済を効率化する新システムをお披露目し、「世界の金融セクターにおける一里塚だ」(ナスダックのアデナ・フリードマン最高経営責任者=CEO)とぶち上げた。

米ナスダック、第1四半期は4割増益 市場技術部門が好調

市場運営会社の米ナスダックが発表した第1・四半期(3月31日まで)は約40%の増益となった。市場技術部門など非トレーディング事業が好調だった。

米SEC、株式取引の料金体系の公平性巡り調査=関係筋

米証券取引委員会(SEC)は、株式取引所の運営会社が設定する料金体系の調査に乗り出した。小規模な業者の負担が重く、大手業者を優遇していないか調べる。関係筋が7日までに明らかにした。

UPDATE 1-米ナスダック、オスロ証取に買収提案 決算は2.4%増収

市場運営会社の米ナスダックは30日、ノルウェー株式市場を運営するオスロ取引所に買収提案を行ったと発表した。同取引所は欧州のユーロネクストなども買収に乗り出している。

米ナスダック、オスロ証取に買収提案 ユーロネクスト案上回る

市場運営会社の米ナスダックは30日、ノルウェー株式市場を運営するオスロ取引所に買収提案を行ったと発表した。同取引所は欧州のユーロネクストなども買収に乗り出している。

ロンドン証取、オスロ取引所買収に関心=イブニング・スタンダード

イブニング・スタンダード紙の21日報道によると、英ロンドン証券取引所(LSE)は、ノルウェー株式市場を運営するオスロ取引所の買収に関心を示しているもようだ。報道が事実なら、 汎欧州取引所グループのユーロネクストなどとの買収合戦に発展する可能性がある。

米金融9社、低コストの取引所新設を計画 NYSE・ナスダックに対抗

米モルガン・スタンレー<MS.N>やフィデリティ・インベストメンツ、シタデル・セキュリティーズなど金融大手9社が連携し、手数料の低い証券取引所を新設することで合意した。米大手証券取引所のニューヨーク証券取引所(NYSE)やナスダックに対抗する。

英国、EU離脱後の金融サービス部門巡る方針を変更=FT

英政府は金融サービス部門に関し、欧州連合(EU)離脱後もEU市場への完全なアクセスを求める従来の計画を撤回し、その代わりに現行規則の緩和を要請する方針だ。英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙が報じた。

焦点:米金融規制の緩和法案可決、さらなる緩和はあるか

米議会で22日に金融規制改革法(ドッド・フランク法)の改正法案が通過した。銀行に対する規制緩和となることを受け、一部の業界団体はその他の金融規制も早急に変更されることに期待を抱いている。

再送-〔アングル〕宙に浮く仮想通貨の先物構想、金融取は法改正の提言予定せず 

東京金融取引所が打ち出した仮想通貨の先物上場構想が、宙に浮いている。金融取は13日に仮想通貨研究会の初会合を開いたが、同取引所の関係者は上場の前提となる金融商品取引法の改正を求める提言を出す予定はないと明言。上場への道筋は見えなくなった。コインチェックの仮想通貨流出事件の余波もあり、上場構想は立ち消えになる可能性がある。

米ナスダック、本社をNYタイムズ・スクエアに移転へ

取引所運営会社の米ナスダック<NDAQ.O>は7日、本社をニューヨーク・マンハッタンのダウンタウンからタイムズ・スクエアに移転すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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